市民福祉教育研究所/2018年のブログ/年間レポート

市民福祉教育研究所/2018年のブログ/年間レポート 

統計情報
2018年にこのブログは22,684回表示され、訪問者は14,240人を数えました。
2018年には27件の新しい投稿が追加され、「まちづくりと市民福祉教育」29件、「ディスカッションルーム」80件、「雑感」70件、「研究者報告」1件、合計で180件になりました。
検索キーワードと表示回数は、「不明な検索キーワード」5,387回、「はいまわる経験主義」22回、「互酬性の規範」15回、「這い回る経験主義」14回、「アウトリーチ」13回、「村を育てる学力」10回、「協働 共働 違い」10回、「パターナリズム 福祉」10回、「村を育てる学力」10回、「注文の多い料理店 指導安」9回等を数えました。
2012年6月25日にこのブログを開設して以来、2018年12月31日現在で136,172回表示されました。

注目記事
以下は、2018年に最もよく読まれた投稿です。末尾の数字は表示数です。
(1)問題解決学習と“はいまわる経験主義”―資料紹介―/2014年4月11日/10,49回
(2)ソーシャルキャピタルと市民福祉教育/2012月8月21日/1,013回
(3)福祉教育におけるアウトリーチ活動―福祉の(による)まちづくりの住民主体形成を推進するために―/2012年11月19日/844回
(4)大橋謙策「地域福祉実践の神髄―福祉教育・ニーズ対応型福祉サービスの開発・コミュニティソーシャルワーク―」/2018年4月4日/682回
(5)協働と共働/2013年9月16日/602回
(6)地域福祉推進の基本的視点―福祉教育実践の内容と方法を考えるために―/2013年6月22日/547回
(7)今、改めて問われる「村を捨てる学力」と「村を育てる学力」―資料紹介―/2014年3月22日/465回
(8)「大橋福祉教育論」再考の視座と枠組み―新たな思考軸の構築をめざして―/2014年11月4日/461回
(9)二項対立の思考:「分かりやすさ」の罠―仲正昌樹を再読する―/2017年12月25日/402回
(10)「福祉教育の歴史」についての断章:「現場実践の二極化」と「課題別研究の進展」の時代―資料紹介―/2015年12月20日/395回

読者の所在地
読者の所在地は、合計33ヶ国、( )内は表示数です。
人気の国は、日本(18,594回)、アメリカ合衆国(3,714回)、香港(173回)、大韓民国(95回)、カナダ(23回)、台湾(12回)、イギリス(11回)、タイ(8回)、中国(6回)、ブラジル(4回)等です。