阪野文庫/書誌データ

〇筆者(阪野)の手もとにいま、2冊の本がある。(1)小滝敏之著『縮減社会の地域自治・生活者自治―その時代背景と改革理念―』(第一法規、2016年4月)と(2)山崎亮著『縮充する日本―「参加」が創り出す人口減少社会の希望―』(PHP研究所、2016年11月)である。小滝(千葉経済大学、元官僚)は、「縮減社会」の「地域自治・生活者自治」について、その背景や理念・方策などを幅広い視点で捉え、広範な学問分野の言説を多く引用しながら、歴史的、理論的かつ実証的に論述する。山崎(東北芸術工科大学、コミュニティデザイナー)は、「縮充する社会」をつくるためには、人々の主体的な「参加」が必要不可欠であるとして、「まちづくり」などの8つの分野における「参加」の潮流を、各分野を牽引するリーダーとの対話を通して纏めあげる。「縮充」とは、「人口や税収が縮小しながらも地域の営みや住民の生活が充実したものになっていく」(17~18ページ)ことをいう。
〇以下に、2冊の本から、筆者なりに注目しておきたい論点や言説のいくつかを紹介(引用、抜き書き)することにする。
(1)小滝敏之/「縮減社会」における「地域自治・生活者自治」
生きた人間(実存的人間)の生活世界を考えていくにあたっては、一元論(monism)はもとより、白か黒かというような二元論では割り切れない点が多々あることを銘記しなければならない。二元論的把握を回避しようとするならば、「他律」対「自律」、「統治」対「自治」、「競争」対「協力」というごとき対立図式から、一方的に「自律」や「自治」の優位性を説くのみでは不十分である。最終的には、「他律(ヘテロノミー)」と「自律(オートノミー)」の両立・共存を目指し得る「相互律(アレロノミー)」の観点が必要となってくる。(ⅵ~ⅶページ)/「相互律」は「理屈の上では矛盾しているものが、矛盾し反撥しながらも、互いに他の存在を否定せず、これを承認し合っている」ような状態を指す言葉で、これこそが「実在の論理」である。(54ページ)
「人口減少社会」や「縮小社会」を論じるにあたっては、社会実体の量的側面のみならず質的側面についても目を向けなければならない。/最も危惧すべき質的縮減の側面は、「家族機能の縮減」であり、「地域における共助機能の縮減」であり、「社会的連帯の縮減(低下)」であり、「コミュニティ意識の縮減(薄弱化)」である。(24ページ)
「縮減社会」において設定されるべき「共通価値」(common values:社会の成員により共有される価値規範)は、「ローカリゼーション(地域社会化)」、「共助社会(共に助け合う社会)」、そして「実存的な生活世界におけるコンヴィヴィアリティ(共歓共生:共に歓びをもって生きること)」である。(62ページ)/今後は、「競争原理」とは対極的な「協力原理」に基づく社会システムを再生し強化していかなければならない。その方策の重要な柱が「社会関係資本」すなわち「ソーシャル・キャピタル(social capital)」の形成であり、「市民的共同体」すなわち「シヴィック・コミュニティ(civic community)」の結束強化である。(68ページ)
生活者住民が「共通価値」を実現していく上で必要なのは「生活者自治」である。「生活者自治」とは自治体主体の「地方自治」ではない。行政学的・行政法学的な既成概念としての「住民自治」とも異なり、実存的生活世界を基盤とする生活者住民の固有の自治権に基づく社会的・政治的・経済的営為を指す。人が人を動かすという意味での政治(自治)の主役、自分たちの地域をどうしていくのか、どう変えていくのかを決める主役は、政治家や行政官などではなく、地域社会の生活者住民にほかならない。(125ページ)/都市部であれ農村部であれ、地域で暮らす生活者住民(小さき民)の「内発性と自治」こそが、自らの基盤である地域社会(コミュニティ)を守り育てていく根幹である。(133ページ)
「地方政府とは地域住民である」。それは、地域住民が地方政府の主役であることを意味している。自治体の首長・職員や議員が主役のままで、住民・市民がたまに参加を求められるごとき受動的な「市民参加(citizen participation)」などではなく、住民・市民が自律的に主導する「市民参画(citizen engagement)」が求められている。/「市民参画(シティズン・エンゲイジメント)」というのは、「人びとが、一連の関心と機構とネットワークをもって、討議(deliberation)と共働行動(collective action)のために一緒に参加し、市民的一体性(civic identity)を育成し、統治過程(governance process)に人びとを巻き込むこと」を意味している。(143ページ)
実存的生活世界という場に生きる生活者、すなわち地域社会・近隣社会に生きる住民こそが、「自治生活」の主体として近代システムに振り回されることなく、人間社会に本源的な協同(協働)・連帯・共助の精神を取り戻し、真の自治と新たな生を切り拓いてゆくことができるのである。私たちは、生活する足元の地域社会や共同体に改めて目を向け、連帯・共助の精神を再生・創造していかなければならない。(181ページ)/国(中央政府)であれ自治体(地方政府)であれ「政府」の権限や責務以上に留意しなければならないのは住民自身の責務であり、生活者住民の主体的努力と自治意識である。(188ページ)
(2)山崎亮/「参加」が創り出す「縮充する社会」
人口が減り、少子化と高齢化によって活気を失ったまちが再び元気になるためには、そのまちに暮らす人たちの「参加」が不可欠になる。「参加なくして未来なし」である。(14~15ページ)/「楽しさ」は、参加型社会の重要なキーワードになる。「正しい」だけでは仲間は増えない。どんなに立派な取り組みでも、つまらなければ長続きはしない。活動することに、「楽しさ」を見出せてこそ、参加は市民にとって社会を変革する有効な方法となり得る。その意味で、「楽しさなくして参加なし」である。(36ページ)/「楽しさなくして参加なし」「参加なくして未来なし」を縮めて言えば、「楽しさなくして未来なし」ということになる。つまり、「楽しさ」と「未来」とを結びつけるしくみが「参加」だということになる。(19ページ)
地域をよくするための関わり方には、「物理的介入」と「心理的介入」の2つのアプローチがある。(59ページ)/ハンナ・アレント(1906年10月~1975年12月、ドイツ出身の哲学者:阪野)は、人間の生産的な行為を「労働」「仕事」「活動」の3つに分類した。お金のためではなく、モノを残すためでもなく、自ら主体的にやりたいと感じ、そこに他者が何らかの価値を見出せる行為を「活動」と位置づけた。そして、「活動」に重きが置かれてこそ、豊かな社会はつくられるとアレントは論じている。(61ページ)/「活動」する人たち、もしくは「活動」する意識を持った人たちが「市民」になる。地域をよくするための「心理的介入」(ワークショップなどで住民の生活を意識から変えていこうとする活動)は、「住民」(「一般の人」)を「市民」に変えていく活動をいう。(61~62ページ)/コミュニティデザイナーの仕事は、「住民」の意識が「市民」へと変わるように支援することである。したがって、住民の主体的な変化を促すために介入するのが役目になる。(64ページ)
「参加」には発展性がある。参加することの楽しさを知れば、「参画」する意欲が生まれる。他者がつくった計画に加わることは「参加」だが、計画の策定段階に自ら加わることは「参画」になる。「参画」の動きが活発な分野では、もっと高次元の現象が起こり得る。それが「協働」(コラボレーション)という活動である。(68ページ。図1:67ページ)
行政への住民参加(住民活動の原動力)には、「住民がやりたいこと」「住民ができること」「行政が求めていること」の3つがある。この3つ輪が重なるところに、縮充の時代に求められる「参加」「参画」「協働」のヒントがある。(146ページ。図2:145ページ)/この3つの輪を「自分がやりたいこと」「自分にできること」「社会が求めていること」と書き換えれば、人生を傾けて取り組める活動を探り当てることができるかもしれない。(426ページ)
日本の戦後の社会福祉に欠けていたのは、「わたしたち」にとっての「教育」だった。課題というのは“当事者”の参加なしには解決できない。法律を整えたり、施設をつくったり、お金を与えたりしても、当事者である「わたしたち」に課題を解決する意欲がなければ、社会が豊かになることはない。言い換えれば、当事者が学ぶことによって課題解決の道は開かれる。/これからの地域福祉に必要な知恵を、「わたしたち」は、どこで学ぶのか。現場で学べばいい。地域の活動に参加して、人と人とのつながりのなかで体験し、発見し、感動し、共感しながら知恵を会得(えとく)することに勝る教育はない。(355ページ)
学校や社会教育の現場などの教育の分野がいよいよ参加型に変わろうとしている(アクティブラーニング、コミュニティ・スクール等:阪野)この動きは、あらゆる分野に影響を及ぼし、参加型社会から参画型社会、さらには協働型社会へと発展していく大きな推進力になる可能性がある。いよいよ本丸である。(358~359ページ)
市民参加の形態(「参加した市民の目的意識」)は、おおよそ3つの年代に分けて整理することができる。/(1)戦後から1970年頃までの「第1期」―「不可避的な課題の解決」のための参加:災害や公害などによる人命や健康への深刻な被害、あるいは(市民から見た)政治の暴走といった生活に及ぼす大きな影響をくい止めようとする目的意識。(2)1970年代から1995年頃までの「第2期」―「公共的な課題の解決」のための参加:一億総中流社会や福祉社会が叫ばれるなかで、「住民vs.行政・企業」ではなく、「住民&行政・企業」という視点で都市計画やまちづくりを進めようとする目的意識。(3)1995年以降の「第3期」―「関係性の課題の解決」のための参加:地域のつながりが希薄化するなかで、生活から欠落したコミュニケーションと人間関係の再構築を図ろうとする目的意識。(402~405ページ)/第4期「参加の時代」が2020年から始まるとすれば、その機運はすでに起きつつある。いまわれわれが感じている「新しい参加形態」は、きっと第4期「参加の時代」の胎動なのだろう。(445ページ)
〇以上を端的に纏めると、小滝は、「縮減社会」の「自治」とその役割について地域社会・近隣社会のレベルで捉え、「生活者」の視点に立って言及する。その際、成長・競争の社会理念に対して、共生・共助の地域づくりの理念を提言する。そして、地域の独自性や多様性、生活者住民の主体性や自律性などを重視した「内発的発展(振興)」や「自助努力」、「自治意識」に基づく地域づくり(「自己責任社会」への転換)の必要性を説く。そのためには、著しく低下してきた住民・市民の「公共精神(public spirit)」や「市民精神(civic spirit)」の喚起・向上を図ることが肝要となる(207ページ)、という。改めて確認しておきたい。
〇また、山崎は、日本の人口減少社会の希望は市民の「参加」にある。「縮充する時代の行方には、正確もなければゴールもない。『学び』というインプットと、『活動』というアウトプットを、つねに市民が織り返している状態にこそ大きな意味がある」(440ページ)、という。シンプルであり、それ故に訴求性の高い結論である。留意したい。
〇小滝と山崎の言説は「参加」をキー概念とするが、「つながり」も重要な位置を占めている。その点をめぐって筆者はかつて、次のように述べたことがある。参考に供することとする。
共働活動とは、多様な個人や集団が共生関係を形成し、多面的な相互作用によって社会的統合や融合を達成していく過程で展開される協同活動をいう。市民福祉教育はこうした共働活動を重視する。
住民(メンバー)の共働活動への参加の仕方(姿勢)は、林義樹の「参加の三段階理論」に依拠すると、「参集」→「参与」→「参画」の3つの段階に区分することができる。林によると、参集は、その場に「いあわす」ことであり、活動は個人的で受動的なものにとどまる。参与は、他者と「かかわる」ことであり、活動は集団的で能動的なものとなる。参画は、一定の役割と責任を「にないあう」ことであり、活動は組織的で自省的なものとなる。また、活動は多種多様な人間関係の網の目(コミュニケーション)によって支えられているが、コミュニケーションの過程において伝達される情報は、参集が一方向、参与が双方向、参画が多方向となる。
図3は、林の参加理論を援用しながら、共働活動(相互作用)の諸相について活動の参加姿勢(受動的→能動的→自省的)と参加度(参集→参与→参画)、コミュニケーションの深化の過程(個人的→集団的→組織的)と方向性(一方向→双方向→多方向)、その関わりを座標平面で示したものである。共働活動(相互作用)は、一人ひとりの人間の活動と多くの人々のコミュニケーションとの2つの軸の上に、拡大→深化→高度化と螺旋状に展開される。ここから、活動の参加度やコミュニケーションの深化のレベルに対応して、市民福祉教育実践のねらいや内容、方法などが決定されることになる。(阪野貢『市民福祉教育の探究―歴史・理論・実践―』みらい、2009年10月、81~82ページ)
補遺
(1)「アレロノミー(allelonomie)」について小滝敏之は次のように述べている。
「競争」と「協力(相互扶助)」とを両立させながら「共存」していく両立的観点―「競争」の全面否定ではなく、非情な「優勝劣敗」の原理とは異なる「共存共栄」の原理に通じる途を求める視点―こそ重要というべきであろう。/「アレロノミー」とは、経済学者の難波田春夫が、ギリシャ語由来の「ヘテロノミー(heteronomy)・他律」や「アウトノミー:オートノミー(autonomy)・自律」という概念と対照的な概念用語として造り出した言葉である。(54ページ)
(2)「コンヴィヴィアリティ(conviviality)」について小滝敏之は次のように述べている。
「コンヴィヴィアリティ」という言葉は、もともとイヴァン・イリイチの創り出した造語であり、本書では「共歓共生」ないし「共に歓びをもって生きること」と意訳しているが、「自立共生」、「自律共働」、「共愉」などと訳されることもある。(63ページ)
(3)山崎亮が「対話」した「医療・福祉」分野のインタビュイーは大橋謙策である。山崎は次のように述べている。
大橋さんの言葉を借りれば、福祉事業者や研究者の間で70年代からスローガンのようにいわれていた「福祉のまちづくり」が、90年代から「福祉でまちづくり」へと変わったのである。(331ページ)/大橋さんは、2010年代は「福祉でまちづくり」から「福祉はまちづくり」といわれる時代へと移行したと話していた。(335ページ)
阪野文庫/図書目録
| 書名 | 著者名 | 出版者 | 出版年 |
| 学者の職分 | 牧野雅彦/著 | 慧文社 | 2006.02 |
| 変わるメディアと社会生活 | 児島和人/編著 | ミネルヴァ書房 | 1996.05 |
| ふくしの心にふれる本 | 全国ボランティア活動振興センター | 1982.7 | |
| 私が出会った本 | 井上 肇/著 | 川島書店 | 1997.9 |
| 編集企画入門 上 | 小森孝児/著 | 日本機関紙出版センター | 1983.06 |
| 人間と文化 | 富田 守/編著 | 垣内出版 | 1988.6 |
| はんぶんこ人生 | 大桃正子/著 | 神奈川新聞厚生文化事業団 | |
| 哲学 | 三渡幸雄[ほか]/共著 | 協同出版 | 1958.04 |
| 14歳からの哲学 | 池田 晶子/著 | トランスビュー | 2003.3 |
| 「弱者」の哲学 | 竹内章郎/著 | 大月書店 | 1993.06 |
| 「待つ」ということ | 鷲田 清一/著 | 角川学芸出版 | 2006.08 |
| 哲学個人授業 | 鷲田 清一/著 | バジリコ | 2008.02 |
| 疎外とヒューマニズム | アルフレート・クレラ/著 | 青木書店 | 1967.6 |
| 疎外される人間 | 竹内良知/編 | 平凡社 | 1967.07 |
| 生と死の生涯学習 | 宮脇 陽三/編 | 学文社 | 1999 |
| 風土 | 和辻哲郎/著 | 岩波書店 | 1963.12 |
| J.デューイ | 山田 英世/著 | 清水書院 | 1966 |
| 若きマルクス | G.ルカーチ/著 | 1958.07 | |
| 心理学の基礎知識 | 東 洋 [ほか]/編 | 有斐閣 | 1970.12 |
| 心理学 | 今田恵/著 | 岩波書店 | 1952.12 |
| 心理学研究入門 | 末永俊郎/編 | 有斐閣 | 1966.12 |
| ヴィゴツキー・ピアジェと活動理論の展開 | 高取憲一郎/著 | 法政出版 | 1994.04 |
| 生活の心理学 | 西川好夫/著 | 日本放送出版協会 | 1970.6 |
| 生活の心理学 続 | 西川好夫/著 | 日本放送出版協会 | 1971.1 |
| 行動主義の心理学 | ジョン ブローダス ワトソン/著 | 河出書房 | 1968.4 |
| 質問紙調査の手順 | 小塩 真司/編 | ナカニシヤ出版 | 2007.11 |
| 動機と情緒 | マレー/著 | 岩波書店 | 1966.1 |
| 「他者を助ける行動」の心理学 | 中村 陽吉/編著 | 光生館 | 1987.4 |
| 「他者を助ける行動」の心理学 | 中村 陽吉/編著 | 光生館 | 1987.4 |
| 達成動機の理論と実際 | 林 保/編著 | 誠信書房 | 1967.3 |
| 性格 | 相場均/著 | 中央公論社 | 1963.05 |
| 人間の形成 | ゴートン W・オルポート/著 | 理想社 | 1959.04 |
| 性格の異常と指導 | 戸田行男/[ほか]編 | 金子書房 | 1960.05 |
| 性格の形成 | 戸田行男/[ほか]編 | 金子書房 | 1960.09 |
| 性格診断の技術 | 戸田行男/[ほか]編 | 金子書房 | 1960.11 |
| 性格の理論 | 戸田行男/[ほか]編 | 金子書房 | 1961.03 |
| 日本人の性格 | 宮城音弥/著 | 朝日新聞社 | 1969.08 |
| 個性と適応 | リチャード・S・ラザラス/著 | 岩波書店 | 1966.1 |
| 人間の発達過程 | 小口 忠彦/編 | 明治図書出版 | 1983.2 |
| 家族関係の理論と診断 上 | ネーサン・W・アッカーマン/著 | 岩崎学術出版社 | 1967.6 |
| 家族関係の病理と治療 下 | ネーサン W アッカーマン/著 | 岩崎学術出版社 | 1970.02 |
| 臨床・コミュニティ心理学 | 山本和郎 [ほか]/著 | ミネルヴァ書房 | 1995.12 |
| フロイドの系譜 | J.A.C. ブラウン/著 | 誠信書房 | 1963.09 |
| 家族関係の臨床心理 | 岡堂 哲雄/著 | 新書館 | 1967.8 |
| 臨床心理学 | 戸川行男/編 | 金子書房 | 1952.04 |
| 面接の心理と技術 | 堀川直義/著 | 法政大学出版局 | 1971.09 |
| 身上相談の心理学 | 松村 康平、 林 潔/共著 | 新書館 | 1965.1 |
| 人間における自由 | エーリッヒ・フロム/著 | 創元新社 | 1955.05 |
| 家庭論 | 大熊信行/著 | 新樹社 | 1964.07 |
| 結婚とは何か | 勝部真長/編 | 至文堂 | 1971.11 |
| 結婚と家庭の倫理 | G.H.ヘイズ/著 | ヨルダン社 | 1961.1 |
| 教育勅語の社会史 | 副田義也/著 | 有信堂高文社 | 1997.1 |
| あたりまえなことばかり | 池田 晶子/著 | トランスビュー | 2003.3 |
| 育自私論 | 昌子武司/著 | 教育出版 | 1992.05 |
| 後悔しない学生時代の過ごし方 | ゆまに書房/編 | ゆまに書房 | 1998.4 |
| 社会貢献する宗教 | 稲場 圭信、櫻井 義秀/編 | 世界思想社 | 2009.12 |
| 仏教社会事業の研究 | 守屋 茂/著 | 法蔵館 | 1971.5 |
| なんぞ嘆ぜんやついに事業成るなきを | 阿部 志郎, 一番ケ瀬 康子/著 | ドメス出版 | 2001.4 |
| 留岡幸助君古稀記念集 | 牧野 虎次/編 | 留岡幸助君古稀記念事務所 | 1933.12 |
| 留岡幸助著作集 第1巻 | 同志社大学人文科学研究所/編 | 同朋舎 | 1978.11 |
| 社会福祉実践とキリスト教 | 日本キリスト教社会福祉学会/編 | ミネルヴァ書房 | 1998 |
| 明治期日本キリスト教社会事業施設史研究 | 矢島 浩/著 | 雄山閣出版 | 1982.12 |
| キリスト教保育に捧げた人々 | キリスト教保育連盟/編 | キリスト教保育連盟 | 1986.7 |
| 我と汝;対話 | マルティン ブーバー/〔著〕 | みすず書房 | 1978.1 |
| 日本残酷物語 第1部 | 下中邦彦/編 | 平凡社 | 1959.11 |
| 天皇と東大 上 | 立花 隆/著 | 文藝春秋 | 2005 |
| 天皇と東大 下 | 立花 隆/著 | 文藝春秋 | 2005 |
| 日本における近代国家の成立 | E.H.ノーマン/著 | 岩波書店 | 1953.6 |
| 日本の兵士と農民 | E.H.ノーマン | 岩波書店 | 1958.08 |
| 昭和世相史 | 岩崎爾郎/著 | 社会思想社 | 1971.2 |
| 特集 新聞社説にみる昭和事件史 | 流動出版 | 1978.09 | |
| この子らを世の光に | 京極 高宣/著 | 日本放送出版協会 | 2001 |
| 灘尾弘吉先生と語る | 草柳大蔵/[編] | 全国社会福祉協議会 | 1992.07 |
| 中村久子の一生 | 瀬上 敏雄/編著 | 春秋社 | 1997.02 |
| 芳兵衛さと半平さ | 岸 武雄/著 | 教育出版文化協会 | 1992 |
| 福祉の伝道者阿部志郎 | 大内和彦/著 | 大空社 | 2006.08 |
| 次の世は虫になっても | 桐生 清次 | 柏樹社 | 1981.7 |
| 人間を学ぶ | 小林洋文/著 | 径書房 | 1990.04 |
| 福祉文化の探求 | 中央法規出版/編 | 中央法規出版 | 2004.07 |
| 国分一太郎 | 津田道夫/著 | 社会評論社 | 2010.01 |
| 元始、女性は太陽であった 上 | 平塚らいてう/著 | 大月書店 | 1971.08 |
| 元始、女性は太陽であった 下 | 平塚らいてう/著 | 大月書店 | 1971.09 |
| 私のいくさ | 松本 武子/著 | 海声社 | 1983.11 |
| 地名の社会学 | 今尾 恵介/著 | 角川学芸出版 | 2008 |
| Tama | 地域総合研究所/編集 | 東京市町村自治調査会 | 1989.1 |
| 社会科学の根本問題 | 宇野弘蔵/著 | 青木書店 | 1966.09 |
| 福祉労働者のための社会科学入門 | 真田是/編 | 法律文化社 | 1986.06 |
| 社会科学における場の理論 | クルト・レヴィン | 誠心書房 | 1956.07 |
| 日本の姿 | 別枝篤彦/著 | TBSブリタニカ | 1980.07 |
| 希望格差社会 | 山田昌弘/著 | 筑摩書房 | 2004.11 |
| 「豊かな社会」日本の構造 | 渡辺治/著 | 労働旬報社 | 1990.04 |
| 幻想のアメリカ | ニック・カッツ/著 | ダイヤモンド社 | 1971.3 |
| 「個と公」論 | 小林よしのり/著 | 幻冬舎 | 2000.05 |
| 暴走する「世間」 | 佐藤直樹/著 | バジリコ | 2008.01 |
| 子ども・人間・社会 | 田中未来/著 | 誠文堂新光社 | 1982.07 |
| マルクス=エンゲルス選集 第6冊 | ソ連邦共産党中央委員会付属 | 大月書店 | 1955.1 |
| イギリスにおける労働階級の状態 | 武田 隆夫/訳 | 新潮社 | 1960. 11 |
| 家族 | 田辺寿利/編 | 社会学大系刊行会 | 1953.1 |
| 社会運動研究入門 | 帯刀治/編著 | 文化書房博文社 | 2004.12 |
| 社会運動の力 | シドニー・タロー/著 | 彩流社 | 2006.05 |
| 社会運動の社会学 | 大畑 裕嗣/(他)編 | 有斐閣 | 2004.4 |
| 初期マルクス研究 | マルクーゼ/著 | 未来社 | |
| 大正「社会」主義の思想 | 池田元/著 | 論創社 | 1993.09 |
| 民主と愛国 | 小熊 英二/著 | 新曜社 | 2002.1 |
| 民主主義とは何か自由とは何か | バートランド・ラッセル/著 | 理想社 | 1962.05 |
| 基本的人権 1 総論 | 東京大学社会科学研究所/ 編 |
東京大学出版会 | 1974.1 |
| 弁護士70人の提言 | 東京弁護士会子どもの人権と少年法に関する委員会/編 | 東京弁護士会 | 1991.11 |
| みんなの人権 | オーストラリア人権委員会/編 | 明石書店 | 1987.4 |
| 豊かな国日本社会における子ども期の喪失 | 子どもの権利条約市民・NGO報告書をつく | 花伝社 | 1997 |
| わたしと人権 | 人権文化を育てる会/編 | ぎょうせい | 1998 |
| 京都大学講義「偏見・差別・人権」を問い直す | 竹本 修三/編 | 京都大学学術出版会 | 2007.1 |
| 障害をもつアメリカ人に関する法律 | 中野 善達/[他]編 | 湘南出版社 | 1991.9 |
| 人権学習を創る | 中川喜代子/著 | 明石書店 | 1989.08 |
| 解説・子どもの権利条約 | 永井 憲一/編 | 日本評論社 | 1990.5 |
| マンガの中の障害者たち | 永井 哲/著 | 解放出版社 | 1998 |
| ひとのみち 1999年度版 | 佛教大学人権問題委員会/編 | 佛教大学 | 2000.3 |
| ひとのみち 2002年度版 | 仏教大学人権問題委員会/編 | 佛教大学 | 2003.3 |
| ひとのみち 2006年度版 | 仏教大学人権教育委員会/編 | 佛教大学 | 2007.3 |
| 平和・人権・環境教育国際資料集 | 堀尾輝久/編 | 青木書店 | 1998.11 |
| 人権論の原理と新展開 | 有斐閣 | 2003.05 | |
| 近代国家における自由 | H.J.ラスキ/著 | 岩波書店 | 1951.06 |
| 世界人権宣言ってなに? | レア レビン/著 | 部落解放研究所 | 1988.03 |
| 行政広報論 | 井出嘉憲/著 | 勁草書房 | 1967.08 |
| 日本行政の歴史と理論 | 笠原英彦/編 | 芦書房 | 2004.12 |
| 戦後厚生省二十五年史 | 厚生行政調査会/編 | 厚生行政調査会 | 1971.09 |
| 厚生省福祉汚職 | 一番ケ瀬 康子/編 | 労働旬報社 | 1997 |
| 厚生省二十年史 | 厚生省20年史編集委員会/編 | 厚生問題研究会 | 1960.07 |
| 省庁再編関係法令集 厚生労働省編 | 国政情報センター | 2000.08 | |
| 省庁再編関係法令集 文部科学省編 | 国政情報センター出版局/編 | 国政情報センター出版局 | 2000.08 |
| 内務省史 第1巻 | 大霞会/編 | 原書房 | 1980.6 |
| 内務省史 第2巻 | 大霞会/編 | 原書房 | 1980.7 |
| 内務省史 第3巻 | 大霞会/編 | 原書房 | 1980.8 |
| 内務省史 第4巻 | 大霞会/編 | 原書房 | 1980.9 |
| 公務労働の理論 | 芝田進午/編 | 青木書店 | 1977.11 |
| 現代行政広報研究序説 | 三浦 恵次/ 著 | 学文社 | 1984.4 |
| 地区住民評議会 | イタリアCdQ研究会/著 | 自治体研究社 | 1982.05 |
| 現代行政と市民参加 | 加藤一明/編著 | 学陽書房 | 1978.05 |
| 特集地域づくり運動・新時代 | 加茂利男/編 | 自治体研究社 | 1984.11 |
| 子どもにやさしいまちづくり | 喜多 明人/(他)編 | 日本評論社 | 2004 |
| 水とおどりとこころのふるさと | [岐阜県]八幡町/編 | 八幡町 | 1996.06 |
| 行政PR | 草場 定男/著 | 公務職員研修協会 | 1980.7 |
| 地方自治政策 2 | 倉沢進/編著 | 放送大学教育振興会 | 2004.03 |
| 行政広報入門 | 小山 栄三/著 | ぎょうせい | 1975.12 |
| 行政と住民をめぐる問題事例 | 佐藤 竺/監修 | 学陽書房 | 1978.7 |
| 第3次焼津市総合計画 | [静岡県]焼津市企画財政部企画課/編 | 静岡県焼津市 | 1994.08 |
| 自治体の自立と社会教育 | 島田 修一、辻 浩/編 | ミネルヴァ書房 | 2008 |
| 自治体行政と住民生活 | 自治体問題研究所/総括編集 | 自治体研究社 | 1980.2 |
| 新しい地域文化戦略 | 瀬沼 克彰/編著 | 第一法規出版 | 1991.1 |
| 地方自治の経営 | 高寄昇三/著 | 学陽書房 | 1985.5 |
| 市民参加と自治体公務 | 田中 義政/編著 | 学陽書房 | 1988.9 |
| 行政管理と広報・公聴 | 地方自治研究資料センター/編 | 第一法規出版 | 1979.4 |
| そこが知りたい | 手嶋 きみ子/ 著 | 東洋堂企画出版社 | 1994.12 |
| 川崎市の市民オンブズマン制度 | 前川清治/著 | 自治体研究社 | 1991.08 |
| 広報紙・社内報づくりの実務 | 丸山 尚/著 | 中央経済社 | 1988.3 |
| 都知事12年 | 美濃部亮吉/著 | 朝日新聞社 | 1979.11 |
| 沢内村奮戦記 | 太田祖電/(他)著 | あけび書房 | 1983.3 |
| 住民参加 | 佐藤竺/編 | 至文堂 | 1980.09 |
| 住んでよかった街・東久留米 | 住んでよかった街・東久留米刊行委員会/著 | さらら書房 | 1993.12 |
| 自治体広報の新展開 | 的石 淳一/著 | 第一法規出版 | 1982.1 |
| 地域づくり診断 | 井上繁/著 | 同友館 | 1989.1 |
| コミュニティワーク入門 | 佐野豪/編 | 不昧堂出版 | 1991.01 |
| 地域(まち)の自立と共生 | 松野弘/〔ほか〕共編 | ぎょうせい | 1991.11 |
| 地方の時代 | 山本英治/編 | 至文堂 | 1982.03 |
| こどもとまちづくり | こどもとまちづくり研究会/編 | 風土社 | 1996 |
| 魅力あるまちづくりのすすめ | 斎藤次男/著 | ぎょうせい | 1985.04 |
| わが町発見! | 世田谷まちづくりセンター/編 | 晶文社 | 1995.05 |
| 町内会の研究 | 岩崎 信彦/[他]編 | 御茶の水書房 | 1989.2 |
| 風と潮流 | 鎌倉市市民活動センター運営会議/編著 | ぎょうせい | 2000.11 |
| これからの町内会・自治会 | 東海自治体問題研究所/編 | 自治体研究社 | 1981.07 |
| 町内会・自治会モデル規約 | 東海自治体問題研究所町内会・自治会研究部/編 | 自治体研究社 | 1991.04 |
| 地域自治会の研究 | 鳥越 皓之/著 | ミネルヴァ書房 | 1994.2 |
| 沖縄読谷村「自治」への挑戦 | 橋本 敏雄/編著 | 彩流社 | 2009.8 |
| 住民運動 | 松原治郎/編 | 至文堂 | 1975.04 |
| 近現代日本の平和思想 | 田畑忍/編著 | ミネルヴァ書房 | 1993.06 |
| 女性のための法学 | 中川 淳/編 | 世界思想社 | 1987.4 |
| 憲法の構成原理 | 小林直樹/著 | 東京大学出版会 | 1961.03 |
| 憲法概説 | 原龍之助/著 | 評論社 | 1959.05 |
| 憲法概説 | 大西芳雄/編 | 有斐閣 | 1967.02 |
| 憲法25条+9条の新福祉国家 | 二宮厚美/著 | かもがわ出版 | 2005.08 |
| 行政法入門 | 今村 成和/著 | 有斐閣 | 1966.9 |
| 家族制度論 | 青山 道夫 /著 | 法律文化社 | 1964.12 |
| イデオロギーとしての家族制度 | 川島 武宜/著 | 岩波書店 | 1957.2 |
| 家族と法 | 後藤 平吉/著 | ミネルヴァ書房 | 1970.9 |
| 家族 | 中川善之助/編 | 有斐閣 | 1955.05 |
| 親子 | 中川善之助 ほか/編 | 酒井書店 | [1957] |
| 家事裁判 | 中川善之助 ほか/編 | 酒井書店 | [1957] |
| 結婚 | 中川善之助 ほか/編 | 酒井書店 | [1957] |
| 扶養 | 中川善之助 ほか/編 | 酒井書店 | [1958] |
| 離婚 | 中川善之助 ほか/編 | 酒井書店 | [1958] |
| 相続 | 中川善之助 ほか/編 | 酒井書店 | [1966] |
| 家族 | 中川善之助 ほか/編 | 酒井書店 | 1968.1 |
| 家族法のはなし | 中川善之助/著 | 有信堂 | 1970.05 |
| 家は変わる | 中川善之助/著 | 鷹書房 | 1970.09 |
| 日本資本主義と「家」制度 | 福島正夫/著 | 東京大学出版会 | 1967.03 |
| 朝日訴訟運動史 | 朝日訴訟運動史編纂委員会/編 | 草土文化 | 1971.12 |
| 人権相談の手引 | 人権擁護協力会/編 | 人権擁護協力会 | 1993.03 |
| 人権侵犯事件例集 | 人権擁護協力会/編 | 人権擁護協力会 | 1998.03 |
| 人権相談の手引 | 人権擁護協力会/編 | 人権擁護協力会 | 2000.03 |
| 人権擁護委員の手引 | 人権擁護実務研究会/監 | 人権擁護協力会 | 2001.03 |
| 老人福祉法の解説 | 大山 正/著 | 全国社会福祉協議会 | 1964.1 |
| 経済学方法論 | 宇野弘蔵/著 | 岩波書店 | 1974.06 |
| 資本論と社会主義 | 宇野 弘蔵/著 | 岩波書店 | 1974.7 |
| 経済学概論 | 大内力/[ほか]著 | 東京大学出版会 | 1966.09 |
| 経済学入門 | 大河内一男/編 | 筑摩書房 | 1966.05 |
| ゆたかな社会 | ガルブレイス/著 | 岩波書店 | 1960.05 |
| 労働の経済理論 | 吉澤文男/著 | 時潮社 | 1968.01 |
| 資本論注解 Ⅰ | デ・イ・ローゼンベルグ/著 | 青木書店 | 1962.02 |
| 内田義彦論 | 鈴木信雄/著 | 日本経済評論社 | 2010.01 |
| 経済学の名著12選 | 玉野井 芳郎/編 | 学陽書房 | 1977.3 |
| 賃労働の理論 | 荒又 重雄/著 | 亜紀書房 | 1968.6 |
| 価値論の研究 | 宇野 弘蔵/著 | 東京大学出版会 | 1952.9 |
| 資本論 第1巻第1分冊 | 大内兵衛,細川嘉六/監訳 | 大月書店 | 1968.2 |
| 資本論 第1巻第2分冊 | 大内兵衛,細川嘉六/監訳 | 大月書店 | 1968.2 |
| 資本論 第2巻 | 大内兵衛,細川嘉六/監訳 | 大月書店 | 1968.2 |
| 資本論 第3巻第1分冊 | 大内兵衛,細川嘉六/監訳 | 大月書店 | 1968.2 |
| 資本論 第3巻第2分冊 | 大内兵衛,細川嘉六/監訳 | 大月書店 | 1968.2 |
| マルクス経済学研究入門 | 杉本俊朗/編 | 有斐閣 | 1965.06 |
| 資本論研究 1 | 宇野弘蔵/編 | 筑摩書房 | 1967.9 |
| 資本論研究 2 | 宇野弘蔵/編 | 筑摩書房 | 1967.1 |
| 資本論研究 3 | 宇野弘蔵/編 | 筑摩書房 | 1967.12 |
| 資本論研究 4 | 宇野弘蔵/編 | 筑摩書房 | 1968.1 |
| 資本論研究 5 | 宇野弘蔵/編 | 筑摩書房 | 1968.4 |
| 現代日本経済論 | 大内 力/編著 | 東京大学出版会 | 1971.1 |
| 日本経済論 上 | 大内力/著 | 東京大学出版会 | 1962.09 |
| 日本経済論 下 | 大内力/著 | 東京大学出版会 | 1963.1 |
| 日本経済史 | 楫西光速 | お茶の水書房 | 1961.1 |
| 日本資本主義の成立 I | 楫西 光速/ほか著 | 東京大学出版会 | 1954.11 |
| 日本資本主義の成立 II | 楫西 光速/ほか著 | 東京大学出版会 | 1956.7 |
| 日本資本主義の発展 I | 楫西 光速/ほか著 | 東京大学出版会 | 1957.9 |
| 日本資本主義の発展 Ⅱ | 楫西 光速/ほか編 | 東京大学出版会 | 1957.11 |
| 日本資本主義の発展 Ⅲ | 楫西光速[ほか]/著 | 東京大学出版会 | 1959.12 |
| 日本資本主義の没落 Ⅰ | 楫西光速[ほか]/著 | 東京大学出版会 | 1960.12 |
| 日本資本主義の没落 Ⅱ | 楫西光速[ほか]/著 | 東京大学出版会 | 1961.11 |
| 日本資本主義の没落 Ⅲ | 楫西光速[ほか]/著 | 東京大学出版会 | 1963.02 |
| 日本資本主義の没落 Ⅳ | 楫西光速[ほか]/著 | 東京大学出版会 | 1964.09 |
| 日本資本主義の没落 Ⅴ | 楫西光速[ほか]/著 | 東京大学出版会 | 1965.1 |
| 日本資本主義の没落 Ⅵ | 楫西光速[ほか]/著 | 東京大学出版会 | 1967.03 |
| 日本資本主義の没落 VII | 楫西 光速/ほか著 | 東京大学出版会 | 1968.11 |
| 日本資本主義の没落 VIII | 楫西 光速/ほか著 | 東京大学出版会 | 1969.12 |
| 日本資本主義発達史 | 楫西光速/著 | 有斐閣 | 1969.03 |
| 日本資本主義発達史 続 | 楫西光速/著 | 有斐閣 | 1957.01 |
| 図説経済白書 昭和45年度 | 経済企画庁調査局/著 | 至誠堂 | 1970.08 |
| 日本経済史 | 永原慶二/著 | 有斐閣 | 1970.1 |
| 戦後日本経済史 | 毎日新聞社 | 1993.05 | |
| 豊かさへの挑戦 | G.ミュルダール/著 | 竹内書店 | 1964.5 |
| アメリカ貧乏物語 | ハイマン・リューマー/著 | 青木書店 | 1966.06 |
| 経済政策論 | 宇野 弘蔵/著 | 弘文堂 | 1971.2 |
| 新経済社会7ヵ年計画 | 経済企画庁/編 | 大蔵省印刷局 | 1979.08 |
| 福祉国家論 | 通商産業大臣官房調査課/編 | 通商産業研究社 | |
| 国家独占資本主義 | 大内力/著 | 東京大学出版会 | 1970.12 |
| アメリカ資本主義と貧困化理論 | 小谷 義次/著 | 新日本出版社 | 1971.8 |
| 図解少子高齢化の恐怖を読む | 木村 文勝/編著 | 中経出版 | 1999 |
| 日本の人口・日本の社会 | 人口問題審議会/編 | 東洋経済新報社 | 1984.8 |
| 人口減少社会は怖くない | 原田 泰/著 | 日本評論社 | 2005.12 |
| 池袋のアジア系外国人 | 奥田 道大、田嶋 淳子/編著 | めこん | 1991.5 |
| 新宿のアジア系外国人 | 奥田 道大、田嶋淳子/編著 | めこん | 1993.4 |
| 米国のコーポレート・シチズンシップ | クレイグ・スミス/編 | 笹川平和財団 | 1989.06 |
| 市民から見た「企業市民」 | 木原孝久/編 | 日本青年奉仕協会 | 1991.02 |
| 日本のNPO法 | 熊代 昭彦/編著 | ぎょうせい | 1998.9 |
| NPO法コンメンタール | 堀田力/編 | 日本評論社 | 1998.12 |
| NPO基礎講座 | 山岡義典/編著 | ぎょうせい | 1997.09 |
| NPO法の検討 | 有斐閣 | 1997.02 | |
| リーダーシップ101の法則 | 鎌田勝/著 | 日本実業出版社 | 1976.09 |
| リーダーになったらこの本 | 鎌田勝/著 | 日本実業出版社 | 1989.12 |
| はじめて読むリーダーシップ | 鎌田勝/著 | 日本実業出版社 | 1995.09 |
| 会議の技術と運営 | 高原真/編 | 経営実務出版 | 1982.02 |
| こうすればキットお金は集まる | 木原孝久/著 | カルティヴェイト21 | 1990.09 |
| 超倒産 | 黒田 禄郎/編著 | 毎日新聞社 | 1994.5 |
| 昭和恐慌 | 隅谷 三喜男/編 | 有斐閣 | 1974.7 |
| 高齢社会と信託 | 新井 誠/編著 | 有斐閣 | 1995.8 |
| 統計学 | 豊川裕之/(他)著 | 医歯薬出版 | 1979.2 |
| 人間性の危機と再生 | 飯田哲也/編 | 法律文化社 | 1988.12 |
| 社会問題 | 三谷鉄夫 [ほか]/編 | 東京大学出版会 | 1988.12 |
| 現代社会学ノート | 居安正[ほか]/編 | 汐文社 | 1970.05 |
| 社会学とは何か | アレックス・インケルス/著 | 至誠堂 | 1967.4 |
| 社会形成と人間 | 越智昇/著 | 青娥書房 | 1990.03 |
| 社会科学の理論と方法 | 鹿野政直 [ほか]/著 | 早稲田大学出版部 | 1964.04 |
| ゆたかな社会 | ガルブレイス/著 | 岩波書店 | 1970.06 |
| 社会学の構造 上 | 菊池綾子/著 | 新曜社 | 1959.03 |
| 社会学 | 木下 謙治/編 | 九州大学出版会 | 2003 |
| 人間科学の展開 | ジョン・ギリン/編著 | 早稲田大学出版部 | 1961.08 |
| 社会学 | 蔵内数太/著 | ばいふうしゃ | 1966 |
| スティグマの社会学 | アーヴィング・ゴッフマン/著 | せりか書房 | 1984.06 |
| 現代社会学と社会問題 | 真田是/著 | 青木書店 | 1969.01 |
| 社会体制と社会問題 | 真田是/著 | 青木書店 | 1970.01 |
| 社会学の基礎知識 | 塩原勉 [ほか]/編 | 有斐閣 | 1969.07 |
| 教養の社会学 | 島村 忠義/[他]編著 | 川島書店 | 1982.4 |
| 基礎社会学 改訂版 | 新明 正道/編 | 誠信書房 | 1963.4 |
| 現代社会学 | 副田義也[ほか]/著 | 日本放送出版協会 | 1975.11 |
| 社会学概論 | 高田保馬/著 | 岩波書店 | 1971.5 |
| 現代における人間と社会 | 富田 嘉郎/著 | 朝倉書店 | 1959.4 |
| 教養講座社会学 | 日本社会学会/編 | 有斐閣 | 1967.02 |
| 現代人と社会 | 林 稲苗/編著 | ミネルヴァ書房 | 1965.4 |
| 行動科学入門 | Bernard Berelson/[ほか著] |
誠信書房 | 1962.12 |
| 行為の総合理論をめざして | T.パーソンス/編 | 日本評論社 | 1960.12 |
| 社会学 | 姫岡勤/編 | ミネルヴァ書房 | 1967.04 |
| 社会学 | 福武 直/著 | 光文社 | 1952.4 |
| 家族・村落・都市 | 福武 直/編 | 東京大学出版会 | 1957.11 |
| 社会学の歴史と方法 | 福武直/編 | 東京大学出版会 | 1958.07 |
| 社会学 | 福武直/編 | 有斐閣 | 1965.1 |
| 現代日本の社会学 | 松原治郎[ほか]/著 | 時潮社 | 1967.03 |
| 社会理論と社会構造 | ロバート・K・マートン | みすず書房 | 1961.09 |
| 社会福祉論 | 三浦 文夫/編 | 東京大学出版会 | 1974.3 |
| 文化と社会意識 | 見田宗介 [ほか]/編 | 東京大学出版会 | 1985.12 |
| 社会学的分析 | 森博/著 | 恒星社厚生閣 | 1969.04 |
| 福祉 7 | 山根常男[ほか]/編 | 有斐閣 | 1977.1 |
| 教育 3 | 山根 常男/[他]編 | 有斐閣 | 1978.3 |
| 家族・福祉・教育 | 湯沢雍彦/[ほか]編 | 有斐閣 | 1972.09 |
| 社会学 | ロゴス出版 | ||
| 講座現代社会学 1 社会学方法論 | 北川 隆吉/編 | 青木書店刊 | 1966.6 |
| 講座現代社会学 2 集団論 | 芥川 集一/編 | 青木書店 | 1970.2 |
| 現代の人間と社会 | 西村勝彦/著 | 誠信書房 | 1963.12 |
| 社会学研究案内 | 福武直/編 | 有斐閣 | 1964.09 |
| 現代社会学の基本問題 | 山根 常男/編 | 有斐閣 | 1968.5 |
| 「世間体」の構造 | 井上忠司/著 | 日本放送出版協会 | 1987.11 |
| 支えあう人と人 | 浦 光博/著 | サイエンス社 | 1992.3 |
| 親子の断絶 | 大川新作/編 | 一粒社 | 1971.05 |
| 親子関係の心理 | 大西誠一郎/編著 | 金子書房 | 1971.02 |
| 家庭心理学 | 岡本重雄/編 | 朝倉書店 | 1965.04 |
| 家族と社会 | 川辺 喜三郎/著 | 関書院新社 | 1962.4 |
| 素顔の日本 | 河崎一郎/著 | 二見書房 | 1969.05 |
| ふれあいと思いやりの心理 | 菊池章夫/著 | 川島書店 | 1984.09 |
| 特集 共生社会をめざして | 教育と医学の会/編 | 慶応義塾大学出版会 | 1998.05 |
| 差別の社会理論 | 栗原 彬/編 | 弘文堂 | 1996.11 |
| 日本社会の差別構造 | 栗原 彬/編 | 弘文堂 | 1996.12 |
| 共生の方へ | 栗原 彬/編 | 弘文堂 | 1997.3 |
| 現代世界の差別構造 | 栗原 彬/編 | 弘文堂 | 1997.2 |
| 文化と行動 | 作田啓一 [ほか]/著 | 培風館 | 1963.06 |
| 準拠集団 | M. シェリフ/著 | 黎明書房 | 1968.1 |
| 家族関係学 | 嶋田英男/著 | 家庭教育社 | 1969.03 |
| 集団の一般理論 | 清水 盛光/著 | 岩波書店 | 1971.6 |
| 家族と結婚 | W.N.スティーブンス | 誠信書房 | 1971.5 |
| 都市の家族 | 関 清秀/著 | 誠信書房 | 1966.2 |
| 日本人のパーソナリティ | 世良正利/著 | 紀伊國屋書店 | 1963.06 |
| 家族 | 姫岡 勤、上子 武次/編著 | 川島書店 | 1971.9 |
| 生きるということ | エーリッヒ フロム/著 | 紀伊國屋書店 | 1977.07 |
| 正気の社会 | エーリッヒ・フロム/[著] | 社会思想社 | 1958.04 |
| 自由からの逃走 | エーリッヒ・フロム/著 | 創元新社 | 1951.12 |
| 行動科学事典 | B ベレルソン/著 | 誠信書房 | 1966.04 |
| 組織のなかの人間 上 | W.H.ホワイト/著 | 創元新社 | 1959.03 |
| 組織のなかの人間 下 | W.H.ホワイト/著 | 創元新社 | 1959.05 |
| 価値意識の理論 | 見田宗介/著 | 弘文堂 | 1966.8 |
| 現代の生きがい | 見田宗介/著 | 日本経済新聞社 | 1970.09 |
| 社会心理学の性格と課題 | 南 博/著 | 勁草書房 | 1963.03 |
| 文化と社会 | 宮島喬/編著 | 放送大学教育振興会 | 1993.03 |
| パワー・エリート 上 | C.W.ミルズ/著 | 東京大学出版会 | 1958.11 |
| パワー・エリート 下 | C.W.ミルズ/著 | 東京大学出版会 | 1958.12 |
| 家族の社会学理論 | 山根常男/訳編 | 誠信書房 | 1971.2 |
| 現代家族の社会学 | 山室周平/編 | 培風館 | 1970.06 |
| 偏見解消の心理 | 山内 隆久/著 | ナカニシヤ出版 | 1996.3 |
| 孤独な群衆 | D.リースマン/著 | みすず書房 | 1965.01 |
| 家族と人間の順応 | セオドア・リッツ/著 | 岩崎学術出版社 | 1968.09 |
| 集団・組織・リーダーシップ | 青井和夫[ほか]/著 | 培風館 | 1962.06 |
| 社会的勢力 | ドーウィン・カートライト/編 | 誠信書房 | 1962.04 |
| 社会化の理論 | 菊池 章夫/編 | 有斐閣 | 1979.1 |
| 生活文化論 | 佐藤方彦/編著 | 井上書院 | 1992.05 |
| 共生社会の文化戦略 | 庄司興吉/編著 | 梓出版社 | 1999.04 |
| 日本人の心 | 世良正利/著 | 日本放送出版協会 | 1965.12 |
| 現代歌謡の社会学 | 副田 義也/編 | 日本工業新聞社 | 1979.12 |
| マスコミと大衆社会の心理 | 西原 達也/著 | 誠文堂新光社 | 1968.8 |
| 社会心理学 | T.M.ニューカム/著 | 培風館 | 1956.1 |
| 希望の革命 | エーリッヒ・フロム/著 | 紀伊國屋書店 | 1970.9 |
| 17歳のための世界と日本の見方 | 松岡正剛/著 | 春秋社 | 2006.12 |
| 体系社会心理学 | 南 博/著 | 光文社 | 1957 |
| 日本社会の家族的構成 | 川島武宜/著 | 日本評論社 | 1950.08 |
| 家族・福祉社会学の現在 | 木下謙治/編 | ミネルヴァ書房 | 2001.06 |
| グループ・ワークの理論と方法 | 関計夫/著 | 啓文堂 | 1975.12 |
| 家族・結婚 | 戸田貞三/著 | 松尾書店 | 1955.03 |
| 家族生活の社会学 | 松原治郎 [ほか]/著 | 学文社 | 1971.09 |
| 組織とネットワークの社会学 | 宮本 孝二/ [他]編 | 新曜社 | 1994.4 |
| 小集団社会学 | T M ミルズ/著 | 至誠堂 | 1971.02 |
| 新しい家族社会学 | 森岡清美/著 | 培風館 | 1987.01 |
| 現代家族変動論 | 森岡清美/著 | ミネルヴァ書房 | 1993.05 |
| ひと×まちからの創造 | 大成 哲雄/[他]著 | 悠雲舎 | 2010.3 |
| 都市化社会と人間 | 奥田道大 [ほか]/著 | 日本放送出版協会 | 1975.04 |
| 社会参加活動の実態と課題 | 経済企画庁国民生活局国民生活政策課/編 | 大蔵省印刷局 | 1985.08 |
| 都市化の社会学理論 | 鈴木広/〔ほか〕編著 | ミネルヴァ書房 | 1987.09 |
| コミュニティの文化開発 | 瀬沼 克彰/著 | 学文社 | 1980.12 |
| 地域文化の展開 | 瀬沼 克彰/著 | 大明堂 | 1983.11 |
| 市民文化の時代 | 瀬沼 克彰/著 | 大明堂 | 1985.6 |
| 市民文化と生涯学習 | 瀬沼 克彰/著 | 大明堂 | 1988.9 |
| コミュニティ・オーガニゼイション | 副田義也/著 | 誠信書房 | 1968.1 |
| 地域共同管理の現在 | 中田 実/編著 | 東信堂 | 1998.7 |
| 生活と地域をつくりかえる | 二宮厚美/著 | 労働旬報社 | 1985.05 |
| 社会調査法 | 福武 直/編 | 有斐閣 | 1967.12 |
| 地域社会形成の思想と論理 | 松野弘/著 | ミネルヴァ書房 | 2004.07 |
| 共育・共生の社会理論 | 山田晫/編著 | 税務経理協会 | 1993.04 |
| 社会調査 | ランドバーグ/著 | 東京大学出版会 | 1952.12 |
| 部落問題概論 | 全国解放教育研究会/編 | 学術図書出版社 | 1981.5 |
| みんなの部落問題 | 東上高志/著 | 部落問題研究所 | 1982.12 |
| 平成9年中におけるえせ同和行為実態把握のためのアンケート調査結果報告 | 法務省人権擁護局/編 | 法務省人権擁護局 | 1998.1 |
| 学歴と格差・不平等 | 吉川 徹/著 | 東京大学出版会 | 2006 |
| 部落問題 | 和田鶴蔵/共編 | 学術図書出版社 | 1982.03 |
| よくわかる社会調査の実践 | 井上文夫/〔ほか〕著 | ミネルヴァ書房 | 1991.09 |
| クオリティ・オブ・ライフ | 金子 勇/編著 | 福村出版 | 1986.11 |
| 社会調査統計 | 小林 昭二/著 | 全国社会福祉協議会 社会福祉研修センター | 1981.11 |
| 地域社会計画と住民生活 | 武川正吾/著 | 中央大学出版部 | 1992.03 |
| 日本人の価値観 | 日本地域開発センター/編 | 至誠堂 | 1970.6 |
| 「生活の質」の意味 | 三重野 卓/著 | 白桃書房 | 1990.3 |
| 社会調査ハンドブック | 安田三郎/著 | 有斐閣 | 1969.05 |
| 家族の法社会学 | 黒木三郎/[編] | 法律文化社 | 1965.11 |
| 家族社会学 | 阪井敏郎/著 | 法律文化社 | 1966.01 |
| 家族の構造と機能 | 戸谷 修/著 | 風媒社 | 1970.6 |
| 家族構成 | 戸田 貞三/著 | 弘文堂 | 1955.11 |
| 現代市民社会論の新地平 | 川原 彰/著 | 有信堂高文社 | 2006 |
| 日本の家族 | 有賀 喜左衛門/著 | 至文堂 | 1969.3 |
| 日本家族制度論 | 玉城 肇/著 | 法律文化社 | 1971.4 |
| 家と家族制度 | 戸田 貞三/著 | 羽田書店 | 1944.8 |
| 日本社会要論 | 松島静雄/著 | 東京大学出版会 | 1958.05 |
| 人間論 | 梅本克己/著 | 三一書房 | 1969.04 |
| 社会保障の変容と展望 | 石本忠義/(ほか)編 | 勁草書房 | 1985.7 |
| 解説社会福祉 | 一番ケ瀬 康子/編 | 医歯薬出版 | 1981.6 |
| 社会政策の基本問題 | 大河内一男/著 | 日本評論社 | 1954.03 |
| 社会保障とナショナルミニマム | 大前朔郎/著 | ミネルヴァ書房 | 1975.01 |
| 権利としての社会保障 | 小川政亮/著 | 勁草書房 | 1964.04 |
| 家族・国籍・社会保障 | 小川政亮/著 | 勁草書房 | 1964.06 |
| 社会保障裁判 | 小川政亮/編 | ミネルヴァ書房 | 1980.05 |
| 社会保障と社会問題 | 小倉 襄二/著 | 汐文社 | 1970.5 |
| イギリス社会保障の史的研究 1 | 樫原 朗/著 | 法律文化社 | 1973.11 |
| 介護革命 | 京極 高宣/著 | ベネッセコーポレーション | 1996.12 |
| 社会政策と社会保障 | 孝橋正一/著 | ミネルヴァ書房 | 1963.1 |
| 消費者からみた介護保険Q&A | 国民生活センター/編 | 中央法規出版 | 1998.11 |
| 現代福祉国家の理論 | 小谷義次/著 | ミネルヴァ書房 | 1986.09 |
| 社会保障入門 | 近藤文二/編 | 有斐閣 | 1968.04 |
| 日本の社会保障の歴史 | 近藤文二/著 | 厚生出版社 | 1974.9 |
| 生活・社会保障と自治体 | 坂寄俊雄/編 | 法律文化社 | 1980.09 |
| 社会保障 | 真田是/著 | 汐文社 | 1971.1 |
| 外国人労働者と社会保障 | 社会保障研究所/編 | 東京大学出版会 | 1991.12 |
| 社会保障講座 第1巻 | 社会保障講座編集委員会/編 | 総合労働研究所 | 1980.11 |
| 社会保障講座 第2巻 | 社会保障講座編集委員会/編 | 総合労働研究所 | 1981.06 |
| 社会保障講座 第3巻 | 社会保障講座編集委員会/編 | 総合労働研究所 | 1981.03 |
| 社会保障講座 第4巻 | 社会保障講座編集委員会/編 | 総合労働研究所 | 1981.09 |
| 社会保障講座 第5巻 | 社会保障講座編集委員会/編 | 総合労働研究所 | 1981.09 |
| 社会保障講座 第6巻 | 社会保障講座編集委員会/編 | 総合労働研究所 | 1980.09 |
| ILO・社会保障への途 | 塩野谷 九十九/[他]著 | 東京大学出版会 | 1972.7 |
| 現代の社会保障 | 末高信/著 | 成文堂 | 1970.01 |
| 社会保障要論 | 高須裕三/著 | 八千代出版 | 1972.11 |
| コミュニティ・デベロプメント | 竹内愛二/共著 | ミネルヴァ書房 | 1970.1 |
| 21世紀福祉ビジョン | 第一法規出版 | 1994.05 | |
| 福祉国家の形成 | 東京大学社会科学研究所/編 | 東京大学出版会 | 1984.09 |
| 日本の法と福祉 | 東京大学社会科学研究所/編 | 東京大学出版会 | 1984.11 |
| 日本の経済と福祉 | 東京大学社会科学研究所/編 | 東京大学出版会 | 1985.04 |
| 福祉国家の展開 1 | 東京大学社会科学研究所/編 | 東京大学出版会 | 1985.06 |
| 福祉国家の展開 2 | 東京大学社会科学研究所/編 | 東京大学出版会 | 1985.02 |
| 日本の社会と福祉 | 東京大学社会科学研究所/編 | 東京大学出版会 | 1985.09 |
| 転換期の福祉国家 下 | 東京大学社会科学研究所/編 | 東京大学出版会 | 1988.06 |
| 社会保障の思想と権利 | 沼田稲次郎[ほか]/編 | 労働旬報社 | 1973.05 |
| 社会政策問題 | 平田冨太郎/著 | 成文堂 | 1973.04 |
| 社会問題概説 | 村山重忠/著 | 法政大学出版局 | 1963.01 |
| 社会保障 | 山崎泰彦/〔ほか〕著 | 中央法規出版 | 2004.09 |
| 社会保険および関連サービス | 山田 雄三/監訳 | 至誠堂 | 1975.12 |
| 社会保障事典 | 吉田秀夫/(他)著 | 家の光協会 | 1971.3 |
| 満員日本の虚説 | 吉田忠雄/著 | 生活科学調査会 | 1966.06 |
| 日本経済と社会保障 | 佐口 卓/編 | 社会保険福祉協会 | 1994.12 |
| イギリスの社会保障 | 社会保障研究所/編 | 東京大学出版会 | 1987.09 |
| リーディングス日本の社会保障 4 | 社会保障研究所/編 | 有斐閣 | 1992.1 |
| 社会保障の手引 平成17年1月改訂 | 中央法規出版 | 2005.03 | |
| 現代日本の社会問題 1 | 馬原鉄男/[ほか]編 | 汐文社 | 1966.06 |
| 現代日本の社会問題 2 | 馬原 鉄男/(ほか)編 | 汐文社 | 1966.9 |
| 現代日本の社会問題 3 | 馬原 鉄男/(ほか)編 | 汐文社 | 1967.3 |
| 現代日本の社会問題 4 | 馬原 鉄男/(ほか)編 | 汐文社 | 1969.4 |
| 日本社会保障の歴史 | 横山 和彦、田多 英範/編著 | 学文社 | 1991.5 |
| 社会政策(総論) | 大河内一男/著 | 有斐閣 | 1963.02 |
| 社会政策(各論) | 大河内一男/著 | 有斐閣 | 1970.08 |
| 社会政策論概説 | 平田冨太郎/著 | 有信堂 | 1967.07 |
| 社会保障法 | 吾妻 光俊/著 | 有斐閣 | 1970.6 |
| 社会保障論 | 小山路男、佐口卓/編 | 有斐閣 | 1968.12 |
| 社会保障論 | 小山 路男/編 | 有斐閣 | 1975.6 |
| 社会保障教室 | 小山 路男/編 | 有斐閣 | 1975.11 |
| 社会保障と労働福祉 | 近藤 文二/著 | 日本労働協会 | 1971.6 |
| 社会保障と市民生活 | 佐藤進/著 | 総合労働研究所 | 1972.04 |
| 現代民主主義と社会保障 | 真田是/著 | 汐文社 | 1972.1 |
| 社會保障制度 | 清水 金二郎/著 | 有斐閣 | 1953.4 |
| 社会保障の潮流 | 社会保障研究所/編 | 全国社会福祉協議会 | 1977.03 |
| 各国の社会保障 Ⅰ | 末高信/編 | 一粒社 | 1955.11 |
| 各国の社会保障 Ⅱ | 末高信/編 | 一粒社 | 1955.11 |
| 社会保障法入門 | 角田豊[ほか]/編 | 法律文化社 | 1972.06 |
| 社会保障法 | 西原 道雄/編 | 有斐閣 | 1972.8 |
| 社会保障論 | 横山和彦/著 | 有斐閣 | 1978.05 |
| こう変わる介護保険PLUS | 全国社会福祉協議会/編 | 全国社会福祉協議会 | 2005.09 |
| 現代の貧困と社会保障 | 高野史郎/著 | 汐文社 | 1970.08 |
| 介護保険制度の手引 平成10年度版 | 中央法規出版 | 1998.09 | |
| わかりやすい介護保険法 | 増田 雅暢/著 | 有斐閣 | 1998 |
| 生活構造の理論 | 青井和夫/[ほか]編 | 有斐閣 | 1971.11 |
| 消費者教育論 | 今井 光映、 中原 秀樹/編 | 有斐閣 | 1994.1 |
| 人間生活学 | 岡本祐子/〔ほか〕編著 | 北大路書房 | 1998.04 |
| 自主的社会参加活動の意義と役割 | 経済企画庁国民生活局/編 | 大蔵省印刷局 | 1983.11 |
| 新たな消費者教育の展開を目ざして | 経済企画庁国民生活局消費者行政第一課/編 | 第一法規出版 | 1990.9 |
| 高齢化と消費者問題 | 経済企画庁国民生活局消費者行政第一課/編 | 大蔵省印刷局 | 1993.5 |
| ハンドブック消費者 1995 | 経済企画庁国民生活局消費者行政第一課/編 | 大蔵省印刷局 | 1995.5 |
| ハンドブック消費者 1996 | 経済企画庁国民生活局消費者行政第一課/編 | 大蔵省印刷局 | 1996.5 |
| 世帯変動と生活構造 | 国民生活研究所/編 | 東洋経済新報社 | 1968.06 |
| 消費生活の社会学 | 佐古井 貞行/著 | 筑波書房 | 1994.5 |
| 消費者生活論 | 三東 純子/ほか著 | 垣内出版 | 1995.4 |
| 消費者教育指導法マニュアル | 消費者教育支援センター/編 | 消費者教育支援センター | 1992.03 |
| 消費者教育実践例インデックス | 消費者教育支援センター | 1995.03 | |
| 日本型ゆとり社会とは何か | 菅原 眞理子/著 | PHP研究所 | 1992.11 |
| 生活原論 | 園田恭一/編 | ドメス出版 | 1971.08 |
| 現代日本の生活問題 | 西村 豁通/編著 | ミネルヴァ書房 | 1995.7 |
| 日本の生活問題と社会福祉 | 藤本 武/編著 | ドメス出版 | 1981.6 |
| 現代人の生活構造 | 松原治郎/編 | 至文堂 | 1971.09 |
| 消費者教育の現代的課題 | 宮坂 広作/著 | たいせい | 1995.6 |
| 消費者教育第12冊 1992 | 日本消費者教育学会/編 | 光生館 | 1992.11 |
| 日本の生活水準 | 有澤 廣巳/編 | 東京大学出版会 | 1954.7 |
| 国際化時代の人づきあい | 経済企画庁国民生活局/編 | 大蔵省印刷局 | 1988.02 |
| 余暇 | 生活科学調査会/編 | ドメス出版 | 1970.4 |
| 消費者教育のすすめ | 米川 五郎/ほか編 | 有斐閣 | 1994.4 |
| 職業生活の社会学 | 岩内亮一/編著 | 学文社 | 1975.05 |
| 日本の労働者階級 | 大河内一男/編 | 東洋経済新報社 | 1955.02 |
| 貧乏物語 | 大河内 一男/著 | 文芸春秋新社 | 1959.1 |
| 労働問題入門 | 大河内一男/著 | 青林書院新社 | 1964.03 |
| 労働災害 | 大河内 一男/(他)編 | 有斐閣 | 1966.9 |
| 社会保障と福利厚生 | 大河内 一男/(他)編 | 有斐閣 | 1967.2 |
| 労働経済論入門 | 岸本 英太郎/編 | 有斐閣 | 1969.5 |
| 労働問題講義 | 塩田庄兵衛/著 | 青林書院新社 | 1971.09 |
| 増補 現代の精神的労働 | 芝田 進午/著 | 三一書房 | 1966.4 |
| 労働法 | 受験新報編集部/編 | 法学書院 | 1965.11 |
| 日本賃労働史論 | 隅谷三喜男/著 | 東京大学出版会 | 1955.07 |
| 労働経済論 | 隅谷三喜男/著 | 筑摩書房 | 1969.06 |
| 日本の労働問題 | 労働問題文献研究会/編 | 綜合労働研究所 | 1971.06 |
| 労働法概説 | 有泉享/編 | 有斐閣 | 1967.03 |
| 労働組合と社会政策 | 大河内一男/編 | 有斐閣 | 1959.8 |
| 現代のプロフェッション | 石村善助/著 | 至誠堂 | 1969.08 |
| 集団就職 | 小川利夫/編著 | 明治図書 | 1967.4 |
| ひろがれ共同作業所 | 共同作業所全国連絡会/編 | ぶどう社 | 1987.6 |
| 高令者の適職 | 国井 国長/編著 | 福祉センター弘済会館 | 197.3 |
| 地域精神医療におけるソーシャルワーク実践 | 立石 宏昭/著 | ミネルヴァ書房 | 2010.1 |
| 労災保険法の理論と実務 | 井上浩/著 | 有信堂 | 1973.07 |
| 労災保険論 | 桑原 敬一/著 | 労務行政研究所 | 1972.1 |
| 女が働くということ | 西清子/著 | 生活科学調査会 | 1966.01 |
| 労働者の災害補償 | 三島 宗彦/著 | 有斐閣 | 1965.1 |
| あゝ野麦峠 | 山本 茂実/著 | 朝日新聞社 | 1969.6 |
| 新版 あゝ野麦峠 | 山本 茂実/著 | 朝日新聞社 | 1972.12 |
| まっくら | 森崎和江/著 | 現代思潮社 | 1970.08 |
| 現代の婦人問題 | 一番ヶ瀬康子/著 | ミネルヴァ書房 | 1965.09 |
| 明るい家庭づくりの読本 | NHKサービスセンター/編 | 明るい社会づくり運動全国協議会 | 1984.06 |
| 結婚と家族 | 岡崎文規/著 | 古今書院 | 1968.09 |
| さがみはら女性計画実施計画 | [神奈川県]相模原市企画部女性政策課/編 | 相模原市 | 1991.03 |
| 脱会社人間のすすめ | シニアプラン開発機構/編 | ミネルヴァ書房 | 1994 |
| 生きがいと仕事 | 平田哲/編著 | 日本基督教団出版局 | 1988.07 |
| 新しい女性の創造 | ベティ・フリーダン/著 | 大和書房 | 1970.9 |
| 男性と女性 上 | マーガレット・ミード/著 | 創元新社 | 1961.07 |
| 男性と女性 下 | マーガレット・ミード/著 | 創元新社 | 1961.09 |
| 現代女性の意識と生活 | 吉田昇/編 | 日本放送出版協会 | 1975.11 |
| 男女共同参画社会 | 関 哲夫/編 | ミネルヴァ書房 | 2001 |
| 家庭と社会 | 一番ヶ瀬康子/編 | 亜紀書房 | 1970.2 |
| 家族学 | 伊藤冨美/著 | 福村出版 | 1970.05 |
| 家族関係の心理 | 牛島義友/著 | 金子書房 | 1955.03 |
| 嫁と姑 | 及川和浩/編 | 未来社 | 1963.1 |
| 家 | 大河内一男[ほか]/著 | 東京大学出版会 | 1968.1 |
| 家族関係の社会学 | 菊池幸子/著 | 世界書院 | 1968.05 |
| 家族関係の社会学 | 菊池幸子/著 | 世界書院 | 1968.04 |
| 家族関係学 | 木暮 英夫/著 | 酒井書店 | 1969.7 |
| 現代家族の研究 | 小山 隆/編 | 弘文堂 | 1960.4 |
| 現代家族の役割構造 | 小山隆/編 | 培風館 | 1967.04 |
| 家庭の人間関係 | 島田一男/[ほか]著 | 大日本図書 | 1968.07 |
| 家庭はどう変わる | 生活科学調査会/編 | ドメス出版 | 1969.08 |
| 家庭の中の日本人 | 高橋敷/著 | 原書房 | 1971.7 |
| 親と離れて暮らす長男長女のための本 | 中経出版 | 1997 | |
| 家族の心理 | 津留宏/著 | 金子書房 | 1953.06 |
| 家族生活 | E.M.デュヴァル/著 | 家政教育社 | 1963.6 |
| 核家族 | 富田 嘉郎/著 | ミネルヴァ書房 | 1970.7 |
| 核家族と子どもの社会化 上 | T. パーソンズ/著 | 黎明書房 | 1970.07 |
| 核家族と子どもの社会化 下 | T.パーソンズ/著 | 黎明書房 | 1971.5 |
| 日本家庭史と教育 | 福島政雄/著 | 酒井書店 | 1970.09 |
| アメリカの家族・日本の家族 | 増田光吉/著 | 日本放送出版協会 | 1969.11 |
| あなたの家庭はそれでよいか | 松田道雄/著 | 日本放送出版協会 | 1968.11 |
| 現代の家族 | 松原治郎/著 | 日本経済新聞社 | 1964.11 |
| 核家族時代 | 松原治郎/著 | 日本放送出版協会 | 1969.9 |
| 人間のなかの家庭 | 丸岡秀子/著 | 国土社 | 1971.01 |
| 家族診断論 | 本村汎/著 | 誠信書房 | 1970.07 |
| 家族関係 | 森本 武也/著 | 大明堂 | 1968.6 |
| 家族と福祉の未来 | 山根 常男/監修 | 全国社会福祉協議会 | 1987.9 |
| 家族の論理 | 山根常男/著 | 垣内出版 | 1972.04 |
| 現代日本の家族と家庭 | 山手 茂、 山手 秀子/著 | 高文堂出版社 | 1967.9 |
| 家族の心理 | 依田新/編 | 培風館 | 1958.02 |
| 家族関係要論 | 和田鶴蔵/著 | 三和書房 | 1962.05 |
| 日本子ども資料年鑑 2002 | 恩賜財団母子愛育会日本子ども家庭総合研究所/編 | KTC中央出版 | 2002.01 |
| 青少年の健全育成をめざして | 総務庁青少年対策本部/編 | 大蔵省印刷局 | 1989.8 |
| 現代の青少年 | 総務庁青少年対策本部/編 | 大蔵省印刷局 | 1992.01 |
| 愛他心の発達心理学 | 高野 清純/著 | 有斐閣 | 1982.12 |
| 日本子ども資料年鑑 1988/89 | 日本総合愛育研究所/編 | 中央出版 | 1988.08 |
| 日本子ども資料年鑑 1991/92 | 日本総合愛育研究所/編 | 中央出版 | 1991.01 |
| 日本子ども資料年鑑 | 日本総合愛育研究所/編 | 中央出版 | 1992.1 |
| 日本子ども資料年鑑 1994/95 | 日本総合愛育研究所/編 | KTC中央出版 | 1994.1 |
| 日本子ども資料年鑑 1996/97 | 日本総合愛育研究所/編 | KTC中央出版 | 1996.1 |
| 教育と福祉のための子ども観 | 増山均/著 | ミネルヴァ書房 | 1997.05 |
| 長寿が文化を変えるとき | 新しい中高年の生活文化を考える懇談会/編 | ぎょうせい | 1988.1 |
| 21世紀への老年学 | 大阪府立老人総合センタ―/編 | ミネルヴァ書房 | 1984.04 |
| 豊かな高齢社会の創造 | 岡本包治/編著 | ぎょうせい | 1989.06 |
| 高齢者運動宣言 | 上坪陽/編 | 自治体研究社 | 1988.09 |
| 老いを考える | 京極 高宣/著 | 中央法規出版 | 1990.4 |
| 長寿社会の展望と課題 | 倉田和四生/編著 | ミネルヴァ書房 | 1993.03 |
| 高齢者の新しい社会参加活動を求めて | 経済企画庁国民生活局/編 | 大蔵省印刷局 | 1983.12 |
| 老後・老人問題 | 孝橋正一/編 | ミネルヴァ書房 | 1976.05 |
| 老人の社会参加 | 小西康生/編集 | 中央法規出版 | 1989.05 |
| 少子高齢社会と子どもたち | 嵯峨座晴夫/編 | 中央法規出版 | 2001.05 |
| 老後問題の研究 | 生活科学調査会/編 | ドメス出版 | 1970.04 |
| 高齢化社会への意識改革 | 関口礼子/編 | 勁草書房 | 1996.05 |
| 高齢者問題の現状と施策 | 総務庁長官官房老人対策室/編 | 大蔵省印刷局 | 1984.12 |
| 数字で見る高齢社会 2000 | 総務庁長官官房高齢社会対策室/編 | 大蔵省印刷局 | 2000.01 |
| 講座老年社会学 Ⅲ | 副田義也/編 | 垣内出版 | 1981.06 |
| 老年学 = Gerontology | 橘覚勝/著 | 誠信書房 | 1971.04 |
| 老年医学とリハビリテーション | 上田 敏/編著 | 第一法規出版 | 1993.12 |
| 老人社会学の展開 | 大道安次郎/著 | ミネルヴァ書房 | 1966.09 |
| 保健福祉計画とまちづくり | 大森 彌/編著 | 第一法規出版 | 1993.12 |
| 21世紀の高齢者文化 | 樺山 紘一/編著 | 第一法規出版 | 1993.12 |
| 長寿社会の社会保障 | 京極 髙宣/編著 | 第一法規出版 | 1993.12 |
| 長寿社会のトータルケア | 佐藤 智/編著 | 第一法規出版 | 1993.12 |
| 高齢者の労働とライフデザイン | 島田 晴雄/編著 | 第一法規出版 | 1993.12 |
| 高齢者の住環境 | 野村 歓/編著 | 第一法規出版 | 1993.12 |
| 高齢化対策の国際比較 | 福地 義之助/編著 | 第一法規出版 | 1993.12 |
| 長寿社会のトータルビジョン | 前田 大作/編著 | 第一法規出版 | 1993.12 |
| 市民参加と高齢者ケア | 山口 昇/編著 | 第一法規出版 | 1993.12 |
| 老人世代論 | 那須宗一/著 | 芦書房 | 1970.06 |
| 講座・高齢社会の技術 7 | 日本評論社 | 1996.04 | |
| ころばぬ先の財産管理 | 日本司法書士会連合会/編 | 日本評論社 | 1995.12 |
| チャレンジ高齢化社会 | 野上 芳彦/著 | ミネルヴァ書房 | 1986.9 |
| 大衆長寿時代の死に方 | 浜口 晴彦/編著 | ミネルヴァ書房 | 1995.5 |
| 老人と生きがい | 原田正二/編 | 中央法規出版 | 1985.07 |
| 新老人を生きる | 日野原 重明/著 | 光文社 | 2001 |
| 老いを創める | 日野原 重明/著 | 朝日新聞社出版局 | 2002.8 |
| 日本型高齢化社会 | 松原治郎/編 | 有斐閣 | 1981.1 |
| 図説高齢者白書 1992 | 三浦文夫/編 | 全国社会福祉協議会 | 1992.04 |
| 変装 | パット・ムーア/著 | 朝日出版社 | 1988.6 |
| 長期在院者の問題 | 米山岳廣/著 | 文化書房博文社 | 1992.1 |
| 老後の安定と充実を求めて | 労働大臣官房政策調査部/編 | 大蔵省印刷局 | 1987.8 |
| 家庭と職業 | A.ミュルダール/著 | ミネルヴァ書房 | 1968.5 |
| 社会病理学 | 大橋薫/編 | 誠信書房 | 1966.04 |
| 都市の社会病理 | 大橋薫/著 | 誠信書房 | 1965.02 |
| 学校・家庭・地域と非行防止 | 岡本包治[ほか]/編著 | ぎょうせい | 1983.01 |
| チャールズ・ブース研究 | 阿部実/著 | 中央法規出版 | 1990.06 |
| 孤独と絶望 | 大藪壽一/編 | 幻想社 | 1981.08 |
| ホームレスになった | 金子雅臣/著 | 築地書館 | 1994.02 |
| 池袋母子 餓死日記 覚え書き(全文) | 公人の友社/編 | 公人の友社 | 1996.7 |
| 日本の貧困 | 柴野 徹夫/著 | 新日本出版社 | 1983.5 |
| 日本の貧困研究 | 橘木俊詔/著 | 東京大学出版会 | 2006.09 |
| 日本の貧困地帯 下 | 堀江正規/編 | 新日本出版社 | 1969.06 |
| あなたがホームレスになる日 | 森川 直樹/著 | サンドケー出版局 | 1994.2 |
| 貧困の文化 | オスカー・ルイス/著 | 新潮社 | 1970.3 |
| ホワイト・カラー | C・ライト・ミルス/著 | 東京創元新社 | 1966.5 |
| 汚れなき戦士たち | 浅井春夫/編著 | あいわ出版 | 1984.08 |
| 少年非行 | 樋口幸吉/著 | 紀伊國屋書店 | 1963.05 |
| 指導と対策 3 | 樋口 幸吉/編 | 明治図書出版 | 1969.2 |
| 少年非行 | ヒーリー/著 | みすず書房 | 1956.03 |
| Glimpses of Social Work in Japan |
Dorothy Dessau/著 |
Social Workers’ International Club of Japan |
1968.01 |
| 社会福祉の思想と人間観 | 秋山智久/編著 | ミネルヴァ書房 | 1999.06 |
| 人間福祉の哲学 | 秋山智久/著 | ミネルヴァ書房 | 2004.06 |
| みんながよりよく生きるために! | 秋田県・社会福祉協議会 | 1990.3 | |
| 現代家族と福祉問題 | 明山 和夫/著 | 有斐閣 | 1977.11 |
| 私のまちを福祉のまちに | 朝日新聞厚生文化事業団 | 1989.09 | |
| 社会福祉運動とはなにか | 浅井春夫/編 | かもがわ出版 | 2003.01 |
| ケースヒストリーの要点 | 浅賀ふさ/著 | 川島書店 | 1971.7 |
| 医療福祉・地域福祉 | 足利 量子/編 | 中央法規出版 | 1990.4 |
| 新・社会福祉原論 | 足立叡/編 | みらい | 2005.03 |
| 地域福祉の思想と実践 | 阿倍 志郎/編 | 海声社 | 1986.8 |
| 福祉の心 | 阿部 志郎/著 | 海声社 | 1987.6 |
| ボランタリズム | 阿部 志郎/著 | 海声社 | 1988.8 |
| 小地域福祉活動の原点 | 阿部 志郎/編 | 全国社会福祉協議会 | 1993.08 |
| 講座戦後社会福祉の総括と二一世紀への展望 2 | 阿部 志郎/編 | ドメス出版 | 2002.4 |
| 人と社会 | 阿部 志郎/著 | 中央法規出版 | 2008.09 |
| 現代社会福祉の課題 | 荒木 誠之/編著 | 法律文化社 | 1977.4 |
| 社会福祉施設ボランティアコーディネーションのめざすもの | 新崎国広/編著 | 久美 | 2005.12 |
| 森 章二 | 飯尾 良英/著 | 大空社 | 2009.6 |
| 日本社会福祉史 | 池田 敬正/著 | 法律文化社 | 1986.4 |
| 福祉社会の課題と展開 | 井澤 弥男/共著 | 創造社 | 1979.12 |
| 初めてのボランティア | 石井 里津子/編 | ほんの木 | 1993 |
| 脳血管障害の地域参加活動 | 石黒チイ子/編 | 全国社会福祉協議会 | 1988.11 |
| 福祉広報紙入門 | 石田章/編著 | シイーム出版 | 1996.07 |
| ボランティア広報紙入門 | 石田章/編著 | シイーム出版 | 1998.02 |
| アメリカ社会福祉発達史 | 一番ヶ瀬康子/著 | 光生館 | 1963.12 |
| 社会福祉事業概論 | 一番ケ瀬 康子/著 | 誠信書房 | 1964.9 |
| 社会福祉論 | 一番ヶ瀬康子/編 | 有斐閣 | 1968.01 |
| スウェーデンの社会福祉 | 一番ヶ瀬康子/著 | 全国社会福祉協議会 | 1968.2 |
| 現代の家庭と福祉 | 一番ヶ瀬康子/著 | ドメス出版 | 1970.07 |
| 現代社会福祉論 | 一番ヶ瀬康子/著 | 時潮社 | 1971.04 |
| 解説社会福祉 | 一番ヶ瀬康子/編 | 医歯薬出版 | 1971.04 |
| 社会福祉の道 | 一番ヶ瀬康子/著 | 風媒社 | 1972.12 |
| 社会福祉は変わる | 一番ヶ瀬 康子 | 風媒社 | 1975.9 |
| 社会福祉論 | 一番ケ瀬 康子/編 | 有斐閣 | 1975.11 |
| 現代の社会福祉 | 一番ケ瀬 康子/著 | 春秋社 | 1976.6 |
| 社会福祉と政治経済学 | 一番ケ瀬 康子/編著 | 一粒社 | 1979.12 |
| 社会福祉概論 | 一番ケ瀬 康子、 小松 源助/ 共著 |
医歯薬出版 | 1981.3 |
| 社会福祉とは何か | 一番ヶ瀬康子/編著 | ミネルヴァ書房 | 1983.03 |
| これからの社会福祉 | 一番ヶ瀬康子/編著 | ミネルヴァ書房 | 1983.07 |
| 現代社会福祉の基本視角 | 一番ケ瀬康子/著 | 時潮社 | 1989.12 |
| 福祉を拓き、文化をつくる | 一番ケ瀬康子/編 | 中央法規出版 | 1991.05 |
| 生涯福祉・ノーマライゼーション | 一番ケ瀬 康子/著 | 労働旬報社 | 1994 |
| 生活福祉論 | 一番ヶ瀬康子/編著 | 光生館 | 1994.1 |
| 社会福祉とはなにか | 一番ケ瀬 康子/著 | 労働旬報社 | 1994.5 |
| 高齢社会と地域福祉 | 一番ケ瀬 康子/著 | 労働旬報社 | 1994.7 |
| 社会福祉の歴史研究 | 一番ケ瀬 康子 | 労働旬報社 | 1994.9 |
| 福祉を担う人びと | 一番ケ瀬 康子/著 | 労働旬報社 | 1994.11 |
| 福祉文化へのアプローチ | 一番ケ瀬 康子/著 | ドメス出版 | 1997.3 |
| 21世紀社会福祉はみんなの手で | 一番ケ瀬 康子/著 | ポプラ社 | 2001.8 |
| 福祉のこころ | 一番ケ瀬 康子/著 | 旬報社 | 2002 |
| 追想集糸賀一雄 | 糸賀記念会 糸賀一雄先生追想集編纂委員会/編 | 柏樹社 | 1970.9 |
| 福祉の思想 | 糸賀 一雄/著 | 日本放送出版協会 | 1968.2 |
| 福祉の思想・入門講座 | 伊藤 隆ニ/ほか編 | 柏樹社 | 1976.3 |
| 福祉の思想・入門講座 | 伊藤 隆ニ/ほか編 | 柏樹社 | 1976.3 |
| 福祉の思想・入門講座 | 伊藤 隆二/ほか編 | 柏樹社 | 1976.4 |
| 福祉の思想・入門講座 | 伊藤 隆ニ/ほか編 | 柏樹社 | 1976.4 |
| 地域福祉の新展開 | 稲葉 一洋/編著 | 高文堂出版社 | 1995.5 |
| 救済制度要義 | 井上 友一/著 | 社会事業会館 | 1953.3 |
| 介護福祉士養成テキストブック 1 | 井上千津子/監修 | ミネルヴァ書房 | 2010.03 |
| 転換期の日本社会と福祉改革 | 伊部英男/編 | 全国社会福祉協議会 | 1985.04 |
| 社会福祉発達史 | 今岡健一郎[ほか]/著 | ミネルヴァ書房 | 1973.04 |
| ウェルビーイング・タウン社会福祉入門 | 岩田正美/著 | 有斐閣 | 1999.03 |
| 資料で読み解く社会福祉 | 岩崎晋也/著 | 有斐閣 | 2005.03 |
| 人間福祉学入門 | 岩崎 貞徳/ほか編 | 北大路書房 | 2002.5 |
| おおさか発地域福祉実践論 | 上野谷加代子/編著 | 万葉舎 | 2004.06 |
| たすけあいからのネットワーキング | 上野谷加代子/編 | 松籟社 | 1989.09 |
| 地域福祉 | 右田紀久恵/編著 | ミネルヴァ書房 | 1984.04 |
| 地域福祉講座 1 | 右田紀久恵/共編 | 中央法規出版 | 1986.05 |
| 地域福祉講座 2 | 右田紀久恵/共編 | 中央法規出版 | 1986.05 |
| 地域福祉講座 3 | 右田紀久恵/共編 | 中央法規出版 | 1986.01 |
| 地域福祉講座 4 | 右田紀久恵/共編 | 中央法規出版 | 1986.01 |
| 地域福祉講座 5 | 右田紀久恵/共編 | 中央法規出版 | 1985.11 |
| 地域福祉講座 6 | 右田紀久恵/共編 | 中央法規出版 | 1985.11 |
| 地域福祉総合化への途 | 右田紀久恵/編著 | ミネルヴァ書房 | 1995.11 |
| 地域福祉総合化への途 | 右田紀久恵/編著 | ミネルヴァ書房 | 1995.11 |
| 21世紀への架け橋-社会福祉のめざすもの 第2巻 | 右田紀久恵/編著 | 中央法規出版 | 2000.09 |
| 21世紀への架け橋-社会福祉のめざすもの 第2巻 | 右田紀久恵/編著 | 中央法規出版 | 2000.09 |
| きょうから友だち、ゆきわりそう | 姥山 寛代/編 | 中央法規出版 | 1991.9 |
| 社会福祉要論 | 浦辺 史/(他)編 | ミネルヴァ書房 | 1975.5 |
| 轍 | 浦辺史/著 | 草土文化 | 1984.1 |
| 大地を踏む | 榎戸新平/著 | 岩波出版サービスセンター | 2005.08 |
| 福祉ビジネス | 大内俊一/著 | 日本評論社 | 1999.04 |
| 障害のある人や高齢者との交流 | 大川原 潔/編 | 教育出版 | 2000 |
| 現代社会福祉学 | 大久保満彦博士古希記念論文集編集委員会 | 八千代出版 | 1976.1 |
| 現代福祉論批判 | 大谷強/著 | 現代書館 | 1984.08 |
| ケースワーク論 | 大塚 達雄/編 | ミネルヴァ書房 | 1978.9 |
| 社会福祉の方法と実際 | 大塚達雄/[ほか]編 | ミネルヴァ書房 | 1982.05 |
| 入門社会福祉 | 大塚 達雄/ほか編 | ミネルヴァ書房 | 1987.4 |
| 福祉の心と出会い | 大塚 達雄/著 | ミネルヴァ書房 | 1998.09 |
| 社会教育と地域福祉 | 大橋謙策/編著 | 全国社会福祉協議会 | 1978.2 |
| 社会福祉教育論 | 大橋謙策/著 | 全国社会福祉協議会社会福祉研修センター | 1985.3 |
| 社会福祉概論 上 | 大橋謙策/著 | 日本放送協会学園 | 1988.04 |
| 社会福祉概論 下 | 大橋謙策/著 | 日本放送協会学園 | 1988.05 |
| 社会福祉実践の思想 | 大塚達雄/〔ほか〕編 | ミネルヴァ書房 | 1989.12 |
| 社会福祉教育論 | 大橋謙策/著 | 全国社会福祉協議会 社会福祉研修センター | 1991.04 |
| 社会福祉教育論 | 大橋謙策/著 | 全国社会福祉協議会 社会福祉研修センター | 1991.04 |
| 社会福祉論 | 大橋謙策/著 | 日本放送協会学園 | 1992.08 |
| 社会福祉基礎 | 大橋謙策/監修 編著 | 中央法規出版 | 1997.04 |
| 社会福祉援助技術 | 大橋謙策/〔ほか〕編著 | 中央法規出版 | 1998.04 |
| 社会福祉制度 | 大橋謙策/〔ほか〕編著 | 中央法規出版 | 1998.04 |
| 社会福祉構造改革と地域福祉の実践 | 大橋謙策/編 | 東洋堂企画出版社 | 1998.08 |
| 地域福祉 | 大橋謙策/著 | 放送大学教育振興会 | 1999.03 |
| コミュニティソーシャルワークと自己実現サービス | 大橋謙策/〔ほか〕編 | 万葉舎 | 2000.08 |
| 社会福祉基礎 | 大橋謙策/監修 編著 | 中央法規出版 | 2001.03 |
| 社会福祉制度 | 大橋謙策/編著 | 中央法規出版 | 2001.03 |
| 地域福祉実践の課題と展開 | 日本地域福祉研究所/編 | 東洋堂企画出版社 | 1997.9 |
| 地域福祉実践の課題と展開 | 日本地域福祉研究所/編 | 東洋堂企画出版社 | 1997.9 |
| ドイツ介護保険と地域福祉の実際 | 岡崎 仁史/著 | 中央法規出版 | 2000.3 |
| 現代社会福祉学入門 | 岡田藤太郎/著 | 黎明書房 | 1968.06 |
| 社会福祉 | 岡田藤太郎[ほか]/編 | 新興出版社啓林館 | 1976.02 |
| 社会福祉とソーシャルワーク | 岡田 藤太郎/著 | ルガール社 | 1977.11 |
| 社会福祉学(総論) | 岡村重夫/著 | 柴田書店 | 1958.03 |
| 社会福祉学(各論) | 岡村重夫/著 | 柴田書店 | 1963.05 |
| ケース・ワーク記録法 | 岡村重夫/著 | 誠信書房 | 1965.6 |
| 社会福祉学 | 岡村 重夫/著 | 柴田書店 | 1969.1 |
| 家族福祉論 | 岡村重夫/著 | ミネルヴァ書房 | 1971.01 |
| 社会福祉の方法 | 岡村 重夫/[他]著 | 勁草書房 | 1979.4 |
| 社会福祉原論 | 岡村重夫/著 | 全国社会福祉協議会 | 1983.01 |
| ケースワーク研究 | 岡本 民夫/著 | ミネルヴァ書房 | 1975.1 |
| 福祉職員–研修のすすめ方 | 岡本民夫/著 | 全国社会福祉協議会 | 1988.09 |
| 福祉情報化入門 | 岡本民夫/〔ほか〕編 | 有斐閣 | 1997.11 |
| 福祉情報化入門 | 岡本民夫/〔ほか〕編 | 有斐閣 | 1997.11 |
| 福祉は投資である | 岡本祐三/〔ほか〕著 | 日本評論社 | 1996.05 |
| これからの社会福祉 4 | 小笠原 祐次/(他)編 | 有斐閣 | 1997.09 |
| 地域空洞化時代における行政とボランティア | 小笠原浩一/編集 | 中央法規出版 | 1996.05 |
| 小河滋次郎著作選集 中巻 | 小河博士遺文刊行会/編 | 日本評論社 | 1943.02 |
| 社会事業法制概説 | 小川政亮/著 | 誠信書房 | 1964.11 |
| 社会福祉学を学ぶ | 小川 利夫/(ほか)編 | 有斐閣 | 1976.12 |
| 社会福祉の動向と研究課題 | 沖津邦弘/編著 | 八千代出版 | 1984.02 |
| 福祉コミュニティ論 | 奥田 道大/編著 | 学文社 | 1993.3 |
| 福祉コミュニティ論 | 奥田 道大/編著 | 学文社 | 1993.3 |
| 社会福祉の基礎知識 | 小倉襄二 [ほか]/編 | 有斐閣 | 1973.1 |
| 市民福祉の設計 | 小倉 襄二/著 | 小学館 | 1976.4 |
| 社会状況としての福祉 | 小倉襄二/著 | 法律文化社 | 1981.06 |
| 現代社会福祉 | 小田 兼三/[ほか]編著 | 川島書店 | 1986.3 |
| 社会福祉と生活構造 | 篭山京教授還暦記念論文集刊行会/著 | 光生館 | 1972.01 |
| 社会福祉と心理学 | 柏木昭/著 | 一粒社 | 1977.05 |
| 社会福祉 | 片山義弘/編著 | 北大路書房 | 1997.04 |
| 社会福祉 | 片山義弘/編著 | 北大路書房 | 1997.04 |
| 社会福祉における人権と法 | 片居木英人/著 | 一橋出版 | 1996.04 |
| 大都市近郊における団地住民の福祉意識 | 神奈川県社会福祉協議会 | [1979.03] | |
| 福祉社会をひらく | 神奈川県社会福祉協議会40年史編集委員会 | 神奈川県社会福祉協議会 | 1993.03 |
| 地域をたがやす | 金坂 直仁/著 | 全国社会福祉協議会 | 1979.6 |
| 社会福祉と主体形成 | 河合 幸尾/編 | 法律文化社 | 1991.7 |
| 「福祉」をみる 考える・支える | 川崎 育郎/編著 | 中央法規出版 | 1997.2 |
| グループワーク | 川田誉音/編 | 海声社 | 1990.11 |
| 社会福祉士養成教育方法論 | 川廷宗之/編 | 弘文堂 | 2008.12 |
| すぐ役立つ福祉のホームページ | 川村 匡由/編著 | ミネルヴァ書房 | 2001.2 |
| 教育福祉論 | 川村 匡由/編著 | ミネルヴァ書房 | 2011.9 |
| 現代福祉学の構図 | 京極高宣/著 | 中央法規出版 | 1990.07 |
| 紀元二千六百年記念全国社会事業大会報告書 | 紀元二千六百年記念全国社会事業大会事務局 | 1941.1 | |
| 生活と社会福祉 | 北川清一/著 | 海声社 | 1987.05 |
| ボランティア物語 1 | 木谷宜弘/著 | 筒井書房 | 2000.1 |
| ボランティア物語 3 | 木谷宜弘/著 | 筒井書房 | 2001.09 |
| 改訂社会福祉概論 | 木田徹郎/著 | 新日本法規出版 | 1971.03 |
| 社会福祉の方法 | 木田徹郎[ほか]/編 | 誠信書房 | 1966.04 |
| 素顔のノーマリゼーション | 木下安子 [ほか]/著 | 萌文社 | 1991.01 |
| 家をひらく | 木原孝久/著 | 神奈川県新聞厚生文化事業団 | 1980.02 |
| わかるふくしの発想 | 木原 孝久/著 | 福祉教育研究会 | 1984.01 |
| 銭形平次はボランティアだった | 木原孝久/著 | 福祉教育研究会 | 1985.04 |
| 市民参加の技法 | 木原孝久/著 | 福祉教育研究会 | 1987.08 |
| 本業をひらく | 木原孝久/著 | 福祉教育研究会 | 1987.09 |
| 企業の福祉参加マニュアル | 木原孝久/著 | 福祉教育研究会 | 1988.08 |
| 福祉がゼッタイ楽しくなる本 | 木原孝久/著 | カルティヴェイト21 | 1990.11 |
| 忙しい福祉マンのための読ませる広報紙作り | 木原孝久/著 | 福祉教育研究会 | 1992.05 |
| サラリーマンのためのボランティア入門 | 木原孝久/著 | 日本経営者団体連盟広報部 | 1993.1 |
| 本業をひらく | 木原孝久/著 | 笹川平和財団 | 1993.2 |
| 「わかるふくし」の発想 | 木原孝久/著 | ぶどう社 | 1995.06 |
| 福祉の人間学入門 | 木原 孝久/著 | 本の泉社 | 2002.1 |
| 明日の福祉をめざして | 京極 高宣/著 | 中央法規出版 | 1987.12 |
| 福祉政策学の構築 | 京極 高宣/(他)編 | 全国社会福祉協議会 | 1988.1 |
| 岐阜県社協WINCプラン | 岐阜県社会福祉協議会 | ||
| 福祉のまちづくりをめざして | [岐阜県]関ヶ原市社会福祉協議会/編 | 関ヶ原市社会福祉協議会 | 1998 |
| 轍 | 岐阜の福祉教育とボランティアを考える会/編 | 岐阜の福祉教育とボランティアを考える会 | 2010.12 |
| 西洋社会事業史 | S.クウイーン/著 | ミネルヴァ書房 | 1961.1 |
| まちづくり曼荼羅 | 日下部眞一/編 | 大学教育出版 | 1999.06 |
| グループワーク | 窪田 暁子/著 | 誠信書房 | 1969.8 |
| 家族福祉の理論と方法 | 黒川 昭登/著 | 誠信書房 | 1986.1 |
| 日本社会事業現代化論 | 黒木利克/著 | 全国社会福祉協議会 | 1958.02 |
| 福祉実践演習ブック | 黒澤貞夫/著 | 中央法規出版 | 1995.03 |
| 生活福祉を実現する市場創造 | 見目 洋子/著 | 中央経済社 | 1997 |
| ひろしまの福祉五十年 | 県社協五十年誌編纂委員会/編 | 広島県社会福祉協議会 | 2003.3 |
| 季刊 福祉労働 第26号 | 現代書館 | 1985.03 | |
| 季刊 福祉労働 第35号 | 現代書館 | 1987.06 | |
| 季刊 福祉労働 第41号 | 現代書館 | 1988.12 | |
| 季刊 福祉労働 第46号 | 現代書館 | 1990.03 | |
| 季刊 福祉労働 第47号 | 現代書館 | 1990.06 | |
| 季刊 福祉労働 第87号 | 現代書館 | 2000.06 | |
| 季刊 福祉労働 第90号 | 現代書館 | 2001.03 | |
| 季刊 福祉労働 第98号 | 現代書館 | 2001.03 | |
| 月刊福祉 第73巻第1号 | 全国社会福祉協議会 | 1990.01 | |
| 月刊福祉 第73巻第9号 | 全国社会福祉協議会 | 1990.09 | |
| 現代岡山県社会福祉事業史 | 現代岡山県社会福祉事業史編集委員会/編 | 同朋舎 | 1983.05 |
| 福祉労働 第23号 | 現代書館 | 1984.06 | |
| 福祉移送サービス | 厚生省老人保健福祉計画課/監 | 全国社会福祉協議会 | 1992.11 |
| 社会福祉基礎構造改革の実現に向けて | 厚生省社会・援護局企画課/監 | 中央法規出版 | 1998.09 |
| 社会事業概論 | 孝橋正一/著 | ミネルヴァ書房 | 1961.05 |
| 社会事業の基本問題 | 考橋正一/著 | ミネルヴァ書房 | 1962.05 |
| 社会事業概論 | 孝橋正一/著 | ミネルヴァ書房 | 1962.07 |
| 社会科学と社会事業 | 孝橋正一/著 | ミネルヴァ書房 | 1969.06 |
| 社会事業の基本問題 続 | 孝橋正一/著 | ミネルヴァ書房 | 1973.02 |
| 新・社会事業概論 | 考橋正一/著 | ミネルヴァ書房 | 1977.06 |
| 現代資本主義と社会事業 | 孝橋 正一/著 | ミネルヴァ書房 | 1977.11 |
| 現代の家庭福祉 | 孝橋正一/編 | ミネルヴァ書房 | 1989.04 |
| 各国の社会福祉 | 国際社会福祉協議会日本国委員会/編 | 全国社会福祉協議会 | 1981.06 |
| シーボーム委員会報告書 | 国際社会福祉協議会日本国委員会/編 | 国際社会福祉協議会日本国委員会 | 1970.12 |
| 社会リハビリテーションの実践 | 小島蓉子/編 | 誠信書房 | 1983.11 |
| 社会福祉 | 児玉政介/共著 | 建帛社 | 1961.04 |
| 地域福祉への招待 | 後藤卓郎/編著 | みらい | 2000.04 |
| 社会福祉の課題と展望 | 小沼正/編著 | 川島書店 | 1982.12 |
| 福祉の心 | 小林提樹/著 | 珠真書房 | 1978.08 |
| 福祉の心 | 小林提樹/著 | 古橋書店 | 1982.11 |
| 社会福祉のための法入門 | 小林弘人/編著 | 川島書店 | 1986.1 |
| 狛江市民の福祉意識 | 狛江市ボランティア活動推進事業運営委員会/編 | 狛江市社会福祉協議会 | 1989.03 |
| 狛江市地域福祉計画市民意識調査・実態調査 | 狛江市福祉部福祉事務所/編 | 狛江市 | 1992.1 |
| 狛江市地域福祉計画市民意識調査・実態調査 | 狛江市福祉部福祉事務所/編 | 狛江市 | 1992.1 |
| ケースワーク論 | 小松 源助/編 | 有斐閣 | 1975.5 |
| ケースワークの基礎知識 | 小松 源助/編 | 有斐閣 | 1977.5 |
| 社会福祉の方法 | 小松源助[ほか]/共著 | 建帛社 | 1982.09 |
| 社会福祉論 | 小松 隆二/(他)編 | 相川書房 | 1976.8 |
| 社会福祉施設制度論研究 | 小室 豊允/著 | 全国社会福祉協議会 | 1984.7 |
| 福祉マーケティング | 小室豊允/著 | 筒井書房 | 2000.08 |
| バリアフリー社会の創造 | 斉場三十四/著 | 明石書店 | 1999.03 |
| 埼玉県社会福祉協議会三十年のあゆみ | 埼玉県社会福祉協議会/編 | 埼玉県社会福祉協議会 | 1983.03 |
| 社会福祉教育論序説 | 阪野 貢/著 | 相川書房 | 1984.9 |
| 福祉のまちづくりと福祉教育 | 阪野 貢/著 | 文化書房博文社 | 1995.5 |
| 福祉科教育法の構築と展開 | 阪野 貢、木下康彦/編著 | 角川学芸出版 | 1998.4 |
| 福祉教育論 | 阪野 貢/ほか編著 | 北大路書房 | 1998.4 |
| 学校教育づくりと福祉教育 | 阪野 貢/編著 | 文化書房博文社 | 2003.4 |
| 子供民生委員と市民福祉教育 | 阪野 貢/著 | 角川学芸出版 | 2005 |
| 福祉教育の創造 | 阪野 貢/著 | 相川書房 | 2000.5 |
| 福祉教育の理論と実践 | 阪野 貢/編著 | 相川書房 | 2000.5 |
| 戦後初期福祉教育実践史の研究 | 阪野 貢/著 | 角川学芸出版 | 2006 |
| 福祉教育のすすめ | 阪野 貢/監修 | ミネルヴァ書房 | 2006.4 |
| 市民福祉教育の探究 | 阪野 貢/著 | みらい | 2009 |
| 市民福祉教育の研究 | 阪野 貢/著 | 阪野 貢 | 2009.3 |
| 市民福祉教育をめぐる断章 | 阪野 貢/著 | 大学図書出版 | 2011.1 |
| 「市民福祉教育」の研究 | 阪野 貢/著 | 2011.6 | |
| 地域福祉・まちづくり・市民福祉教育 | 阪野 貢 | 市民福祉教育研究所 | 2012.7 |
| 日本近代社会事業教育史の研究 | 菊池正治、阪野 貢/著 | 相川書房 | 1980.5 |
| 高齢者等生活実態調査報告書 昭和62年12月 | 相模原市社会福祉部福祉総務課 | 1987.12 | |
| 佐賀県における地域住民の福祉意識 | 佐賀県社会福祉協議会 | 1984.03 | |
| 初めての社会福祉 | 櫻井慶一/著 | 学文社 | 2001.05 |
| 家族と福祉 | 雀部猛利/著 | 海声社 | 1987.04 |
| 社会福祉思想の成立 | 佐武 弘章/著 | 新評論 | |
| これからの社会福祉 8 | 定藤 丈弘/(他)編 | 有斐閣 | 1996.07 |
| 国際化時代の福祉課題と展望 | 佐藤 進/編著 | 一粒社 | 1992.11 |
| 福祉コミュニティの研究 | 佐藤守/編著 | 多賀出版 | 1996.02 |
| 社会福祉労働 | 真田 是/編 | 法律文化社 | 1975.6 |
| 現代の福祉 | 真田 是/編 | 有斐閣 | 1977.8 |
| 現代日本の社会福祉 | 真田是/編 | 法律文化社 | 1982.06 |
| 地域福祉の原動力 | 真田是/著 | かもがわ出版 | 1992.07 |
| 社会福祉の今日と明日 | 真田 是/著 | かもがわ出版 | 1995.3 |
| 民間社会福祉論 | 真田是/著 | かもがわ出版 | 1996.07 |
| 在宅福祉 | 沢田 清方/著 | ミネルヴァ書房 | 1988.3 |
| 福祉ボランティア論 | 三本松政之/編 | 有斐閣 | 2007.09 |
| 福祉の「職場研修」マニュアル | 在宅福祉サービス従事者の職場内研修のあり方に関する調査研究委員会/編 | 全国社会福祉協議会 | 1995.09 |
| 現代社会病理学 | 四方寿雄/編 | ミネルヴァ書房 | 1967.11 |
| 現代日本の生活課題と社会福祉 | 重田 信一/編著 | 川島書店 | 307P |
| 社会福祉の歩みと牧賢一 | 重田信一/編著 | 全国社会福祉協議会 | 1977.8 |
| 仏教と社会福祉 | 志田 利/著 | 平楽寺書店 | 2005.02 |
| 人から人への福祉活動 | 忍 博次/編著 | 全国社会福祉協議会 | 1981.4 |
| 福祉社会の展開と課題 | 忍 博次 [ほか] | 北大路書房 | 1996.03 |
| 社会福祉研究の現代的課題 | 柴田善守/編 | 海声社 | 1985.04 |
| 社会福祉体系論 | 嶋田啓一郎/著 | ミネルヴァ書房 | 1980.06 |
| 社会福祉の思想と理論 | 嶋田啓一郎/編 | ミネルヴァ書房 | 1980.06 |
| 在宅福祉サービスの供給システムにおける施設・ホームヘルパー・ボランティア | 社会福祉研究所 | 1984.03 | |
| 社会福祉入門 | 社会事業研究会/編 | 労働旬報社 | 1968.12 |
| 日本社会事業総覧 | 社会事業研究所/編 | 日本社会事業調査会 | 1954.5 |
| 地域貢献活動編 | 社会福祉学部地域福祉文化研究所/編 | 皇學館大学 | 2012.04 |
| 地域福祉編 上 | 社会福祉学部地域福祉文化研究所/編 | 皇學館大学 | 2012.04 |
| 地域福祉編 下 | 社会福祉学部地域福祉文化研究所/編 | 皇學館大学 | 2012.04 |
| 地域文化研究・国際学術交流編 | 社会福祉学部地域福祉文化研究所/編 | 皇學館大学 | 2012.04 |
| 現代の福祉政策 | 社会保障研究所/編 | 東京大学出版会 | 1975.02 |
| 社会福祉の日本的展開 | 社会保障研究所/編 | 全国社会福祉協議会 | 1978.6 |
| 年報 昭和52年版(創刊号) | 社会福祉研究所 | 1977.06 | |
| これからの社会福祉 2 | 庄司 洋子/(他)編 | 有斐閣 | 1997.04 |
| 職域ボランティア活動の現状と課題 | 職域ボランティア開発委員会/編 | 職域ボランティア開発委員会 | 1991.03 |
| 社会福祉法制論・財政論 | 社会福祉行政研究会/編 | 新日本法規出版 | 1969.06 |
| 新・保母養成講座 第1巻 | 新・保母養成講座編纂委員会/編 | 全国社会福祉協議会 | 1991.05 |
| 社会福祉学習重要語句集 2005 | 『新版・社会福祉学習双書』編集委員会/編 | 全国社会福祉協議会 | 2005.3 |
| 社会福祉のための社会学. 社会福祉のための精神衛生 | 新明正道/編 | 新日本法規出版 | 1968.05 |
| 社会福祉方法論 | 若林龍夫/編 | 新日本法規出版 | 1968.05 |
| 中学生高校生のための福祉教育 | 新谷弘子/著 | 全国社会福祉協議会 | 1979.1 |
| Monthly地域福祉情報 68号 | ジャパン通信情報センター | 1998.01 | |
| Monthly地域福祉情報 80号 | ジャパン通信情報センター | 1999.01 | |
| Monthly地域福祉情報 124号 | ジャパン通信情報センター | 2002.09 | |
| 魅惑の林檎 | JYVA「魅惑の林檎」編集委員会/編 | 日本青年奉仕協会 | 1993.3 |
| 現代の福祉問題 | 有斐閣 | 1973.06 | |
| 福祉問題の焦点 | 有斐閣 | 1974.1 | |
| 現代の女性―状況と展望 | 有斐閣 | 1976.06 | |
| 教育―理念・現況・法制度 | 有斐閣 | 1978.05 | |
| 高齢化社会と老人問題 | 有斐閣 | 1978.11 | |
| 日本の子ども | 有斐閣 | 1979.11 | |
| 障害者の人権と生活保障 | 有斐閣 | 1981.09 | |
| 青少年―生活と行動 | 有斐閣 | 1982.03 | |
| 年金改革と老後生活 | 有斐閣 | 1984.09 | |
| 転換期の福祉問題 | 有斐閣 | 1986.01 | |
| 子どもの人権 | 有斐閣 | 1986.06 | |
| 高齢社会と在宅ケア | 有斐閣 | 1993.04 | |
| 福祉を創る | 有斐閣 | 1995.11 | |
| イギリスの民間社会福祉活動 | ノーマン・ジョンソン/著 | 全国社会福祉協議会 | 1989.01 |
| 社会福祉Ⅰ・Ⅱ | 菅俊夫/編 | 学術図書出版社 | 1986.1 |
| 社会福祉方法原論 | 硯川 真旬/著 | 八千代出版 | 1981.3 |
| 地域福祉の展開と方法 | 鈴木 五郎/著 | 筒井書房 | 1983.4 |
| スティグマと社会福祉 | ポール・スピッカー/著 | 誠信書房 | 1987.1 |
| 協同による地域福祉のニューパワー | 生協福祉研究会/編 | ぎょうせい | 1989.12 |
| 日本の福祉 1991年版 | 政策総合研究所/編 | 政策総合研究所 | 1991.02 |
| この国は恐ろしい国 | 関 千枝子/著 | 農山漁村文化協会 | 1988.1 |
| 神奈川県社会事業形成史 | 芹沢 勇/著 | 神奈川新聞厚生文化事業団 | 1986.3 |
| 日本社会福祉年鑑 昭和35年度版 | 全国社会福祉協議会社会事業研究所/編 | 全国社会福祉協議会 | 1960.1 |
| 月刊福祉 第67巻第12号 | 全国社会福祉協議会 | 1984.12 | |
| 月刊福祉 第68巻第13号 | 全国社会福祉協議会 | 1985.11 | |
| 月刊福祉 第72巻第14号 | 全国社会福祉協議会 | 1989.12 | |
| 月刊福祉 第73巻第12号 | 全国社会福祉協議会 | 1990.12 | |
| 月刊福祉 第82巻第2号 | 全国社会福祉協議会 | 1999.02 | |
| 社会事業 第40第8号 | 全国社会福祉協議会/[編] | 全国社会福祉協議会 | 1957.08 |
| 住民福祉のための社会福祉協議会活動 | 全国社会福祉協議会/編 | 全国社会福祉協議会 | 1970.02 |
| 社会福祉施設運営管理論 | 全国社会福祉協議会 | 全国社会福祉協議会 | 1980.7 |
| 社協基盤強化の指針 | 全国社会福祉協議会/編 | 全国社会福祉協議会 | 1982.06 |
| 全国社会福祉協議会三十年史 | 全国社会福祉協議会三十年史刊行委員会/編 | 全国社会福祉協議会 | 1982.7 |
| 在宅福祉供給システムの研究 | 全国社会福祉協議会/編 | 全国社会福祉協議会 | 1985.07 |
| 全国社会福祉協議会小史 | 全国社会福祉協議会小史編集委員会/編 | 全国社会福祉協議会 | 1991.11 |
| ケースマネージメント | ケースマネージメント研究委員会/編 | 全国社会福祉協議会 | 1992.01 |
| 総合相談・援助活動の手引 | 全国社会福祉協議会総合計画部・民生部/編 | 全国社会福祉協議会 | 1992.03 |
| 「地域福祉」とボランティア活動の今後 | 全国社会福祉協議会/編 | 全国社会福祉協議会 | 1992.06 |
| 小地域福祉活動の手引 | 全国社会福祉協議会地域福祉部/編 | 全国社会福祉協議会 | 1992.11 |
| 社会福祉施設運営指針 1 | 全国社会福祉施設経営者協議会/編 | 全国社会福祉協議会 | 1994.08 |
| 社会福祉施設運営指針 2 | 全国社会福祉施設経営者協議会/編 | 全国社会福祉協議会 | 1994.08 |
| 社会福祉施設運営指針 3 | 全国社会福祉施設経営者協議会/編 | 全国社会福祉協議会 | 1994.08 |
| 新「ふれあいネットワークプラン21」関係資料集 | 全国社会福祉協議会地域福祉部/編 | 全国社会福祉協議会地域福祉部 | 1996.1 |
| 「住民参加型在宅福祉サービス団体の運営等のあり方に関する調査研究」報告書 | 全国社会福祉協議会/編 | 全国社会福祉協議会 | 1997.03 |
| 福祉を語る | 全国社会福祉協議会/編 | 全国社会福祉協議会 | |
| ボランティア活動ハンドブック | 全国社会福祉協議会・全国ボランティア活動振興センター/編 | 全国社会福祉協議会 | 1980.12 |
| 福祉教育ハンドブック | 全国社会福祉協議会全国ボランティア活動振興センター/編 | 全国社会福祉協議会 | 1984.11 |
| 学校における福祉教育ハンドブック | 全国社会福祉協議会・全国ボランティア活動振興センター/編 | 全国社会福祉協議会 | 1995.1 |
| 福祉教育ワークブック | 全国社会福祉協議会全国ボランティア活動振興センター | 1999.3 | |
| 福祉教育実践ハンドブック | 全国社会福祉協議会・全国ボランティア活動振興センター/ほか編 | 全国社会福祉協議会 | 2003.1 |
| やさしい広報活動 | 厚生省社会局老人福祉課/監修 | 全国老人クラブ連合会 | 1986.03 |
| やさしい広報活動 | 厚生省社会局老人福祉課/監修 | 全国老人クラブ連合会 | 1986.03 |
| 養護施設30年 | 全社協養護施設協議会「養護施設三十年」編集委員会/編 | 全社協養護施設協議会 | 1976.09 |
| 現代の社会福祉 | 総合労働研究所 | 1981.05 | |
| 社会福祉の社会学 | 副田義也/編 | 一粒社 | 1976.7 |
| 地域福祉とコミュニティ | 園田恭一/著 | 有信堂高文社 | 1999.07 |
| 過渡期の社会福祉状況 | 高沢 武司/著 | ミネルヴァ書房 | 1973.11 |
| 社会福祉の管理構造 | 高沢 武司/著 | ミネルヴァ書房 | 1976.6 |
| 社会福祉のマクロとミクロの間 | 高沢 武司/著 | 川島書店 | 1985.9 |
| 福祉パラダイムの危機と転換 | 高沢武司/著 | 中央法規出版 | 2005.03 |
| 教養としての社会福祉 | 高司 昌/編著 | 川島書店 | 1978.4 |
| 現代の社会福祉理論 | 高島 進/著 | ミネルヴァ書房 | 1973.1 |
| 社会福祉論 | 高瀬 智津子/(ほか)]編 | 相川書房 | 1990.4 |
| 社会福祉計画論 | 高田 真治/著 | 誠信書房 | 1979.8 |
| アメリカ社会福祉論 | 高田真治/著 | 海声社 | 1986.03 |
| 社会福祉内発的発展論 | 高田 眞治/著 | ミネルヴァ書房 | 2003.11 |
| 図説東京の福祉実態 1995年版 | 髙橋紘一/編 | 萌文社 | 1994.12 |
| 社会福祉を考える | 高橋 重宏、 島村 忠義/編著 | 川島書店 | 1980.4 |
| 家庭福祉論 | 高橋 朋子/著 | 学文社 | 1994.3 |
| 専門職ボランティアの可能性と課題 | 高林澄子/編著 | 勁草書房 | 1990.12 |
| 福祉まんがカット集 | 高宮信一/〔ほか〕執筆 | シイーム出版 | 1996.08 |
| ボランティアまんがカット集 | 高宮信一/〔ほか〕執筆 | シイーム出版 | 1997.12 |
| 社会福祉とボランティア | 高森敬久[ほか]/著 | ヨルダン社 | 1977.04 |
| 専門社会事業研究 | 竹内愛二/著 | 弘文堂 | 1959.06 |
| 実践福祉社会学 | 竹内愛二/著 | 弘文堂新社 | 1966.03 |
| 社会福祉と内発的発展 | 武田 丈/(他)編著 | 関西学院大学出版会 | 2008 |
| 現代地域福祉論 | 竹原 健二/編 | 法律文化社 | 1992.5 |
| 社会福祉研究入門 | 田代国次郎/著 | 童心社 | 1971.04 |
| 日本社会福祉人物史 上 | 田代 国次郎/編著 | 相川書房 | 1987.5 |
| 社会福祉と社会変動 | 田代不二男/編著 | 誠信書房 | 1971.08 |
| ボランティアと市民社会 | 立木茂雄/編著 | 晃洋書房 | 1997.06 |
| 保育園がふみだした在宅福祉プラン | たつの子保育園/編 | 第一書林 | 1988.8 |
| 色難(いろかたし) | たなべ ひでのり/著 | 相川書房 | 1980.12 |
| 現代社会と地域福祉 | 谷勝英/編 | 中央法規出版 | 1999.08 |
| ケース・ウヮ–ク要論 | 谷川 貞夫/著 | 日本社会事業協会 社会事業研究所 | 1950.3 |
| 社会福祉序説 | 谷川 貞夫/著 | 全国社会福祉協議会 | 1984.3 |
| 草の根福祉運動15年の歩み | 誕生日ありがとう運動本部/編 | 誕生日ありがとう運動本部 | 1980.05 |
| ふくしと教育 | 大学図書出版 | 2014.08 | |
| ふくしと教育 | 大学図書出版 | 2014.08 | |
| 第九回国際社会事業会議を終えて | 第九回国際社会事業会議運営会/編 | 第九回国際社会事業会議運営会 | 1959.07 |
| コミュニティワーク実践研究紀要 第3号(2009.7) | 地域福祉研究室pipi | 2009.07 | |
| コミュニティワーク実践研究紀要 第4号(2011.2) | 地域福祉研究室pipi | 2011.2 | |
| 人物でつづる千葉県社会福祉事業のあゆみ | 千葉県社会事業史研究会/編著 | 崙書房出版 | 1985.12 |
| 明日の福祉 1 | 中央法規出版 | 1988.03 | |
| 明日の福祉 4 | 中央法規出版 | 1987.1 | |
| 明日の福祉 6 | 中央法規出版 | 1987.12 | |
| 明日の福祉 7 | 中央法規出版 | 1988.03 | |
| 明日の福祉 9 | 中央法規出版 | 1988.06 | |
| 情報化時代の新しい福祉 | 中央法規出版 | 1997.01 | |
| 社会福祉の基礎構造改革を考える | 中央法規出版 | 1998.03 | |
| 国民たすけあい共同募金 | 中央共同募金会/編 | 中央共同募金会 | 1966.09 |
| 50周年を迎える共同募金運動への期待 | 中央共同募金会/編 | 中央共同募金会 | 1994.1 |
| 新聞に現れた世評 | 中央共同募金会/編 | 中央共同募金会 | 1995.03 |
| 共同募金……成功へのプランニング | 中央共同募金会/編 | 中央共同募金会 | 1995.03 |
| 共同募金とボランティア活動に関する意識調査 | 中央共同募金会/編 | 中央共同募金会 | 1995.09 |
| 新しい「寄付の文化」の創造をめざして | 中央共同募金会/編 | 中央共同募金会 | 1996.03 |
| 財団法人中央社会事業協会三十年史 | 中央社会事業協会/編 | 中央社会事業協会 | 1935.1 |
| 社会福祉原理論 | 塚本哲/著 | ミネルヴァ書房 | 1972.03 |
| 社会福祉と社会保障 | R.M.ティトマス/著 | 東京大学出版会 | 1971.11 |
| 社会=保健教育基礎課程 | デンマーク公立高等学校教育協会/編 | ビネバル出版 | 1993.01 |
| 東京都における社会福祉活動の推進に関する答申 | 東京都民生局総務部企画課/編 | 東京都社会福祉協議会 | 1976.03 |
| 東京都社会福祉協議会の三十年 | 東京都社会福祉協議会三十年史観光委員会 | 東京都社会福祉協議会 | 1983.03 |
| 東京都におけるこれからの社会福祉の総合的な展開について(答申) | 東京都社会福祉審議会事務局/編 | 東京都社会福祉協議会 | 1986.07 |
| 社会福祉関係調査報告書一覧 | 東京都社会福祉協議会 | 1989.03 | |
| 福祉コミュニティを拓く | 東京都社会福祉協議会/編 | 東京都社会福祉協議会 | 1991.03 |
| 国際化が問う福祉の新しい流れ | 東京都社会福祉協議会 | 1993.03 | |
| 保健と医療と福祉の連携をめざして | 東京都社会福祉協議会/編 | 東京都社会福祉協議会 | 1995.09 |
| 東京都における総合的な福祉のまちづくりの推進について | 東京都福祉局障害福祉部計画課/編 | 東京都情報連絡室情報公開部都民情報課 | 1986.07 |
| 激動とともに | 東京都福祉事業協会王子隣保館保育園/編 | 東京都福祉事業協会王子隣保館保育園 | 1977.03 |
| 民生委員・児童委員の活動に関する調査報告書 Ⅰ | 東京都民生委員連合会/編 | 東京都民生委員連合会 | 1993.03 |
| 民生委員・児童委員の活動に関する調査報告書 Ⅱ | 東京都民生委員連合会/編 | 東京都民生委員連合会 | 1993.03 |
| 民生委員・児童委員の活動に関する調査報告書 Ⅲ | 東京都民生委員連合会/編 | 東京都民生委員連合会 | 1993.03 |
| 市民福祉調査報告書 | [東京都]武蔵村山市社会福祉協議会/編 | 武蔵村山市社会福祉協議会 | 1991.03 |
| 転換期の社会福祉論 | 東北福祉教育研究会/編 | 学陽書房 | 1979.04 |
| 福祉コミュニティの形成と市民福祉活動 | 豊田保/著 | 萌文社 | 2005.06 |
| アメリカ社会福祉の歴史 | ウォルター・I・トラットナー/著 | 川島書店 | 1978.1 |
| ソーシアルグループ・ワーク | H.B.トレッカー/著 | 日本YMCA同盟出版部 | 1957.5 |
| 日本における社会福祉施設の歴史的研究 | 土井洋一/編 | 大阪府立大学社会福祉学部内社会福祉施設史研究会 | 2001.03 |
| 地域福祉の実践に学ぶ | 土橋敏孝/著 | 信山社出版 | 2001.05 |
| 社会福祉 | 中川 善之助/編 | 第一法規出版 | 1972.7 |
| 壊れた福祉 | 中里 憲保/著 | 講談社 | 2008.8 |
| 社会福祉要説 | 中島恒雄/著 | ミネルヴァ書房 | 1999.05 |
| ケースワーク | 仲村 優一/著 | 誠信書房 | 1964.6 |
| ケースワーク | 仲村 優一/著 | 誠信書房 | 1970.9 |
| 社会福祉事業方法論Ⅰ | 仲村 優一/著 | 全国社会福祉協議会 社会福祉研修センター | 1978.4 |
| ワークブック社会福祉 | 仲村 優一/(ほか)編 | 有斐閣 | 1979.11 |
| 社会福祉実践の基礎 | 仲村 優一/[他]編 | 有斐閣 | 1981.9 |
| 社会福祉の歴史 | 仲村 優一/[他]編 | 有斐閣 | 1981.11 |
| 社会福祉の法と行財政 | 仲村 優一/[他]編 | 有斐閣 | 1982.6 |
| 社会福祉の政策 | 仲村 優一/[他]編 | 有斐閣 | 1982.8 |
| 関連領域と社会福祉 | 仲村 優一/[他]編 | 有斐閣 | 1983.7 |
| 社会福祉教室 | 仲村 優一/ [ほか]編 | 有斐閣 | 1983.7 |
| 高齢化社会と社会福祉 | 仲村 優一/[他]編 | 有斐閣 | 1983.12 |
| 社会福祉概論 | 仲村優一/著 | 誠信書房 | 1984.11 |
| 福祉サービスの理論と体系 | 仲村 優一/編 | 誠信書房 | 1989.9 |
| 地域福祉論Ⅱ | 永田幹夫/著 | 全国社会福祉協議会 社会福祉研修センター | 1979.09 |
| 社会福祉事業方法論Ⅲ | 永田 幹夫/編 | 全国社会福祉協議会 社会福祉研修センター | 1981.6 |
| 地域福祉組織論 | 永田幹夫/著 | 全国社会福祉協議会 | 1981.09 |
| 社会福祉方法論 | 南雲元女/編 | 福村出版 | 1982.1 |
| なごや発コミュニティワーカー実践事例集 | 名古屋市社会福祉協議会/編著 | 久美 | 2005.03 |
| なごや発コミュニティワーカー実践事例集 2(計画編) | 名古屋市社会福祉協議会/編著 | 久美 | 2006.03 |
| 社会福祉に関する市民意識調査報告書 平成3年3月 | 那覇市社会福祉協議会 | 1991.03 | |
| 貧困の世代間継承に関する研究 | 西尾 祐吾/著 | 相川書房 | 1999.3 |
| はじめて出会う社会福祉 | 西尾祐吾/著 | 相川書房 | 2001.02 |
| ボランタリズムと宗教の心 | 西尾 勝/編 | 富士福祉事業団 | 1983.11 |
| 選ばれる福祉サービスの人事システム 介護施設・知的障害者更生施設編 | 日経連 社会福祉懇談会人事システム研究会/編 | 中央法規出版 | 1999.04 |
| 社会事業要論 | 日本社会事業研究会/編 | ミネルヴァ書房 | 1969.5 |
| 現代日本の社会福祉 | 日本社会事業大学/編 | 勁草書房 | 1976.11 |
| ボランティア・ネットワーキング | 日本社会教育学会/編 | 東洋館出版社 | 1997.1 |
| 日本の福祉はこれでいいのか | 「日本の福祉はこれでいいのか」編集委員会 | あけび書房 | 1992.1 |
| 生活保護国庫負担削減による影響についての研究 | 日本社会福祉学会 | 1988.04 | |
| 新・社会福祉を学ぶ人のために | 日本社会事業学校連盟/編 | 全国社会福祉協議会 | 1988.11 |
| 社会福祉を志す人のために ’90年版 | 日本社会事業学校連盟/編 | 全国社会福祉協議会 | 1989.09 |
| 社会福祉教育年報 2001年度版(第22集) | 日本社会事業学校連盟/編 | 日本社会事業学校連盟 | 2002.03 |
| 社会福祉教育年報 2002年度版(第23集) | 日本社会事業学校連盟/編 | 日本社会事業学校連盟 | 2003.03 |
| 戦後日本の社会事業 | 日本社会事業大学/編 | 勁草書房 | 1967.02 |
| 社会福祉の現代的展開 | 日本社会事業大学/編 | 勁草書房 | 1986.11 |
| 社会福祉システムの展望 | 日本社会事業大学 | 中央法規出版 | 1997.5 |
| コミュニティ・ワーク実践の展開と専門的技法 | 日本社会事業大学コミュニティ・ワーク研究会/編 | 日本社会事業大学コミュニティ・ワーク研究会 | 1991.03 |
| 社会福祉教育年報 2003年度版(第24集) | 日本社会福祉教育学校連盟/編 | 日本社会福祉教育学校連盟 | 2005.02 |
| 社会福祉教育年報 2004年度版(第25集) | 日本社会福祉教育学校連盟/編 | 日本社会福祉教育学校連盟 | 2005.1 |
| 社会福祉教育年報 2006年度版(第27集) | 日本社会福祉教育学校連盟/編 | 日本社会福祉教育学校連盟 | 2008.11 |
| 社会福祉事業概説 | 日本社会事業研究会/編 | ミネルヴァ書房 | 1964.05 |
| NHK社会福祉セミナー 8月-11月 | 日本放送協会/編 | 日本放送出版協会 | 1994.08 |
| NHK社会福祉セミナー 8月-11月 | 日本放送協会/編 | 日本放送出版協会 | 1995.08 |
| NHK社会福祉セミナー 12月-3月 | 日本放送協会/編 | 日本放送出版協会 | 1995.12 |
| NHK社会福祉セミナー 8月-11月 | 日本放送協会/編 | 日本放送出版協会 | 1996.08 |
| NHK社会福祉セミナー 12月-3月 | 日本放送協会/編 | 日本放送出版協会 | 1996.12 |
| NHK社会福祉セミナー 1997 4月-7月 | 日本放送協会/編 | 日本放送出版協会 | 1996.08 |
| NHK社会福祉セミナー 1997 8月-11月 | 日本放送協会/編 | 日本放送出版協会 | 1997.08 |
| NHK社会福祉セミナー 1998 8月-11月 | 日本放送協会/編 | 日本放送出版協会 | 1998.08 |
| NHK社会福祉セミナー 1998 12月-1999 3月 | 日本放送協会/編 | 日本放送出版協会 | 1998.12 |
| NHK社会福祉セミナー 1999 8月-11月 | 日本放送協会/編 | 日本放送出版協会 | 1999.8 |
| NHK社会福祉セミナー 1999 12月-2000 3月 | 日本放送協会/編 | 日本放送出版協会 | 1999.12 |
| NHK社会福祉セミナー 2000 12月-2001 3月 | 日本放送協会/編 | 日本放送出版協会 | 2000.12 |
| NHK社会福祉セミナー 2001 4月-7月 | 日本放送協会/編 | 日本放送出版協会 | 2001.04 |
| NHK社会福祉セミナー 2001 8月-11月 | 日本放送協会/編 | 日本放送出版協会 | 2001.08 |
| NHK社会福祉セミナー 2001 12月-2002 3月 | 日本放送協会/編 | 日本放送出版協会 | 2001.12 |
| NHK社会福祉セミナー 2003年1月-3月 | 日本放送協会/編 | 日本放送出版協会 | 2003.01 |
| NHK社会福祉セミナー 2003年7月-9月 | 日本放送協会/編 | 日本放送出版協会 | 2003.07 |
| NHK社会福祉セミナー 2004年1月-3月 | 日本放送協会/編 | 日本放送出版協会 | 2004.01 |
| NHK社会福祉セミナー 2004年7月-9月 | 日本放送協会/編 | 日本放送出版協会 | 2004.01 |
| NHK社会福祉セミナー 2004年10月-12月 | 日本放送協会/編 | 日本放送出版協会 | 2004.1 |
| NHK社会福祉セミナー 2005年1月-3月 | 日本放送協会/編 | 日本放送出版協会 | 2005.01 |
| NHK社会福祉セミナー 2005年4月-6月 | 日本放送協会/編 | 日本放送出版協会 | 2005.04 |
| NHK社会福祉セミナー 2006年1月-3月 | 日本放送協会/編 | 日本放送出版協会 | 2006.01 |
| NHK社会福祉セミナー 2007年1月-3月 | 日本放送協会/編 | 日本放送出版協会 | 2007.01 |
| NHK社会福祉セミナー 2008年1月-3月 | 日本放送協会/編 | 日本放送出版協会 | 2008.01 |
| NHK社会福祉セミナー 2009年1月-3月 | 日本放送協会/編 | 日本放送出版協会 | 2009.01 |
| 勧告・対外報告・報告書集 | 日本学術会議/編 | 日本学術会議 | 2005.09 |
| 社会福祉の明日を | 日本福祉大学社会科学研究所/編 | ミネルヴァ書房 | 1979.04 |
| 社会福祉を拓く | 日本福祉大学社会福祉学会/編 | ミネルヴァ書房 | 1984.07 |
| 続社会福祉の明日を | 日本福祉大学社会科学研究所/編 | ミネルヴァ書房 | 1985.04 |
| 人間福祉への挑戦 | 日本地域社会研究所/編 | 風媒社 | 1978.03 |
| 地域福祉実践の視点と方法 | 日本地域福祉研究所/編 | 東洋堂企画出版社 | 1996.09 |
| 福祉QC活動ガイドブック | 日本福祉施設士会 福祉QC全国推進委員会/編 | 全国社会福祉協議会 | 1997.9 |
| 福祉レクリエーションの実践 | 日本レクリエーション協会/編 | ぎょうせい | 1989.04 |
| 福祉・人と心 | 縫田曄子/著 | 日本放送出版協会 | 1977.03 |
| 地域福祉論 | 野上 文夫/(ほか)編 | 相川書房 | 1990.4 |
| 現代社会福祉論 | 野久尾 徳美/編 | 法律文化社 | 1973.4 |
| 福祉問題研究の手引き | 野久尾徳美/編 | 法律文化社 | 1980.6 |
| ソーシャルグループ・ワーク | 服部 正/著 | ミネルヴァ書房 | 1959.7 |
| 社会福祉研究の課題 | 花村春樹/編 | ミネルヴァ書房 | 1973.05 |
| 「ノーマリゼーションの父」N・E・バンクーミケルセン | 花村 春樹/訳・著 | ミネルヴァ書房 | 1994.9 |
| 現代社会福祉の課題 | 濱野一郎/編著 | 相川書房 | 1991.03 |
| 社会福祉の原理と思想 | 浜野一郎/編著 | 岩崎学術出版社 | 1998.03 |
| 知っていますかボランティアと人権一問一答 | 早瀬 昇/著 | 解放出版社 | 1997 |
| 社会福祉読本 | 原田正二/編著 | 不昧堂出版 | 1989.04 |
| 保健衛生従事者のための社会福祉 | 原田正二/著 | 同文書院 | 1974.04 |
| 社会福祉実践の共通基盤 | H.M.バートレット/著 | ミネルヴァ書房 | 1978.1 |
| 社会福祉の思想と歴史 | 朴 光駿/著 | ミネルヴァ書房 | 2004.2 |
| 「伸びる」職員実践教室 | 久田則夫/著 | 医歯薬出版 | 1999.01 |
| 社会福祉の研究入門 | 久田則夫/編 | 中央法規出版 | 2003.02 |
| 教科書社会福祉 | 一橋出版編集部/編著 | 一橋出版 | |
| 現代の社会福祉 | 一橋出版編集部/編著 | 一橋出版 | |
| 教科書社会福祉 | 森田明美/ほか著 | 一橋出版 | 1997.04 |
| 現代の社会福祉 | 森田明美/ほか著 | 一橋出版 | 1998.06 |
| 共に生きる | 檜前 敏彦/著 | 相川書房 | 1986.8 |
| 福祉の地域づくり運動と社協 | 広島県社会福祉協議会/編 | 広島県社会福祉協議会 | 1979.03 |
| 在宅福祉サービスの開発・推進と社会福祉協議会 | 兵庫県社会福祉協議会/編 | 兵庫県社会福祉協議会 | 1994.03 |
| ささえあうまちづくり推進プラン2 | 兵庫県社会福祉協議会/編 | 兵庫県社会福祉協議会 | 1994.12 |
| ささえあうまちづくり推進プラン2 | 兵庫県社会福祉協議会/編 | 兵庫県社会福祉協議会 | 1994.12 |
| デンマーク『生活支援法』 | デンマーク社会省/著 | ビネバル出版 | 1993.06 |
| デンマーク基礎教育における保健・性教育学習指導要領 | デンマーク文部省/著 | ビネバル出版 | 1993.08 |
| ”高貴な”改革 | バーント・ヘディン/著 | ビネバル出版 | 1992.08 |
| ケース・ワークの技術と方法 | ヘレン・ディ・ピジョン/著 | 渡辺書房 | 1951.11 |
| 社会福祉への接近 | 吹田盛徳/〔ほか〕編著 | ミネルヴァ書房 | 1984.11 |
| 神様が笑った | 福井達雨/著 | 柏樹社 | 1982.05 |
| 自己実現のための福祉と人権 | 「福祉と人権」を考える研究グループ/編 | 中央法規出版 | 1995.1 |
| 『社会福祉に関する市民意識調査』報告書 | [福島県]郡山市社会福祉協議会/編 | 郡山市社会福祉協議会 | 1995.04 |
| 季刊 福祉問題研究 第5号 | 「福祉問題研究」編集委員会/編 | 日本社会福祉労働組合 | 1982.01 |
| 社会福祉労働論 | 福祉問題研究編集委員会/編 | 鳩の森書房 | 1973.11 |
| 「いのち」の人間学(アントロポロギー) | 福田静夫/著 | 青木書店 | 1998.1 |
| グループワーク教室 | 福田 垂穂/(ほか)編 | 有斐閣 | 1979.11 |
| 福祉社会への道 | 福武 直/著 | 全国大学生活協同組合連合会 | 1986.1 |
| 現代社会福祉原論 | 船曳 宏保/著 | 新評論 | |
| 社会福祉論 | 古川 孝順/(他)著 | 有斐閣 | 1993.3 |
| 社会福祉21世紀のパラダイム 1 | 古川孝順/編 | 誠信書房 | 1998.1 |
| 社会福祉の運営 | 古川孝順/著 | 有斐閣 | 2001.04 |
| あゆみ | 佛教大学社会福祉学科開設二十周年記念事業委員会/編 | 佛教大学社会福祉学科開設二十周年記念事業委員会 | 1983.03 |
| ひろがりゆく青少年ボランティア | プルデンシャル・ボランティア・アワード編集委員会/編 | 筒井書房 | 2000.02 |
| 市民生活とボランティア | R.ヘドリー/編 | 新教出版社 | 1993.09 |
| ソーシャル・ケースワーク | ヘレン・ハリス・パールマン/著 | 全国社会福祉協議会 | 1967.07 |
| 最新保育・福祉関係資料集 | 保育・福祉関係資料集編集委員会/編 | 全国社会福祉協議会 | 1992.12 |
| 福祉社会学 | 星野貞一郎/編著 | ミネルヴァ書房 | 1986.12 |
| 福祉現場から教育を問う | 北海道社会福祉研究会/編 | 北海道新聞社 | 1986.6 |
| 堀田力のふれあいボランティア・ガイド | 堀田力/編 | 三省堂 | 1995.04 |
| 社会福祉論 | 本間 真宏/著 | 相川書房 | 1986.3 |
| 老人福祉・家族福祉 | 前田 大作/著 | 勁草書房 | 1983.8 |
| コミュニティ・オーガニゼーション概論 | 牧賢一/編 | 全国社会福祉協議会 | 1966.03 |
| ケースワークの基礎 | 松本武子/編 | 誠信書房 | 1967.08 |
| 社会福祉概説 | 松本 真一/編著 | 福村出版 | 1978.5 |
| 福祉社会学 | 松原治郎/編 | 川島書店 | 1966.12 |
| 現代社会福祉論 | 三浦 賜郎、野川 照夫/編 | 学術図書出版社 | 1984.4 |
| コミュニティ論 | 三浦文夫/著 | 全国社会福祉協議会社会福祉研修センター | 1979.9 |
| コミュニティ論 | 三浦 文夫/著 | 全国社会福祉協議会 社会福祉研修センター | 1979.9 |
| 社会福祉経営論序説 | 三浦 文夫/著 | 全国社会福祉協議会 社会福祉研修センター | 1979.9 |
| 社会福祉経営論序説 | 三浦 文夫/著 | 碩文社 | 1980.5 |
| 生活問題と地域福祉 | 三塚 武男/著 | ミネルヴァ書房 | 1997.3 |
| 社会福祉入門 新版 | 宮脇源次/〔ほか〕共著 | ミネルヴァ書房 | 1991.02 |
| 地域と福祉の分析法 | 宮澤仁/編著 | 古今書院 | 2005.1 |
| 社会福祉概論 | 宮脇源次/著 | 建帛社 | 1979.03 |
| 社会福祉入門 | 宮脇源次[ほか]/著 | ミネルヴァ書房 | 1980.03 |
| 社会福祉概論 | 宮脇源次/著 | 建帛社 | 1981.1 |
| 社会事業精義 | 三好 豊太郎/著 | 三省堂 | 1939.6 |
| 地域福祉の構想 | 村田隆一/著 | 筒井書房 | 1995.05 |
| 在宅福祉とボランティア | 巡静一/編著 | 勁草書房 | 1991.11 |
| 在宅福祉とボランティア | 巡静一/編著 | 勁草書房 | 1991.11 |
| 基礎から学ぶボランティアの理論と実際 | 巡静一/編著 | 中央法規出版 | 1997.03 |
| 介護保険とボランティア | 巡静一/著 | かもがわ出版 | 2000.08 |
| 現代日本の公害と社会福祉 | 桃山学院大学社会教育委員会/編 | 風媒社 | 1975.07 |
| 社会事業の歴史と理論 | 森正夫/著 | ミネルヴァ書房 | 1972.04 |
| 社会福祉の理論と実践 | 森井 利夫/ 編著 | 学文社 | 1982.4 |
| 現代の社会福祉 | 森田 明美/(他)著 | 一橋出版 | 1998.11 |
| 現代の社会福祉 | 森田 明美/(他)著 | 一橋出版 | 1998.11 |
| 現代の社会福祉 | 森田明美/ほか著 | 一橋出版 | 1999.1 |
| 現代の社会福祉 | 森田明美/ほか著 | 一橋出版 | 2001.04 |
| 地域福祉情報論序説 | 森本佳樹/著 | 川島書店 | 1996.03 |
| ボランティアのすすめ | 守本友美/編著 | ミネルヴァ書房 | 2005.04 |
| 介護の仕事 | 山県文治/〔ほか〕編著 | 朱鷺書房 | 1996.03 |
| 福祉の仕事 | 山縣 文治/(他)編著 | 朱鷺書房 | 1996.08 |
| 社会事業研究 | 山口 正/著 | 日本評論社 | 1934.1 |
| 福祉イラスト集 | 山口県福祉人材センター/編 | 山口県福祉人材センター | 1993.03 |
| 社会福祉論 | 山下 袈裟男、 三友 雅夫/編著 | 川島書店 | 1977.6 |
| 社会福祉と社会変化 | E・ヤングハズバンド/著 | 誠心書房 | 1979.03 |
| 灯をともしましょう | ユニーク・ダンス研究会/編 | ユニーク・ダンス研究会 | 1990.09 |
| 日本社会事業の歴史 | 吉田久一/著 | 勁草書房 | 1966.12 |
| 戦後社会福祉の展開 | 吉田 久一/編著 | ドメス出版 | 1976.12 |
| 現代社会事業史研究 | 吉田久一/著 | 勁草書房 | 1979.09 |
| 日本社会事業の歴史 | 吉田久一/著 | 勁草書房 | 1981.01 |
| 社会福祉の形成と課題 | 吉田久一/編 | 川島書店 | 1981.02 |
| 昭和社会事業史への証言 | 吉田 久一/編 | ドメス出版 | 1982.1 |
| 日本社会福祉思想史 | 吉田 久一/著 | 川島書店 | 1989.9 |
| 社会福祉と日本の宗教思想 | 吉田 久一/著 | 勁草書房 | 2003.9 |
| 社会福祉概説 | 吉永 清ほか/編 | 有斐閣 | 1976.4 |
| 共生福祉論 | 吉本 充賜/著 | ミネルヴァ書房 | 1987.1 |
| 生活・人間・福祉 | 米山岳広/著 | 文化書房博文社 | 1997.04 |
| 福祉文化の創造 | 立正大学社会福祉学部/編 | ミネルヴァ書房 | 2005.1 |
| アメリカ社会福祉の発達 | M.E.リッチモンド/[ほか][著] | 誠信書房 | 1974.1 |
| 臨床福祉学 | M・E・リッチモンド/著 | 誠信書房 | 1976.3 |
| 夢のはじまりは…人を好きに | 両川吉郎/著 | 北海道ボランティアコーディネーター協会 | 2001.02 |
| ケースワーク心理学の変遷 | V.P.ロビンソン /著 | 岩崎学術出版社 | 1969.3 |
| 現代アメリカの社会福祉論 | P.E.ワインバーガー/編 | ミネルヴァ書房 | 1978.01 |
| 社会福祉論の展望 上巻 | P.E.ワインバーガー/編 | ミネルヴァ書房 | 1973.01 |
| 社会福祉論の展望 下巻 | P.E.ワインバーガー/編 | ミネルヴァ書房 | 1972.8 |
| 社会福祉の教育 | 明治学院大学若林龍夫著作集刊行委員会/編 | 相川書房 | 1983.1 |
| 日本人の福祉 | 若城 希伊子/著 | 日本放送出版協会 | 1984.3 |
| 社会事業従事者 | 鷲谷善教/著 | ミネルヴァ書房 | 1968.12 |
| 社会福祉労働者 | 鷲谷 善教/著 | ミネルヴァ書房 | 1978.3 |
| 福祉が変わる医療が変わる | 朝日新聞論説委員室/編著 | ぶどう社 | 1996.11 |
| 福祉の哲学 | 阿部 志郎/著 | 誠信書房 | 1997.4 |
| 社会福祉施設実践講座 4 | 石井哲夫/〔ほか〕編集 | 東京書籍 | 1986.02 |
| 社会福祉の専門教育 | 一番ケ瀬康子/〔ほか〕編著 | 光生館 | 1990.04 |
| 福祉教育資料集 | 一番ケ瀬康子/編 | 光生館 | 1993.03 |
| 戦後社会福祉教育の五十年 | 一番ケ瀬康子/〔ほか〕編 | ミネルヴァ書房 | 1998.11 |
| 福祉のこころと教育 | 伊藤隆二/著 | 慶応通信 | 1993.06 |
| 松江市の地域福祉計画 | 上野谷加代子/編著 | ミネルヴァ書房 | 2006.09 |
| 大いなる随縁 | 植山 つる/ 著 | 全国社会福祉協議会 | 1986.1 |
| 社会福祉の歴史 | 右田 紀久恵/[他]編 | 有斐閣 | 1977.9 |
| 史料でつづる社会福祉のあゆみ | 遠藤興一/著 | 不昧堂出版 | 1991.04 |
| 大阪市立大学社会福祉学研究室三十周年記念論文集 | 大阪市立大学社会福祉学研究室三十周年記念論文集編集委員会/編 | 海声社 | 1985.03 |
| みんなでつくる21世紀 | 大阪府地域福祉推進財団/編集 | 中央法規出版 | 1995.12 |
| 社会福祉実習教育論 | 大島 侑/編 | 海声社 | 1985.11 |
| 世界の社会福祉教育 | 岡村重夫/編訳 | 岩崎学術出版社 | 1970.06 |
| 公的扶助論 | 篭山京/著 | 光生館 | 1978.9 |
| 社会福祉教授法 | 川廷宗之/著 | 川島書店 | 1997.04 |
| 社会福祉をいかに学ぶか | 京極高宣/著 | 川島書店 | 2000.03 |
| 福祉の論点 | 京極高宣/監修 | 中央法規出版 | 2001.12 |
| 福祉と、そのとなり | 木谷宜弘/著 | ボランティア研究所 | 2008.11 |
| 福祉めいげん100話 | 北畑英樹/著 | 全国社会福祉協議会 | 1998.12 |
| 社会福祉概論 | 木田 徹郎/著 | 新日本法規出版 | 1969.6 |
| 日本近代社会事業史 | 木村 武夫/著 | ミネルヴァ書房 | 1964.11 |
| 社会福祉の思想と制度・方法 | 桑原洋子教授古稀記念論集編集委員/編 | 永田文昌堂 | 2002.03 |
| 占領期社会事業従事者養成とケースワーク | 小池桂/著 | 学術出版会 | 2007.03 |
| 1970年代の社会福祉を考える | 鉄道弘済会弘済会館 | 1970.12 | |
| 地域福祉論 | 岡村重夫/著 | 光生館 | 1974.11 |
| 社会福祉論 | 篭山京/著 | 光生館 | 1974.11 |
| 児童福祉概説 | 吉沢英子/著 | 光生館 | 1976.1 |
| 社会保障概説 | 佐口卓/著 | 光生館 | 1976.3 |
| 西洋社会事業史論 | 小山路男/著 | 光生館 | 1978.6 |
| 障害者福祉論 | 手塚直樹/著 | 光生館 | 1981.3 |
| 社会福祉法 | 林迪廣/著 | 光生館 | 1982.11 |
| 社会福祉の史的発展 | 柴田善守/著 | 光生館 | 1985.1 |
| 老人福祉論 | 松崎粂太郎/著 | 光生館 | 1986.4 |
| 生活分析から福祉へ | 江口英一/著 | 光生館 | 1987.4 |
| 社会事業に生きた女性たち | 五味 百合子/編著 | ドメス出版 | 1973.6 |
| 社会事業に生きた女性たち 続 | 五味 百合子/編著 | ドメス出版 | 1980.6 |
| 社会事業に生きた女性たち 続々 | 五味 百合子/編著 | ドメス出版 | 1985.6 |
| 福祉をまなぼう | 斎藤 美佐子/著 | ぶどう社 | 1997 |
| ボランティア教育の新地平 | 桜井政成/編著 | ミネルヴァ書房 | 2009.1 |
| 戦後日本社会福祉論争 | 真田是/編 | 法律文化社 | 1979.09 |
| 木村忠二郎日記 | 木村忠二郎/著 | 社会福祉研究所 | 1980.1 |
| 福祉マインド教育実践論 | 新野 三四子/著 | ナカニシヤ出版 | 2007 |
| イギリスの民間社会福祉活動 | ノーマン・ジョンソン/著 | 全国社会福祉協議会 | 1989.1 |
| 近代社会事業の形成における地域的特質 | 杉山 博昭/著 | 時潮社 | 2006.1 |
| 福祉教科教育法 | 硯川 眞旬/(ほか)編著 | ミネルヴァ書房 | 2002 |
| 福祉教科教育法 | 硯川 眞旬/(ほか)編著 | ミネルヴァ書房 | 2002 |
| イギリス社会福祉発達史論 | 高島進/著 | ミネルヴァ書房 | 1979.05 |
| 社会福祉の歴史 | 高島進/著 | ミネルヴァ書房 | 1995.11 |
| 社会福祉研究入門 | 田代 国次郎 | 中央法規出版 | 1995.5 |
| 占領期の福祉改革 | Toshio Tatara/著 | 筒井書房 | 1997.11 |
| 社会福祉調査のすすめ | 立石宏昭/著 | ミネルヴァ書房 | 2005.02 |
| 社会福祉施設論 | 田中明/著 | 光生館 | 1986.4 |
| 福祉21ビーナスプランの挑戦 | 茅野市の21世紀の福祉を創る会/編 | 中央法規出版 | 2003.02 |
| フランスの社会福祉 | G デモット/著 | 岩崎学術出版社 | 1970.01 |
| 社会福祉施設実践講座 5 | 東京書籍 | 1986.2 | |
| 世界の社会福祉 5 | 仲村 優一/(他)編 | 旬報社 | 1999 |
| 世界の社会福祉 6 | 仲村 優一/(他)編 | 旬報社 | 1999 |
| 福祉教育の課題 | 西尾祐吾/著 | 晃洋書房 | 2000.05 |
| 窪田静太郎論集 | 日本社会事業大学/編 | 日本社会事業大学 | 1980.03 |
| 社会福祉の開発と改革 | 日本社会事業大学/編 | 中央法規出版 | 1990.05 |
| 戦後50年の社会福祉を考える | 日本社会事業大学/編 | 中央法規出版 | 1997.09 |
| 地域福祉史序説 | 日本地域福祉学会地域福祉史研究会/編 | 中央法規出版 | 1993.06 |
| ソーシャルワーカーのための社会福祉調査法 | 平山尚/〔ほか〕共著 | ミネルヴァ書房 | 2003.05 |
| 障害者が地域に生きるとは | 「福祉労働」編集委員会/編 | 現代書館 | 1980.06 |
| 福祉社会学研究 3(2006) | 福祉社会学研究編集委員会/編集 | 東信堂 | 2006.6 |
| 生のリアリティと福祉教育 | 福山清蔵/編著 | 誠信書房 | 2009.03 |
| これからの社会福祉 1 | 古川 孝順/(他)編 | 有斐閣 | 1995 |
| 社会福祉士・介護福祉士のための用語集 | 古川孝順/〔ほか〕編 | 誠信書房 | 1997.06 |
| 日本民族の福祉文化基盤 | 星野貞一郎/著 | 有斐閣 | 2007.08 |
| これからの社会福祉 6 | 牧里 毎治/(他)編 | 有斐閣 | 1995 |
| 福祉・教育を考える | 村上尚三郎/編著 | 久美 | 2010.02 |
| 人物でよむ近代日本社会福祉のあゆみ | 室田 保夫/編 | ミネルヴァ書房 | 2006 |
| 人物でよむ社会福祉の思想と理論 | 室田保夫/編著 | ミネルヴァ書房 | 2010.01 |
| 日本福祉制度史 | 百瀬 孝/著 | ミネルヴァ書房 | 1997 |
| 福祉の国のアリス | 山内豊徳/著 | 八重岳書房 | 1992.12 |
| 社会福祉協議会運営論 | 山本 信孝/著 | 全国社会福祉協議会 社会福祉研修センター | 1985 |
| 社会事業の歴史 | 吉田久一/著 | 誠信書房 | 1964.11 |
| 昭和社会事業史 | 吉田久一/著 | ミネルヴァ書房 | 1971.06 |
| 人物でつづる近代社会事業の歩み | 吉田久一/[ほか]著 | 全国社会福祉協議会 | 1971.05 |
| 社会事業理論の歴史 | 吉田 久一/著 | 一粒社 | 1974.9 |
| 福祉の立場 | 高橋 紘士/著 | 筒井書房 | 1995.1 |
| 新自由主義と非福祉国家への道 | 浅井 春夫/著 | あけび書房 | 2000.6 |
| ケースワークとカウンセリング | H H アプテカー/著 | 誠信書房 | 1964.06 |
| 福祉の労働Q&A | 伊藤 博義/編 | 有斐閣 | 1997 |
| 自治型地域福祉の展開 | 右田紀久恵/編著 | 法律文化社 | 1993.03 |
| 福祉財政論 | 右田 紀久恵/(他)著 | ミネルヴァ書房 | 1989.1 |
| 職業としての福祉 | 宇野 裕/著 | 中央法規出版 | 1995.9 |
| 社会福祉援助技術 | 梅村貞子/編集 | みらい | 1996.03 |
| 日本近代社会福祉実践思想史の研究 | 遠藤興一/ほか著 | 1993.03 | |
| 自治と当事者主体の社会サービス | 大谷 強/著 | 現代書館 | 1995.1 |
| ソーシャルケースワーク | 大塚達雄/著 | ミネルヴァ書房 | 1960.04 |
| 福祉オンブズネット | 大友 信勝/著 | 一橋出版 | 2002 |
| 社会病理学 | 大橋 薫/編 | 有斐閣 | 1966.11 |
| 地域福祉計画策定の視点と実践 | 大橋謙策/編著 | 第一法規出版 | 1996.08 |
| ソーシャルワークの業務マニュアル | 大本 和子/(ほか)編著 | 川島書店 | 1996.1 |
| 福祉で町がよみがえる | 岡本 祐三/(他)著 | 日本評論社 | 1998 |
| 社会事業法制 | 小川政亮/著 | ミネルヴァ書房 | 1973.04 |
| 社会事業法制 | 小川 政亮/著 | ミネルヴァ書房 | 1986.5 |
| ソーシャル・ワーカー=役割と任務 | 小田兼三/訳 | 全国社会福祉協議会 | 1984.1 |
| ケースワーク入門 | 柏木 昭/著 | 川島書店 | 1966.1 |
| 社会福祉援助技術演習 | 川田誉音/〔ほか〕編集 | みらい | 1995.04 |
| 社会福祉援助技術演習 | 川田誉音/〔ほか〕編集 | みらい | 1995.04 |
| 社会福祉援助技術演習 | 川田誉音 ほか/編 | みらい | 2002.3 |
| 地域福祉計画論序説 | 川村匡由/著 | 中央法規 | 1993.1 |
| 市町村合併と地域福祉 | 川村匡由/編著 | ミネルヴァ書房 | 2007.06 |
| 社会福祉事業 | 木田徹郎/著 | 川島書店 | 1967.2 |
| 栃木県足尾町の人たちに学ぶ住民主体の「福祉の町づくり」の手法 | 木原孝久/著 | 筒井書房 | 1994.12 |
| 市民参加の福祉計画 | 京極 高宣/著 | 中央法規出版 | 1984.3 |
| 福祉専門職の展望 | 京極高宣/著 | 全国社会福祉協議会 | 1987.12 |
| 精選幼児教育社会福祉法規の解説 | 教育・福祉法規研究会/編 | 建帛社 | 1984.04 |
| ケアマネジメント入門 | キリスト教ミード社会館 大阪地域福祉サービス研究所 | 中央法規出版 | 1996.11 |
| 社会福祉法制要説 | 桑原洋子/編 | 有斐閣 | 1982.05 |
| 日本社会福祉法制史年表 2 戦後編 | 桑原 洋子/編著 | 永田文昌堂 | 1999.12 |
| ボランティアセンター整備のすすめ方 | 光樹社/編 | 全国社会福祉協議会 | 1997.12 |
| こうなる新福祉政策 続 | 厚生法規研究会/監修 | 大成出版社 | 2000.04 |
| 21世紀を担う人々 | 厚生省大臣官房政策課/編 | 中央法規出版 | 1991.7 |
| 現代「社会福祉」政策論 | 孝橋 正一/編著 | ミネルヴァ書房 | 1982.1 |
| 地域福祉の法務と行政 5 | 小林 雅彦/編著 | ぎょうせい | 2002 |
| 事例によるケースワーク演習 1(児童・家庭福祉篇) | 小松源助[ほか]/編 | 川島書店 | 1979.1 |
| 事例によるケースワーク演習 2(医療・障害福祉篇) | 小松源助[ほか]/編 | 川島書店 | 1980.09 |
| 事例によるケースワーク演習 3(老人福祉篇) | 小松源助[ほか]/編 | 川島書店 | 1981.04 |
| 福祉の呪縛 | 櫻田 淳/著 | 日本経済新聞社出版局 | 1997 |
| 社会福祉の法と行財政 | 佐藤 進/著 | 勁草書房 | 1980.4 |
| 高齢化と自治体福祉施策 | 佐藤 進/編 | 同文館出版 | 1982.5 |
| 福祉心理学 | 佐藤泰正/編著 | 1998.03 | |
| 地域福祉と社会福祉協議会 | 真田 是/著 | かもがわ出版 | 1997 |
| 「社会福死」への道 | 真田 是/著 | かもがわ出版 | 1999.2 |
| 社会福祉士・介護福祉士関係法令通知集 | 社会福祉振興 試験センター/編集 | 第一法規出版 | 1988.04 |
| 地区社会福祉協議会運営の手引き | [静岡県]清水市社会福祉協議会/編 | 清水市社会福祉協議会 | 1995.07 |
| 地区社会福祉協議会便覧 | [静岡県]清水市社会福祉協議会/編 | 清水市社会福祉協議会 | 1996.03 |
| ソーシャルワーカーにおけるバーンアウト | 清水隆則/編著 | 中央法規出版 | 2002.04 |
| ボランタリズムの思想と実践 | 社会福祉研究所 | 1979.3 | |
| 社会福祉法制論・財政論 | 社会福祉行政研究会/編 | 新日本法規 | 1981.02 |
| 東京の共同募金 | 社会福祉研究所/編著 | 東京都共同募金会 | 1987.08 |
| 速報社会福祉の増進のための社会福祉事業法等の一部を改正する等の法律 | 社会福祉法等研究会/編 | 中央法規出版 | 2000.07 |
| わかりやすい社会福祉法 | 社会福祉法研究会/編 | 中央法規出版 | 2001.05 |
| 生活関係の形成 | 白沢 久一/編著 | 勁草書房 | 1987.1 |
| ケースマネージメントの理論と実際 | 白沢 政和/著 | 中央法規出版 | 1992.1 |
| ケアマネジメント | 白澤政和/編著 | 中央法規出版 | 2002.11 |
| 福祉サービス開発と職員計画 | 杉森 創吉/著 | 誠信書房 | 1981.8 |
| 社会福祉施設管理 | 芹澤勇/著 | ミネルヴァ書房 | 1969.1 |
| ADA障害をもつアメリカ国民法 | 全国社会福祉協議会/編 | 全国社会福祉協議会 | 1992.9 |
| 77のワークで学ぶ対人援助ワークブック | 対人援助実践研究会HEART/編 | 久美 | 2003.4 |
| 対人援助実習サポートブック | 対人援助実践研究会heart/編 | 久美 | 2003.1 |
| 社会福止の理論と政策 | 高島進/著 | ミネルヴァ書房 | 1986.05 |
| 社会福祉情報論 | 高橋 紘士/著 | 全国社会福祉協議会 社会福祉研修センター | 1985.2 |
| ソーシャル・ワークを考える | 高橋 重宏/ほか編著 | 川島書店 | 1981.9 |
| ケースワーク・グループワーク | 武井 麻子/ほか著 | 光生館 | 1994.5 |
| 社会福祉8法改正のポイント | 第一法規 | 1990.08 | |
| 施設をひらく | 中央共同募金会/編 | 中央共同募金会 | 1979.02 |
| みんな一緒に生きていく | 中央共同募金会/編 | 中央共同募金会 | 1997.03 |
| 新共同募金ハンドブック | 中央共同募金会 | 2001.9 | |
| 社会福祉基礎構造改革の実現に向けて 2 | 中央法規出版 | 1999.2 | |
| ソーシャルワーク・ハンドブック | 中央法規出版 | 1988.3 | |
| ワークブック社会福祉援助技術演習 5 | ミネルヴァ書房 | 2004.06 | |
| ケースワークノートブック | オーバートン ティンカー/編 | 川島書店 | 1969.09 |
| ケースワークスーパービジョン | D.デッソー/著 | ミネルヴァ書房 | 1970.04 |
| 自殺論 上 | デュルケム/著 | 関書院 | 1961.4 |
| 区市町村社会福祉協議会運営の手引 | 東京都社会福祉協議会/編 | 東京都社会福祉協議会 | 1988.04 |
| 都市における福祉の研究 | 東京市政調査会研究部/編 | 東京市政調査会 | 1995.03 |
| ともにつくる人間のまち中野の実現をめざして | [東京都]中野区企画部企画課/編 | 中野区 | 1992.03 |
| ともしび運動ハンドブック | ともしび運動をすすめる県民会議 | 1991.03 | |
| ともに生きる | ともしび運動をすすめる県民会議/[編] | 岡村デザイン事務所 | 1988.1 |
| ともに生きる | ともしび運動をすすめる県民会議/[編] | 岡村デザイン事務所 | 1988.1 |
| ともに生きる | ともしび運動をすすめる県民会議/[編] | 岡村デザイン事務所 | 1988.1 |
| ケースワーク教室 | 仲村 優一/編 | 有斐閣 | 1980.2 |
| 社会体制の病理学 | 仲村 祥一/著 | 汐文社 | 1967.5 |
| 戦後社会福祉の転換 | 永山誠/著 | 労働旬報社 | 1993.03 |
| 犯罪社会学 | 那須 宗一、 橋本 重三郎 /編 |
川島書店 | 1968.6 |
| 福祉改革と福祉補助金 | 成瀬竜夫/〔ほか〕著 | ミネルヴァ書房 | 1989.04 |
| 新時代の自治体福祉計画 | 西三郎/〔ほか〕編 | 第一書林 | 1993.09 |
| ケースワーク実践の基礎 | 日本社会事業学校連盟/編 | 全国社会福祉協議会 | 1971.12 |
| 社会福祉施設「現場実習」指導マニュアル | 日本社会事業学校連盟/編 | 全国社会福祉協議会 | 1989.1 |
| ソーシャルワーク倫理ハンドブック | 日本ソーシャルワーカー協会倫理問題委員会/編 | 中央法規出版 | 1999.03 |
| 日本の貧困 | 日本社会福祉学会/編 | 有斐閣 | 1958.12 |
| 社会福祉法制要論 | 野川照夫/著 | 相川書房 | 1980.1 |
| 退陣援助の基礎と実際 | 野口勝己 [ほか]/編 | ミネルヴァ書房 | 1993.01 |
| 図説ケアマネジメント | 野中 猛/著 | 中央法規出版 | 1997 |
| ケースワーク | 畠山龍郎/編 | 至文堂 | 1978.05 |
| パッチシステム | 浜野一郎/編 | 全国社会福祉協議会 | 1988.06 |
| コミュニティワークの新展開 | 浜野一郎/編 | みらい | 1996.05 |
| ケースワークの原則 | F.P.バイステック/著 | 誠信書房 | 1965.06 |
| 東村山発福祉のまちづくり | 東村山市社会福祉協議会/編著 | 筒井書房 | 1999 |
| 対人援助 | 平岡蕃 [ほか]/著 | ミネルヴァ書房 | 1988.04 |
| 対人援助 | 平岡 蕃/ [ほか]著 | ミネルヴァ書房 | 1988.4 |
| 社会福祉実践の新潮流 | 平山 尚/(他)著 | ミネルヴァ書房 | 1998.8 |
| こうなる新福祉政策 | 福祉政策研究会/編著 | 大成出版社 | 1996.01 |
| 社会福祉供給システムのパラダイム転換 | 古川孝順/編 | 誠信書房 | 1992.03 |
| 社会福祉基礎構造改革 | 古川孝順/著 | 誠信書房 | 1998.11 |
| 欧米福祉専門職の開発 | ハンス・ヨハン・ブラウンズ/編著 | 全国社会福祉協議会 | 1987.11 |
| 福祉改革の戦略的課題 | 堀 勝洋/著 | 中央法規出版 | 1987.11 |
| 21世紀日本型福祉社会の構想 | 本間正明/編 | 有斐閣 | 1998.03 |
| 現代ソーシャルワーク | 前田敏雄/編著 | ミネルヴァ書房 | 1988.04 |
| 日本のケースワーク | 松本武子/編著 | 家政教育社 | 1978.09 |
| 社会福祉政策研究 | 三浦 文夫/著 | 全国社会福祉協議会 | 1985.7 |
| 社会福祉通論 | 三浦 文夫/編著 | 第一法規出版 | 1990.11 |
| 住民自治と地域福祉 | 三塚 武男/著 | 法律文化社 | 1992.8 |
| 現代日本社会福祉政策論 | 宮田和明/著 | ミネルヴァ書房 | 1996.12 |
| 福祉経済学 | 武藤忠義/(他)著 | 青林書院新社 | 1975.2 |
| 福祉政策と福祉法制 | 武藤 忠義/(他)著 | 角川書店 | 2004.5 |
| 占領期の福祉政策 | 村上貴実子/著 | 勁草書房 | 1987.07 |
| 福祉系NPOのすすめ | 守本 友美/(他)編著 | ミネルヴァ書房 | 2011.4 |
| 社会福祉法の成立と21世紀の社会福祉 | 山縣文治/編 | ミネルヴァ書房 | 2001.4 |
| 社会福祉協議会理論の形成と発展 | 山口稔/著 | 八千代出版 | 2000.05 |
| ソーシャルワーク事例集 1 | 山崎 道子/[他]編 | 誠信書房 | 1984.9 |
| 転換期の福祉政策 | 山下袈裟男/編著 | ミネルヴァ書房 | 1994.03 |
| 地域福祉新時代の社会福祉協議会 | 山本 主税/編著 | 中央法規出版 | 2003 |
| 英国ソーシャルワーク史 下 | E.L.ヤングハズバンド/著 | 誠信書房 | 1986.8 |
| ソーシャル・ワークの基礎 | 吉沢英子/編 | 相川書房 | 1977.04 |
| 日本の社会福祉思想 | 吉田 久一/著 | 勁草書房 | 1994.1 |
| 貧乏研究 | B.C.ラウントリイ/著 | ダイヤモンド社 | 1959.11 |
| ソーシャル・ケース・ワークとは何か | メアリー・E・リッチモンド/著 | 中央法規出版 | 1991.5 |
| 人間の発見と形成 | M.E.リッチモンド/著 | 誠信書房 | 1963.06 |
| 社会福祉のための社会学 | ピーター レナード/著 | ミネルヴァ書房 | 1971.1 |
| 社会福祉混成構造論 | 高田 真治/著 | 海声社 | 1993.7 |
| エンパワメント実践の理論と技法 | 小田 兼三/(他)編著 | 中央法規出版 | 1999.5 |
| グループワークの理論と実際 | 硯川 眞旬/著 | 八千代出版 | 1980.4 |
| 社会福祉士資格制度等をめぐるシンポジウム報告書 | 日本社会事業学校連盟/編 | 日本社会事業学校連盟 | 2002.2 |
| 社会保障の保険主義化と「公的介護保険」 | 相沢与一/著 | あけび書房 | 1996.05 |
| 豊明市障害者福祉計画調査報告書 | [愛知県]豊明市/編 | 豊明市 | 1997.03 |
| 尾西市人にやさしい街づくり計画 | [愛知県]尾西市/編 | 尾西市 | 1997.03 |
| 自立への旅 | 秋山和明/著 | 秋山和明 | 1981.11 |
| 老後保障最新情報資料集 10 | あけび書房 | 1993.06 | |
| 老後保障最新情報資料集 11 | あけび書房 | 1994.06 | |
| 老後保障最新情報資料集 12 | あけび書房 | 1995.06 | |
| 老後保障最新情報資料集 13 | あけび書房 | 1996.06 | |
| 生活保護 | 明山和夫/著 | ミネルヴァ書房 | 1967.12 |
| 高齢社会と福祉 | 朝倉 美江/編著 | ドメス出版 | 2004 |
| イギリスにおける貧困と社会保障改革 | A.B.アトキンソン/著 | 光生館 | 1974.12 |
| 講座障害をもつ人の人権 2 | 荒木兵一郎/〔ほか〕編 | 有斐閣 | 1999.09 |
| ハンディキャップ・オリエンテーリング | 安藤 忠/編著 | 松籟社 | 1987.5 |
| 老人福祉 | 池川清/著 | 関書院 | 1960.05 |
| Q&A障害者問題の基礎知識 | 石渡 和実/著 | 明石書店 | 1997 |
| Q&A障害者問題の基礎知識 | 石渡 和実/著 | 明石書店 | 1997 |
| ささえあう暮らしとまちづくり | 石川左門/著 | 萌文社 | 1990.11 |
| 特集 コミュニティの拠点としての高齢者施設 | 医歯薬出版 | 2002.07 | |
| わがまちの手づくりデイケア | 石黒チイ子/編 | 全国社会福祉協議会 | 1989.06 |
| 講座障害者の福祉 1 | 一番ケ瀬康子/〔ほか〕編集 | 光生館 | 1987.01 |
| 講座障害者の福祉 3 | 一番ケ瀬康子/〔ほか〕編集 | 光生館 | 1984.02 |
| 講座障害者の福祉 4 | 一番ケ瀬康子/〔ほか〕編集 | 光生館 | 1984.04 |
| 講座障害者の福祉 6 | 一番ケ瀬康子/〔ほか〕編集 | 光生館 | 1985.02 |
| 現代の老後考 | 一番ヶ瀬康子/著 | ドメス出版 | 1984.05 |
| 救護施設 | 一番ヶ瀬 康子/ほか共著 | ミネルヴァ書房 | 1988.2 |
| 高齢化社会と介護福祉 | 一番ケ瀬康子/〔ほか〕編 | ミネルヴァ書房 | 1988.04 |
| 福祉の話 | 伊藤 隆二/著 | 誕生日ありがとう運動本部 | 1993.7 |
| 学習ボランティア活動 | 稲生勁吾/〔ほか〕著 | 実務教育出版 | 1987.08 |
| バリアフリー | 井上 由美子/著 | 中央法規出版 | 1998 |
| 公的介護保険のすべて | 伊原和人/〔ほか著〕 | 朝日カルチャーセンター | 1995.07 |
| デイ・サービスのすすめ | 岩田克夫/編著 | 全国社会福祉協議会 | 1990.06 |
| 戦後社会福祉の展開と大都市最底辺 | 岩田正美/著 | ミネルヴァ書房 | 1995.08 |
| 老人福祉入門 | 宇治谷義雄/編 | 川島書店 | 1986.03 |
| 老人福祉入門 | 宇治谷義雄/編著 | 川島書店 | 1978.11 |
| 高齢者社会政策 | 内海洋一/編著 | ミネルヴァ書房 | 1992.08 |
| すこやかシルバー介護 2 | NHK福祉番組取材班/編 | 労働旬報社 | 1997.07 |
| 自立と共生を語る | 大江健三郎/〔ほか著〕 | 三輪書店 | 1990.1 |
| 生活を支える権利擁護 | 大國美智子/編 | 中央法規出版 | 1999.07 |
| 「寝たきり老人」のいる国いない国 | 大熊由紀子/著 | ぶどう社 | 1990.09 |
| 老人ボランティア | 大阪ボランティア協会/編 | ミネルヴァ書房 | 1983.07 |
| 高齢者のための地域福祉推進計画 | [大阪府]寝屋川市社会福祉協議会/編 | 寝屋川市社会福祉協議会 | 1990.06 |
| イギリス社会政策史 | 大沢 真理/著 | 東京大学出版会 | 1986.5 |
| 在宅ケアの条件 | 太田貞司/著 | 自治体研究社 | 1992.06 |
| 老人保健福祉計画をどうつくるか | 太田貞司/〔ほか〕著 | 萌文社 | 1993.01 |
| 24時間在宅ケアへの挑戦 | 太田貞司 [ほか]/著 | 萌文社 | 1995.09 |
| 障害をもつ人達と共に | 大塚達雄/著 | ミネルヴァ書房 | 1980.02 |
| あんきに暮らしてける街にしよまい 続 | 大友信勝/編著 | KTC中央出版 | 1993.12 |
| 検証・高齢者保健福祉計画 | 大友信勝/編 著 | KTC中央出版 | 1994.1 |
| 福子の伝承 | 大野 智也/著 | 堺屋図書 | 1983.7 |
| 新しい老人福祉 | 岡村 重夫/著 | ミネルヴァ書房 | 1986 |
| 人間発達と障害者福祉 | 岡田武世/編著 | 川島書店 | 1986.06 |
| 福祉・障害者・大学 | 小川 太郎/[他]編 | ミネルヴァ書房 | 1975.7 |
| 福祉行政と市町村障害者計画 | 小川 政亮/編著 | 群青社 | 1997.4 |
| 老人保健施設とは何か | 小川政亮/〔ほか〕著 | あけび書房 | 1988.02 |
| 高齢者向け住宅・居住施設の計画に関する基礎的研究 | 小川裕子/著 | 豊橋技術科学大学 | 2000.09 |
| 公的扶助 | 小倉 襄二/著 | ミネルヴァ書房 | 1962.8 |
| あなたは私の手になれますか | 小山内 美智子/著 | 中央法規出版 | 1997.3 |
| あなたは私の手になれますか | 小山内 美智子/著 | 中央法規出版 | 1997.3 |
| 障害者の見解を基軸とするノーマライゼーション展開への道 | 小野顕/編 | 社会福祉研究所 | 1995.03 |
| シリーズ・公的扶助実践講座 2 | ミネルヴァ書房 | 1997.02 | |
| 10兆円介護ビジネスの虚と実 | 介護福祉ビジネス研究会/編著 | 日本医療企画 | 1999.08 |
| 公的扶助制度比較研究 | 篭山 京/[ほか]著 | 光生館 | 1968.1 |
| 低所得層と被保護層 | 篭山京/著 | ミネルヴァ書房 | 1970.05 |
| 老人社会学要論 | 笠原正成/著 | 駿河台出版社 | 1969.04 |
| ふれあいサービス実施計画 | [神奈川県]相模原市社会福祉協議会/編 | 相模原市社会福祉協議会 | 1988.02 |
| 相模原市高齢者福祉計画–あじさいプラン– | [神奈川県]相模原市社会福祉部高齢者福祉課/編 | 相模原市 | 1993.03 |
| 相模原市老人保健福祉計画 | [神奈川県]相模原市社会福祉部・保健衛生部/編 | 相模原市 | 1993.11 |
| 都市高齢社会と地域福祉 | 金子勇/著 | ミネルヴァ書房 | 1993.02 |
| 地域福祉社会学 | 金子 勇/著 | ミネルヴァ書房 | 1997 |
| これからの在宅福祉サービス | 河合 克義/編著 | あけび書房 | 1990.7 |
| 住民主体の地域保健福祉計画 | 河合克義/編著 | あけび書房 | 1993.03 |
| セックスボランティア | 河合 香織/著 | 新潮社 | 2004 |
| 「豊かさのなかの貧困」と公的扶助 | 河合 幸尾/編著 | 法律文化社 | 1994.6 |
| 高齢化社会は本当に危機か | 川口 弘/著 | あけび書房 | 1989.9 |
| 老人福祉産業論 | 川村匡由/著 | ミネルヴァ書房 | 1987.12 |
| 現代老人福祉論 | 川村匡由/著 | ミネルヴァ書房 | 1992.12 |
| 老人保健福祉計画レベルチェックの手引 | 川村匡由/著 | 中央法規出版 | 1994.11 |
| 保健・医療・福祉の連携とネットワーク形成への挑戦 | 菊池新一/編 | 北土社 | 1991.05 |
| 高齢社会における老人の役割 | 木原孝久/著 | 福祉教育研究会 | 1989.07 |
| 長寿社会の戦略 | 京極高宜/編 | 第一法規 | 1987.06 |
| ケアワーク入門 | 京極 高宣/[ほか]編著 | 第一法規出版 | 1991.8 |
| 老人保健福祉計画 | 京極高宣/編著 | 東京法規出版 | 1993.09 |
| 障害者自立支援法の解説 | 京極 高宣/著 | 全国社会福祉協議会 | 2005.12 |
| どうなる老後介護保険を考える | 共同通信社編集委員室/編 | ミネルヴァ書房 | 1998.01 |
| 奇跡のある丘 | 京都府社会福祉協議会/編 | 京都府社会福祉協議会 | 1984.05 |
| 京のまちづくりと障害者 | 京都市社会福祉協議会/編 | 法律文化社 | 1986.6 |
| 新たな高齢者介護システムの構築を目指して | ぎょうせい | 1995.2 | |
| 新たな高齢者介護システムの確立について | ぎょうせい | 1995.08 | |
| 小春日和の午後に | 窪田 暁子/著 | 1998.3 | |
| 高齢者ケアはチームで | 黒田輝政/他編著 | ミネルヴァ書房 | 1994.11 |
| 在宅ケアの展開 | 黒田 輝政、 兼間 道子/編 | ミネルヴァ書房 | 1989.3 |
| 全盲の母はたたかう | 黒津 右次/編 | ミネルヴァ書房 | 1975.12 |
| 参加型の長寿福祉社会に向けて | 経済企画庁総合計画局/編 | ぎょうせい | 1993.1 |
| 生活保護制度論Ⅰ | 厚生省社会局保護課/監修 | 全国社会福祉協議会 社会福祉研修センター | 1980.3 |
| 生活保護制度論Ⅱ | 厚生省社会局保護課/監修 | 全国社会福祉協議会 社会福祉研修センター | 1980.3 |
| 生活保護三十年史 | 厚生省社会局保護課/編 | 社会福祉調査会 | 1981.03 |
| 老人福祉法の解説 | 厚生省社会局老人福祉課/編 | 中央法規出版 | 1984.8 |
| 中間施設 | 厚生省健康政策局総務課/編 | 中央法規出版 | 1985.1 |
| 生活保護制度概論 | 厚生省社会局保護課/監修 | 全国社会福祉協議会 社会福祉研修センター | 1985.4 |
| 生活保護制度論 | 厚生省社会局保護課/監修 | 全国社会福祉協議会 社会福祉研修センター | 1986.4 |
| 老人福祉百問百答 | 厚生省社会局老人福祉課/監 | 中央法規出版 | 1987.2 |
| どう支える超高齢社会 | 厚生省大臣官房総務課広報室/監 | 厚生問題研究会 | 1994.7 |
| 新ゴールドプラン | 厚生省老人保健福祉局老人福祉振興課/監 | 長寿社会開発センター | 1996.03 |
| 老後の生活保障 | 孝橋正一/著 | ミネルヴァ書房 | 1967.04 |
| 老後問題 | 孝橋正一/著 | 創元社 | 1967.05 |
| 現代公的扶助法論 | 古賀 昭典/編著 | 法律文化社 | 1990.7 |
| 完全参加と平等をめざして | 国際障害者年日本推進協議会/編 | 日本障害者リハビリテーション協会 | 1982.03 |
| 国際障害者年政府関係資料集 | 国際障害者年推進会議/編 | 全国社会福祉協議会 | 1982.11 |
| 「国連障害者の十年」中間年 | 国際障害者年推進会議/編 | 全国社会福祉協議会 | 1987.11 |
| 高齢者のサービスニーズと消費者問題 | 国民生活センター/編 | 中央法規出版 | 1995.3 |
| 高齢社会福祉と地域計画 | 小坂 善治郎/著 | 中央法規出版 | 1998 |
| 身体障害者福祉 | 児島美都子/著 | ミネルヴァ書房 | 1967.02 |
| 心身障害者福祉 | 小島 蓉子/著 | 誠信書房 | 1970.5 |
| 貧困 | 小沼正/著 | 東京大学出版会 | 1974.03 |
| 君と同じ街に生きて | 小林繁/編著 | れんが書房新社 | 1995.09 |
| 障害者 | 後藤安彦/文 | 現代書館 | 1995.11 |
| スウェーデン発高齢社会と地方分権 | 斉藤弥生/著 | ミネルヴァ書房 | 1994.08 |
| 老人はどこで死ぬか | 佐口 卓/[他]著 | 至誠堂 | 1970.7 |
| 自立生活の思想と展望 | 定藤 丈弘/(他)編 | ミネルヴァ書房 | 1993.1 |
| 小地域福祉活動 | 沢田清方/編著 | ミネルヴァ書房 | 1991.12 |
| 戸田村地域福祉計画 | 静岡県戸田村社会福祉協議会/編 | 静岡県戸田村社会福祉協議会 | 1995.05 |
| ほほえみPLAN21 | [静岡県]焼津市福祉保健部/編 | 焼津市福祉保健部 | 1994.03 |
| 高齢者の社会参加とまちづくり | 清水浩志郎/編著 | 公務職員研修協会 | 1988.12 |
| 目でみる保護動向 1989 | 社会福祉振興・試験センター | 1989.3 | |
| 戦前・戦中期における障害者福祉対策 | 社会福祉研究所/編 | 社会福祉研究所 | 1990.03 |
| 障害者の自立生活 | 障害者自立生活セミナー実行委員会/編 | 障害者自立生活セミナー実行委員会 | 1983.02 |
| 老人福祉の方向 | 森幹郎/著 | 社会保険出版社 | 1969.11 |
| 心の老化 | 新福尚武/著 | 社会保険出版社 | 1969.04 |
| ケアマネジャー養成テキストブック | 白沢政和/編 | 中央法規出版 | 1996.1 |
| 在宅介護支援センターに学ぶケースマネージメント事例集 | 白沢政和/編著 | 中央法規出版 | 1993.09 |
| 「老人保健福祉計画」実現へのアプローチ | 白沢政和/著 | 中央法規出版 | 1994.08 |
| シルバーサービス | シルバーサービスの現状と健全育成に関する研究会/編 | 中央法規出版 | 1986.09 |
| シリーズ・公的扶助実践講座 1 | ミネルヴァ書房 | 1997.01 | |
| 在宅高齢者のライフプラン | 住友生命健康財団/編 | 有斐閣 | 1992.2 |
| 主婦とは何か | 生活科学調査会/編 | ドメス出版 | 1969.1 |
| 老後問題の研究 | 生活科学調査会 編 | ドメス出版 | 1970.4 |
| フランスの高齢者介護サービス・コーディネーション | 生活福祉研究機構/編 | 中央法規出版 | 1994.11 |
| 生活援護型給食サービスに関する調査研究事業報告 | 全国社会福祉協議会・総合計画部 | 1990.03 | |
| 民生委員制度四十年史 | 全国社会福祉協議会 | 全国社会福祉協議会 | 1964.3 |
| 老人ホーム職員ガイドブック | 全社協老人福祉施設協議会/編 | 全国社会福祉協議会 | 1977.3 |
| 高齢化社会と老人福祉施策 | 全国社会福祉協議会/編 | 全国社会福祉協議会 | 1983.01 |
| 老人福祉施設協議会五十年史 | 全国社会福祉施設協議会老人福祉施設協議会 | 全国社会福祉協議会 | 1984.1 |
| 養護施設の40年 | 全国社会福祉協議会養護施設協議会/編 | 全国社会福祉協議会 | 1986.1 |
| 新しいコミュニティの創造 | 全国社会福祉協議会/編 | 全国社会福祉協議会/編 | 1986.3 |
| 民生委員制度七十年史 | 全国民生委員児童委員協議会 | 全国社会福祉協議会 | 1988.3 |
| 支援費制度《かんたん》ガイド | 全国社会福祉協議会/編 | 全国社会福祉協議会 | 2002.02 |
| 読み解き!!介護保険 | 全国社会福祉協議会/編 | 全国社会福祉協議会 | 2007.09 |
| アルコール依存ケース | 全国社会福祉協議会 | 1991.03 | |
| 高齢者ケース | 全国社会福祉協議会 | 1991.03 | |
| 身体障害者・傷病者ケース | 全国社会福祉協議会 | 1991.03 | |
| 精神障害ケース | 全国社会福祉協議会 | 1991.03 | |
| 中国帰国者ケース | 全国社会福祉協議会 | 1991.03 | |
| 母子世帯ケース | 全国社会福祉協議会 | 1991.03 | |
| 特別養護老人ホーム・老人保健施設のサービス評価基準 | 全国社会福祉協議会 | 1994.04 | |
| 高齢者対策の現状と課題 | 総務庁行政監察局/編 | 大蔵省印刷局 | 1986.08 |
| 生活保護行政の現状と問題点 | 総務庁行政監察局/編 | 大蔵省印刷局 | 1986.9 |
| シルバーサービスの現状と課題 | 総務庁行政監察局/編 | 大蔵省印刷局 | 1994.11 |
| 長寿社会対策の動向と展望 昭和63年12月 | 総務庁長官官房老人対策室/編 | 大蔵省印刷局 | 1989.1 |
| 在宅介護支援センターのケアマネジメント | 副田あけみ/著 | 中央法規出版 | 1997.06 |
| 生活保護制度の社会史 | 副田義也/著 | 東京大学出版会 | 1995.08 |
| 超高齢社会の福祉 | 高島 進/著 | 大月書店 | 1990.12 |
| よくわかる地域包括支援センター必携ハンドブック | 高室 成幸/著 | 法研 | 2005 |
| 福祉は経済を活かす | 滝上宗次郎/著 | 勁草書房 | 1995.06 |
| 老女はなぜ家族に殺されるのか | 武田 京子/著 | ミネルヴァ書房 | 1994.9 |
| イギリス救貧制度の発達 | 田代不二男/著 | 光生館 | 1969.06 |
| 公的扶助の研究 | 田代不二男/著 | 光生館 | 1969.5 |
| 高齢者虐待 | 多々良紀夫/編著 | 中央法規出版 | 2001.09 |
| 福祉が人を生かすとき | 建石 一郎/著 | あけび書房 | 1989.1 |
| 新老人福祉論 | 田中多聞/著 | 社会保険出版社 | 1969.11 |
| 精神保健福祉法時代のコミュニティワーク | 田中英樹/著 | 相川書房 | 1996.08 |
| 障害をもつ人たちの性 | 谷口 明広/編著 | 明石書店 | 1998 |
| 精神障害者福祉 | 田村 健二/[他]編 | 相川書房 | 1982.1 |
| 地域ケアにおけるケースマネジメント | D.チャリス/著 | 光生館 | 1991.11 |
| 21世紀に向けた障害者施策の新たな展開 | 中央法規出版 | 1996.03 | |
| 老人保健福祉計画作成ハンドブック | 長寿社会開発センター | 1993.04 | |
| 老人保健福祉計画策定必携 | 長寿社会開発センター/編 | 長寿社会開発センター | 1992.03 |
| 老人保健福祉計画策定の基本的な考え方 | 東京学芸大学教育評価研究会/著 | 長寿社会開発センター | 1991.1 |
| 老人社会福祉 | 塚本哲/著 | ミネルヴァ書房 | 1967.09 |
| 障害者福祉とはなにか | 手塚 直樹/著 | ミネルヴァ書房 | 2002 |
| 「福祉」が人を殺すとき | 寺久保 光良/著 | あけび書房 | 1988.3 |
| 「福祉」が人を殺すとき 続 | 寺久保 光良/著 | あけび書房 | 1991.1 |
| デイサービス運営プログラム集 | デイサービス運営プログラム調査研究委員会/編 | 全国社会福祉協議会 | 1995.09 |
| How to 生活保護 | 東京ソーシャルワーク/編 | 現代書館 | 1991.12 |
| 東京都高齢者保健福祉計画 | 東京都高齢者施策推進室高齢政策部企画課/編 | 東京都政策報道室都民の声部情報公開課 | 2004.03 |
| 在宅福祉と社協活動 | 東京都社会福祉協議会/編 | 東京都社会福祉協議会 | 1985.07 |
| 現代の貧困 | 東京都社会福祉協議会/編 | 東京都社会福祉協議会 | 1988.09 |
| 高齢者のためのサービスセンターマニュアル | 東京都社会福祉協議会老人福祉部会/編著 | 東京都社会福祉協議会老人福祉部会 | 1987.1 |
| 在宅福祉サービスのミニマム策定のために | 東京都社会福祉総合センター在宅老人福祉研究委員会/編 | 東京都社会福祉協議会 | 1989.09 |
| 〈安心・健やか・快適・豊か〉な21世紀 | 東京都豊島区福祉部高齢化対策室/編 | 東京都豊島区 | 1991.03 |
| 障害者の地域自立生活推進豊島プラン | 東京都豊島区福祉部福祉課/編 | 東京都豊島区 | 1993.02 |
| 豊島区高齢者保健福祉計画 | [東京都]豊島区/編 | 豊島区 | 1994.03 |
| シルバープラン21 | [東京都]中野区福祉部福祉課/編 | 中野区福祉部福祉課 | 1987.07 |
| ノーマライゼーション推進東京プラン | 東京都福祉局障害福祉部計画課/編 | 東京都政策報道室都民の声部情報公開課 | 1998.04 |
| 高齢化社会にむけての東京都の老人福祉施策とそのあり方について(答申) | 東京都福祉局総務部調査課/編 | 東京都社会福祉協議会 | 1982.03 |
| 障害理解 | 徳田克己/編著 | 誠信書房 | 2005.04 |
| 救貧のなかの日本近代 | 冨江直子/著 | ミネルヴァ書房 | 2007.02 |
| 入善町老人保健福祉計画 | 富山県入善町/編 | 富山県入善町 | 1994.03 |
| 老人福祉論 | 直井 道子/[他]著 | 誠信書房 | 1990.11 |
| 老いを自分の家ですごしたい | 中山博文/著 | 保健同人社 | 1994.09 |
| ケースワークの原理と技術 | 中村優一/著 | 全国社会福祉協議会 | 1978.05 |
| 自立生活への道 | 仲村 優一/編 | 全国社会福祉協議会 | 1984.12 |
| 在宅福祉への指標 | 仲村優一/監 | 東京都社会福祉協議会 | 1985.12 |
| 老人扶養を考える | 永井輝男/著 | 社会保険出版 | 1969.1 |
| 65歳からのいきいきにんげん宣言 | 長野県老後をしあわせにする会/編 | 銀河書房 | 1988.9 |
| 老人扶養の研究 | 那須宗一/共編 | 垣内出版 | 1970.09 |
| 障害者と差別語 | 生瀬克己/編 | 明石書店 | 1986.11 |
| ノーマライゼーションの原理 | ベンクト・ニィリエ/著 | 現代書館 | 1998 |
| 公的扶助論 | 西尾 祐吾/編 | 相川書房 | 1991.4 |
| 貧困・スティグマ・公的扶助 | 西尾祐吾/著 | 相川書房 | 1994.03 |
| 日本の救貧制度 | 日本社会事業大学救貧制度研究会/編 | 勁草書房 | 1960.04 |
| 高齢者の生きがい・社会参加の考え方と課題 | 日本社会事業大学/編 | 日本社会事業大学 | 1993.03 |
| これからの精神保健福祉 | 日本精神医学ソーシャル ワーカー協会/編集 | へるす出版 | 1997.11 |
| 高齢者の人権と福祉 | 日本弁護士連合会/編著 | こうち書房 | 1996.12 |
| たすけあいの地域づくり | 根本 悦子/著 | 学陽書房 | 1997.3 |
| 老人ボランティア入門 | 野上芳彦/著 | ミネルヴァ書房 | 1983.09 |
| 老人へのボランティア活動 | 野上芳彦/編 | 福村出版 | 1986.08 |
| 高齢者福祉政策と実践の展開 | 野上 文夫/著 | 中央法規出版 | 1995.6 |
| 豊かさのなかの貧困 | 浜野一郎/[著] | 神奈川県社会福祉協議会 | 1985.03 |
| 在宅老人福祉論 | 原田正二/著 | ミネルヴァ書房 | 1983.9 |
| シルバー・コミュニティ論 | 原田正二/編著 | ミネルヴァ書房 | 1988.09 |
| 精神薄弱者の福祉 | 原井利夫/著 | 日本文化科学社 | 1987.06 |
| ニッポン貧困最前線 | 久田 恵/著 | 文藝春秋 | 1994.7 |
| 福祉のまちづくり | 日比野正己/著 | 水曜社 | 1978.08 |
| 誰も書かなかった生活保護法 | 尾藤 廣喜/ほか編著 | 法律文化社 | 1991.11 |
| びわこ学園の20年 | びわこ学園20周年記念誌編集委員会/編 | びわこ学園 | 1983.1 |
| 対談心に燃えるもの | 福井達雨/著 | 現代出版 | 1982.12 |
| 高福祉社会にみる教育とくらし | 福祉と教育を考える会/編 | 萌文社 | 1994.1 |
| 高齢者生活年表 | 福祉文化学会/編 | 日本エディタースクール出版部 | 1995.01 |
| 高齢者生活年表 | 福祉文化学会/編 | 日本エディタースクール出版部 | 1995.01 |
| 高齢者ケア先進地域をゆく | 福永哲也/著 | 自治体研究社 | 1993.05 |
| 福祉を食う | 毎日新聞社会部取材班/著 | 毎日新聞社 | 1998.8 |
| シリーズ・公的扶助実践講座 3 | ミネルヴァ書房 | 1997.02 | |
| 高齢者教育論 | 松井政明/編 | 東信堂 | 1997.05 |
| 社会的ケアシステム | 松原 一郎/[ほか]編 | 全国社会福祉協議会 | 1988.7 |
| 地域福祉政策と老後生活 | 松村直道/著 | 勁草書房 | 1990.11 |
| 現代老人ホーム論 | 三浦 文夫/編著 | 全国社会福祉協議会 | 1981.6 |
| 続 自立生活への道 | 三ツ木任一/著 | 全国社会福祉協議会 | 1988.09 |
| 世直し福祉計画 | 宮野鼻治彦/編 | 溪水社 | 1996.07 |
| 地域に拓かれた施設づくり | 宮本 節子/著 | 全国社会福祉協議会 | 1980.1 |
| 老人の生活と福祉 | 宮脇 源次/著 | 学文社 | 1983.9 |
| 高齢者福祉学 | 三好明夫/編著 | 学文社 | 2007.01 |
| 老人・障害者の心理 | 村井潤一/編 | ミネルヴァ書房 | 1995.04 |
| 高齢者保健福祉計画研究 | 村川 浩一/著 | 中央法規出版 | 1996.2 |
| 老人クラブを見直す | 村田松男/著 | ミネルヴァ書房 | 1987.01 |
| 老人ボランティア活動入門 | 巡静一/著 | 川島書店 | 1987.09 |
| ぼくらはこの街で暮らしたい | めだかふぁみりぃ/著 | ぶどう社 | 2000.1 |
| ヨーロッパの老人福祉 | 森幹郎/著 | 全国社会福祉協議会 | 1970.04 |
| 心身障害児と地域社会の人々との交流 | 文部省/編 | 大蔵省印刷局 | 1989.04 |
| スウェーデン発住んでみた高齢社会 | 山井 和則/著 | ミネルヴァ書房 | 1993.6 |
| 障害者福祉論 | 山口洋史/編著 | 2003.04 | |
| 概説老人福祉 | 山下袈裟男/編著 | ミネルヴァ書房 | 1987.05 |
| 福祉社会の開拓者たち | 山野光雄/著 | 社会保険広報社 | 1978.06 |
| 障害者殺しの思想 | 横田弘/著 | 誠信書房 | 1979.01 |
| 障害者福祉の焦点 | 吉本充賜/著 | ミネルヴァ書房 | 1984.04 |
| 知的障害者の文化活動 | 米山岳広/著 | 文化書房博文社 | 1998.01 |
| こころのバリアフリー | 若林 菊雄/編 | 萌文社 | 2005.11 |
| 駆け込み宿・記 | 渡邉英雄 | ミネルヴァ書房 | 1981.08 |
| コミュニティケア研究 | 渡邉 洋一/著 | 相川書房 | 2000.3 |
| いまなぜ健康と福祉か | 新福祉政策研究会 | ぎょうせい | 1987.11 |
| 高齢社会対策基本法の解説 | 林 五津夫/編 | ぎょうせい | 1997.2 |
| 偏見の断層 | 忍 博次/著 | 筒井書房 | 1989.12 |
| 阪神・淡路大震災と福祉のまちづくり再考 | 現代書館 | 1995.12 | |
| 地域福祉から未来へ | 「地域福祉から未来へ」編集委員会/編 | 全国コミュニティライフサポートセンター | 2012.03 |
| 福祉系学生はどう動いたか | 日本社会事業学校連盟/編 | 日本社会事業学校連盟/編 | 1996.09 |
| 大震災と社協 | 兵庫県社会福祉協議会/編 | 阪神淡路大震災社会福祉復興本部 | 1996.02 |
| 子育て支援取組事例集 | [愛知県]豊田市社会部子ども課/編 | 豊田市社会部子ども課 | 2005.03 |
| とよた子どもスマイルプラン | [愛知県]豊田社会部子ども課/編 | 豊田市 | 2005.03 |
| 児童養護の新たな展開 | 浅井春夫/著 | あいわ出版 | 1987.06 |
| 子どもの貧困 | 浅井 春夫/(他)編 | 明石書店 | 2008.4 |
| 施設の子どもたち | 浅倉 恵一、 中村 國之/著 | ミネルヴァ書房 | 1974.5 |
| 子どもの生活と施設 | 浅倉恵一/編著 | ミネルヴァ書房 | 1996.04 |
| 子どもの福祉と施設養護 | 浅倉 恵一/編著 | ミネルヴァ書房 | 2000.11 |
| 問題兒の心理療法 | フレデリック・アレン/著 | みすず書房 | 1955.8 |
| 児童福祉論 | 安藤 順一/編 | 学術図書出版社 | 1982.1 |
| 現代の児童福祉論 | 安藤 順一/編 | 学術図書出版社 | 1983.1 |
| 養護内容総論 | 飯田 進/[他]著 | ミネルヴァ書房 | 1989.5 |
| 地域育児機能回復への試み | 飯田 進/著 | 中央法規出版 | 1993.2 |
| 入門児童福祉 | 井垣 章二/編 | ミネルヴァ書房 | 1982.7 |
| 児童福祉通論 | 池川清[ほか]/共著 | 建帛社 | 1969.05 |
| 施設児の心理 | 池田起巳子/著 | 明治図書 | 1970.06 |
| 日本の児童福祉 | 一番ケ瀬康子[ほか]/著 | ドメス出版 | 1964.04 |
| 児童福祉論 | 一番ヶ瀬康子/著 | 国土社 | 1969.09 |
| 児童福祉論 | 一番ケ瀬 康子/編 | 有斐閣 | 1974.9 |
| 児童福祉行政の焦点 | 一番ケ瀬康子/編著 | 都政人協会 | 1975.08 |
| 子どもの権利条約と児童の福祉 | 一番ケ瀬康子 [ほか]/編 | ミネルヴァ書房 | 1992.3 |
| ちえおくれの話 | 伊藤 隆二/著 | 「誕生日ありがとう運動」本部 | 1969.9 |
| 施設養護論 | 糸賀一雄[ほか]/編 | ミネルヴァ書房 | 1967.12 |
| おおみそかの紳士 | 稲垣金蔵/著 | 稲垣金蔵 | 1982.09 |
| 保育者像をもとめて | 乾 孝/[他]編 | 全国社会福祉協議会 | 1976.11 |
| 教養としての児童福祉 | 井上 勲/編著 | 川島書店 | 1990.1 |
| 新編養護原理 | 井上 肇/[他]著 | 医歯薬出版 | 1986.12 |
| 児童福祉学 | 井上肇[ほか]/著 | 医歯薬出版 | 1985.02 |
| 保母 | 猪野 美子/著 | 全国社会福祉協議会 | 1973.2 |
| 現代児童福祉論 | 上田千秋/著 | ミネルヴァ書房 | 1967.05 |
| 戦後保育所の歴史 | 植山つる[ほか]/編 | 全国社会福祉協議会 | 1978.02 |
| 施設収容児童の養護原理 | 碓井 隆次/著 | 家政教育社 | 1969.3 |
| 保育の歴史 | 浦辺 史/ [ほか]編 | 青木書店 | 1981.4 |
| 児童学 | 大久保満彦/編 | 学文社 | 1971.02 |
| 社会変動下における児童福祉の展望 | 大谷嘉朗/監 | 国際社会福祉協議会日本国委員会 | 1973.03 |
| 続・喜びも悲しみも | 大川 博正/著 | 煥乎堂 | 1991.9 |
| 施設養護の理論と実際 | 大谷 嘉朗/ほか編 | ミネルヴァ書房 | 1974.1 |
| 養護原理 | 大谷 嘉朗/ほか著 | 新興出版社啓林館 | |
| 養護内容論 | 大谷嘉朗[ほか]/共著 | ミネルヴァ書房 | 1976.1 |
| 児童ケースワーク | 大塚 達雄/(他)著 | ミネルヴァ書房 | 1969.11 |
| 社会福祉の専門技術 | 大塚達雄/編著 | ミネルヴァ書房 | 1975.02 |
| 保育制度の課題 | 岡田正章/著 | ぎょうせい | 1982.01 |
| 保育所におけるケースワークの実際 | 沖津邦弘/著 | 相川書房 | 1984.1 |
| 子育て広場武蔵野市立0123吉祥寺 | 柏木 惠子/編著 | ミネルヴァ書房 | 1997.11 |
| 新しい子ども家庭福祉 | 柏女 霊峰、山縣 文治/編著 | ミネルヴァ書房 | 1998.4 |
| 改正児童福祉法のすべて | 柏女霊峰/編 | ミネルヴァ書房 | 1998.8 |
| 家庭養護の諸問題 | 家庭養護寮促進協会/著 | 日本生命済生会社会事業局 | 1964.5 |
| わらしべの里実践記 | 金坂直仁/著 | 青也書店 | 1982.01 |
| 子育てと子育ちの福祉 | 河添 邦俊/著 | エイデル研究所 | 1984.1 |
| 教師のための“子どもの権利条約”読本 | 学事出版 | 1990.08 | |
| 児童福祉学 | 木田市治/著 | 朝倉書店 | 1970.01 |
| 現代日本の児童福祉 | 木村武夫/編 | ミネルヴァ書房 | 1970.05 |
| 恵那市次世代育成支援行動計画 | [岐阜県]恵那市/編 | 恵那市 | 2005.03 |
| 海津市子育て夢プラン | [岐阜県]海津市/編 | 海津市 | 2005.03 |
| 可児市次世代育成支援計画 | [岐阜県]可児市/編 | 可児市 | 2005.03 |
| 和子6才いじめで死んだ | 倉岡 小夜/著 | ひとなる書房 | 1992.2 |
| 子どものしあわせのための約束 | クリネット徳島/編 | 教育開発研究所 | 1995.04 |
| 日本の児童福祉 | 黒木 利克/著 | 良書普及会 | 1964.11 |
| 児童の世紀 | エレン ケイ/著 | 玉川大学出版部 | 1970.04 |
| 児童福祉ハンドブック | 厚生省児童家庭局/編 | ぎょうせい | 1979.4 |
| 児童福祉法・母子及び寡婦福祉法・母子保健法・精神薄弱者福祉法の解説 | 厚生省児童家庭局/編 | 時事通信社 | 1982.9 |
| 最新・児童福祉法・母子及び寡婦福祉法・母子保健法・精神薄弱者福祉法の解説 | 厚生省児童家庭局/編 | 時事通信社 | 1988.11 |
| 児童福祉法・母子及び寡婦福祉法・母子保健法・精神薄弱者福祉法の解説 | 厚生省児童家庭局/編 | 時事通信社 | 1991.9 |
| 児童相談所運営指針 | 厚生省児童家庭局企画課/監 | 日本児童福祉協会 | 1998.03 |
| 子どもの権利条約と障害児 | 子どもの権利条約の趣旨を徹底する研究会/編 | 現代書館 | 1992.04 |
| EC諸国における児童ケア | M.コルトン/編著 | 学文社 | 1995.04 |
| 子どもと福祉臨床 | 阪野 貢/(ほか)編著 | 北大路書房 | 1997.4 |
| 子どもと福祉臨床 | 阪野貢 [ほか]/編著 | 2001.02 | |
| 現代地域保育制度の研究 | 桜井慶一/著 | 相川書房 | 1989.07 |
| 第三者評価と保育園 | 櫻井慶一/著 | 新読書社 | 2003.03 |
| 第三者評価と保育園 | 櫻井慶一/著 | 新読書社 | 2006.06 |
| 地域における保育制度の形成と展開 | 桜井 慶一/著 | 私学研修福祉会 | 1989.1 |
| 初めての児童福祉 | 櫻井慶一/著 | 学文社 | 2005.04 |
| ベビーホテル | 桜井慶一/編 | 至文堂 | 2001.02 |
| 保育制度改革の諸問題 | 桜井 慶一/著 | 新読書社 | 2006.1 |
| 障害児(者)の生活と福祉 | 櫻井 芳郎/著 | 学文社 | 1983.9 |
| 児童福祉法50講 | 佐藤 進/編 | 有斐閣 | 1976.9 |
| すこやかLand21 | [静岡県]焼津市福祉保健部/編 | 焼津市福祉保健部 | 1997.03 |
| 石井十次の生涯と思想 | 柴田善守/著 | 春秋社 | 1978.1 |
| 児童福祉論 | 白石 大介/[ほか]編 | 相川書房 | 1991.1 |
| 児童厚生員ハンドブック | 児童館研究委員会/編 | 児童健全育成推進財団 | 2000.1 |
| 児童福祉年報 1986・87年度版 | 児童福祉法制定40周年記念全国児童福祉会議運営委員会/編 | 全国社会福祉協議会 | 1987.11 |
| 養護原理Ⅰ・Ⅱ | 菅俊夫/編 | 学術図書出版社 | 1983.04 |
| 養護原理Ⅰ・Ⅱ | 菅俊夫/編 | 学術図書出版社 | 1983.04 |
| 児童養護 | 杉本一義/編著 | 川島書店 | 1983.09 |
| ベビーホテル | 鈴木 政夫/編 | ささら書房 | 1981.5 |
| 私たちの主任保母研修 | 諏訪 きぬ/編著 | 全国社会福祉協議会 | 1986.7 |
| 集団養護と子どもたち | 積 惟勝/著 | ミネルヴァ書房 | 1971.1 |
| 学童保育のハンドブック | 全国学童保育連絡協議会/編集 | 一声社 | 1995.1 |
| 児童館一問一答集 | 全国児童館連合会児童館研究委員会/編 | 全国児童館連合会児童館研究委員会 | 1981.04 |
| 子どもの体力増進活動の理論と実際 | 全国児童館連合会児童館研究委員会/編 | 全国児童館連合会児童館研究委員会 | 1982.03 |
| 健全育成活動のすすめ方 理論編 | 全国児童館連合会児童館研究委員会/編 | 全国児童館連合会児童館研究委員会 | 1982.06 |
| 児童館と母親クラブ活動 | 全国児童館連合会児童館研究委員会/編 | 全国児童館連合会児童館研究委員会 | 1983.03 |
| 児童館と非行防止活動 | 全国児童館連合会児童館研究委員会/編 | 全国児童館連合会児童館研究委員会 | 1984.03 |
| 児童館と地域の児童健全育成活動 | 全国児童館連合会児童館研究委員会/編 | 全国児童館連合会児童館研究委員会 | 1985.03 |
| 思春期の生活文化 | 全国児童館連合会児童館研究委員会/編 | 全国児童館連合会児童館研究委員会 | 1986.05 |
| 母子保健と健全育成 | 全国児童館連合会児童館研究委員会/編 | 全国児童館連合会児童館研究委員会 | 1988.03 |
| 児童館110番 | 全国児童館連合会児童館研究委員会/編 | 全国児童館連合会児童館研究委員会 | 1990.05 |
| 児童館における子ども家庭相談の理論と実際 | 全国児童館連合会児童館研究委員会/編 | 全国児童館連合会児童館研究委員会 | 1991.05 |
| 児童厚生員ハンドブック | 全国児童館連合会児童館研究委員会/編 | 全国児童館連合会児童館研究委員会 | 1994.03 |
| 社会福祉援助技術総論 | 全国児童館連合会児童館研究委員会/編 | 全国児童館連合会児童館研究委員会 | 1995.03 |
| 児童館の劇あそび | 全国児童館連合会 | 1991.03 | |
| 児童館の劇あそび | 全国児童館連合会 | 1991.03 | |
| 児童館の時代 [1] | 全国児童館連合会 | 1993.03 | |
| 児童館の時代 2 | 全国児童館連合会 | 1994.07 | |
| 児童館の時代 3 | 全国児童館連合会 | 1995.08 | |
| 伸びゆく児童館 | 全国児童館連合会/編 | 全国児童館連合会 | 1988.03 |
| 児童館活動を拓く | 全国児童館連合会/編 | 全国児童館連合会 | 1989.03 |
| 児童館の轍 | 全国児童館連合会/編 | 全国児童館連合会 | 1990.03 |
| 養護施設ハンドブック | 全国社会福祉協議会養護施設協議会/編 | 全国社会福祉協議会 | 1981.6 |
| 養護施設ハンドブック | 全国社会福祉協議会養護施設協議会/編 | 全国社会福祉協議会 | 1990.12 |
| 子育て家庭支援関係資料集 | 全国社会福祉協議会児童福祉部/編 | 全国社会福祉協議会 | 1994.03 |
| ビジュアル子どもと家庭 | 全国社会福祉協議会 | 1997.04 | |
| 国際児童年の記録 | 総理府青少年対策本部 | 1980.03 | |
| 子どもは本来すばらしいのだ | 高島 巌/著 | 誠信書房 | 1963.6 |
| 愛のおのずから起きるとき | 高島 巌/著 | 誠信書房 | 1973.11 |
| 児童福祉法の解説と運用 | 高田正巳/著 | 時事通信社 | 1951.11 |
| 重症児のいのちと心 | 高谷 清/著 | 青木書店 | 1983.1 |
| ハイライト子ども家庭白書 | 高橋重宏/〔ほか〕編著 | 川島書店 | 1996.05 |
| 子ども虐待 | 高橋 重宏/編著 | 中央法規出版 | 2002 |
| 児童福祉 | 高林孝志/編著 | 蒼丘書林 | 1991.03 |
| 他人が子どもを育てるとき | 武井 優/著 | かもがわ出版 | 2000 |
| 保育所の機能と近代化 | 竹内愛二/著 | 黎明書房 | 1970.07 |
| 情緒障害児 | 竹内清/著 | 黎明書房 | 1970.04 |
| 児童福祉法・母子福祉法・母子健康法の解説 | 竹内嘉巳/著 | 時事通信社 | 1978.12 |
| 子どもの世界と福祉 | 竹中 哲夫/編著 | ミネルヴァ書房 | 1996.04 |
| 児童福祉法改正論 | 竹中哲夫/著 | 三和書房 | 1998.1 |
| 子どもの生活と福祉 | 田沢あけみ/〔ほか〕共著 | ミネルヴァ書房 | 1987.06 |
| 児童憲章 | 田代 不二男/編著 | 北樹出版 | 1980.6 |
| 児童福祉概説 | 田代不二男/著 | 光生館 | 1962.11 |
| 児童福祉概説 | 田代不二男/著 | 光生館 | 1972.11 |
| 小児のことばの障害 | 田中美郷/(他)著 | 医歯薬出版 | 1980.6 |
| 保育と専門性 | 田中 未来/編著 | 全国社会福祉協議会 | 1980.12 |
| ひとり親家庭の子どもたち | 田辺 敦子/ほか編著 | 川島書店 | 1991.2 |
| 竹径 創刊号 | 竹径編集委員会/編 | 京都養護施設長会、京都養護施設研究会 | 1984.1 |
| 保育実践への児童福祉 | 筑前 甚七/ほか編著 | ミネルヴァ書房 | 1986.4 |
| 団体事務化後の児童福祉行政 | 中央法規出版 | 1987.02 | |
| チルドレンズ・ライツ | チルドレンズ・ライツ刊行委員会/編 | 日本評論社 | 1989.11 |
| 児童福祉 | 辻村泰男/編 | 川島書店 | 1968.04 |
| 児童福祉学 | 辻村泰男/著 | 光生館 | 1970.02 |
| 児童福祉概説 | 東京家政大学児童学科/編 | 垣内出版 | 1971.1 |
| 児童福祉概説 | 徳永寅雄/編 | ミネルヴァ書房 | 1969.09 |
| 児童の養護と福祉 | 豊福 義彦/著 | 学文社 | 1985.3 |
| ベビーホテルに関する総合調査報告 | 堂本暁子/編 | 晩聲社 | 1981.06 |
| 児童福祉の理論と実際 | 中村遙/著 | ミネルヴァ書房 | 1968.09 |
| 施設児童の養護と福祉 | 長尾 章象、 原田 信一/編著 | 川島書店 | 1981.4. |
| どんぐりプラン | [長野県茅野市]こども・家庭応援センター/編 | 茅野市 | 2002.07 |
| 子ども家庭施策の動向 | 日本総合愛育研究所子ども家庭サービス教育・研究ネットワーク/編 | ミネルヴァ書房 | 1996.8 |
| 子どもの権利 中・高校生向 | 日本評論社 | 1995 | |
| こどもの権利 | 日本評論社 | 1995.04 | |
| わが国の児童福祉施設 | 日本児童福祉協会/編 | 日本児童福祉協会 | 1978.03 |
| 風になれ!子どもたち | 野本 三吉/著 | 新宿書房 | 1992.2 |
| 逐条解説児童の権利条約 | 波多野里望/著 | 有斐閣 | 1994.12 |
| 児童福祉実践の現代的課題 | 花村 春樹/[他]編 | 海声社 | 1990.11 |
| 児童ケースワークと心理療法 上 | ゴードン・ハミルトン/著 | 川島書店 | 1977.4 |
| 児童福祉 | 林 久雄/著 | 建帛社 | 1975.4 |
| 少年非行 | 平尾靖/著 | 誠信書房 | 1967.1 |
| 父子家庭 | 平野隆之/〔ほか〕著 | ミネルヴァ書房 | 1987.1 |
| 季刊児童養護創刊15周年記念特集号 | 全社協養護施設協議会 | 1985.1 | |
| 児童福祉ケースワーク | 藤本曻/著 | 誠信書房 | 1979.05 |
| 児童福祉の成立と展開 | 古川考順[ほか]/編著 | 川島書店 | 1975.12 |
| 子どもの権利 | 古川 孝順/著 | 有斐閣選書 | 1982.4 |
| 児童福祉改革 | 古川 孝順/著 | 誠信書房 | 1991.1 |
| イギリス児童福祉発達史 | J.S.ヘイウッド/著 | ミネルヴァ書房 | 1971.08 |
| 子どもの心と大人の在り方 | 星野卓郎/著 | 相川書房 | 1979.2 |
| 事例を通して考える児童養護 | 星野卓郎/著 | 相川書房 | 1980.9 |
| こどもの心とおとなのあり方 | 星野卓郎/著 | 相川書房 | 1981.12 |
| 現代施設養護の展開 | 星野卓郎/編 | 学術図書出版社 | 1984.04 |
| 子ども家庭のウェルビーイング | 星野政明/編 | 金芳堂 | 2011.03 |
| 子どもの発達・子どもの権利 | 堀尾輝久/著 | 童心社 | 1989.1 |
| 児童福祉論 | 本間真宏/編 | 相川書房 | 1979.11 |
| 里親制度 | 松本武子/編著 | 相川書房 | 1977.07 |
| 児童憲章と児童の権利に関する条約 | 松林寛之/著 | 朱鷺書房 | 1992.1 |
| 児童相談所と里親制度 | 松本 武子/著 | 相川書房 | 1980.3 |
| 入門児童福祉 | 松本 峰雄/ [ほか]著 | 建帛社 | 1983.4 |
| 子どもの権利条約実践ハンドブック | 三上昭彦/〔ほか〕編 | 労働旬報社 | 1995.03 |
| 乳幼児の保育と福祉 | 宮脇 源次/著 | 学文社 | 1984.3 |
| 養護原理と養護実習 | 宮脇源次[ほか]/共著 | 建帛社 | 1976.03 |
| 養護の現状と養護内容 | 宮脇源次[ほか]/共著 | 建帛社 | 1976.04 |
| 幸せに生かされて | 村岡末広遺稿集刊行会 | 1990.05 | |
| 現代日本小児保健史 | 毛利子来/著 | ドメス出版 | 1972.11 |
| 子どもの権利 | 山本 実/著 | 明治図書出版 | 1970.11 |
| 泣くものか | 養護施設協議会/編 | 亜紀書房 | 1977.11 |
| 続泣くものか | 養護施設協議会/編 | 亜紀書房 | 1990.02 |
| 実践としての社会福祉 | 吉田 宏岳/[他]編 | 川島書店 | 1973.5 |
| 児童福祉 | 吉田 宏岳、松本 峰雄/編 | 福村出版 | 1982.5 |
| 児童福祉 | 吉沢英子 [ほか]/著 | 誠信書房 | 1975.01 |
| 児童福祉を拓く | 吉沢英子/編 | 海声社 | 1990.1 |
| 母子家庭 | 吉田恭爾/編 | 至文堂 | 1979.05 |
| 次世代育成支援対策推進法 | 労務行政/編 | 労務行政 | 2004.12 |
| 地域福祉を学ぶ | 相澤 譲治/編著 | 学文社 | 1999.3 |
| ボランティア活動 | 相沢 二郎/著 | ソルト出版 | 1984.07 |
| 第2次地域福祉活動計画 | [愛知県]安城市社会福祉協議会/編 | 安城市社会福祉協議会 | 2004.03 |
| 名古屋市地域福祉推進計画 | [愛知県]名古屋市社会福祉協議会/編 | 名古屋市社会福祉協議会 | 1994.1 |
| 地域福祉計画データ集 Ⅱ | 愛知県豊田市/編 | 愛知県豊田市 | 2000.03 |
| 生活福祉と生活協同組合福祉 | 朝倉 美江/著 | 同時代社 | 2002.9 |
| 足尾町地域福祉計画 | [足尾町] | 1989.03 | |
| ハル・ハウスの20年 | ジェーン・アダムス/著 | 岩崎学術出版社 | 1969.5 |
| 地域の福祉を築く人びと | 阿部志郎/著 | 全国社会福祉協議会 | 1978.12 |
| ボランティア・NPO | 雨宮 孝子/ほか編著 | 中央法規出版 | 2002 |
| 地域福祉事例研究 | 石黒 チイ子/編 | 全国社会福祉協議会 社会福祉研修センター | 1984.5 |
| 地域福祉最前線 | 石黒 チイ子 | 全国社会福祉協議会 | 1987.6 |
| 地方新聞にみるボラントピア事業実践・ボランティア基金造成の展開状況 Ⅲ | 石黒チイ子/編 | 全国社会福祉協議会 | 1990.03 |
| 地域福祉事例研究 | 石黒チイ子/編 | 全国社会福祉協議会社会福祉研修センター | 1990.4 |
| 中野区・福祉都市への挑戦 | 一番ヶ瀬康子[ほか]/編著 | あけび書房 | 1993.02 |
| 包括的地域ケア・システムとは何か | 一番ヶ瀬 康子/監修 | 一橋出版 | 1998.3 |
| 自治型地域福祉の理論 | 右田 紀久惠/著 | ミネルヴァ書房 | 2005 |
| 特集・ボランティアは評価の対象となりうるか | エイデル研究所 | 1994.09 | |
| ボランタリズムの実践 | 枝見静樹/[ほか]編著 | 富士福祉事業団 | 1982.03 |
| NPOとまちづくり | NPOとまちづくり研究会/編著 | 風土社 | 1997.06 |
| 社会福祉の歴史とボランティア活動 | 柴田善守/著 | 大阪ボランティア協会 | 1980.03 |
| 入門・ボランティア活動 | 岡本栄一/著 | 大阪ボランティア協会 | 1980.07 |
| ボランティア・コーディネーターの手引き | 大阪ボランティア協会/編 | 大阪ボランティア協会 | 1980.12 |
| ボランティア | 大阪ボランティア協会/編 | ミネルヴァ書房 | 1981.02 |
| 新しいボランティア活動 | 大阪ボランティア協会/編 | 大阪ボランティア協会 | 1982.03 |
| 日々の暮らしとボランティア活動 | 巡静一/著 | 大阪ボランティア協会 | 1983.06 |
| ボランティア教育の歴史と展望 | 大阪ボランティア協会/編 | 大阪ボランティア協会 | 1984.09 |
| ボランティア・コーディネーター | 筒井のり子/著 | 大阪ボランティア協会 | 1990.03 |
| ボランティア・NPO用語事典 | 大阪ボランティア協会/編 | 中央法規出版 | 2004 |
| 市民としてのスタイル | 大阪ボランティア協会40年史編集委員会/編 | 大阪ボランティア協会 | 2005.11 |
| みんなで育てよう福祉の文化を | [大阪府]阪南市社会福祉協議会/編 | 阪南市社会福祉協議会 | 2000.05 |
| みんなで育てよう福祉の文化を | [大阪府]阪南市保健福祉部/編 | 阪南市社会福祉協議会 | 2003.09 |
| 地域福祉計画と地域福祉実践 | 大橋謙策/編 | 万葉舎 | 2001.09 |
| 地域福祉計画と地域福祉実践 | 大橋謙策/編 | 万葉舎 | 2001.09 |
| 地域福祉と自治体行政 4 | 大森 彌/編 | ぎょうせい | 2002.1 |
| 地域福祉と自治体行政 4 | 大森 彌/編 | ぎょうせい | 2002.1 |
| 誰もが安心して生きられる地域福祉システムを創造する | 岡本栄一 [ほか]/編著 | ミネルヴァ書房 | 1995.06 |
| 若者は夢を見ることができるか | 岡本 榮一/著 | 桃山学院大学ボランティアビューロー | 2010.3 |
| ボランティア活動の理論 Ⅱ | 小笠原慶彰/共編 | 大阪ボランティア協会 | 1986.07 |
| 神奈川の社会福祉事業 | 神奈川県民生部/編 | 神奈川県民生部 | 1962.01 |
| 第1回横須賀ボランティア学習セミナー報告 | [神奈川県]横須賀市社会福祉協議会/編 | 横須賀市社会福祉協議会 | 1987.03 |
| 津久井町総合福祉プラン | [神奈川県]津久井町健康福祉課/編 | 津久井町健康福祉課 | 1991.03 |
| さがみはら・みんないいひとネットワークプラン2 | [神奈川県]相模原市社会福祉協議会/編 | 相模原市社会福祉協議会 | 1995.03 |
| 地域福祉プラン21 | 神奈川県社会福祉協議会/編 | 神奈川県社会福祉協議会 | 1996.03 |
| 福祉コミュニティ形成の研究 | 瓦井 昇/著 | 大学教育出版 | 2006.6 |
| 沖縄の地域福祉実践 | 川添雅由/編著 | 沖縄県地域福祉学会 | 1997.05 |
| 地域福祉論Ⅰ | 河田 正勝/編 | 全国社会福祉協議会 社会福祉研修センター | 1985.08 |
| 地域福祉論Ⅰ | 河田 正勝/編 | 全国社会福祉協議会 社会福祉研修センター | 1986.8 |
| ボランティア論 | 川村 匡由/編著 | ミネルヴァ書房 | 2006.2 |
| ぼらんてぃあ読本 | 木谷宜弘/著 | 全国社会福祉協議会 | 1984.02 |
| ボランティア論 | 木谷宜弘/編 | 日本放送協会学園 | 1988.04 |
| ボランティアの風 | 木谷 宜弘/著 | 筒井書房 | 2000 |
| 地方分権と地域福祉計画の実践 | 木下 聖/著 | みらい | 2007.6 |
| 豊かな人生づくりとボランティア | 木原孝久/著 | 笹川平和財団 | 1993.02 |
| しあわせ福祉プランいけだ | [岐阜県]池田町社会福祉協議会事務局/編 | 池田町社会福祉協議会 | 1997.03 |
| アクア・わくわくプラン21 | [岐阜県]海津市地域福祉活動計画策定委員会/編 | 海津市地域福祉活動計画策定委員会 | 2003.03 |
| かいづ あいプラン | [岐阜県]海津市地域福祉活動計画策定委員会/編 | 海津市社会福祉協議会 | 2008.03 |
| 生き活きプランかがみはら | [岐阜県]各務原市社会福祉協議会/編 | 各務原市社会福祉協議会 | 1994.12 |
| ぬくもりのある福祉のまちづくり | [岐阜県]笠松町社会福祉協議会/編 | 笠松町社会福祉協議会 | 1997.03 |
| 第1次可児市社会福祉協議会地域福祉活動計画 | [岐阜県]可児市社会福祉協議会/編 | 可児市社会福祉協議会 | 1995.02 |
| あんきに暮らせる絆の強い可児のまち | [岐阜県]可児市社会福祉協議会/編 | 可児市社会福祉協議会 | 2007.03 |
| 地域福祉計画策定ガイドライン | 岐阜県/編 | 岐阜県 | 2003.03 |
| 岐阜市地域福祉計画 | [岐阜県]岐阜市市民福祉部/編 | 岐阜市 | 2004.03 |
| 下呂市地域福祉計画 | [岐阜県]下呂市健康福部福祉課/編 | 下呂市 | 2007.03 |
| 安心して暮せる町と地域づくりの推進 | [岐阜県]関ヶ原町社会福祉協議会/編 | 関ヶ原町社会福祉協議会 | 1993.03 |
| 関ヶ原町地域福祉活動計画 付録 | [岐阜県]関ヶ原町社会福祉協議会/編 | 関ヶ原町社会福祉協議会 | [1995.03] |
| ふれあい福祉プラン せきがはら | [岐阜県]関ヶ原町社会福祉協議会/編 | 関ヶ原町社会福祉協議会 | 1995.03 |
| 高山市地域福祉活動計画 | [岐阜県]高山市社会福祉協議会/編 | 高山市社会福祉協議会 | 2002.05 |
| 多治見市地域福祉計画策定に向けて | [岐阜県]多治見市/編 | 多治見市 | 2003.03 |
| ふくしのまち中津川プラン21 | [岐阜県]中津川市社会福祉協議会/編 | 中津川市社会福祉協議会 | 1996.03 |
| 丹生川村地域福祉活動計画書 | [岐阜県]丹生川村社会福祉協議会/編 | 丹生川村社会福祉協議会 | 1994.03 |
| みんなでやらまいか 八まん福祉文化プラン21 | [岐阜県]八幡町地域福祉活動計画策定委員会/企 | 八幡町社会福祉協議会 | 2001.08 |
| 平田町・福祉のまちづくり計画 | [岐阜県]平田町社会福祉協議会/編 | 平田町社会福祉協議会 | 1994.03 |
| 瑞浪市地域福祉活動計画 調査報告書 |
[岐阜県]瑞浪市社会福祉協議会/編 | 瑞浪市社会福祉協議会 | 2004.03 |
| 瑞浪市地域福祉活動計画 | [岐阜県]瑞浪市社会福祉協議会/編 | 瑞浪市社会福祉協議会 | 2005.03 |
| 地域福祉創造に向けて~地域福祉計画からの視点 | ぎょうせい/編 | ぎょうせい | 2001.02 |
| きくちし大改造計画 | [熊本県]菊池市/編 | 菊池市 | 2004.03 |
| 仏教司法福祉実践試論 | 桑原洋子/編 | 信山社 | 1999.04 |
| 地域福祉計画策定の手引き | 群馬県社会福祉協議会/編 | 群馬県社会福祉協議会 | 1986.11 |
| 館林市地域福祉計画 | [群馬県]館林市社会福祉協議会/編 | 館林市社会福祉協議会 | 1991 |
| ボランティア活動の実態 | 経済企画庁国民生活局/編 | 大蔵省印刷局 | 1981.12 |
| 市区町村社会福祉協議会ボランティアセンター運営ハンドブック | 光樹社/編 | 全国社会福祉協議会 | 1994.03 |
| 市区町村社会福祉協議会ボランティアセンター運営ハンドブック | 光樹社/編 | 全国社会福祉協議会全国ボランティア活動振興センター | 1996.07 |
| 地域を拓く 昭和62年度版 | 埼玉県社会福祉協議会/編 | 埼玉県社会福祉協議会 | 1988.03 |
| 埼玉県地域福祉活動推進計画 | 埼玉県地域福祉活動推進計画策定委員会/編 | 埼玉県社会福祉協議会 | 1995.03 |
| 地域福祉活動計画策定マニュアル | 埼玉県社会福祉協議会 | [1992.11] | |
| 現代地域福祉活動論 | 佐藤茂子 [ほか]/編著 | 相川書房 | 1991.03 |
| 障害者と地域生活 | 佐藤 久夫/編 | 中央法規出版 | 2002 |
| 住民と地域福祉活動 | 沢田 清方/著 | ミネルヴァ書房 | 1998.3 |
| 住民と地域福祉活動 | 沢田 清方/著 | ミネルヴァ書房 | 1998.3 |
| 地域福祉計画のマニュアル | 滋賀県社会福祉協議会地域福祉計画策定小委員会 | 1986.11 | |
| 地域福祉方法論 | 重田 信一/編 | 全国社会福祉協議会 社会福祉研修センター | 1985 |
| 地域福祉方法論 | 重田信一/編 | 全国社会福祉協議会社会福祉研修センター | 1986.2 |
| 熱海ふれあいプラン21 | [静岡県]熱海市社会福祉協議会/編 | 熱海市社会福祉協議会 | 1996.03 |
| 大仁町社会福祉協議会地域福祉活動計画 | [静岡県]大仁町社会福祉協議会/編 | 大仁町社会福祉協議会 | 1996.03 |
| 掛川市の地域福祉組織化の方針 | [静岡県掛川市]地域福祉組織化研究委員会/編 | 掛川市社会福祉協議会 | 2006.04 |
| さりげないやさしさを感じる町に | [静岡県]相良町社会福祉協議会/編 | 相良町社会福祉協議会 | 1997.03 |
| 誰もが幸せと感じる福祉のまちづくり | [静岡県]掛川市社会福祉協議会/編 | 掛川市社会福祉協議会 | 1996.03 |
| 誰もが幸せと感じる福祉のまちづくり | [静岡県]掛川市社会福祉協議会/編 | 掛川市社会福祉協議会 | 2003.04 |
| スマイルプランかけがわ21 | [静岡県]掛川市健康福祉部福祉課/編 | 掛川市社会福祉協議会 | 2006.03 |
| すべての人が幸せだと思える 住民による福祉のまちづくり |
[静岡県]御殿場市社会福祉協議会/編 | 御殿場市社会福祉協議会 | 1999.03 |
| すべての人が幸せだと思える 住民による福祉のまちづくり |
[静岡県]御殿場市社会福祉協議会/編 | 御殿場市社会福祉協議会 | 2004.05 |
| ここで暮らしたい | [静岡県]佐久間町社会福祉協議会/編 | 佐久間町社会福祉協議会 | 1996.03 |
| 静岡市社会福祉協議会地域福祉活動計画 | [静岡県]静岡市社会福祉協議会/編 | 静岡市社会福祉協議会 | 2006.03 |
| 私たちがつくる福祉のまち清水 | [静岡県]清水市社会福祉協議会/編 | 清水市社会福祉協議会 | 1998.03 |
| 私たちがつくる福祉のまち清水 | [静岡県]清水市社会福祉協議会 | 1998.03 | |
| 住民主体の福祉のまちづくり計画 | [静岡県]清水市地域福祉活動計画策定委員会/編 | 清水市社会福祉協議会 | 1993.03 |
| “であい”“ふれあい”“ささえあい”の福祉のまちづくり計画 | [静岡県]清水町社会福祉協議会/編 | 清水町社会福祉協議会 | 1996.03 |
| 「住民主体の福祉のまちづくり」をめざして | [静岡県]袋井市社会福祉協議会/編 | 袋井市社会福祉協議会 | 1997.03 |
| 長泉町地域福祉活動計画 | [静岡県]長泉町社会福祉協議会/編 | 長泉町社会福祉協議会 | 1995.03 |
| 地域住民が主役の福祉のまちづくり運動実施計画 | [静岡県]沼津市社会福祉協議会/編 | 沼津市社会福祉協議会 | 1995.03 |
| 地域福祉活動計画 | [静岡県]磐田市社会福祉協議会/編 | 磐田市社会福祉協議会 | 1998.03 |
| 韮山町社会福祉協議会地域福祉活動計画 | [静岡県]韮山町社会福祉協議会/編 | 韮山町社会福祉協議会 | 1996.03 |
| 共感の長寿社会をめざして | [静岡県]富士市福祉保健部高齢者福祉課保険婦人センター/編 | 富士市 | 1994.03 |
| 富士市地域福祉計画 | [静岡県]富士市市民福祉部社会課/編 | 富士市市民福祉部社会課 | 1992.05 |
| 地域福祉活動計画 | [静岡県]富士市社会福祉協議会/編 | 富士市社会福祉協議会 | 1998 |
| 富士川町地域福祉活動計画 | [静岡県]富士川町社会福祉協議会/編 | 富士川町社会福祉協議会 | 1996.03 |
| 地域福祉活動計画 | [静岡県]富士宮市社会福祉協議会/編 | 富士宮市社会福祉協議会 | 1995 |
| 市民のふだんのくらしのしあわせプラン21 | [静岡県]焼津市社会福祉協議会/編 | 焼津市社会福祉協議会/編 | 1998.06 |
| ボランティア論 | 柴田 謙治/(他)編 | みらい | 2010.4 |
| ボランティア活動 | 柴田善守/編 | ミネルヴァ書房 | 1969.07 |
| 地域福祉計画の理論と実践 | 島津 淳/編著 | ミネルヴァ書房 | 2005 |
| 「地域福祉」とボランティア活動の今後 | 社会福祉ボランティア活動研究委員会/著 | 全国社会福祉協議会 | 1991.03 |
| 地域でふれあい、支えあい | シルバー新報/編 | 1992.03 | |
| 21世紀に向かうボランティア活動研究委員会報告書 | JYVA研究開発室/編 | 日本青年奉仕協会 | 1990.12 |
| 公的介護保険を探る 検証!新介護システム | ジャパン通信社 | 1996.07 | |
| コミュニティワーク入門 | 杉本 敏夫/編著 | 中央法規出版 | 2000 |
| 高齢時代の地域福祉プラン | 鈴木勉 [ほか]/編 | 北大路書房 | 1995.09 |
| 現代の地域福祉 | 住谷磬/編 | 法律文化社 | 1973.06 |
| わがまちの地域福祉計画づくり | 生活福祉研究機構/編 | 中央法規出版 | 2003.01 |
| 「企業ボランティア活動」ガイド | 全国社会福祉協議会全国ボランティア活動振興センター/編集 | 全国社会福祉協議会全国ボランティア活動振興センター | 1992.3 |
| 実年世代のボランティア活動 | 全国社会福祉協議会全国ボランティア活動振興センター | ||
| ボランティアみんな知ってる? | 全国社会福祉協議会・全国ボランティア活動振興センター | 2001.03 | |
| ボランティアあなたは知ってる? | 全国社会福祉協議会・全国ボランティア活動振興センター | 2002.03 | |
| 老人とボランティア活動 | 全国社会福祉協議会/編 | 全国社会福祉協議会 | 1983.02 |
| 青少年のボランティア活動 | 全国社会福祉協議会/編 | 全国社会福祉協議会 | 1984.02 |
| ボランティア活動ハンドブック | 全国社会福祉協議会/編 | 全国社会福祉協議会 | 1984.02 |
| ボランティアの在宅援助活動 | 全国社会福祉協議会/編 | 全国社会福祉協議会 | 1987.05 |
| ボランティア活動10年のあゆみ | 全国社会福祉協議会 | 全国社会福祉協議会 | 1988.03 |
| ボランティア活動とグループ運営 | 全国社会福祉協議会 | 1990.03 | |
| ボランティア活動の進め方・ひろめ方 | 全国社会福祉協議会 | 1990.03 | |
| 社会福祉とボランティア活動 | 全国社会福祉協議会 | 1990.03 | |
| 福祉のまちづくりとボランティア活動 | 全国社会福祉協議会 | 1991.03 | |
| 地域福祉計画をめぐる現状と諸課題 | 全国社会福祉協議会/編 | 全国社会福祉協議会 | 2000.03 |
| よくわかる地域福祉権利擁護事業 | 全国社会福祉協議会/編 | 全国社会福祉協議会 | 2000.03 |
| 地域福祉計画研究セミナー | 全国社会福祉協議会/編 | 全国社会福祉協議会 | 2002 |
| ボランティアあなたは知ってる? | 全国社会福祉協議会/編 | 全国社会福祉協議会 | 2002.03 |
| 地域福祉型福祉サービスのすすめ | 全国社会福祉協議会 | 2006.08 | |
| ソーシャル・インクルージョンの社会福祉 | 園田 恭一/編著 | ミネルヴァ書房 | 2008.3 |
| コミュニティ・ワーク | 高森 敬久/(ほか)著 | 海声社 | 1989.1 |
| 地域福祉計画 | 武川 正吾/編 | 有斐閣 | 2005 |
| 月刊地域福祉情報 | 地域福祉研究会/編 | ジャパン通信社 | 1992.06 |
| 地域福祉計画の策定に向けて | 地域福祉計画に関する調査研究委員会/編 | 全国社会福祉協議会 | 2001.1 |
| 地域福祉計画を創る | 地域福祉研究会/編 | 中央法規出版 | 2002.11 |
| 地域福祉計画・支援計画の考え方と実際 | 地域福祉計画に関する調査研究委員会/編 | 全国社会福祉協議会 | 2002.08 |
| 21世紀菜の花コミュニティプラン | 千葉県社会福祉協議会/編 | 千葉県社会福祉協議会 | 2004.07 |
| 青春のバトンタッチ | 手塚直樹/著 | 富士新報福祉事業団 | 1969.06 |
| 板橋区における地域福祉計画の基本的あり方について | [東京都]板橋区福祉問題懇親会/編 | 板橋区役所厚生部管理課 | 1993.01 |
| 北区地域福祉活動計画 | [東京都]北区社会福祉協議会/編 | 北区社会福祉協議会 | 1996.03 |
| 新宿区社会福祉計画の基本的なあり方 | 東京都新宿区社会福祉計画検討委員会/編 | 東京都新宿区厚生部管理課 | 1990.12 |
| 新宿区社会福祉計画 | 東京都新宿区厚生部管理課/編 | 東京都新宿区厚生部管理課 | 1992.02 |
| 杉並区保険・福祉計画 | 東京都杉並区厚生部管理課/編 | 東京都杉並区厚生部管理課・保険衛生部管理課 | 1993.05 |
| いしずえ | [東京都]豊島区社会福祉協議会/編 | 豊島区社会福祉協議会 | 1993.08 |
| 区民による、区民のための豊かなまちづくりアクションプラン | [東京都]豊島区社会福祉協議会/編 | 豊島区社会福祉協議会 | 1995.03 |
| 福祉プラン21 | [東京都]中野区福祉部福祉課/編 | 中野区福祉部福祉課 | 1993.06 |
| いきいき中野21 | [東京都]中野区社会福祉協議会/編 | 中野区社会福祉協議会 | 1994.02 |
| 目黒区地域福祉計画 | 東京都目黒区厚生部厚生課/編 | 東京都目黒区 | 1994.03 |
| あいネットプラン | [東京都]目黒区社会福祉協議会/編 | 目黒区社会福祉協議会 | 1997.03 |
| 地域福祉活動計画策定ハンドブック | 東京都社会福祉協議会/編 | 東京都社会福祉協議会 | 1993.01 |
| 東京都における福祉のまちづくり整備指針 | 東京都福祉局障害福祉部計画課/編 | 東京都情報連絡室情報公開部都民情報課 | 1988.02 |
| ハートフル東京推進プラン | 東京都福祉局地域福祉推進部地域福祉振興課/編 | 東京都政策報道室都民の声部情報公開課 | 1998.01 |
| ボランティアハンドブック | 東京ボランティア・センター/編 | 東京都社会福祉協議会 | 1992.1 |
| ボランティアハンドブック | 東京ボランティアセンター/編 | 東京都社会福祉協議会 | 1992.05 |
| 大沢野町地域福祉計画 | 富山県大沢野町/編 | 富山県大沢野町 | 1993.06 |
| 大沢野町地域福祉計画 | 富山県大沢野町/編 | 富山県大沢野町 | 1996.05 |
| 大沢野町地域福祉計画 | 富山県大沢野町/編 | 富山県大沢野町 | 2002.03 |
| 福祉教育のキーワードと指導のポイント | 鳥居一頼/著 | 大阪ボランティア協会 | 1996.03 |
| ボランティア 人として生きるメッセージ 1 | 鳥居一頼/共著 | 市民科学研究機構 | 1997.07 |
| ボランティア 人として生きるメッセージ 2 | 鳥居一頼/著 | 市民科学研究機構 | 1998.05 |
| 感化救済事業講演集 上 | 内務省地方局 | 1909.3 | |
| 感化救済事業講演集 下 | 内務省地方局 | 1909.5 | |
| ケアマネジメントの日本的展開 | 永田あゆみ/著 | ジャパン通信情報センター | 1997.04 |
| 地域福祉組織論 | 永田幹夫/著 | 全国社会福祉協議会 | 1985.08 |
| 地域福祉論 | 永田幹夫/著 | 全国社会福祉協議会 | 1988.1 |
| 塩尻市地域福祉計画塩尻社協地域福祉活動計画 | [長野県]塩尻市福祉事業部福祉課/編 | 塩尻市福祉事業部福祉課 | 2005.03 |
| ボランティア・コーディネート | 日本青年奉仕協会 | 1997.7 | |
| 在宅ケア新時代の地域福祉を考える | 日本地域福祉学会/編 | 中央法規出版 | 1999 |
| まあるい地球のボランティア・キーワード145 | 日本ボランティア社会研究所ボランティア学習事典編集委員会/編 | 春風社 | 2003.11 |
| ボランティア活動のための日米シンポジウム | 日本社会事業大学社会事業研究所/編 | 日本社会事業大学社会事業研究所 | 1992.03 |
| 諸外国のボランティア活動の比較研究 | 日本社会事業大学/編 | 日本社会事業大学 | 1993.03 |
| ボランティア活動の基礎知識と理論 | 日本社会事業大学/監 | 全国社会福祉協議会 | 1994.03 |
| 地方社会事業実践史研究 | 日本社会事業大学社会事業研究所/編 | 日本社会事業大学社会事業研究所 | 2000.03 |
| 地域からの福祉改革をめざして | 日本地域福祉学会第7回大会実行委員会/編 | 日本地域福祉学会第7回大会実行委員会 | 1993.1 |
| ボランティア研究 第141号 | 日本青年奉仕協会 | 1983.03 | |
| ボランティア研究 第150号 | 日本青年奉仕協会 | 1988.03 | |
| ボランティア研究 第156号 | 日本青年奉仕協会 | 1994.03 | |
| 一年間ボランティア計画 | 日本青年奉仕協会/編 | 松籟社 | 1989.09 |
| 地域福祉 | 日本放送協会学園 | 1988.09 | |
| 新時代の地域福祉 | 野口定久/編 | みらい | 1995.04 |
| 宝塚市地域福祉計画 | [兵庫県]宝塚市社会福祉協議会福祉委員会/編 | 宝塚市社会福祉協議会福祉委員会 | 1991.05 |
| 地域福祉活動リーダーのための小地域福祉活動の手引 | 兵庫県社会福祉協議会/編 | 筒井書房 | 1998.05 |
| コミュニティとソーシャルワーク | 平野 隆之/編 | 有斐閣 | 2001.08 |
| 「福祉コミュニティ」と地域社会 | 平川 毅彦/著 | 世界思想社 | 2004.11 |
| 市町村における地域福祉総合推進計画策定のためのマニュアル | 広島県社会福祉協議会在宅福祉総合推進計画策定委員会/編 | 広島県社会福祉協議会在宅福祉総合推進計画策定委員会 | 1989.11 |
| 郡山市社会福祉協議会地域福祉活動計画 | [福島県]郡山市社会福祉協議会/編 | 郡山市社会福祉協議会 | 1995.04 |
| 「市民とともに創造する 福祉の里づくり」プラン |
[福岡県]宗像市社会福祉協議会/編 | 宗像市社会福祉協議会 | 2005.03 |
| 地域福祉市民活動計画 | [北海道]札幌市社会福祉協議会/編 | 札幌市社会福祉協議会 | 1993.06 |
| 地域福祉計画データ集 Ⅰ | 北海道札幌市/編 | 北海道札幌市 | 2000.03 |
| しあわせへの挑戦 | 本田義信/編著 | 全国社会福祉協議会 | 1987.01 |
| 日本のボランティア | ボランティア研究会/編 | 全国社会福祉協議会 | 1977.05 |
| 現代コミュニティワーク論 | 松永 俊文/(他)編著 | 中央法規出版 | 1997 |
| 地域福祉の源流と創造 | 三浦 文夫/ほか編著 | 中央法規出版 | 2003.6 |
| 伊賀市地域福祉計画 | [三重県]伊賀市健康福祉部高齢障害課/編 | 伊賀市 | 2006.06 |
| ジュニアボランティア教育テキスト集 | 向山洋一/編 | 明治図書 | 1996.12 |
| 住民参加型の福祉活動 2 | 村田 幸子/編著 | ぎょうせい | 2002.4 |
| 住民参加型の福祉活動 2 | 村田 幸子/編著 | ぎょうせい | 2002.4 |
| 地域福祉の今を学ぶ | 妻鹿 ふみ子/編著 | ミネルヴァ書房 | 2010.3 |
| コミュニティケアハンドブック | バーバラ・メレディス/著 | ミネルヴァ書房 | 1997 |
| ひろがるボランティア活動 | 文部省/編 | ぎょうせい | 1997.06 |
| 地方新聞にみるボラントピア事業実践・ボランティア基金造成の展開状況 4 | 山田美和子/編 | 全国社会福祉協議会・全国ボランティア活動振興センター | 1991.03 |
| 我が国の企業ボランティア活動の実態とその課題 | ライフデザイン研究所/編 | ライフデザイン研究所 | 1992.08 |
| 地域福祉の担い手 3 | 和田 敏明/編著 | ぎょうせい | 2002 |
| 現代医療福祉活動論 | 沖津 邦弘/[ほか]編著 | 相川書房 | 1983.8 |
| 福祉の医学 | 川上武/編著 | 一粒社 | 1973.01 |
| 医療福祉のネットワーク | 児島 美都子/編 | 中央法規出版 | 1988.1 |
| 医療社会学概説 | 佐久間淳/著 | 大修館書店 | 1988.03 |
| 医療ソーシャルワーカーの臨床と教育 | 中島 さつき/ほか編 | 誠信書房 | 1985.8 |
| 25年のあゆみ | 日本医療社会事業協会/編 | 日本医療社会事業協会 | 1978.05 |
| 都市化・国際化と保健医療の課題 | 日本保健医療社会学会/編 | 垣内出版 | 1991.04 |
| 社会事業個別相談 | 堀川 幹夫/著 | ミネルヴァ書房 | 1975.8 |
| こころの教育十四章 | 伊藤 隆二/著 | 日本評論社 | 1992 |
| 人間―生きるということ | 川瀬八洲夫/著 | 建帛社 | 1983.4 |
| 教育技術読本 | 教育開発研究所 | 1986.09 | |
| キーワード教育指導 | 菱村幸彦/編 | 教育開発研究所 | 1993.1 |
| 教育名句・名言読本 | 教育開発研究所 | 1993.06 | |
| 生きぬく力を育てる心の教育 | 押谷由夫/編 | 教育開発研究所 | 1996.4 |
| 生きぬく力を育てる心の教育 | 押谷由夫/編 | 教育開発研究所 | 1996.4 |
| 個性尊重時代の「価値の教育」 | 深谷昌志/編 | 教育開発研究所 | 1996.8 |
| 「生きる力」100の課題徹底理解 | 高階玲治/編 | 教育開発研究所 | 1997.4 |
| 体験・ボランティア活動の考え方・進め方 | 宮川八岐/編 | 教育開発研究所 | 1997.12 |
| 「総合的な学習の時間」で基礎的素養を育む | 山極隆/編 | 教育開発研究所 | 1999.5 |
| 「総合的な学習」のための地域教材をつくる | 今谷順重/編 | 教育開発研究所 | 1999.7 |
| 「総合的な学習」の指導体制をつくる | 高階玲治/編 | 教育開発研究所 | 1999.9 |
| 「総合的な学習」の多様な学習形態を工夫する | 平野朝久/編 | 教育開発研究所 | 1999.11 |
| 「総合的な学習」の時間を弾力的に運用する | 吉崎静夫/編 | 教育開発研究所 | 2000.1 |
| 「総合的な学習」のカリキュラムをつくる | 浅沼茂/編 | 教育開発研究所 | 2000.3 |
| 調べ学習・まとめ・発表の指導テクニックとプラン | 今谷順重/編 | 教育開発研究所 | 2000.09 |
| 学校と地域の新しい関係づくり | 葉養正明/編 | 教育開発研究所 | 2004.4 |
| 教育改革の論争点 | 市川昭午/編 | 教育開発研究所 | 2004.8 |
| かかわりの教育 | 仲原 晶子/編著 | 福村出版 | 1986.4 |
| 地域からの教育づくり | 野本 三吉/編 | 筑摩書房 | 1981.7 |
| お答えします あなたの疑問 教育改革Q&A |
文部省/編 | ぎょうせい | 2000.1 |
| 国際理解教育事典 | 石坂和夫/編著 | 創友社 | 1993.09 |
| 人間であるということ | 伊藤隆二/著 | 柏樹社 | 1980.12 |
| 親にとって子どもとは何か | 伊藤隆二/著 | 福村出版 | 1983.11 |
| 子どもにとって教育とは何か | 伊藤隆二/著 | 福村出版 | 1983.11 |
| いま教育に問われているもの | 伊藤 隆二/著 | 国土社 | 1984.4 |
| 「つながり」の教育 | 木村浩則/著 | 三省堂 | 2003.06 |
| 学びへの誘い | 佐伯胖/〔ほか〕編 | 東京大学出版会 | 1995.07 |
| 共生の教育 | 佐伯 胖/(ほか)編 | 岩波書店 | 1998.7 |
| 「生きる力」をはぐくむ学校教育の創造 | 全国教育研究所連盟/編 | ぎょうせい | 1993.11 |
| 子どもの人権と教育 | 創価学会教育部人間教育研究会/編 | 第三文明社 | 1993.09 |
| 学校のパラダイム転換 | 高橋 勝/著 | 川島書店 | 1997.7 |
| 動き始めた教育改革 | 寺脇 研/著 | 主婦の友社 | 1997.1 |
| 何処へ向かう教育改革 | 寺脇 研/著 | 主婦の友社 | 1998.9 |
| 教育の根底にあるもの | 林 竹二/著 | 径書房 | 1991.7 |
| 人間のための教育 | 村井 実/著 | 東洋館出版社 | 1997 |
| 学校の幻想 幻想の学校 | 山本 哲士/著 | 新曜社 | 1986.2 |
| 心の教育の基礎・基本 | 人間教育研究協議会/編 | 金子書房 | 2003 |
| 子どもにとって家庭とは | 伊藤 隆二/著 | 福村出版 | 1995.1 |
| 伊藤隆二教育著作集 2 | 伊藤隆二/著 | 福村出版 | 1995.09 |
| 人間と教育を考える | 伊藤 隆二/著 | 福村出版 | 1995.9 |
| 学校と教師を問い直す | 伊藤 隆二/著 | 福村出版 | 1995.12 |
| 福祉の教育をすすめるために | 伊藤 隆二/著 | 福村出版 | 1996.1 |
| 日本の幼児 | 国民教育研究所/編 | 明治図書出版 | 1968.1 |
| 教育権と国民教育運動 | 国民教育研究所/編 | 鳩の森書房 | 1971 |
| 地域と教育運動 | 国民教育研究所/編 | 鳩の森書房 | 1971.4 |
| 教員養成のためのテキストシリーズ 第3巻 | 西林克彦/〔ほか〕編 | 新曜社 | 2000.03 |
| 学校とは何をするところか | 伊藤 隆二/著 | ミネルヴァ書房 | 1979.6 |
| 「自律」の復権 | 岡田敬司/著 | ミネルヴァ書房 | 2004.08 |
| かかわりの教育学 | 岡田敬司/著 | ミネルヴァ書房 | 2006.1 |
| 人間形成にとって共同体とは何か | 岡田敬司/著 | ミネルヴァ書房 | 2009.02 |
| 自律者の育成は可能か | 岡田敬司/著 | ミネルヴァ書房 | 2011.07 |
| 新しい教育学 | 尾形 憲/編著 | ミネルヴァ書房 | 1990.4 |
| 能力と発達と学習 | 勝田守一/著 | 国土社 | 1990.1 |
| 教育の原理と実践 | 倉田 侃司/編著 | ミネルヴァ書房 | 1995.4 |
| シティズンシップの教育思想 | 小玉重夫/著 | 白澤社 | 2003.11 |
| にんげん―理論編― | 全国解放教育研究会/編 | 明治図書出版 | 1983.12 |
| 人間の陶冶 | 高田熱美/著 | 学術図書出版社 | 1986.03 |
| 臨床教育学と感性教育 | 高橋史朗/著 | 玉川大学出版部 | 1998.04 |
| 教育と福祉のための人間論 | 田中 未来/著 | 川島書店 | 1988.3 |
| 現代教育学の基礎知識(1) | 中内 敏夫/[他]編 | 有斐閣 | 1976.3 |
| 教育と生活の論理 | 南里悦史/編著 | 光生館 | 2008.11 |
| 生と死の教育学 | 三井 善止/編著 | 北樹出版 | 1998.4 |
| 世界教育白書 | ユネスコ/編 | 東京書籍 | 1998.12 |
| 被抑圧者の教育学 | パウロ・フレイレ | 亜紀書房 | 1979.5 |
| 原典・西洋の近代教育思想 | 岩本 俊郎/編著 | 文化書房博文社 | 1998.5 |
| 戦後日本の教育理論 上 | 小川利夫/編 | ミネルヴァ書房 | 1985.08 |
| 戦後日本の教育理論 下 | 小川利夫/編 | ミネルヴァ書房 | 1985.11 |
| 林竹二 | 国土社編集部/編 | 国土社 | 1985.1 |
| 教育思想のルーツを求めて | 関川 悦雄/著 | 啓明出版 | 2005.4 |
| 『エミール』を読む | 林信弘/著 | 法律文化社 | 1987.04 |
| 西洋の教育の歴史と思想 | 山崎 英則/編著 | ミネルヴァ書房 | 2001.12 |
| 「援助」教育の系譜 | 渡辺弘/編 | 川島書店 | 1997.05 |
| 教育の経済学・入門 | 荒井一博/著 | 勁草書房 | 2002.08 |
| 地域づくりの教育論 | 池上 惇/著 | 青木書店 | 1983.4 |
| 人間形成の社会学 | 池田秀男/著 | 理想社 | 1964.08 |
| 地域の教育改革 | 池田 寛/著 | 部落解放・人権研究所 | 2000 |
| 教育コミュニティ・ハンドブック | 池田 寛/編著 | 解放出版社 | 2001.1 |
| 人権教育の未来 | 池田 寛/著 | 部落解放・人権研究所 | 2005.8 |
| 学校と地域の教育力を結ぶ | 伊藤俊夫/編 | 全日本社会教育連合会 | 2001.09 |
| 教育福祉の基本問題 | 小川利夫/著 | 勁草書房 | 1985.4 |
| 地域と教育 | 鐘ヶ江晴彦/編 | 至文堂 | 1982.11 |
| 多文化共生の教育 | 倉地暁美/著 | 勁草書房 | 1998.09 |
| 学校を変える地域が変わる | 佐藤 晴雄/著 | 教育出版 | 2002 |
| 学校は地域に何ができるか | 渋谷 忠男/著 | 農山漁村文化協会 | 1988.8 |
| 教育コミュニティの創造 | 高田 一宏/著 | 明治図書出版 | 2005.4 |
| 教育と福祉の統合 | 竹内 義彰/編著 | ミネルヴァ書房 | 1987.4 |
| 変貌する地域社会の生活と教育 | 中嶋明勲/編著 | ミネルヴァ書房 | 1991.06 |
| 教育社会学 | 姫岡 勤/編 | 有斐閣 | 1968.7 |
| 教育と社会福祉 | F.H.ペドレイ/編 | 1971.09 | |
| 現代地域社会と教育 | 星永俊、中嶋明勲/編著 | 川島書店 | 1985.2 |
| 現代地域社会の生活と教育 | 星永俊/著 | 高文堂出版社 | 1990.5 |
| コミュニティと教育 | 松原 治郎/編著 | 学陽書房 | 1977.1 |
| 地域と教育 | 松原治郎、鐘ヶ江晴彦/著 | 第一法規 | 1981.12 |
| 現代社会と教育の視点 | 宮崎 和夫/編著 | ミネルヴァ書房 | 2000.4 |
| 教育福祉論序説 | 村上 尚三郎/著 | 勁草書房 | 1981.6 |
| 地域教育社会学序説 | 矢野峻/著 | 東洋館出版社 | 1981.6 |
| 現代社会における地域と教育 | 矢野峻/編著 | 東洋館出版社 | 1981.9 |
| 学校と地域社会 | 吉本二郎/編 | ぎょうせい | 1980.1 |
| 「エミール」を読みとく | 秋葉英則/著 | 清風堂書店 | 2005.09 |
| 児童健全育成の理論 | 朝日生命厚生事業団 | 1976.1 | |
| 中学生 | 麻生誠/編 | 至文堂 | 1983.11 |
| アヴェロンの野生児 | ジャン マルク ガスパール イタール/著 | 牧書店 | 1970.07 |
| 子どもの生活と発達 | 伊藤 篤/編 | 学術図書出版社 | 1998.11 |
| 子どもの自殺 | 稲村 博/著 | 東京大学出版会 | 1978.6 |
| 子ども時代を失った子どもたち | マリー ウィン/著 | サイマル出版会 | 1984.08 |
| 子どもの想像力と創造 | エリ エス ヴィゴツキー/著 | 新読書社 | 2002.07 |
| 子ども概論 | 大場 幸夫/編著 | 蒼丘書林 | 1986.9 |
| 日本の子ども | 小川 太郎/著 | 新評論 | 1964.11 |
| 助けて! | 中学コース編集部/編 | 学習研究社 | 1998.03 |
| 新しい教育と文化の探求 | 河合 隼雄/著 | 創元社 | 1978.11 |
| 教育心理学要説 | 古賀行義/編 | 協同出版 | 1964.04 |
| 学びから逃走する子どもたち | 佐藤 学/著 | 岩波書店 | 2000 |
| 問題児の心理と事例研究 | 霜田静志/編 | 黎明書房 | 1956.03 |
| 遊びの思想 | 下山田裕彦/編著 | 川島書店 | 1991.05 |
| 地球環境と教育 | 椙山正弘/編著 | ミネルヴァ書房 | 1992.03 |
| WHOライフスキル教育プログラム | 世界保健機関/編 | 大修館書店 | 1997 |
| 世界の青年との比較からみた日本の青年 | 総務庁青少年対策本部/編 | 大蔵省印刷局 | 1999.01 |
| 性格の教育 | 戸川 行男/[他]編 | 金子書房 | 1965.1 |
| 教育心理 | 中野佐三/著 | 誠文堂新光社 | 1967.02 |
| 教育相談の心理ハンドブック | 中山 巌/ 編著 | 北大路書房 | 1992.9 |
| ふれあい教育のすすめ | 長洲一二/著 | 講談社 | 1984.1 |
| 「発達の最近接領域」の理論 | ヴィゴツキー/著 | 三学出版 | 2003.7 |
| 現代子ども論 | 深谷 昌志/著 | 有斐閣 | 1975.5 |
| 児童相談ハンドブック | デイヴィドマクレイ/著 | 日本文化科学社 | 1971.09 |
| カウンセラーが語るこころの教育の進め方 | 諸富 祥彦/著 | 教育開発研究所 | 1996.1 |
| 児童心理学 | 山下 俊郎/著 | 光文社 | 1949.12 |
| 児童心理学 | 依田新/編 | 東京大学出版会 | 1961.11 |
| 青年心理学 | 依田新/著 | 培風館 | 1963.11 |
| 現代青年の人格形成 | 依田新/編 | 金子書房 | 1968.06 |
| 人権教育論 | 河内徳子/著 | 大月書店 | 1990.08 |
| 社会教育における同和教育 | 社会同和教育研究会/編 | 部落問題研究所出版部 | 1983.07 |
| 人権に関する学習のすすめ方 | 社会教育研究所/編 | ぎょうせい | 1997.06 |
| 参加型人権教育・啓発ガイドブックワークショップ | 人権教育啓発推進センター/編 | 人権教育啓発推進センター | 1997.01 |
| ひろげよう未来つなごう人権の輪 | 人権教育啓発推進センター/編 | 人権教育啓発推進センター | 1998 |
| 人権啓発担当者用資料集 | 人権教育啓発推進センター/編 | 人権教育啓発推進センター | 1998.03 |
| 世界人権宣言50周年を迎えて | 人権教育啓発推進センター/編 | 人権教育啓発推進センター | 1998.11 |
| 考えようあなたの人権わたしの人権 | 人権教育啓発推進センター/編 | 人権教育啓発推進センター | 1999 |
| 世界人権宣言と人権文化 | 人権教育啓発推進センター/編 | 人権教育啓発推進センター | 1999.05 |
| 考えようあなたの人権わたしの人権 | 人権教育啓発推進センター/編 | 人権教育啓発推進センター | 2000 |
| 考えようあなたの人権わたしの人権 | 人権教育啓発推進センター/編 | 人権教育啓発推進センター | 2001 |
| 育てよう一人一人の人権意識 | 人権教育啓発推進センター/編 | 人権教育啓発推進センター | 2002 |
| 人権教育・啓発に関する基本計画関連資料集 | 人権教育啓発推進センター/編 | 人権教育啓発推進センター | 2003.03 |
| 育てよう一人一人の人権意識 | 人権教育啓発推進センター/編 | 人権教育啓発推進センター | 2003.03 |
| 育てよう一人一人の人権意識 | 人権教育啓発推進センター/編 | 人権教育啓発推進センター | 2004.03 |
| 社会福祉系大学、専門学校、高等学校福祉科等におけるソーシャルワーク教育方法および教育教材の開発に関する研究報告書 | ソーシャルケアサービス従事者養成・研修研究協議会/編 | ソーシャルケアサービス従事者養成・研修研究協議会 | 2002.1 |
| 人権に関する国際資料集 3 | 地域改善啓発センター/編 | 地域改善啓発センター | 1996.03 |
| みつめていこう 人権の時代 | 地域改善啓発センター/編 | 地域改善啓発センター | 1996.03 |
| 人権教育のための国連10年 | 地域改善啓発センター/編 | 地域改善啓発センター | 1996.07 |
| ヒューマン・ライト | デイビッド・セルビー/著 | 日本評論社 | 1988.05 |
| 共生教育のすすめ | 仲田直/著 | 佛教大学通信教育部 | 2000.09 |
| 現代社会における人間観の探究 | 佛教大学総合研究所/編 | 佛教大学総合研究所 | 1997.1 |
| 国際連合と人権 | ブトロス・ブトロス=ガーリ/著 | 地域改善啓発センター | 1995 |
| 入門部落解放教育 | 部落解放研究所/編 | 解放出版社 | 1983.09 |
| 幼児期からの人権教育 | ラルフ・ペットマン/編著 | 明石書店 | 2002.2 |
| 人権文化フォーラム | 法務省人権擁護局/編 | 法務省人権擁護局 | |
| 「同和」教育論ノート | 元木健/編 | 解放出版社 | 1980.4 |
| 同和教育資料 | 文部省/編 | 文部省 | 1989.07 |
| 同和教育資料 | 文部省/編 | 文部省 | 1991.07 |
| 同和教育資料 | 文部省/編 | 文部省 | 1992.07 |
| 同和教育の創造 | 門田秀夫/著 | 明石書店 | 1984.05 |
| 国際化と人権教育 | 立命館中学校/編 | かもがわ出版 | 1991.08 |
| 福祉教育の理論と展開 | 一番ケ瀬康子/〔ほか〕編著 | 光生館 | 1987.09 |
| 学校外の福祉教育実践 | 木谷宜弘/編著 | 光生館 | 1988.07 |
| 史料・道徳教育の研究 | 浪本 勝年/(他)編 | 北樹出版 | 1982.9 |
| 史料・道徳教育を考える | 浪本 勝年/(他)編 | 北樹出版 | 2006.4 |
| 道徳教育の研究 | 矢島 羊吉/ほか編 | 福村出版 | 1979.5 |
| 教育評価 | 梶田叡一/著 | 有斐閣 | 1992.09 |
| 教育評価を考える | 長尾彰夫/編 | ミネルヴァ書房 | 2000.02 |
| 教育評価の考え方 | 橋本重治/監 | 日本図書文化協会 | 1977.09 |
| 犬山発・21世紀日本の教育改革 | 犬山市教育委員会/編 | 黎明書房 | 2003 |
| 戦後日本教育史 | 大田 尭/編著 | 岩波書店 | 1978.6 |
| 共通教育と特別教育 | 小川 克正/著 | 角川学芸出版 | 2005.4 |
| 近代日本の教育史 | 柿沼 肇/著 | 教育史料出版会 | 1990.6 |
| 教育改革国民会議で何が論じられたか | 河上 亮一/著 | 草思社 | 2000 |
| 京都発地域教育のすすめ | 京都市教育委員会地域教育専門主事室/編 | ミネルヴァ書房 | 2005.08 |
| 戦後教育の森への証言 | 教育科学研究会/編 | 毎日新聞社 | 1969.01 |
| 学力を問い直す | 佐藤 学/著 | 岩波書店 | 2001 |
| 原典・解説日本史教育 | 鈴木 博雄/編著 | 日本図書文化協会 | 1985.5 |
| 教育環境の再生をめざして | 谷川 彰英/(他)編著 | 東京書籍 | 2000 |
| 学びの新たな地平を求めて | 谷川 彰英/(他)編著 | 東京書籍 | 2000 |
| 迷走する現代と子どもたち | 谷川 彰英/(他)編著 | 東京書籍 | 2000 |
| 学校教育の再構築をめざして | 谷川 彰英/(他)編著 | 東京書籍 | 2000.3 |
| 国民学校の子どもたち | 坪内廣清/著 | 彩流社 | 2003.07 |
| 日本教育の戦後史 | 中内敏夫/〔ほか〕著 | 三省堂 | 1987.06 |
| 学校改革の史的原像 | 中野光/著 | 黎明書房 | 2008.09 |
| 教育の世紀社の総合的研究 | 民間教育史料研究会/編 | 一光社 | 1984.1 |
| 日本の教育 第1巻 | 教育開発研究所 | 1990.05 | |
| 市民と創る教育改革 | 渡部 昭男/(他)編 | 日本標準 | 2006.3 |
| フィンランドに学ぶ教育と学力 | 庄井 良信/編 | 明石書店 | 2005 |
| イギリスの教育と福祉 | ダフネ ジョンソン/編 | 法律文化社 | 1983.06 |
| ポスト福祉社会の教育 | S.トムリンソン/著 | 学文社 | 2005.12 |
| 教育基本法改正批判 | 日本教育法学会/編 | 日本評論社 | 2004.4 |
| 教育基本法 | 宗像誠也/編 | 新評論 | 1966.02 |
| 臨教審答申総集編 | 文部省大臣官房/編 | 文部省 | 1987.09 |
| 中教審「心の教育」答申読本 | 明石要一/編集 | 教育開発研究所 | 1998.09 |
| 教育と福祉の権利 | 小川 利夫/ほか編 | 勁草書房 | 1972.11 |
| 教育と福祉の理論 | 小川利夫/編著 | 一粒社 | 1978.03 |
| 教育福祉論入門 | 小川利夫/編著 | 光生館 | 2001.01 |
| 第15期中央教育審議会第一次答申 | 学事出版 | 1996.08 | |
| 日本の教育改革を求めて | 教育制度検討委員会、梅根 悟/編 | 勁草書房 | 1974.7 |
| 子どもの権利と学校教育の改革 | 北川 邦一/著 | かもがわ出版 | 1995.5 |
| キーワード中教審答申読本 | 教育開発研究所 | 1996.11 | |
| 中教審第二次答申読本 | 教育開発研究所 | 1997.1 | |
| 中教審第二次答申「審議のまとめ」解説と主要資料 | 教育改革研究会/編 | 明治図書出版 | 1997.07 |
| <中教審答申>と’96日本の教育の課題 | 小学館 | 1996.08 | |
| 地域教育計画 | 葉養正明/著 | 建帛社 | 1988.04 |
| 最新教育改革ここが知りたい | 菱村 幸彦/編 | 教育開発研究所 | 2006.2 |
| 学校は変わるか教育改革Q&A | 民間教育推進機構/編 | パテント社 | 1997 |
| 新しい時代に対応する教育の諸制度の改革 | 文部省/[編] | 大蔵省印刷局 | 1991.5 |
| 学校週5日制の解説と事例 | 文部省/著 | 大蔵省印刷局 | 1992.06 |
| 教育改革の推進 | 文部省教育改革実施本部/編 | ぎょうせい | 1987.12 |
| 中央教育審議会答申 | 文部省/編 | ぎょうせい | 1998.1 |
| 中央教育審議会中間報告 | 文部省/編 | ぎょうせい | 1998.04 |
| 中央教育審議会中間答申 | 文部科学省/編 | ぎょうせい | 2005.12 |
| 教育改革に関する第二次答申 | 臨時教育審議会/編 | 大蔵省印刷局 | 1986.05 |
| 臨時教育審議会審議経過の概要 その4 | 臨時教育審議会/編 | 臨時教育審議会 | 1987.01 |
| 教育改革に関する第三次答申 | 臨時教育審議会/編 | 大蔵省印刷局 | 1987.04 |
| 教育改革に関する第四次答申(最終答申) | 臨時教育審議会/編 | 大蔵省印刷局 | 1987.08 |
| 市民立学校をつくる教育ガバナンス | 池上洋通/〔ほか〕編著 | 大月書店 | 2005.11 |
| 教育基本法を考える | 市川昭午/著 | 教育開発研究所 | 2003.08 |
| 市民・子ども・教師のための教育行政学 | 奥田 泰弘/編著 | 中央大学出版部 | 2003 |
| 子どもの権利と教育の創造 | 勝野充行/著 | 教育史料出版会 | 1992.04 |
| ちょっと待ったぁ!教育基本法「改正」 | 子どもと教科書全国ネット21/編 | 学習の友社 | 2003.5 |
| 新教育基本法 | 坂田仰/解説 | 教育開発研究所 | 2007.03 |
| 教育基本法の理念を考える | 中谷彪/著 | 北樹出版 | 2001.02 |
| 教育基本法を考える | 浪本勝年/編著 | 北樹出版 | 2002.1 |
| 学校が愛国心を教えるとき | 西原 博史/著 | 日本評論社 | 2003 |
| いま、教育基本法を読む | 堀尾 輝久/著 | 岩波書店 | 2003 |
| 教育に強制はなじまない | 堀尾輝久/著 | 大月書店 | 2006.08 |
| 詳解生徒指導必携 | 文部省教務研究会/著 | ぎょうせい | 1991.09 |
| 中央教育審議会答申 | 文部省/編 | 文部省 | 2000.02 |
| 中央教育審議会報告 | 文部省/編 | 文部省 | 2000.06 |
| 教育基本法関係資料集 | 文部科学省 | 2007.03 | |
| 教育者としての成長 | 日本教師教育学会/編 | 日本教育新聞社出版局 | 1993.8 |
| 教員政策と青年教師 | 三輪定宣/編著 | 民衆社 | 1983.11 |
| 介護等体験・教育実習の研究 | 吉田辰雄/編著 | 文化書房博文社 | 2000.09 |
| 教育改革に関する第一次答申 | 臨時教育審議会/編 | 大蔵省印刷局 | 1985.06 |
| 学校をひらく | 朝日ジャーナル/編 | 朝日新聞社 | 1984.6 |
| 学校って、なんだろう | 産経新聞じゅくーる取材班/著 | 新潮社 | 1997 |
| シリーズ・学校力 第4巻 | 高階玲治/編著 | ぎょうせい | 2005.05 |
| 学校ボランティアコーディネーション | 長沼豊/編著 | 筒井書房 | 2009.06 |
| 学校は変われるか | 菱村幸彦/著 | 教育開発研究所 | 1996.06 |
| 協力する学校・家庭・地域 | 吉本二郎/ほか編 | 東京書籍 | 1980.4 |
| 学級経営の工夫と「学級の時間」 小学校1年 | 青木孝頼/〔ほか〕編著 | 東洋館出版社 | 1982.03 |
| ソーシャルスキル教育で子どもが変わる 小学校 | 小林正幸/編 | 図書文化社 | 1999.11 |
| 学級父母会と家庭連絡 | 小学校学級経営研究会/編 | 日本文化科学社 | 1974.11 |
| 学級経営 | 高旗 正人/編 | 明治図書出版 | 2000.6 |
| 高等学校学級担任必携 | 増田 信/[他]編 | 文教書院 | 1976.12 |
| 中学校 学級経営の実際 | 松岡寛/編 | 文教書院 | 1981.04 |
| 信頼される先生敬遠される先生 | 飯田 稔/著 | 学陽書房 | 2001.7 |
| 子供を喰う教師たち | 鵜川 昇/著 | プレジデント社 | 1999.3 |
| 教職への招待 | 宇田川 宏/[ほか]編著 | ミネルヴァ書房 | 1994.5 |
| 教師のための新しい教育実践 | 丹野 眞智俊/編著 | 北大路書房 | 1992.9 |
| 女子高校生が見た韓国独立記念館 | 淑徳与野高等学校/編 | かのう書房 | 1993.09 |
| それいけ学校支援ボランティア | 明石 要一/編 | 明治図書出版 | 1999.11 |
| 中学校 父母会の進め方と話材 | 原 正/編 | 文教書院 | 1981.3 |
| 充実した父母会の開き方 | 山田暁生/著 | 明治図書出版 | 1984.3 |
| 健康教育への招待 | 高橋 浩之/著 | 大修館書店 | 1996.4 |
| 地域に根ざした総合学習 | 愛知県一色町立一色中学校/著 | 黎明書房 | 2000.06 |
| 新時代の教育の方法を問う | 荒木紀幸/編著 | 北大路書房 | 1993.04 |
| 多様な指導方法を展開する<実践課題と技法> | 有田和正/編 | 教育開発研究所 | 1998.03 |
| いのちをいつくしむ学校の人権教育・人権問題 | 飯塚峻/編著 | ぎょうせい | 2001.02 |
| ボランティア学習 | 池田幸也/編著 | 清水書院 | 2002.02 |
| 学校における福祉教育実践 1 | 一番ケ瀬康子/編 | 光生館 | 1988.04 |
| 学校における福祉教育実践 2 | 一番ケ瀬康子/編 | 光生館 | 1986.1 |
| 脱学校の社会 | イヴァン・イリッチ/著 | 東京創元社 | 1977.1 |
| 地域に学ぶ子どもたち | 岩浅農也/著 | 農山漁村文化協会 | 1986.04 |
| 小学生にボランティア・スピリットを育てる | 上杉 賢士/著 | 明治図書出版 | 1997.7 |
| 教科学習指導案作成の考え方・進め方 | 内田松夫/編著 | 黎明書房 | 1995.1 |
| 総合学習の実践ワークショップ | 大隅紀和/著 | 黎明書房 | 1999.1 |
| 総合学習のポートフォリオと評価 | 大隅紀和/著 | 黎明書房 | 2000.03 |
| 教師のための福祉・介護活動の基礎知識 | 大南英明/編著 | ぎょうせい | 2000.07 |
| 教育哲学 | 小笠原 道雄/編 | 福村出版 | 1991.4 |
| 教科指導 | 奥田眞丈/編 | ぎょうせい | 1994.09 |
| 総合的な学習に適したポートフォリオ学習と評価 | 小田勝己/著 | 学事出版 | 1999.09 |
| 総合的な学習に活かすポートフォリオがよくわかる本 | 小田勝己/著 | 学事出版 | 2000.04 |
| 総合学習の実践 | 加藤幸次/編著 | 黎明書房 | 1997.04 |
| 総合学習のためのポートフォリオ評価 | 加藤幸次/著 | 黎明書房 | 1999.12 |
| 福祉・健康教育をめざした総合学習 | 加藤幸次/編著 | 黎明書房 | 1999.07 |
| 現代授業論 | 歓喜隆司/〔ほか〕編著 | ミネルヴァ書房 | 1995.04 |
| やさしさとは何か? | 木原孝久/著 | 福祉教育研究会 | 1989.1 |
| オモシロ福祉教育ノススメ | 木原孝久/著 | カルティヴェイト21 | 1991.09 |
| ボランティア学習展開事例集 | 京極高宣/編著 | 一橋出版 | 1992.04 |
| 「生きる力」を育てる新しい授業 no.6 | 教育開発研究所 | 1998.05 | |
| 勤労体験学習のねらいと実践 | 勤労体験学習研究会/編 | ぎょうせい | 1985.04 |
| 消費者教育への提言 | 経済企画庁国民生活局消費者行政第一課/編 | 大蔵省印刷局 | 1990.11 |
| 消費者教育の実践に向けて | 経済企画庁国民生活局消費者行政第一課/編 | 大蔵省印刷局 | 1991.1 |
| 消費者教育の実践に向けて | 経済企画庁国民生活局消費者行政第一課/編 | 大蔵省印刷局 | 1992.7 |
| 総合的な学習・指導案集 中学校 | 児島邦宏/編 | 図書文化社 | 1999.06 |
| 「人間」を学ぶ | 近藤 原理/著 | 明治図書出版 | 1987.2 |
| 「総合的な学習」の実践と新しい評価法 | 佐藤真/著 | 学事出版 | 1998.07 |
| “実践に学ぶ”特色ある学校づくり 6 | 教育開発研究所 | 2000.03 | |
| 教育課程論 | 柴田義松/編著 | 学文社 | 2001.03 |
| 教育の方法と技術 | 柴田義松/編著 | 学文社 | 2001.03 |
| 中学校「福祉・ボランティア」ファックス教材集 | 渋沢文隆/編 | 明治図書出版 | 1998.07 |
| NICE消費者教育データベース 1990年~1995年 | 消費者教育支援センター | 1995.03 | |
| 地球人になろう | JYVA「ボランティア学習ガイドブック」編集委員会/編 | 日本青年奉仕協会 | 1991.3 |
| 人権教育の再構築 | 杉尾 敏明/著 | 兵庫部落問題研究所 | 1998.5 |
| “生きる力”を育てる総合的な学習の構想 | 総合学習研究開発プロジェクト | 明治図書 | 1997.02 |
| 親と子のための平和教育 | 荘司雅子/著 | 広島平和文化センター | 1981.03 |
| 総合学習の理論 | 高浦勝義/編著 | 黎明書房 | 1997.04 |
| 総合学習の理論・実践・評価 | 高浦 勝義/著 | 黎明書房 | 1998 |
| 「福祉とボランティア」の授業のすすめ方 | 高野利雄/著 | 筒井書房 | 1993.11 |
| 新「福祉とボランティア」の授業のすすめ方 | 高野利雄/編著 | 筒井書房 | 2000.02 |
| 学習指導 | 高旗正人/編著 | ミネルヴァ書房 | 1992.06 |
| 授業に生きる「指導案」をどう書くか | 竹中輝夫 [ほか]/著 | 明治図書出版 | 1985.04 |
| 新しい情報教育を創造する | 田中博之/〔ほか〕共著 | ミネルヴァ書房 | 1993.07 |
| 総合演習の基礎 | 田中圭治郎/編著 | ミネルヴァ書房 | 2004.05 |
| 授業づくりの基礎・基本 | 寺尾 慎一/著 | 北大路書房 | 1994.9 |
| いつでもどこでもだれにでも | 東京都ボランティア学習連絡協議会/編 | 筒井書房 | 1992.6 |
| 教室からの国際化 | 中西 晃/[ほか]編著 | ぎょうせい | 1991.7 |
| 特色ある教育課程を工夫する<実践課題と技法> | 中野重人/編 | 教育開発研究所 | 1998.01 |
| 子どもの奉仕活動・ボランティア活動をどう進めるか | 長沼豊/編 | 教育開発研究所 | 2002.12 |
| 平和教育教材資料 | 日本教職員組合・国民教育研究所/編 | 日本教職員組合 | 1982.01 |
| 平和教育教材資料 | 日本教職員組合・国民教育研究所/編 | 日本教職員組合 | 1982.01 |
| 総合的学習への提言 第4巻 | 野上智行/プロデュース | 明治図書出版 | 1996.09 |
| 福祉教育 | 野上芳彦/著 | 相川書房 | 1985.12 |
| 高校生の福祉体験学習 | はまゆうキャンプ十周年記念誌委員会 | 横須賀市社会福祉協議会 | 1988.11 |
| 高校生のボランティア学習 | 林幸克/著 | 学事出版 | 2007.08 |
| 教科教育学 1 | 広島大学教科教育学研究会/編 | 建帛社 | 1986.09 |
| 教科教育学 2 | 広島大学教科教育学研究会/編 | 建帛社 | 1986.9 |
| 平和教育実践事典 | 広島平和教育研究所/編 | 労働旬報社 | 1981.06 |
| いじめのない学校めざして | 藤本隆/著 | 樹心社 | 1997.09 |
| 外国人労働者問題と多文化教育 | 藤原 孝章/編 | 明石書店 | 1995.4 |
| 総合的な学習福祉の心で生きる力を | 藤本隆/著 | 樹心社 | 2001.04 |
| 総合的な学習福祉の心で生きる力を | 藤本隆/著 | 樹心社 | 2001.04 |
| 新しい国際理解教育を創造する | 水越敏行/編著 | ミネルヴァ書房 | 1995.09 |
| 新しい環境教育を創造する | 水越敏行/編著 | ミネルヴァ書房 | 1995.11 |
| 今日から始める奉仕・体験活動の基礎・基本 | 宮川八岐/編 | 教育開発研究所 | 2003.07 |
| 学校・授業づくり実践シリーズ 5 | 宮原修/編著 | ぎょうせい | 2000.05 |
| 福祉教育を考える | 村上尚三郎/編 | 勁草書房 | 1994.05 |
| 特色ある教育活動の展開のための実践事例集 | 文部省/編 | 教育出版 | 1999.1 |
| 平成14年度新教科「福祉」現教職員等講習会テキスト | 文部科学省/編 | 文部科学省 | 2003 |
| 改訂高等学校学習指導要領の展開 「福祉」編 | 矢幅清司/編著 | 明治図書出版 | 2000.11 |
| 人権文化を拓く | 脇田学/編著 | アドバンテージサーバー | 1999.02 |
| 学校の創意工夫を生かす「総合的な学習」の展開 3 | 有園 格/編著 | ぎょうせい | 1999.4 |
| 特集:単元計画案をどう作るか | 黎明書房 | 2002.03 | |
| 中学生にボランティア・スピリットを育てる | 上杉賢士/編著 | 明治図書出版 | 1997.07 |
| 高等学校学習指導要領 | 大蔵省印刷局/編 | 大蔵省印刷局 | 1999.04 |
| ボランティア教育のすすめ | 角田 禮三/編著 | 明治図書出版 | 2000 |
| 小学校新学習指導要領の解説と展開 総則編 | 河野重男 [ほか]/編著 | 教育出版 | 1977.09 |
| 特別活動研究 | 教員養成基礎教養研究会/〔ほか〕編 | 教育出版 | 1992.02 |
| 今を生き、次代を拓く総合的な学習の時間 | [京都府]京都市教育委員会学校指導課/編 | 京都市教育委員会 | 2000.1 |
| 新学習指導要領をのりこえる | 教育科学研究会/[ほか]編 | 国土社 | 1989.3 |
| 高等学校学習指導要領 | ぎょうせい | 1999.04 | |
| 小学校・ボランティア活動の実践プラン | 児島邦宏/編著 | 明治図書出版 | 1996.12 |
| 中学校・ボランティア活動の実践プラン | 児島邦宏/編著 | 明治図書出版 | 1996.12 |
| 総合的な学習の創造 | 小島 宏/(他)編 | 教育出版 | 1997 |
| 総合的な学習の評価計画と評価技法 | 小島 宏/編 | 明治図書出版 | 2000.4 |
| 視聴覚教育入門 | 坂本越郎/著 | 内田老鶴圃 | 1972.2 |
| 授業研究の課題と実践 | 佐々木 昭/著 | 教育開発研究所 | 1997.1 |
| 中学・高校教師のための教室ディベート入門 | 佐藤 喜久雄/[他]著 | 創拓社 | 1994.9 |
| 中学校学習指導要領案 | 時事通信社 | 1998.11 | |
| 小学校学習指導要領案 | 時事通信社 | 1998.12 | |
| 小学校学習指導要領案 | 時事通信社 | 1999.11 | |
| ポートフォリオ評価法入門 | 高浦 勝義/著 | 明治図書出版 | 2000 |
| 新学習指導要領移行措置の解説 | 高橋 勝/(他)著 | 時事通信社 | 1999 |
| 福祉・ボランティア教育の授業プラン | 竹川 訓由/(他)著 | 明治図書出版 | 1999 |
| 総合学習とポートフォリオ評価法 入門編 | 田中耕治/著 | 日本標準 | 1999.12 |
| 学級会活動と学級指導 | 中学校学級経営研究会/編 | 日本文化科学社 | 1980.01 |
| 評価から始めよう | 東京学芸大学教育評価研究会/著 | ぎょうせい | 1994.01 |
| 高等学校新学習指導要領の解説 総則 | 徳重眞光/編著 | 学事出版 | 2000.1 |
| 教育的ディベート授業入門 | 中沢 美依/著 | 明治図書出版 | 1996.11 |
| 中学校のボランティア活動への道 | 長沼 豊/編著 | 明治図書出版 | 1999.1 |
| 学習指導要領の一部改正とこれからの学校教育 | 葉養 正明/編 | 教育開発研究所 | 2004.5 |
| 変わるメディアと教育のありかた | 水越敏行/編著 | ミネルヴァ書房 | 1996.05 |
| ジュニアボランティア学習=小事典 | 向山 洋一/編 | 明治図書出版 | 1999.05 |
| ジュニアボランティア学習=小事典 | 向山 洋一/編 | 明治図書出版 | 1999.05 |
| 改訂学習指導要領「特別活動」研究の要点 | 明治図書教育書部門第二編集部/編 | 明治図書出版 | 1989.03 |
| 中学校指導書 社会編 | 文部省/編 | 大阪書籍 | 1978.05 |
| 中学校・高等学校進路指導の手引 進路指導主事編 | 文部省/著 | 日本進路指導協会 | 1977.06 |
| 中学校・高等学校進路指導の手引 進路指導編 | 文部省/著 | 日本進路指導協会 | 1977.06 |
| 中学校・高等学校進路指導の手引 情報資料編 | 文部省/著 | 日本進路指導協会 | 1978.06 |
| 中学校・高等学校進路指導の手引 個別指導編 | 文部省/著 | 日本進路指導協会 | 1980.09 |
| 中学校・高等学校進路指導の手引 教育課程編 | 文部省/著 | 日本進路指導協会 | 1995.06 |
| 小学校思いやりの心を育てる指導 | 文部省/編 | 大蔵省印刷局 | 1986.04 |
| 中学校思いやりの心を育てる指導 | 文部省/編 | 大蔵省印刷局 | 1986.04 |
| 小学校郷土を愛する心を育てる指導 | 文部省/編 | 大蔵省印刷局 | 1987.04 |
| 中学校郷土を愛する心を育てる指導 | 文部省/編 | 大蔵省印刷局 | 1987.04 |
| 中学校生命を尊ぶ心を育てる指導 | 文部省/編 | 大蔵省印刷局 | 1988.04 |
| 小学校生命を尊ぶ心を育てる指導 | 文部省/編 | 大蔵省印刷局 | 1988.04 |
| 中学校学習指導要領(平成10年12月)解説 総則編 | 文部省/編 | 東京書籍 | 1999.09 |
| 特色のある教育活動の展開のための実践事例集 | 文部省/編 | 文部省 | 2000.01 |
| 高等学校学習指導要領解説 | 文部省/編 | 実教出版 | 2000.3 |
| 高等学校学習指導要領解説 | 文部省/編 | 実教出版 | 2002.1 |
| 高等学校学習指導要領「総則」総集編 | 山口満/編著 | 学事出版 | 2000.05 |
| 小学校学習指導要領の展開 総則編 | 吉本二郎/編 | 明治図書 | 1977.09 |
| 中学校学習指導要領の展開 総則編 | 吉本二郎/編 | 明治図書 | 1981.11 |
| [臨教審]第三次答申関係資料集 | 臨時教育審議会/編 | 第一法規出版 | |
| 中学校特別活動の評価・授業改善と通信簿 | 渡部邦雄/編 | 明治図書出版 | 1994.06 |
| 海外帰国生 | 渡部 淳/編著 | 太郎次郎社 | 1990.2 |
| 進路と生き方についての相談 | 木村周/編集 | ぎょうせい | 1992.12 |
| 進路指導の理論と実践 | 小竹正美/〔ほか〕著 | 日本文化科学社 | 1988.06 |
| 最近の生徒指導と進路指導 | 吉田辰雄/編著 | 図書文化社 | 1992.03 |
| 心を育てる新しい道徳授業を創る | 赤坂 雅裕/編著 | 明治図書出版 | 2000.4 |
| 未来をひらく憲法教育 | 浅羽晴二/著 | 合同出版 | 1984.1 |
| 心を育てる道徳の授業 | 石川 佾男/著 | 国土社 | 1984.6 |
| 郷土教育運動の研究 | 伊藤純郎/著 | 思文閣出版 | 2008.05 |
| 同行教育を語る | 伊藤隆二/著 | くだかけ社 | 1989.04 |
| 社会・地歴・公民科基礎論 | 井原政純/著 | 多賀出版 | 1994.09 |
| 21世紀「社会科」への招待 | 魚住忠久/編 | 学術図書出版社 | 2000.04 |
| 社会・地歴・公民科教育法 | 臼井嘉一/編著 | 学文社 | 1999.04 |
| 「車いす」体験で人権学習 | 宇田川嘉一/著 | 明治図書出版 | 1994.09 |
| 福祉の授業 | 内海俊行/著 | 明治図書出版 | 1991.02 |
| 社会科教育の理論と実際 | 大森正/編著 | 梓出版社 | 1986.01 |
| 『心のノート』を読み解く | 小沢牧子/編著 | かもがわ出版 | 2003.05 |
| 道徳教育新時代 | 押谷由夫/著 | 国土社 | 1994.12 |
| 道徳教育の実践 | 尾田 幸雄/著 | 学陽書房 | 1983.4 |
| 初期社会科授業論の展開 | 小原 友行/著 | 風間書房 | 1998.2 |
| 発達課題にもとづく道徳教育 | 香川県小学校道徳教育研究会/著 | 明治図書出版 | 1983.1 |
| 『心のノート』研究 | 柿沼昌芳/編著 | 批評社 | 2003.07 |
| 日本の環境教育 | 加藤秀俊/編 | 河合出版 | 1991.1 |
| 社会科「関心・意欲・態度」の評価技法 | 北俊夫/編著 | 明治図書 | 1993.12 |
| 小学校社会科基礎・基本と学習指導の実際 | 北俊夫/編著 | 東洋館出版社 | 2002.03 |
| 「高齢者福祉」を学ぶ授業の探求 | 木村博一/編著 | 黎明書房 | 2002.02 |
| 道徳教育の研究 | 教師養成研究会/編著 | 学芸図書 | 1980.5 |
| 道徳教育の研究 | 教員養成基礎教養研究会/(他)編 | 教育出版 | 1990.4 |
| 「生活科」を創る | 櫛田磐 [ほか]/著 | 学芸図書 | 1999.03 |
| 平和の種子を育てよう | マドレーヌ・グタール/著 | 建帛社 | 1988.05 |
| 「新しい社会科」を創る | 小池 俊夫/著 | 学芸図書 | 2000.3 |
| 学校教育と環境教育 | 国立教育研究所・環境教育研究会/編 | 教育開発研究所 | 1981.1 |
| 心を育てる新しい道徳授業を創る | 斎藤 眞弓/編著 | 明治図書出版 | 2000.6 |
| 社会科教育の研究 | 佐々木 昭/著 | 学文社 | 1999.4 |
| 新社会科授業論 | 佐島 群巳/編著 | 教育出版 | 1992.6 |
| 世界史をつくる子どもたち | 沢野重男/著 | 平和文化 | 1990.07 |
| シティズンシップの教育学 | シティズンシップ研究会/編 | 晃洋書房 | 2006.4 |
| 心を育てる新しい道徳授業を創る | 清水 保徳/編著 | 明治図書出版 | 2000.4 |
| 公民科教育 | 社会認識教育学会/編 | 学術図書出版社 | 2000.03 |
| 中学校社会科教育 | 社会認識教育学会/編 | 学術図書出版社 | 2000.4 |
| 地理歴史科教育 | 社会認識教育学会/編 | 学術図書出版社 | 2000.4 |
| 道徳教育の課題と方向 | 神保 信一/著 | 文教書院 | 1976.5 |
| 社会科指導案づくりの上達法 | 鈴木健二/著 | 明治図書出版 | 1989.06 |
| 道徳教育の改善と課題 | 瀬戸 真/著 | 国土社 | 1989.3 |
| 平和のための学力を | 全国私立学校教職員組合連合/編 | 平和文化 | 1991.12 |
| 社会科教育の回生 | 高山次嘉/著 | 教育出版 | 1996.09 |
| 学習指導案の立て方活かし方 | 次山 信男/著 | 東洋館出版社 | 1990.4 |
| ボランティア学習の遊人たち | 東京都ボランティア学習連絡協議会/編 | 筒井書房 | 2000.02 |
| 昭和初期における郷土教育の施策と実践に関する研究 | 外池智/著 | NSK出版 | 2004.02 |
| ボランティア学習の概念と学習過程 | 長沼豊/著 | 日本図書刊行会 | 1998.01 |
| 社会科教育事典 | 日本社会科教育学会/編 | ぎょうせい | 2000.1 |
| 大学の平和学習 | 日本科学者会議平和・軍縮教育研究委員会/編 | 平和文化 | 1991.03 |
| 社会科研究授業のモデル指導案と展開 | 羽豆 成二/編 | 明治図書出版 | 1991.3 |
| 初期社会科実践史研究 | 平田嘉三/編 | 冬至書房 | 1986.04 |
| 幼児期の平和教育 | 藤井敏彦/編著 | さ・え・ら書房 | 1978.07 |
| 人権のための教育 | ラルフ・ペットマン/著 | 明石書店 | 1987.04 |
| 転機に立つ社会科 | 本多公栄/著 | 国土社 | 1988.02 |
| 社会科における社会的連帯感の育成 | 溝上泰/編 | 明治図書 | 1976.09 |
| 社会科授業を面白くするアイデア大百科 第1巻 | 溝上泰/〔ほか〕編 | 明治図書出版 | 1995.07 |
| 「心のノート」を考える | 三宅 晶子/著 | 岩波書店 | 2003 |
| 公民科教育法 | 森 秀夫/著 | 学芸図書 | 1992.2 |
| 中等社会諸教科教育法 | 森秀夫/著 | 学芸図書 | 2001.03 |
| 社会科教育学研究 | 森分孝治/編著 | 明治図書出版 | 1999.08 |
| 平和教育における平和 | 森田俊男/著 | 平和文化 | 1989.11 |
| 平和的生存と権利としての平和教育 | 森田俊男/著 | 平和文化 | 1990.02 |
| 民族権利の保障と平和教育 | 森田俊男/著 | 平和文化 | 1990.09 |
| 平和教育と子どもの権利条約 | 森田俊男/著 | 平和文化 | 1990.05 |
| 国連憲章の理念・原則と平和教育 | 森田俊男/著 | 平和文化 | 1991.02 |
| 平和教育における方法的視点 | 森田俊男/著 | 平和文化 | 1991.09 |
| 平和・国際教育論 | 森田俊男/著 | 平和文化 | 1993.04 |
| 平和教育についての宣言・勧告・条約集 | 森田俊男/編 | 平和文化 | 1996.1 |
| 心を育てる新しい道徳授業を創る | 八木下 陽子/編著 | 明治図書出版 | 2000.6 |
| 共生と社会参加の教育 | 早稲田大学公民教育研究会/編著 | 清水書院 | 2001.03 |
| 教師と子供のポートフォリオ評価 | エスメ グロワート/著 | 論創社 | 1999.05 |
| 楽しい算数科授業アイデア集成 2(A 教材研究の基礎編) |
明治図書出版 | 1995.03 | |
| 新編家庭科教育法 | 家庭科教育法研究会/編著 | 学芸図書 | 2000.2 |
| 男女共学家庭科を創る | 櫛田 眞澄/著 | 学芸図書 | 1993.6 |
| 家庭科の教育と授業研究 | 田部井 恵美子/(他)編著 | 学術図書出版社 | 2000.4 |
| 男女共学家庭科研究の展開 | 大学家庭科教育研究会/編 | 法律文化社 | 1993.4 |
| 学校消費者教育推進のマニュアル | 日本消費者教育学会/編 | 光生館 | 1992.11 |
| 主体的に生活をつくる | 渡辺 彩子/編著 | 学術図書出版 | 1999.5 |
| 高等学校新学習指導要領の解説 専門教育 2 | 学事出版 | 2002.02 | |
| 社会科教科書の日米比較 | 教科書研究センター/編著 | 第一法規出版 | 1981.07 |
| 検定不合格倫理・社会 | 久野 収/[他]著 | 三一書房 | 1978.9 |
| 市販本新しい歴史教科書 | 西尾 幹二/(他)著 | 扶桑社 | 2001.6 |
| 市販本新しい公民教科書 | 西部 邁/(他)著 | 扶桑社 | 2001.6 |
| 疑問だらけの中学教科書 | 森本 真章/著 | ライフ社 | 1981.2 |
| 小学校教科書を読む | 山住正己/著 | 岩波書店 | 1992.01 |
| 教科書がねらわれている | 吉村 徳蔵/(他)編 | あゆみ出版 | 1981.5 |
| 児童福祉学 | 祐宗省三/監 | 福村出版 | 1976.05 |
| ひろげよう子どもの世界 | 全国社会福祉協議会/編 | 全国社会福祉協議会 | 1992.1 |
| 保育者のための基礎知識 | 岩野武志/編 | 相川書房 | 1980.02 |
| 乳幼児保育ハンドブック | 碓井隆次/著 | ミネルヴァ書房 | 1973.06 |
| 保育スーパービジョン | 及川一美/共編 | 学術図書出版社 | 1987.4 |
| ともに発達する保育 | 岡田武世/著 | ミネルヴァ書房 | 1988.03 |
| 保育に生きた人々 | 岡田 正章/ほか編 | 風媒社 | 1971.8 |
| これからの保育所・幼稚園 | 岡田 正章/著 | 全国社会福祉協議会 | 1976.1 |
| 日本の保育制度 | 岡田正章/著 | 東京都社会福祉協議会 | 1978.06 |
| 保育教室 | 岡田 正章/編 | 有斐閣 | 1980.4 |
| 戦後保育史 第一巻 | 岡田正章[ほか]/編 | フレーベル館 | 1980.11 |
| 戦後保育史 第二巻 | 岡田正章[ほか]/編 | フレーベル館 | 1980.11 |
| 日本キリスト教保育百年史 | キリスト教保育連盟百年史編纂委員会/編 | キリスト教保育連盟 | 1986.07 |
| 保育活動ハンドブック | 久保田 浩/編著 | 誠文堂新光社 | 1976.1 |
| 保育者のための読書案内 | 久保田 浩/監修 | 全国社会福祉協議会 | 1979.11 |
| 現代保育大系 1 | 川島書店 | 1984.07 | |
| 保育者が育ちあうために | 宍戸 健夫/[他]編著 | 日本書籍 | 1985.3 |
| ちょっと変わった幼児学用語集 | 清水凡生/〔ほか〕編集 | 北大路書房 | 1996.03 |
| 保育の社会史 | 白峰学園保育センター/編著 | 筑摩書房 | 1987.12 |
| 教育・保育実習要論 | 鈴木政次郎[ほか]/編著 | 教育出版 | 1982.04 |
| 地域に広がる保育所活動 | 全国社会福祉協議会/編 | 全国社会福祉協議会 | 1993.01 |
| 現代幼児教育論史 | 竹内 通夫/著 | 風媒社 | 1981.1 |
| 就学前教育運営実例事典 | 友松諦道ほか/編 | チャイルド本社 | 1983.11 |
| 児童福祉 | 中山 茂/編 | 東京書籍 | 1976.3 |
| あかねさす | 名古屋市立保育短期大学同窓会さわらび | 名古屋市立保育短期大学同窓会さわらび | 1979.1 |
| 保育問題の周辺 | 名古屋保育問題研究会/編 | 風媒社 | 1967.04 |
| 諸外国における保育の現状と課題 | 日本保育学会/編 | 世界文化社 | 1997 |
| 日本幼児保育史 1 | 日本保育学会/著 | フレーベル館 | 1968.4 |
| 日本幼児保育史 2 | 日本保育学会/著 | フレーベル館 | 1968.6 |
| 日本幼児保育史 3 | 日本保育学会/著 | フレーベル館 | 1969.5 |
| 保育学の進歩 | 日本保育学会/編著 | フレーベル館 | 1977.05 |
| わが国における保育の課題と展望 | 日本保育学会/編 | 世界文化社 | 1997.05 |
| 社会福祉 | 原田 正二/[他]編 | 東京書籍 | 1976.3 |
| ヴィゴツキーの新・幼児教育法 | L.E.バーク/著 | 北大路書房 | 2001.1 |
| 保育を志す人々へ | 平井 信義、 飯田 良治/編 | 建帛社 | 1985.5 |
| 保育者のために | 平井信義/著 | 新曜社 | 1989.09 |
| 二葉保育園八十五年史 | 二葉保育園/編 | 二葉保育園 | 1985.01 |
| 幼児教育原論 | 持田 栄一/監 | 明治図書出版 | 1978.5 |
| 幼稚園教育百年史 | 文部省/著 | ひかりのくに | 1979.08 |
| 幼児の発達と教育 | リュブリンスカヤ/著 | 明治図書出版 | |
| 社会福祉事業一般 | 仲村優一/著 | 六月社 | 1968.06 |
| 児童福祉事業概論 | 吉見静江/著 | 六月社 | 1968.06 |
| 地方改良運動期における小学校と地域社会 | 笠間賢二/著 | 日本図書センター | 2003.11 |
| 新しい初等教育の原理 | 小森健吉/編著 | ミネルヴァ書房 | 1988.07 |
| 中学生の目と心 | 永見 哲哉/編 | 広樹社 | 1988.11 |
| 高大連携とは何か | 勝野頼彦/著 | 学事出版 | 2004.09 |
| 岐阜高校創立120周年記念誌 | 岐阜県立岐阜高等学校創立120周年記念誌委員会/編 | 岐阜県立岐阜高等学校 | 1993.1 |
| 女子の高校教育 | 日本女子大学附属高等学校/編 | 国土社 | 1969.4 |
| 高校生 | 若木秀夫/編 | 至文堂 | 1983.1 |
| 関西学院七十年史 | 関西学院七十年史編集委員会/編 | 関西学院七十周年記念事業中央委員会 | 1959.1 |
| 地域社会に貢献する大学 | OECD(経済協力開発機構)/編 | 玉川大学出版部 | 2005.05 |
| 大学における障害学生支援のあり方 | 日本障害者高等教育支援センター問題研究会/編 | 星の環会 | 2001.09 |
| ガイドブック大学授業の改善 | 伊藤 秀子、大塚 雄作/編 | 有斐閣 | 1999.5 |
| 高校と大学の接続 | 荒井 克弘/編著 | 玉川大学出版部 | 2005 |
| 日本女子大学学園史 2 | 日本女子大学学園史2編纂委員会/編 | 日本女子大学 | 1968.6 |
| 仏教大学史 | 仏教大学史編纂委員会/編 | 仏教大学 | 1972.1 |
| コミュニティ・カレッジ論 | 三浦嘉久/著 | 高文堂出版社 | 1991.1 |
| 明治学院九十年史 | 明治学院 | 1967.1 | |
| 記念樹とともに | 明治学院大学社会学部50周年記念事業委員会 | 1979.1 | |
| 教育の国際交流等に関する実態調査報告書 平成3年度 | 文部省 | 大蔵省印刷局 | 1993.04 |
| 異文化接触と日本人 | 横田 雅弘/[ほか]編 | 至文堂 | 1994.5 |
| 現代心身障害学入門 | 石部元雄/編著 | 福村出版 | 1987.1 |
| 社会福祉学原論 | 磯辺実/著 | 学術図書出版社 | 1982.04 |
| 障害児教育の思想 | 伊藤 隆二/著 | ミネルヴァ書房 | 1973.3 |
| 障害児に学ぶ | 伊藤隆二/編 | 福村出版 | 1981.09 |
| 子どもたちに未来を | 伊藤隆二/著 | 福村出版 | 1983.08 |
| 障害児教育とは何かを問う | 伊藤隆二/著 | 福村出版 | 1984.02 |
| 障害児福祉と教育を考える | 伊藤隆二/編 | 福村出版 | 1986.05 |
| しょうがいじの話 | 伊藤隆二/著 | 誕生日ありがとう運動本部 | 1987.09 |
| なぜこの子らは世の光なりか | 伊藤隆二/著 | 樹心社 | 1990.07 |
| この子らに詫びる | 伊藤隆二/著 | 樹心社 | 1995.12 |
| 全包括教育の思想 | 伊藤 隆二/著 | 明石書店 | 1998 |
| 障害児と親・教師のかかわり方 | 井原 栄二/編著 | 明治図書出版 | 1987.2 |
| 障害を持った友だちからの贈り物 | ウエストリッジ小学校の生徒たち/著 | 中央法規出版 | 1997 |
| どろんこさんこんにちは | 大石三郎/著 | 日本文化科学社 | 1965.09 |
| 障害学の構想 | 大村実/著 | 明治図書出版 | 1987.05 |
| 教育のバリアフリー | 経済協力開発機構/原著 | 八千代出版 | 2001.3 |
| 狼にそだてられた子 | アーノルド・ゲゼル/著 | 家政教育社 | 1967.5 |
| 耳の聞えない子どもにコトバを | コルスンスカヤ・べ・デ/著 | 鳩の森書房 | 1976.1 |
| 共同教育と統合教育の実践 | 清水 寛/編 | 青木書店 | 1984.2 |
| 「障害児」保育の現在 | 曽和信一[ほか]/著 | 柘植書房 | 1983.08 |
| 重症心身障害児 | 高谷清/編 | 青木書店 | 1983.04 |
| 障害児の保育と教育 | 田淵 優/著 | 建帛社 | 1990.4 |
| ぜんざいには塩がいる | 田村一二/著 | 柏樹社 | 1980.1 |
| 統合教育 | 辻村泰男[ほか]/共著 | 福村出版 | 1978.04 |
| 障害者の教育と福祉入門 | 津曲 裕次/著 | 川島書店 | 1988.4 |
| ともに生きともに学ぶ | 「ともに生きる」教育をめざす会/編 | 労働教育センター | 1981.11 |
| 障害者心理 | 中司 利一/著 | ミネルヴァ書房 | 1988 |
| ばんざい”清きこころ” | 20周年記念誌編集委員会/編 | 誕生日ありがとう運動本部 | 1985.05 |
| 僕アホやない人間だ | 福井 達雨/著 | 柏樹社 | 1969.5 |
| アホかて生きているんや | 福井達雨/著 | 教文館 | 1972.1 |
| 僕たち太陽があたらへん | 福井達雨/著 | 柏樹社 | 1977.4 |
| 子供に生かされ子供を生きる | 福井達雨/著 | 柏樹社 | 1978.1 |
| 僕たち心で勝つんや | 福井達雨/著 | 柏樹社 | 1978.07 |
| 子どものためにではなく共に | 福井達雨/編 | 明治図書出版 | 1979.2 |
| 養護学校義務化から一年 | 「福祉労働」編集委員会/編 | 現代書館 | 1980.03 |
| 子どもの笑顔を消さないで | 福井達雨/著 | 日本基督教団出版局 | 1980.4 |
| ほんものとの出会い | 福井達雨/著 | 現代出版 | 1982.5 |
| 心のひびきのつたわりを | 福井達雨/著 | 柏樹社 | 1982.11 |
| 嫌われ、恐がられ、いやがられて | 福井達雨/著 | 明治図書 | 1982.12 |
| 障害児教育をどうすすめるか | 藤本文朗/編 | 青木書店 | 1986.08 |
| 特別支援教育とこれからの養護学校 | 藤井聴尚/編著 | ミネルヴァ書房 | 2004.03 |
| 障害児保育の基礎 | 宮下俊彦/[ほか]編 | 医歯薬出版 | 1981.06 |
| 交流教育の理論と実際 | 宮本茂雄/著 | 学苑社 | 1984.08 |
| 障害児の発達と教育 | 宮本茂雄/編 | 学苑社 | 1986.08 |
| 障害児の遊びと手仕事 | 森哲弥/著 | 黎明書房 | 1979.2 |
| 心身障害児の理解のために | 文部省/著 | 大蔵省印刷局 | 1980.09 |
| 交流教育の実際 | 文部省/著 | 文部省 | 1981.02 |
| 心身障害児の教育の実際 | 文部省/著 | 大蔵省印刷局 | 1982.04 |
| これからの障害児教育 | 山口洋史/著 | ミネルヴァ書房 | 2004.04 |
| 百万人の手話 | 丸山浩路/著 | ダイナミックセラーズ | 1980.11 |
| わが子になやむママへの答え | 松本 定雄/著 | 日本教育モニタ- | 1974.3 |
| 言語障害こわくない | 高橋偂/著 | 風媒社 | 1986.3 |
| どもり | 山岸次郎/編 | 日本文化科学社 | 1982.7 |
| この子らを世の光に | 糸賀 一雄/著 | 柏樹社 | 1965.11 |
| 糸賀一雄著作集 1 | 糸賀一雄著作集刊行会/編 | 日本放送出版協会 | 1982.4 |
| 糸賀一雄著作集 2 | 糸賀一雄著作集刊行会/編 | 日本放送出版協会 | 1982.8 |
| 糸賀一雄著作集 3 | 糸賀一雄著作集刊行会/編 | 日本放送出版協会 | 1983.6 |
| 福祉の哲学と技術 | 牛島 義友/[他]著 | 慶応通信 | 1980.7 |
| 精神薄弱児講座 1 | 全日本特殊教育研究連盟/編 | 日本文化科学社 | 1960.11 |
| 精神薄弱児講座 2 | 全日本特殊教育研究連盟/編 | 日本文化科学社 | 1962.01 |
| 精神薄弱児講座 3 | 全日本特殊教育研究連盟/編 | 日本文化科学社 | 1964.1 |
| 精神薄弱児講座 4 | 全日本特殊教育研究連盟/編 | 日本文化科学社 | 1961.1 |
| 精神薄弱児講座 5 | 全日本特殊教育研究連盟/編 | 日本文化科学社 | 1963.5 |
| 精神薄弱児のために | 園原太郎/[ほか]著 | 日本放送出版協会 | 1966.09 |
| りんごってウサギや | 福井達雨/著 | 柏樹社 | 1971.1 |
| ダウン症の子をもって | 正村 公宏/著 | 新潮社 | 1993 |
| 精神遅滞児の病理・心理・教育 | 山口薫/著 | 東京大学出版会 | 1988.02 |
| 知的障害をどう伝えるか | 山口 洋史/編著 | 文理閣 | 1998 |
| お母さん、ぼくが生まれてごめんなさい | 向野幾世/著 | サンケイ出版 | 1978.12 |
| 律君こっち向いて | 姜春子/著 | 海声社 | 1984.1 |
| ラーニング・ソサエティ | 新井郁男/編 | 至文堂 | 1979.09 |
| 世界はいまボランティア学習の時代 | アレック・ディクソン/著 | ||
| 生涯自立のすすめ | 池木清/著 | 中央法規 | 1984.04 |
| 生涯学習ネットワーク開発マニュアル | 石井威望/編 | 第一法規出版 | 1990.07 |
| 生涯学習の時代 | 市川 昭午/編 | 有斐閣 | 1982.11 |
| 生涯学習講座 第5巻 | 伊藤俊夫/〔ほか〕編 | 第一法規出版 | 1989.06 |
| 生涯学習と社会教育計画 | 岩井 龍也/(ほか)編著 | 学文社 | 1992.5 |
| 生涯学習と社会教育計画 | 岩井 龍也/(ほか)編著 | 学文社 | 1992.5 |
| 現代の貧困と社会教育 | 上田幸夫/編著 | 国土社 | 2009.08 |
| 生涯学習と人権 | 上杉 孝實/編著 | 明石書店 | 1999.3 |
| コミュニティづくりと社会教育 | 大槻宏樹/編 | 全日本社会教育連合会 | 1986.12 |
| 地域住民とともに | 大前 哲彦/(他)編著 | 北樹出版 | 1998.2 |
| 地域における生涯学習の支援システム | 岡東 壽隆/著 | 東洋館出版社 | 1997.8 |
| 社会教育の計画とプログラム | 岡本包治/[ほか]編 | 全日本社会教育連合会 | 1988.06 |
| 社会教育計画 | 岡本 包治、 山本 恒夫/編著 | 第一法規出版 | 1975.4 |
| 社会教育評価 | 岡本 包治/編著 | 第一法規出版 | 1975.5 |
| 都道府県の生涯教育システム | 岡本包治/編 | ぎょうせい | 1985.04 |
| 市町村の生涯教育システム | 岡本包治/編 | ぎょうせい | 1985.05 |
| 生涯教育とは何か | 岡本包治/編 | ぎょうせい | 1985.07 |
| 生涯教育のアイディアと実践 | 岡本包治/編 | ぎょうせい | 1985.07 |
| 生涯学習のまちづくりノウハウ | 岡本 包治/編著 | ぎょうせい | 1989.7 |
| 青少年の地域参加 | 岡本 包治/編著 | ぎょうせい | 1989.9 |
| 生活環境の人間化 | 岡本 包治/編著 | ぎょうせい | 1989.12 |
| 文化とふれあいのまち | 岡本 包治/編著 | ぎょうせい | 1990.1 |
| 生涯学習プログラムの開発 | 岡本 包治/編著 | ぎょうせい | 1992.1 |
| 生涯学習施設ネットワーク化 | 岡本 包治/著 | ぎょうせい | 1993.2 |
| 生涯学習活動の支援 | 岡本 包治/著 | 全日本社会教育連合会 | 1997.4 |
| 生涯学習活動のプログラム | 岡本 包治/著 | 全日本社会教育連合会 | 1998.7 |
| 社会教育の福祉教育実践 | 小川利夫/編著 | 光生館 | 1987.12 |
| 生涯学習の創造 | 香川正弘/編著 | ミネルヴァ書房 | 1994.05 |
| 生きがいある長寿社会学びあう生涯学習 | 香川正弘/〔ほか〕著 | ミネルヴァ書房 | 1999.05 |
| 生涯学習を組織するもの | 神田 嘉延/(他)編著 | 北樹出版 | 1997.1 |
| 社会教育計画の理論と実践 | 木全力夫/編著 | 東洋館出版社 | 1996.03 |
| 社会教育計画 | 倉内史郎/編著 | 学文社 | 1991.11 |
| 特集 働きすぎ社会と生涯学習 | 国土社 | 1991.03 | |
| 社会教育の展開と地域創造 | 小林文人/編著 | 東洋館出版社 | 1996.08 |
| 生涯学習の方法と計画 | 酒匂一雄/〔ほか〕共編 | 国土社 | 1993.1 |
| 生涯学習と社会参加 | 佐藤 一子/著 | 東京大学出版会 | 1998 |
| 生涯学習 | 讃岐幸治/編著 | ミネルヴァ書房 | 1994.05 |
| 清水市の生涯学習 | [静岡県]清水市/編 | 清水市 | |
| 清水市の生涯学習 | [静岡県]清水市教育委員会生涯学習推進室 | 1991.03 | |
| 生涯学習社会とボランティアハンドブック | JYVAボランティア情報活動センター/編 | 日本青年奉仕協会 | 1991.03 |
| ボランティア・ラーニング | JYVA(日本青年奉仕協会) | 日本青年奉仕協会 出版部 | 1996.3 |
| 学校型教育を超えて | 鈴木 敏正/著 | 北樹出版 | 1997.2 |
| エンパワーメントの教育学 | 鈴木 敏正/著 | 北樹出版 | 1999.2 |
| コミュニティの生涯教育 | 瀬沼 克彰/著 | 学文社 | 1984.12 |
| 生涯学習ネットワーク化への挑戦 | 瀬沼 克彰/編著 | ぎょうせい | 1990.7 |
| 生涯学習の新しい支援方策 | 瀬沼 克彰/著 | 教育開発研究所 | 1997.4 |
| 日本の生涯教育 | 総合研究開発機構 | 1980.08 | |
| 学習要求の理解 | 辻 功/(他)著 | 実務教育出版 | 1987.1 |
| 人間としてともに生きるために | [東京都]中野区教育委員会社会教育課/編 | 中野区教育委員会 | 1992.03 |
| 21世紀への社会教育 | 中嶋明勲/編著 | ミネルヴァ書房 | 1992.06 |
| あすへの生涯学習と地域づくり | 南里 悦史/編著 | 光生館 | 1993.9 |
| 現代家族と社会教育 | 日本社会教育学会/編 | 東洋館出版社 | 1988.1 |
| 現代成人学習内容論 | 日本社会教育学会/編 | 東洋館出版社 | 1989.1 |
| 社会教育のプログラム | 日高 幸男/編著 | 全日本社会教育連合会 | 1984.2 |
| 生涯学習とまちづくりQ&A | 福留強/編著 | 第一法規出版 | 1991.08 |
| 社会教育の計画と施設 | 藤岡貞彦/編 | 東洋館 | 1980.1 |
| 生涯学習論の探究 | 松岡廣路/著 | 学文社 | 2006.12 |
| 学びあいの創造 | 三井 為友/編著 | 東洋館出版社 | 1992.7 |
| 高齢化社会と教育 | 室 俊司/編 | 中央法規出版 | 1985.1 |
| 生涯教育とは何か | 森隆夫/著 | 明治図書 | 1981.03 |
| 現代の家庭教育 乳幼児期編 | 文部省/著 | ぎょうせい | 1985 |
| 地域づくりと自己教育活動 | 山田定市/編著 | 筑波書房 | 1992.03 |
| 自己教育の主体として | 山本 健慈/(他)編著 | 北樹出版 | 1998.4 |
| 学習情報の提供と活用 | 山本恒夫/〔ほか〕著 | 実務教育出版 | 1987.08 |
| 生涯学習支援へのアプローチ | 山本 恒夫/(他)編著 | 第一法規出版 | 1993.5 |
| 生涯学習支援へのアプローチ | 山本 恒夫/(他)編著 | 第一法規出版 | 1993.5 |
| 社会教育調査法 | 渡辺博史/著 | 全日本社会教育連合会 | 1987.06 |
| 生涯学習時代の指導者像 | 上杉 孝實/編 | 亜紀書房 | 1988.8 |
| これからの指導者・ボランティア | 岡本 包治/編著 | ぎょうせい | 1997.4 |
| 生涯学習まちづくり | 岡本 包治/編 | 第一法規出版 | 1989.6 |
| 生涯学習体系の課題 | 新堀通也/著 | ぎょうせい | 1989.12 |
| 社会教育の国際的動向 | 日本社会教育学会/編 | 東洋館出版社 | 1987.9 |
| 現代生涯学習全集 第3巻 | 岡本包治/編著 | ぎょうせい | 1993.03 |
| 生涯学習推進計画 | 岡本包治/〔ほか〕編著 | 第一法規出版 | 1991.11 |
| 社会教育計画論 | 木全力夫/編著 | 東洋館出版社 | 1988.03 |
| 主要人権関係条約資料集 | 人権教育啓発推進センター/編 | 人権教育啓発推進センター | 2004.03 |
| 目黒区生涯学習実施推進計画 | [東京都目黒区]社会教育部社会教育課/編 | 東京都目黒区教育委員会 | 1993.08 |
| 生涯学習推進・社会教育計画 | 吉川 弘/編著 | 文教書院 | 1996.3 |
| 青少年の社会参加 | 英国教育科学省/著 | 同文書院 | 1979.1 |
| 子どもが育つ地域づくりとボランティア | アカチバラチィの会/著 | 筒井書房 | 1999.1 |
| 児童館・学童保育と子育ち支援 | 小木美代子/編著 | 萌文社 | 1994.11 |
| 「生きる力」と生涯学習 | 亀井 浩明/編 | 全日本社会教育連合会 | 1998.9 |
| 子どもの地域生活と社会教育 | 白井慎/〔ほか〕編著 | 学文社 | 1996.05 |
| 児童館 | 児童健全育成推進財団/編 | 児童健全育成推進財団 | 2007.01 |
| 児童館 | 児童健全育成推進財団/編 | 児童健全育成推進財団 | 2007.01 |
| 児童館・学童保育と居場所づくり | 児童館 学童保育21世紀委員会/編著 | 萌文社 | 1995.1 |
| 青少年の自立と社会活動のための東京都行動プラン | 東京都生活文化局/編 | 東京都政策報道室 | 1998.03 |
| 学校週5日制に対応した学校外活動の充実のための取組みに関する事例集 | 文部省/〔編〕 | ぎょうせい | 1993.08 |
| 現代女子教育批判 | 一番ヶ瀬康子/著 | 明治図書 | 1970.04 |
| 高齢社会と生涯学習 | 小杉山 禮子/編 | 全日本社会教育連合会 | 1998.7 |
| いなみ野学園 | 福智盛/著 | ミネルヴァ書房 | 1990.08 |
| 成人教育と市民社会 | 不破和彦/編訳 | 青木書店 | 2002.07 |
| 老いて学ぶ老いて拓く | 三浦 文夫/編著 | ミネルヴァ書房 | 1996.11 |
| 成人教育の意味 | エデュアード リンデマン/著 | 学文社 | 1996.01 |
| 高齢社会を生きる高齢社会に学ぶ | ルイス ローウィ/著 | ミネルヴァ書房 | 1995.04 |
| 学習プログラム | 岡本 包治/編著 | ぎょうせい | 1980.3 |
| 社会教育における学習プログラムの研究 | 岡本 包治/著 | 全日本社会教育連合会 | 1984.6 |
| 学習プログラムの技法 | 岡本 包治/(他)著 | 実務教育出版 | 1988.4 |
| ホームエデュケーションのすすめ | 東京シューレ/編 | 教育史料出版会 | 1996 |
| 同行教育のすすめ | 家庭教育を見直す会/編 | 地湧社 | 1984.11 |
| 日本の子供と母親 | 総務庁青少年対策本部/編 | 大蔵省印刷局 | 1987.1 |
| 「こころの時代」の家庭教育 | 広池学園出版部/編 | 広池学園出版部 | 1992.07 |
| すーいすい | 蒔田勝義/編著 | ことば文庫 | 2001.1 |
| 現代の家庭教育 小学校低・中学年期編 | 文部省 | ぎょうせい | 1987.05 |
| 村と学童 | 柳田國男/著 | 朝日新聞社 | 1945.09 |
| 暮らしの中の民俗学 3 | 新谷 尚紀/編 | 吉川弘文館 | 2003 |
| 子どもの生活圏 | 一番ケ瀬 康子/(他)著 | 日本放送出版協会 | 1987 |
| 結婚の歴史 | 江馬 務/著 | 雄山閣出版 | |
| 文化人類学序説 | 石田 英一郎/著 | 時潮社 | 1966.5 |
| 文化の科學的理論 | マリノフスキー/著 | 岩波書店 | 1958.1 |
| 未開家族の論理と心理 | B.K.マリノウスキー | 法律文化社 | 1960.06 |
| 文化人類学入門 | ラルフ・リントン/著 | 創元新社 | 1952.06 |
| 菊と刀 | ルース・ベネディクト著 | 東京 : 社会思想社 | 1967.1 |
| 母さんが死んだ | 水島 宏明/著 | ひとなる書房 | 1990.2 |
| 科学の方法 | 中村秀吉/編 | 岩波書店 | 1968.4 |
| 日本のインフォームド・コンセント | 秋山秀樹/著 | 講談社 | 1994.11 |
| 自分を支え人を支える | 黒田 輝政/編 | ミネルヴァ書房 | 1992.5 |
| インフォームド・コンセント | 杉田勇/編著 | 北樹出版 | 1994.1 |
| 自己決定権と死ぬ権利 | 立山 龍彦/著 | 東海大学出版会 | 1998 |
| インフォームド・コンセント | 森岡 恭彦/著 | 日本放送出版協会 | 1994.9 |
| あきらめない | 鎌田 實/著 | 集英社 | 2003 |
| がんばらない | 鎌田 實/著 | 集英社 | 2000 |
| 健康教育 | 日野原 重明/編 | 日本評論社 | 1987.4 |
| 日本のターミナル・ケア | 池見酉次郎/編 | 誠信書房 | 1984.12 |
| 看護・介護・福祉の百科事典 | 糸川 嘉則ほか/編 | 朝倉書店 | 2008.6 |
| 看護職の院内教育現任教育計画 | 岡本 包治/著 | 実務教育出版 | 1992.6 |
| ルポ老人病棟 | 大熊 一夫/著 | 朝日新聞社出版局 | 1988 |
| 家族治療の基礎理論 | N.W.アッカーマン/ほか編 | 岩崎学術出版社 | 1969.1 |
| 子殺し | 稲村博/著 | 誠信書房 | 266p |
| 人間 | ゴールドシュタイン/著 | 誠信書房 | 1957.1 |
| 脳性マヒの本 | 花田 春兆/著 | 柏樹社 | 1983.5 |
| 精神病理学総論 上巻 | カルル・ヤスペルス/著 | 岩波書店 | 1953.1 |
| 母よ!殺すな | 横塚 晃一 /著 | すずさわ書店 | 1984.1 |
| 正常児 | R.S.イリングワース/著 | 岩波書店 | 1969.8 |
| 子供の精神衛生 | 平井 信義/著 | 同文書院 | 1962.5 |
| 吃音児の行動療法 | 遠藤眞/著 | 川島書店 | 1979.09 |
| かわる生活環境わかる健康福祉 | 佐久間 淳/著 | ミネルヴ゙ァ書房 | 1996.1 |
| 保健・医療・福祉と地域社会 | 園田恭一/著 | 有信堂高文社 | 1991.06 |
| 健康支援学入門 | 日本健康支援学会/編 | 北大路書房 | 2001.04 |
| 健康学習とその展開 | 松下拡/著 | 勁草書房 | 1990.01 |
| 福祉と健康 別巻 | 宮坂忠夫 | 大修館書店 | 1978.1 |
| 医療職と福祉職のためのリスクマネジメント | 小木曽 加奈子/著 | 学文社 | 2010.4 |
| 厚生白書 昭和31年度版 | 厚生省大臣官房企画室/編 | 東洋経済新報社 | 1965.12 |
| 厚生白書 昭和32年度版 | 厚生省大臣官房企画室/編 | 大蔵省印刷局 | 1958.01 |
| 厚生白書 昭和33年度版 | 厚生省大臣官房企画室/編 | 大蔵省印刷局 | 1958.12 |
| 医療労働の理論 | 芝田進午/編 | 青木書店 | 1976.1 |
| 児童期の精神衛生 | 大原健士郎/編 | 誠信書房 | 1966.1 |
| 精神衛生 | 小杉正太郎[ほか]/編著 | 川島書店 | 1979.09 |
| 高齢者とまちづくり | 高齢者とまちづくり研究会/編著 | 風土社 | 1997.06 |
| 市民のためのまちづくりガイド | 佐谷 和江/(他)著 | 学芸出版社 | 2000 |
| 福祉のまちづくりデザイン | 田中直人/著 | 学芸出版社 | 1996.08 |
| 日本の子どもたちが地球を救う50の方法 | グループなごん/著 | ブロンズ新社 | 1991 |
| 地球と生きる55の方法 | 下郷さとみ/編 | ほんの木 | |
| 地球を救うかんたんな50の方法 | ジ・アース・ワークスグループ/編 | 講談社 | 1990 |
| 環境社会学の理論と実践 | 鳥越 皓之/著 | 有斐閣 | 1997 |
| 家族関係学 | 湯沢雍彦/著 | 光生館 | 1969.01 |
| 装いは生きるよろこび | 小沢洋子/著 | 中央法規出版 | 1991.1 |
| 手作り布の絵本 | ふきのとう文庫/編著 | 偕成社 | 1979.8 |
| 痴呆のお年寄りの介護 | 長谷川和夫/共著 | 東洋出版 | 1993.09 |
| 南のくにのまちづくり | 中嶋 充洋/[ほか]編 | 高城書房出版 | 1991.5 |
| 地域を創る知恵 | 橋本 徹/編著 | 学陽書房 | 1991.11 |
| 地域の時代を創る | 村田武一郎/編著 | 2007.09 | |
| むらの日本人 | 河北新報社編集局/編 | 勁草書房 | 1975.01 |
| 食糧・農業問題全集 8 | 農山漁村文化協会 | 1990.12 | |
| 農山漁村経済更生運動と小平権一 | 楠本雅弘/編著 | 不二出版 | 1983.07 |
| 農民哀史 | 渋谷定輔/著 | 勁草書房 | 1970.03 |
| 日本の農村福祉 | 田端 光美/著 | 勁草書房 | 1982.7 |
| 繭と生糸の近代史 | 滝沢秀樹/著 | 教育社 | [1979] |
| 高齢者の暮らしを支えるシルバービジネス | シニアライフプロ21/編 | ミネルヴァ書房 | 1998.2 |
| 新しい広告 | 小林太三郎/ほか著 | 電通 | 1993.03 |
| 広告読本 | 八巻俊雄/著 | 東洋経済新報社 | 1983.05 |
| マーケティングがわかる事典 | 宇野 政雄/編著 | 日本実業出版社 | 1987.2 |
| はじめての人のマーケティング入門塾 | 高松 広男/著 | かんき出版 | 1992.6 |
| 高齢化社会と商品開発 | 近藤 和子/著 | 日本規格協会 | 1994.9 |
| 文化協同の時代 | 佐藤 一子/著 | 青木書店 | 1989.1 |
| 住民参加の文化開発 | 瀬沼 克彰/著 | 学文社 | 1988.4 |
| 日本人と文化 | 総理府広報室/編 | 大蔵省印刷局 | 1988.4 |
| 文化行政とまちづくり | 田村 明/編 | 時事通信社 | 1983.3 |
| 市民文化と文化行政 | 森 啓/編著 | 学陽書房 | 1988.6 |
| 福祉マンガ みんないいひと 第1巻~第3巻 | 秋竜山/著 | 相模原市社会福祉協議会 | |
| 福祉マンガ みんないいひと 第4巻~第7巻 | 秋竜山/著 | 相模原市社会福祉協議会 | |
| 絵筆にかけた青春 | 田島 征彦/編著 | 偕成社 | 1979.12 |
| 映画のなかに福祉がみえる | 芸術教育研究所/編 | 中央法規出版 | 1994.06 |
| どの花みてもきれいだな | 古今亭円菊/著 | 中央法規出版 | 1987.11 |
| 会議の開き方進め方 | 江口恒男/著 | 中央経済社 | 1988.02 |
| 現代用語の基礎知識 | 自由国民社 | 1978.11 | |
| 時代小説の時代 | 中島 誠/著 | 現代書館 | 1991.9 |
| 小説民生委員 | 片山進/著 | 文藝書房 | 1997.12 |
| 嵐の孤児・ある人生 | 佐々木 三十郎/著 | 毎日新聞社 | 1984.3 |
| 嵐の孤児・ある人生 | 佐々木 三十郎/著 | 毎日新聞社 | 1984.3 |
| 親は子のために死ぬべし | 三浦 朱門/著 | 光文社 | 1991 |
| しかし… | 是枝裕和/著 | あけび書房 | 1992.12 |
| 天使たちの贈り物 | 近藤雅則/文 | 成星出版 | 1997.11 |
| 泣いてばかりいられない | 混合型血管奇形の難病指定を求める会/編 | みらい | 2011.11 |
| 狛江・語りつぐ戦争体験 | [東京都]狛江市企画広報課/編 | 狛江市企画広報課 | 1996.03 |
| こころの手足 | 中村 久子/著 | 春秋社 | 1987.1 |
| 生きるって悲しくて楽しいなあ | 福井達雨/著 | 柏樹社 | 1984.4 |
| 愛、深き淵より | 星野 富弘/著 | 立風書房 | 1981.1 |
| 福祉に生きる | 宮下順子/編 | ミネルヴァ書房 | 1976.02 |
| 夜と霧 | ヴィクトール E フランクル/著 | みすず書房 | 1961.03 |
| 幸ちゃん生きる力をありがとう | 平野 静一/著 | 彩流社 | 2001 |
| 徳島県子供民生委員制度に関する資料 1 | 阪野貢/編 | 2012.8 | |
| 徳島県子供民生委員制度に関する資料 2 | 阪野貢/編 | 2012.8 | |
| 徳島県子供民生委員制度に関する資料 3 | 阪野 貢/編 | 2012.8 | |
| 栃木県社会福祉教育センターに関する資料 第1巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 栃木県社会福祉教育センターに関する資料 第2巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 機関誌『わかるふくし』 第1巻 | 木原 孝久/編 | 福祉教育研究会 | |
| 機関誌『わかるふくし』 第2巻 | 木原 孝久/編 | 福祉教育研究会 | |
| 機関誌『元気予報』 第1巻 | 木原 孝久/編 | 福祉教育研究会 | |
| 機関誌『元気予報』 第2巻 | 木原 孝久/編 | 福祉教育研究会 | |
| 福祉教育副読本・指導資料・手引き等に関する資料 第1巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育副読本・指導資料・手引き等に関する資料 第10巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育副読本・指導資料・手引き等に関する資料 第11巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育副読本・指導資料・手引き等に関する資料 第12巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育副読本・指導資料・手引き等に関する資料 第13巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育副読本・指導資料・手引き等に関する資料 第14巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育副読本・指導資料・手引き等に関する資料 第15巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育副読本・指導資料・手引き等に関する資料 第16巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育副読本・指導資料・手引き等に関する資料 第17巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育副読本・指導資料・手引き等に関する資料 第18巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育副読本・指導資料・手引き等に関する資料 第19巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育副読本・指導資料・手引き等に関する資料 第2巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育副読本・指導資料・手引き等に関する資料 第20巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育副読本・指導資料・手引き等に関する資料 第21巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育副読本・指導資料・手引き等に関する資料 第22巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育副読本・指導資料・手引き等に関する資料 第3巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育副読本・指導資料・手引き等に関する資料 第4巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育副読本・指導資料・手引き等に関する資料 第5巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育副読本・指導資料・手引き等に関する資料 第6巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育副読本・指導資料・手引き等に関する資料 第7巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育副読本・指導資料・手引き等に関する資料 第8巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育副読本・指導資料・手引き等に関する資料 第9巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 全社協/「福祉教育セミナー」に関する資料 第1巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 全社協/「福祉教育セミナー」に関する資料 第2巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 全社協/「福祉教育セミナー」に関する資料 第3巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 全社協/「福祉教育セミナー」に関する資料 第4巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 全社協/「福祉教育セミナー」に関する資料 第5巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 全社協/「福祉教育セミナー」に関する資料 第6巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 全社協/「福祉教育セミナー」に関する資料 第7巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 全社協/「福祉教育セミナー」に関する資料 第8巻 | 阪野 貢/編 | ||
| ボランティア学習 | 長沼 豊/著 | ||
| 「ふくしえほん あいとぴあ」に関する資料 | 阪野 貢/編 | 狛江市社会福祉協議会 | |
| 機関誌『福祉教育』 | 木原 孝久/編 | 福祉教育研究会 | |
| 全国福祉高等学校長会/総会・研究協議会等資料(平成5年度~) | 阪野 貢/編 | ||
| 教科「福祉」と高等学校「福祉関連学科」基礎資料(平成17年度版~) | 阪野 貢/編 | ||
| 大阪市民生事業に関する史資料 | 阪野 貢/編 | ||
| 鳥取県八頭郡の中学校における福祉教育に関する資料 | 阪野 貢/編 | ||
| 松原市子供民生委員制度に関する資料 | 阪野 貢/編 | ||
| 全国ボランティア学習指導者連絡協議会に関する資料 | 阪野 貢/編 | ||
| 社会連帯感の育成をめざして | 静岡県民生部/編 | 静岡県民生部 | |
| 社会福祉の理解を高めるために | 福祉教育研究委員会/編 | 東京都社会福祉協議会 | |
| 福祉新聞『シリーズ 福祉教育の新展開』に関する資料 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育のあり方 | 阪野 貢/編 | ||
| 全国福祉科高等学校及び福祉教育実態基礎調査集計報告 | 阪野 貢/編 | ||
| 中央社会事業協会・社会事業研究生インタビュー等に関する資料 | 阪野 貢/編 | ||
| 狛江市社協「あいとぴあカレッジ」に関する資料 第1巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 狛江市社協「あいとぴあカレッジ」に関する資料 第2巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 日本福祉教育・ボランティア学習学会に関する資料 第1巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 日本福祉教育・ボランティア学習学会に関する資料 第2巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 日本福祉教育・ボランティア学習学会に関する資料 第3巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 日本福祉教育・ボランティア学習学会に関する資料 第4巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 日本福祉教育・ボランティア学習学会に関する資料 第5巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 日本福祉教育・ボランティア学習学会に関する資料 第6巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 日本福祉教育・ボランティア学習学会に関する資料 第7巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 日本福祉教育・ボランティア学習学会に関する資料 第8巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 日本福祉教育・ボランティア学習学会に関する資料 第9巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 日本福祉教育・ボランティア学習学会に関する資料 第10巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 日本福祉教育・ボランティア学習学会に関する資料 第11巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 日本社会福祉教育学校連盟に関する資料 第1巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 日本社会福祉教育学校連盟に関する資料 第2巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 日本社会福祉教育学校連盟に関する資料 第3巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 日本社会福祉教育学校連盟に関する資料 第4巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 日本社会福祉教育学校連盟に関する資料 第5巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 日本社会福祉教育学校連盟に関する資料 第6巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 日本社会福祉教育学校連盟に関する資料 第7巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 神奈川県における福祉教育に関する資料 第1巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 神奈川県における福祉教育に関する資料 第2巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 神奈川県における福祉教育に関する資料 第3巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 静岡県における福祉教育に関する資料 第1巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 静岡県における福祉教育に関する資料 第2巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 静岡県における福祉教育に関する資料 第3巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育に関する資料 第1巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育に関する資料 第2巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育に関する資料 第3巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育に関する資料 第4巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育に関する資料 第5巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育に関する資料 第6巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育に関する資料 第7巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育に関する資料 第8巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育に関する資料 第9巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育に関する資料 第10巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育に関する資料 第11巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育に関する資料 第12巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育に関する資料 第13巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育に関する資料 第14巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育に関する資料 第15巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育に関する資料 第16巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育に関する資料 第17巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育に関する資料 第18巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育に関する資料 第19巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育に関する資料 第20巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育に関する資料 第21巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育に関する資料 第22巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育に関する資料 第23巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育に関する資料 第24巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育に関する資料 第25巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 福祉教育に関する資料 第26巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 「全社協・福祉教育研究委員会」資料集成 第1巻 | 阪野 貢/編 | 2012 | |
| 「全社協・福祉教育研究委員会」資料集成 第2巻 | 阪野 貢/編 | 2012 | |
| 「全社協・福祉教育研究委員会」資料集成 第3巻 | 阪野 貢/編 | 2012 | |
| 日本青年奉仕協会に関する資料 第1巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 日本青年奉仕協会に関する資料 第2巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 日本青年奉仕協会に関する資料 第3巻 | 阪野 貢/編 | ||
| 日本青年奉仕協会に関する資料 第4巻 | 阪野 貢/編 | ||
| パパはわたしのママね | フェリシティ セン/文 | 偕成社 | 1979.8 |
| ぼくもらいっ子なの | スーザン ラプスリー/文 | 偕成社 | 1979.8 |
| みほちゃんがすき | しらうち みほ/絵 | 偕成社 | 1981.9 |
| どこかちがうマリア | リセロッテ セルピーターセン/作 | 偕成社 | 1979.8 |
| 愛のきずな | ピーター・ブロック・パットナム/著 | 偕成社 | 1981.12 |
| わたしの妹は耳がきこえません | ジーン ホワイトハウス ピーターソン/作 | 偕成社 | 1982.12 |
| 車いすのレイチェル | エリザベス ファンショー/文 | 偕成社 | 1979.8 |
| みんなのボランティア大百科 | フレーベル館 | 2000.06 | |
| ぼく耳がきこえないんだ | フレディ・ブルーム/著 | 偕成社 | 1979.8 |
| ごきげんボッラはなぞ人間!? | グニッラ ベリィストロム/作 | 偕成社 | 1982.6 |
| なぜ、目をつぶるの? | トーマス ベリイマン/作 | 偕成社 | 1981.12 |
| ボッラはすごくごきげんだ! | グニッラ・ベリィストロム/著 | 偕成社 | 1981.6 |
| やさしいボランティア | ほんの木/取材 編集 | ほんの木 | 1994.07 |
| ゆめのおはなしきいてェなあ | 吉村敬子/文 | 偕成社 | 1980.1 |
| わたしたちのトビアス | セシリア・スベドベリ/編 | 偕成社 | 1978.1 |
| みなみの島へいったんや | 止揚学園の子ども/著 | 偕成社 | 1982.2 |
| わたしたちのトビアス大きくなる | ボー・スベドベリ/編 | 偕成社 | 1979.11 |
| こわいことなんかあらへん | 福井 達雨/編 | 偕成社 | 1981.1 |
| ボスがきた | 福井 達雨/編 | 偕成社 | 1980.3 |
| みんなみんなぼくのともだち | 福井 義人/著 | 偕成社 | 1980.5 |
| だれがわたしたちをわかってくれるの | トーマス ベリイマン/作 | 偕成社 | 1979.01 |
| 指で見る | トーマス・ベリイマン/著 | 偕成社 | 1998 |
| 子どもたちが地球を救う50の方法 | アース・ワークスグループ/編 | ブロンズ新社 | 1990.1 |
| からすたろう | 八島 太郎/著 | 偕成社 | 1979 |
| 風の鳴る家 | 岸武雄/著 | 偕成社 | 1978.3 |
| 手紙のなかの一学期 | 高橋道子/著 | 偕成社 | 1977.12 |
| とべ!おり紙トンボ | 竹内 恒之/著 | 偕成社 | 1982.7 |
| 長いながい道 | 竹内 恒之/著 | 偕成社 | 1980.2 |
| 赤い羽根童話 | 中央共同募金会 | 1987.6 | |
| 赤い羽根童話 2 | 中央共同募金会 | 1996.1 | |
| 兎の眼 | 灰谷 健次郎/著 | 理論社 | 1974 |
| とこちゃんのヨット | 灰谷 健次郎/著 | 偕成社 | 1976.4 |
| フー子とママのふたり | 福沢 美和/著 | 偕成社 | 1980.8 |
| 春駒のうた | 宮川ひろ/著 | 偕成社 | 1975.11 |
| わたしいややねん | 吉村 敬子/文 | 偕成社 | 1980.1 |
| ぼくは盲導犬チャンピイ | 河相 洌/著 | 偕成社 | 1981.8 |
| ロバータさあ歩きましょう | 佐々木たづ/著 | 偕成社 | 1977.5 |
| ボクノコト、ワカッテホシイナ | 滝口豊一/著 | 偕成社 | 1983.9 |
| 辻くんがんばれ六年一組 | 手島悠介/著 | 偕成社 | 1981.8 |
| 盲導犬フロックスのてがみ | 福沢美和/著 | 偕成社 | 1983.1 |
| ヒルベルという子がいた | ペーター ヘルトリング/作 | 偕成社 | 1983.5 |
| これ、なあに? | バージニア A イエンセン/作 | 偕成社 | 1979 |
| ザラザラくん、どうしたの? | バージニア A イエンセン/作 | 偕成社 | 1983 |
| ちびまるのぼうけん | フィリップ ヌート/作 | 偕成社 | 1981.2 |
| 付録 | 社会福祉学部地域福祉文化研究所/編 | 皇學館大学 | 2012.04 |
| 大阪市社会福祉研究 | 大阪市社会福祉協議会 | 大阪市社会福祉研修情報センター | 1983-2006 |
| 岡崎女子短期大学研究報告 | 岡崎女子短期大学 | 1972 | |
| 社会福祉研究 | 大阪師社会福祉研究会 | 1980-1982 | |
| 会報 1984年04月号 | 日本ソーシャルワーカー協会 | 19840401 | |
| 会報 1984年07月号 | 日本ソーシャルワーカー協会 | 19840701 | |
| 会報 1984年09月号 | 日本ソーシャルワーカー協会 | 19840901 | |
| 会報 1984年12月号 | 日本ソーシャルワーカー協会 | 19841201 | |
| 会報 1985年04月号 | 日本ソーシャルワーカー協会 | 19850401 | |
| 会報 1985年07月号 | 日本ソーシャルワーカー協会 | 19850701 | |
| 会報 1985年12月号 | 日本ソーシャルワーカー協会 | 19851201 | |
| 会報 1986年03月号 | 日本ソーシャルワーカー協会 | 19860301 | |
| 会報 1986年04月号 | 日本ソーシャルワーカー協会 | 19860401 | |
| 会報 1986年08月号 | 日本ソーシャルワーカー協会 | 19860801 | |
| 会報 1986年11月号 | 日本ソーシャルワーカー協会 | 19861101 | |
| 会報 1987年04月号 | 日本ソーシャルワーカー協会 | 19870401 | |
| 会報 1987年07月号 | 日本ソーシャルワーカー協会 | 19870701 | |
| 会報 1987年11月号 | 日本ソーシャルワーカー協会 | 19871101 | |
| 会報 1988年03月号 | 日本ソーシャルワーカー協会 | 19880301 | |
| 会報 1988年07月号 | 日本ソーシャルワーカー協会 | 19880701 | |
| 会報 1988年10月号 | 日本ソーシャルワーカー協会 | 19881001 | |
| 会報 1989年01月号 | 日本ソーシャルワーカー協会 | 19890101 | |
| 会報 1989年05月号 | 日本ソーシャルワーカー協会 | 19890501 | |
| 会報 1989年09月号 | 日本ソーシャルワーカー協会 | 19890901 | |
| 会報 1990年01月号 | 日本ソーシャルワーカー協会 | 19900101 | |
| 会報 1990年05月号 | 日本ソーシャルワーカー協会 | 19900501 | |
| 会報 1990年08月号 | 日本ソーシャルワーカー協会 | 19900801 | |
| 会報 1985年09月号 | 日本ソーシャルワーカー協会 | 19850901 | |
| 会報 1984年02月号 | 日本ソーシャルワーカー協会 | 19840201 | |
| ソーシャルワーカー | 日本ソーシャルワーカー協会調査研究委員会/編 | 日本ソーシャルワーカー協会 | 1989-2007 |
| ソーシャルワーク研究 | ソーシャルワーク研究編集委員会/編 | 相川書房 | 1975-2013 |
| 総合社会福祉研究 | 総合社会福祉研究所 | 1989-2010 | |
| 地域福祉研究 | 「地域福祉研究」編集委員会 | 日本生命済生会 | 1983-2012 |
| 福祉の眼 | 神奈川県社会福祉協議会/編 | 神奈川県社会福祉協議会 | 1972-1983 |
| 宝仙学園短期大学研究紀要 | 宝仙学園短期大学編集委員会 | 宝仙人学園短期大学 | 1972-1997 |
〇雑誌『ふくしと教育』(第22号、大学図書出版、2017年2月)が届いた。特集は「七・二六(相模原殺傷)事件を考える」である。それは、8人の執筆者の確かな視点と視座に基づく重厚な実践と研究に裏付けられた、読み応えのある論考によって構成されている。各執筆者の真摯な姿勢と熱い思いが、行間からひしひしと伝わってくる。やむを得ないこととはいえ、紙幅の制約が残念至極である。
〇例えば、村上徹也(編集長)の巻頭言の次の一節は、正鵠(せいこく)を射た指摘である。それは、この事件の報道に接したときに筆者(阪野)が覚えた大きな違和感と無力感に通じるものでもある。
7・26事件では、被害者の個別的な輪郭は、人権上の配慮からほとんど伝わっていない。このことの是非を考えることも、ノーマライゼーションのあり方として必要だと思いつつ、もう1つ気になるのは、様々な面で社会に重い問いを投げかけている忘れてはならないはずの7・26事件の重大さが、多くの人々の記憶に深く刻まれていかないのではないかということだ。すでに、報道を含めて、7・26事件は世間ではほとんど忘れられているのではないだろうか。
被害者1人ひとりの輪郭が不鮮明だということは、1人ひとりのかけがえのない命の証も曖昧になってしまい、事件が単に犠牲者の数の記録としてのみ残ることになれば、これを教訓として社会を変えようという努力も長続きはしないだろう。(3ページ)
〇例によって唐突であるが、筆者は、この特集論考から、哲学者の鶴見俊輔(1922年~2015年)が雑誌『思想の科学』1946年5月号(創刊号)に発表した論考「言葉のお守り的使用法について」(鶴見俊輔『鶴見俊輔集―3 記号論集』筑摩書房、1992年1月、389~410ページ所収)を思い出す。次はその言説の一節である。
言葉のお守り的使用法とは、言葉のニセ主張的使用法の一種であり、意味がよくわからずに言葉をつかう習慣の一種類である。言葉のお守り的使用法とは、人がその住んでいる社会の権力者によって正統と認められている価値体系を代表する言葉を、特に自分の社会的・政治的立場をまもるために、自分の上にかぶせたり、自分のする仕事の上にかぶせたりすることをいう。このような言葉のつかいかたがさかんにおこなわれているということは、ある種の社会条件の成立を条件としている。もし大衆が言葉の意味を具体的にとらえる習慣をもつならば、だれか煽動する者があらわれて大衆の利益に反する行動の上になにかの正統的な価値を代表する言葉をかぶせるとしても、その言葉そのものにまどわされることはすくないであろう。言葉のお守り的使用法がさかんなことは、その社会における言葉のよみとりの能力がひくいことと切りはなすことができない。(390ページ)
政治家が意見を具体化して説明することなしに、お守り言葉をほどよくちりばめた演説や作文で人にうったえようとし、民衆が内容を冷静に検討することなしに、お守り言葉のつかいかたのたくみさに順応してゆく習慣がつづくかぎり、何年かの後にまた戦時とおなじようにうやむやな政治が復活する可能性がのこっている。言葉のお守り的使用法を軸として日本の政治が再開されるならば、国民はまた、いつ、不本意なところに、しらずしらずのうちにつれこまれるかわからない。(399~400ページ)
〇「お守り言葉」は、国家や社会(組織)の権力者が、実質的な内容や価値を伴わないままに、その言葉をスローガンのように振りかざして大衆を黙従させ、煽動するものである。「言葉のお守り的使用法は、言葉の煽動的使用法の一種である」(392ページ)。鶴見によると、戦前・戦中の「国体」「日本的」「皇道」や、戦後アメリカから輸入された「民主」「自由」「デモクラシー」などがそれである。こうした言葉を使った演説や作文は、その言葉についての理念的・実践的探究がなくても、正統化され、自分の社会的・政治的立場を守ることができるのである。
〇福祉教育の世界で多用される言葉に「包摂」と「共生」がある。7・26事件との関連で筆者が言いたいのは、福祉教育において「包摂」や「共生」は「お守り的使用」がなされてはならない。そのためには、「包摂」による“排除”や「共生」による“管理”が進んでいる現実(実態)を的確に把握し、その内実を抉(えぐ)り出す。そのうえで、共働して“排除”や“管理”と真に闘うことが肝要となる。福祉教育の意義と目的はここにある、ということである。
〇鶴見の言を借りれば、「その社会における言葉のよみとりの能力」を高め、「お守り言葉の内容を冷静に検討」し、その「言葉の意味を具体的にとらえる習慣をもつ」ことに、とりわけ福祉教育は強く意識しなければならない。それは、福祉教育が「ヒト」の生命(いのち)と暮らしと人生に直接的に関わる教育的営為であること。しかも、一人ひとりの生命を守り、暮らしと人生を豊かにするための、「批判」的思考力や「変革」的実践力の育成を図る営為であること、による。
〇いま、政府は、「積極的平和主義」や「日米同盟」、「地方創生」や「一億総活躍社会」、そして「多様で柔軟な働き方」などの「お守り言葉」を自覚的に多用する。「不本意なところに、しらずしらずのうちにつれこまれ」ていると感じるのは、筆者だけであろうか。
〇いずれにしても、雑誌『ふくしと教育』の今回の「特集」は重い。SNSに書き込まれた「彼のような悪魔が絶対に生まれない世の中は実現できないとしても‥‥‥」(村上、2ページ)という一節が苦しい。
附記
厚生労働省は、2016年8月に「相模原市の障害者支援施設における事件の検証及び再発防止策検討チーム」(座長:山本輝之 成城大学法学部教授)を設置した。その検討チームが同年12月8日に「報告書~再発防止策の提言~」をとりまとめ、公表した。ここで、事件の再発防止策の検討に当たって重視された3つの視点と、再発防止のための具体的な提言のうち、「共生社会の推進に向けた取組」(概要)について紹介しておく。
Ⅱ 再発防止策の検討に当たって重視した3つの視点
本チームは、事件の再発防止策の検討に当たって、次の3つの視点を重視した。これらの視点は、個々の具体的な再発防止策を貫く基本的な考えである。
1 共生社会の推進 ~差別意識のない社会と、障害者の地域での共生~
〇今回の事件は、障害者への一方的かつ身勝手な偏見や差別意識が背景となって、引き起こされたものと考えられる。こうした偏見や差別意識を社会から払拭し、一人ひとりの命の重さは障害のあるなしによって少しも変わることはない、という当たり前の価値観を社会全体で共有することが何よりも重要である。そのためには、障害のある人もない人も、地域の人々も、障害者施設で働く人も、全ての人々が、お互いの人格と個性を尊重し合いながら共生できる社会の実現に向けた取組を進めていくことが不可欠である。
〇政府においては、障害の有無に関わらない多様な生き方を前提にした、共生社会の構築を目指す姿勢を明確に示すことが必要である。また、学校教育の段階からあらゆる場において、人権や共生社会に係る教育を進めることや、障害者の地域移行や地域生活の支援を進めていくことが必要である。
〇社会福祉施設等においても、これまで、共生社会の考え方に基づき、障害者を地域から切り離すのではなく、地域に対して開かれた存在となり、地域と共存することを基本として運営がされてきた。今回の事件を機に、社会福祉施設等が利用者を守ろうとするあまり、厳重な防犯設備で地域との交流を遮断してはならない。
〇また、事件を実行した施設の元職員である男(以下「容疑者」という。)は、精神障害による他害のおそれがあるとして措置入院となっていたが、今回の事件は極めて特異なものであり、地域で生活する精神障害者の方々に偏見や差別の目が向けられることは断じてあってはならない。これまでも精神障害者については、「精神保健及び精神障害者福祉に関する法律」(昭和25 年法律第123号。以下「精神保健福祉法」という。)の理念に沿って、医療機関や保健福祉関係機関において、できるだけ地域社会での生活への移行や地域社会との交流・共生を進めてきた。こうした流れは、決して揺るがしてはならず、地域社会での生活を支えるための精神保健医療福祉等の支援体制の底上げや、関係機関等の協力、理解が不可欠である。
2 退院後の医療等の継続的な支援を通じた、地域における孤立の防止 ~容疑者が措置入院の解除後、通院を中断したことを踏まえた退院後の医療等の支援の強化~
(略)
3 社会福祉施設等における職場環境の整備 ~容疑者が施設の元職員であったことを踏まえた対応~
(略)
Ⅲ 再発防止のための具体的な提言
Ⅱの視点を踏まえ、本チームは、以下の5点に分けて、再発防止策の方向性をとりまとめた。
第1 共生社会の推進に向けた取組(概要)

第2 退院後の医療等の継続支援の実施のために必要な対応
(略)
第3 措置入院中の診療内容の充実
(略)
第4 関係機関等の協力の推進
(略)
第5 社会福祉施設等における対応
(略)
〇2016年12月、厚生労働省に設けられた「地域における住民主体の課題解決力強化・相談支援体制の在り方に関する検討会(地域力強化検討会)」(座長・原田正樹)が「中間とりまとめ~従来の福祉の地平を超えた、次のステージへ~」を公表した。そこでは、「我が事・丸ごと」の地域づくりを推進する体制づくりを、市町村の役割として位置づけることが検討されている。そのなかで、例えば次のような一節がある。
幼少期から地域福祉に関心を促し、地域活動への参加を通して人間形成を図っていく福祉教育が必要である。就学前から義務教育、高等教育といったそれぞれの段階で地域貢献学習(サービスラーニングやボランティア活動)などに積極的に取り組み、福祉意識の涵養と理解を深めていくことが大切である。またこうした地域福祉の学びは生涯学習の視点からも取り組んでいかなけれはならない。
また、時として、地域の人だからこそ、問題を隠しSOSを発することができないこともある。問題が深刻化して初めて表面化することもある。自分の困り事を地域に伝えたり、助けを求められるようになるための福祉教育も大切である。(9ページ)
地域住民、福祉以外の分野に関わる団体や企業の幅広い活動につなげていくため、社会福祉協議会の役割は重要である。特に、ボランティアセンターは、ボランティアを通じたまちづくりのためのプラットホームとなる「まちづくりボランティアセンター」(仮称)へと機能を拡充させて、関係機関と協働していくことについて、検討する必要がある。(19ページ)
〇これらの指摘は、特に新味があるわけでもないが、住民が主体的に地域課題の解決を図るためには、住民に身近な圏域(市町村域等)で、「我が事の意識の醸成」と「地域力と公的支援の協働」を進め、「暮らしと仕事を丸ごと支える」体制づくりが重要となる。それは「地域共生社会」の実現を志向する、と言うのである。
〇今日、住民の地域・生活課題の複合化・複雑化、地域の福祉力・教育力の脆弱化、ボランティア活動の大衆化・官製化などが進んでいる。「変化」に対して不安を感じ、「保護主義」「ファースト」「極(きょく)」という言葉にも懸念がある。そういうなかで、「ボランティア活動はどこへ行くか」「ボランティア・市民活動とは何か」、という素朴な疑問を改めて持つに至る。まちづくりやボランティア活動の次のステージが、人権意識や正義感覚に基づく「主体的・自律的な住民による、下からの、社会的責務としての市民活動」であるとすれば、「ボランティアのいない社会づくり」が進むことになるのだろうか。
〇不安定で先行き不透明な「コト」や「モノ」の今後の方向性については、歴史に学ぶしかない。本稿を草することにしたのはこの点にある。
〇2016年11月5日~6日、東京(国立オリンピック記念青少年総合センター)で、「広がれボランティアの輪」連絡会議(注①)/全社協主催の「ボランティア全国フォーラム2016」が開催された。それは、1992年以来、24年間にわたって開催されてきた「全国ボランティアフェスティバル」(略称・全国ボラフェス)の歴史とその成果のうえに、ボランティア・市民活動の「理解・普及」と、とりわけ「研究協議」を図る「場」として新たに開催されたものである。
〇「全国ボランティアフェスティバル」は、1977年4月に設置された全社協・全国ボランティア活動振興センター(注②)が中心になって開催した「全国ボランティアのつどい」(第1回は1977年11月開催)と「全国ボランティア大会」(第1回は1989年6月開催)を経て、1992年度から毎年、都道府県持ち回り方式で開催されてきた。その主なねらいは、ボランティア活動についての情報交換と活動基盤の強化、活動の活性化を図ることにあった(注③)。
〇本稿のねらいは、「全国ボランティアのつどい」「全国ボランティア大会」「全国ボランティアフェスティバル」そして「ボランティア全国フォーラム2016」について時系列的に、その概要を紹介することにある。具体的な内容や成果に関する歴史的かつ政策論的な検討・評価は他日を期すことにしたい。なお、政策論的検討を行うに際しては、社会福祉事業法(第70条の2第1項)の規定に基づいて1993年4月に策定された「国民の社会福祉に関する活動への参加の促進を図るための措置に関する基本的な指針」(厚生省告示第117号)や、厚生労働省社会・援護局長の私的研究会「これからの地域福祉のあり方に関する研究会」が2008年3月に纏めた報告書「地域における『新たな支え合い』を求めて」などへの注目や認識が必要であることを付記しておく。
〇そこで先ず、「全国ボランティアのつどい」について、全社協・全国ボランティア活動振興センターによる報告を紹介する。以下の通りである(注④)。
〔全国ボランティアのつどい〕
『全国ボランティアのつどい』は、年一回、全国のボランティアや関係者が一堂に会して開かれています。この『つどい』は全国的な活動課題に沿って、その推進方策や展開のあり方などの協議が行われ、将来の活動の方向を探るうえで役割を果たしてきました。
これまでの『つどい』の内容を見てみると、十代のボランティア活動、福祉教育、障害者福祉、在宅福祉、青少年とボランティア、施設とボランティア、まちづくり、など多彩な内容で開催され、それぞれ福祉教育や在宅活動の強化、また青少年層の活動参加やまちづくり活動の取り組みのうえで重要な契機となりました。
その意味でもこの『つどい』は、全国的な課題提起と活動展開の“うねり”をまき起こす重要なものです。
《全国ボランティアのつどい開催状況一覧》
昭和52年度/福祉を語るボランティアのつどい/昭和52年11月27日
昭和53年度/十代のボランティア活動を考えるつどい/昭和54年3月26日
昭和54年度/学童・生徒の福祉を考えるボランティアのつどい/昭和54年8月7日~8日
昭和55年度/障害者の福祉を考えるボランティアのつどい/昭和56年2月21日
昭和56年度/在宅福祉を考えるボランティアのつどい/昭和57年2月26日~27日
昭和57年度/新たな活動の展開を考えるボランティアのつどい/昭和58年2月25日~26日
昭和58年度/青少年のボランティア活動を考えるつどい/昭和59年2月25日~26日
昭和59年度/福祉のまちづくりをすすめる施設とボランティアのつどい/昭和60年3月2日
昭和60年度/全国ボランティアのつどい―福祉のまちづくりをすすめる全国ボランティア活動推進会議/昭和61年2月26日
昭和61年度/全国ボランティアのつどい―福祉のまちづくりをすすめる全国ボランティア活動推進会議/昭和61年12月12日
〇次に、「全国ボランティア大会」について紹介する。大会のねらいは、全国のボランティアが一堂に会して日頃の活動について情報交換を行い、幅広いボランティア活動の活性化を図ることにあった。また、以前の「つどい」は数百人規模のものであったが、規模が拡大され、厚生大臣功労表彰もこの大会で行われることとなった。東京で3回開催され、参加者(延べ人数)は、第1回が1,000名、第2回と第3回がそれぞれ2,000名を数えた。開催期日、会場、プログラム、分科会テーマは以下の通りである(注⑤)。
第1回全国ボランティア大会/平成元年6月24日/東京・九段会館
プログラム/分科会(6)、全体会(オープニング、功労表彰、創設記念〔作文と詩〕入賞作品表彰、特別講演、フィナーレ)
分科会/①ふれあいのまちづくり、②自然とくらし―環境づくりを考える―、③地域文化活動とボランティア活動、④いきがいと健康づくり、⑤子どもの住みよいまちづくりを考える、⑥国際的なボランティア活動
第2回全国ボランティア大会/平成2年6月30日~7月1日/東京・日比谷公会堂、にれの木広場
プログラム/全体会(オープニング、功労表彰、ボランティア活動手づくり作品コンクール入賞、アトラクション)、ふるさとガーデン(模擬店、舞台コーナー、物産店、体験コーナー)、交流会(19)、ボランティア活動手づくり作品コンクール
交流会/①全国ボラントピア事業推進会議、②障害児(者)の自立、③食事・在宅介助ボランティア、④移送・ガイドヘルプ、⑤保健・福祉ケアボランティア、⑥点訳・拡大写本、⑦朗読、⑧手話・要約筆記、➈自然環境ボランティア、⑩災害救助ボランティア、⑪社会福祉施設・ワークキャンプでのボランティア活動、⑫動物とのふれあい、⑬国際交流(国内国外)とボランティア活動、⑭ボランティア連絡協議会、⑮シルバーボランティア、⑯児童生徒のボランティア活動、⑰青年と野外活動、⑱助け合いとボランティア活動、⑲企業・団体とボランティア活動
第3回全国ボランティア大会/平成3年6月15日~16日/東京・日比谷公会堂、にれの木広場
プログラム/全体会(オープニング、功労表彰、ボランティア活動写真パネルコンテスト入賞、アトラクション)、ふるさとガーデン(模擬店、体験コーナー、舞台コーナー)、交流会(12)、ボランティア活動写真パネルコンテスト
交流会/①食事の援助を必要な人と共に―会食・配食ボランティア―、②家庭で援助の必要な人と共に―在宅福祉ボランティア―、③外出・移動が必要な人と共に―運転・外出支援ボランティア―、④専門的ケアを必要な人と共に―保健・福祉、ケアボランティア―、⑤視覚障害の人と共に―視覚障害者ボランティア―、⑥聴覚障害の人と共に―聴覚障害者ボランティア―、⑦いきいきとした人生を歩むために―中高年とボランティア活動―、⑧自分を生かし、たすけあいの心を育てる―児童・青少年のボランティア活動―、➈企業の社会貢献活動―企業市民へのアプローチ―、⑩国境を越えた福祉の手つなぎ―国際ボランティア活動―、⑪誰もが安心してすめるまちづくり―福祉のまちづくり―、⑫ボランティア活動のネットワークを考える―ボランティア連絡協議会―
〇「全国ボランティアフェスティバル」について紹介する。以下は、開催期日、開催県、メインテーマ、分科会(会場・テーマ等の数)について、各大会の「開催要綱」や『報告書』を基本に整理したものである。なお、参加者(延べ人数)は、例えば第1回8万3,200名、第5回5万2,474名、第10回10万270名(最大値)、第15回6万176名、第20回3,847名、第24回2,305名を数えた(第1回~第15回は全体会・分科会・ふれあい広場参加者、第20回と第24回は一般参加者と関係者)。
第1回全国ボランティアフェスティバル「兵庫」/平成4年10月24日~25日/兵庫県
テーマ/こころの架け橋 ひと・ふれあい ボランティア
「こころの架け橋」には、次のことをイメージしています。
①ボランティア活動の基本である「こころ」と「こころ」が通い合うこと。
②今、本土と淡路を結ぶ「本四架橋」の工事が、我が国最大事業の一つとして、平成10年を目指し行なわれている。架け橋が完成したときの社会は、ボランティア活動もより普遍化していること。
③架け橋は、10年ほど前は夢であったが、現在ではその夢が実現しつつある。ボランティア活動も夢をもって行えば、その夢が具現化すること。
分科会/ボランティア活動交流研究会(14会場)
第2回全国ボランティアフェスティバル「福井」/平成5年9月25日~26日/福井県
テーマ/やさしさ ぬくもりのある ふるさと創造
趣旨
多くのボランティアで支えるまちは、やさしさとぬくもりのあるまちです。
いま、全国各地でみんなの住みよい福祉のまちづくりがすすめられ、ボランティア活動に対する関心が高まってきています。
このフェスティバルは、各地でくり広げられている様々なボランティア活動の経験を持ち寄り多くの人々と交流し、ボランティア活動の輪をひろげる契機とすることを目的として開催するものです。
分科会/ボランティア活動交流会(21会場)
第3回全国ボランティアフェスティバル岩手/平成6年10月15日~16日/岩手県
テーマ/幸せづくり イーハトーブ見つけた
趣旨
多くのボランティアでささえるまちは、やさしさとぬくもりのあるまちです。
いま、全国各地でみんなの住みよい福祉のまちづくりがすすめられ、ボランティア活動に対する関心が高まってきています。
このフェスティバルは、各地でくり広げられている様々なボランティア活動の経験を持ち寄り多くの人々と交流し、ボランティア活動の輪をひろげる契機とすることを目的に開催します。
分科会/交流集会(19会場)
第4回全国ボランティアフェスティバル長野/平成7年11月3日~4日/長野県
テーマ/みすずかる信濃の里から やさしさの風を
開催趣旨
多くのボランティアで支えるまちは、やさしさとぬくもりのあるまちです。
いま、全国各地でみんなの住みよい福祉のまちづくりの取り組みがすすめられる中で、「阪神・淡路大震災」を契機に、ボランティア活動に対する関心がますます広がっています。
さらに、長野県では、オリンピック、パラリンピックが開催されることから、ボランティア機運が高まりつつあります。
第4回全国ボランティアフェスティバルは、各地でくり広げられている様々なボランティア活動、「阪神・淡路大震災」に凝縮されたボランティア活動等の経験を持ち寄り、新しいボランティア活動の輪を広げる契機とすることを目的に開催します。
分科会/ボランティア研究集会(30会場)
第5回全国ボランティアフェスティバル大阪/平成8年9月21日~22日/大阪府
テーマ/新発見 ボランティアロード なにわから
開催趣旨
人とのふれあいや社会に役立ちたいという気持ちから、ボランティアは始まります。
住みやすく、あたたかな地域社会を求めて、今、各地でボランティア活動の輪が広がっています。また、ボランティア活動に参加することによって、自分自身の何かが変わります。
昨年1月の阪神・淡路大震災では、延べ140万人にのぼる人々がボランティアとして活躍し、そのなかには、初めて活動に参加するという人も数多く見られました。多くの人々がボランティアを身近に感じ、「ボランティア元年」という言葉も生まれました。そして、ボランティアはこれからの社会になくてはならないものであるという、新しい意識が国民の間に広まっています。
全国ボランティアフェスティバルは、さまざまなプログラムを通じて、ボランティア活動への理解と参加をアピールし、全国でボランティア活動が一層盛んになることをめざしています。
大阪では、昨年11月の「APEC大阪会議」をボランティアの協力で盛り上げました。来年には「なみはや国体(第52回国民体育大会)」や「ふれ愛ぴっく大阪(第33回全国身体障害者スポーツ大会)」を控え、ボランティアへの関心が高まっています。
第5回全国ボランティアフェスティバル大阪は、このようなボランティアに対する関心の広がりと高まりのなかで、「挑戦と創造」、「自由と多様性」、「であいとふれあい」を基本姿勢として、市民の方々や全国のボランティア、社会貢献活動を繰り広げる企業や労働組合などの参加を得、さらにボランティアの輪が大きく広がっていくことを願って開催されます。
文化が往き来したシルクロードになぞらえて、新しいボランティアの姿を、街と街、人と人を結ぶボランティアロードに乗せて、今、大阪から発信したいと思います。
分科会/テーマ別の集い(32会場)、5講座
第6回全国ボランティアフェスティバルやまぐち/平成9年10月18日~19日/山口県
テーマ/つたえたい ボランティアのハート みんなちがって みんないい
開催趣旨
人と人が支えあい、生き生きと息づき、だれもが安心して暮らせるぬくもりのあるまちづくりこそ、ボランティア活動のめざすものです。
一昨年の阪神・淡路大震災及び今年の重油流出事故では、ボランティアが活躍し、多くの人々がボランティア活動を身近に感じ、国民のボランティア活動への関心と理解が広がっています。
さらに、企業や行政機関等でボランティア休暇制度の創設が行われ、勤労者のボランティア活動への参加機運が高まっています。
社会福祉協議会のボランティアセンターが把握しているボランティアは、全国で6万3千グループ、505万人になっています。
全国ボランティアフェスティバルは、多様なプログラムを通して国民にボランティア活動への理解と参加をアピールし、今後ボランティア活動が全国各地で一層盛んになることをめざしています。
第6回全国ボランティアフェスティバルやまぐちでは、「つたえたい ボランティアのハート みんなちがって みんないい」をテーマに、個性を認めあいながら、互いの人格を尊重することを基調とした、ふれあい、やさしさ、学びあいのボランティア活動を呼びかけます。
ボランティア活動に関心のある人々や、日頃からさまざまな活動に参加している人々並びに参加したことがある人々が、ボランティア活動への理解をすすめ、経験や情報の交換を通して、ボランティア活動の広がりや多様性を知りあうことによって、新たなボランティア活動へ踏み出すきっかけとなること、さらにボランティアの輪、愛の輪が21世紀に向かい、大きく広がっていくことを願って開催します。
分科会/テーマ別のつどい(30会場)
第7回全国ボランティアフェスティバル山形/平成10年9月26日~27日/山形県
テーマ/人がすき 自然がすき 愛かがやいてボランティア・・・いま 豊かな流れを山形から
開催趣旨
全国ボランティアフェスティバルは、全国各地で繰り広げられている様々なボランティア活動の経験を持ち寄り、多様なプログラムを通じて多くの人たちが交流することにより、ボランティア活動の輪を広げていくための契機として開催されるものであり、今年で7回目を迎えます。
阪神・淡路大震災以降、国民のボランティア活動への関心と理解がますます高まったと言われています。その根底には、環境汚染の地球規模での広がりや、かつて経験したことのない速さで少子・高齢化が進むなかで、自分たちが暮らす社会をより良くするためには、一人ひとりが何らかの形で社会にかかわっていかなければならないとする、人間の本質的な心のはたらきがあったものと考えられます。
ボランティア活動も、社会福祉の分野だけにとどまらず、環境や教育・文化、国際協力など多岐にわたる分野で実践されており、大きな関心と期待が寄せられています。
この動きに合わせ、今春には、「特定非営利活動促進法」いわゆるNPO法が成立し、新しい社会セクターとしてのボランティア活動に対する支援策が整備され、参加型社会の実現に向けて、大きな第一歩を踏み出したといえます。
山形県においても、県民参加・交流型社会の実現に向けた取り組みに着手し、「参加」「交流」「創造」をキーワードとして、多様で自立した地域社会の創造を図るための取り組みを進めています。
山形の母なる川「最上川」は、清らかな水のひと雫に端を発し、出羽の山々から天の恵みを集め、大きな流れとなって大地を貫き、四季に彩られた実り豊かなくにをかたちづくっています。
「第7回全国ボランティアフェスティバル山形」は、この最上川のうねりのように、多様な“個”が交流し、手をつないでいくことによって、真の豊かさが実感できる社会づくりに向けた大きな力となることを願って開催します。
分科会/テーマ別のつどい(32会場)、2ワークショップ
第8回全国ボランティアフェスティバルみやざき/平成11年10月23日~24日/宮崎県
テーマ/来(こ)んね いっちゃが 仲間じゃが!! 小さな輪 大きく広げるボランティア
開催趣旨
少子高齢化や国際化、高度情報化の急速な進展に伴い、人々が支え合い安心していきいきと暮らせる社会づくりやボランティア活動への関心は年ごとに高まり、住民参加による活動や企業の社会貢献活動等がかつてないほど広がりを見せています。
一方、特定非営利活動促進法(NPO法)等の施行や、昨年の栃木県、高知県などの風水害時におけるボランティアの活躍により、ボランティアやNPO活動に対する社会的期待が大きく膨らんできています。
このような期待に応え、ボランティア活動がわが国の社会と私たちひとり一人の日常生活の中に定着していくためには、ボランティアセンターとボランティアコーディネーターの整備、豊富な情報システムなど意欲と活動を結びつける環境整備が求められています。
人々が活動を通して自己実現を図るとともにお互いを認め合い、支え合い、温もりを大事にしたみんなで参加してつくる「共生」社会は、誰もが望むところです。
「第8回全国ボランティアフェスティバルみやざき」は、九州では初めての開催で、全国からボランティア活動に関心のある人、日頃ボランティア活動を実践している人々が集い、『来(こ)んね いっちゃが 仲間じゃが!! 小さな輪 大きく広げるボランティア』をテーマに、ボランティアプラザやテーマ別のつどい等を通して情報を交換し、交流を図ります。
このフェスティバルは、『体験・交流・楽しさ・多彩・手づくり・広がり・親子孫三世代』をキーワードにして、「ボランティア相互の交流促進」と「誰もがボランティア活動に参加できる気運づくり」を通して21世紀に向けて心豊かな地域社会づくりをめざしてのボランティア活動の輪が大きく広がっていくことを願って開催します。
分科会/テーマ別のつどい(38会場)
第9回全国ボランティアフェスティバルとくしま/平成12年9月23日~24日/徳島県
テーマ/藍・あい・愛 渦になれ 輪になれ ボランティア
開催趣旨
近年ボランティア活動に対する社会的な関心はますます高まりを見せ、その活動も福祉・保健、教育、まちづくり、環境保全、国際協力、災害救援などあらゆる分野に広がっています。
一方、特定非営利活動促進法(NPO法)に基づく法人格の付与や、また、2001年ボランティア国際年が一つの契機になり、各地でボランティアをはじめとする民間非営利団体の活動を促進するための環境整備が図られています。
新しい世紀の私たちの暮らしを心豊かにするために市民、企業、行政が協働し合い、社会貢献・ボランティア活動をなお一層広げ福祉コミュニティづくりと参加型社会づくりに取り組むことが課題となっています。
藍のふるさと徳島は、ボランティアセンターの前身である善意銀行の発祥の地として知られ、福祉教育の原点でもある子供民生委員制度や、もてなしの風土など先人が築かれた良き伝統を生かしながら、21世紀に向けて豊かな社会づくりの取り組みを進めています。
「第9回全国ボランティアフェスティバルとくしま」は、地域の特性をいかし県民をあげての開催とするために、県内各地での分散型で開催します。
ボランティア活動に関心のある方々や日ごろボランティア活動を実践している多くの方々が全国から集い、「出会い」、「ふれあい」、「助け合い」の心を広げるとともに、鳴門の渦のように多くの人を巻き込んで、阿波踊りのようなパワーあふれる輪になって、共生社会を創りあげる契機となるよう願って開催します。
分科会/テーの別のつどい(39会場)
第10回全国ボランティアフェスティバルかながわ/平成13年9月22日~23日/神奈川県
テーマ/いいじゃん かながわ 一人ひとりがひらく ボランティアの世紀
開催趣旨
人口の高齢化や少子化、生活と環境との調和、世界規模での人や情報の流れなど、変化する私たちの社会は、たくさんの課題に直面しています。
こうした課題に、市民自らが取り組む様々な活動が大変活発になりつつあり、身近な問題から地球規模の課題まで、解決に向けて主体的に関わり行動するボランティア活動が、「共生の社会」の新しい担い手として期待されています。
かながわは、近代日本が開かれる窓口となった歴史を持ち、世界に開かれた交流の拠点として発展してきました。この進取の気風に満ちた県民性が、かながわの多彩なボランティア活動を育み、社会福祉、国際協力、環境問題、災害救援、人権擁護、まちづくりなど様々な分野で先進的な活動が活発に展開されています。
2001年は新しい世紀のスタートの年であり、世界中がボランティア活動への理解を深め、参加を容易にし、ネットワークを強化することなどをめざす「ボランティア国際年」(IYV)です。
この記念すべき年に開催される「第10回全国ボランティアフェスティバルかながわ」は、これまでのボランティアフェスティバルで積み重ねられた成果と精神を継承し、一人ひとりの主体性からボランティア活動が始まるという原点に立ちながら、ボランティア活動が直面する今日的な課題や今後の方向性などを語り合い、理解と交流を深め、21世紀の市民社会づくりに向けた新しいとびらをボランティアの手でひらく大会として開催します。
分科会/テーマ別のつどい(51会場)
第11回全国ボランティアフェスティバルやまなし/平成14年9月21日~22日/山梨県
テーマ/よっちゃばれ 甲斐へ 生(い)き活(い)きと つなげよう ボランティアの心(おもい)
開催趣旨
21世紀幕あけの年、2001年「ボランティア国際年」の取組みが、世界で、日本で繰り広げられました。人びとが当たり前のようにボランティア・市民活動に参加できる社会、世界が平和で共生できる世紀の実現をめざし、力強い歩みが開始されました。
「人は石垣、人は城」という人と人との連帯感を重視し、ボランティア活動をすすめてきた、山紫水明の地やまなしにおいて、「第11回全国ボランティアフェスティバルやまなし」が開催されます。
ここで、全国のボランティア・市民活動に関心のある人、また活動を実践している人びとが県民と交流を深め、テーマ別のつどいなど多様なプログラムを通じて、熱いボランティアの心(おもい)を、生き活きとつなぎあわせることを願っています。
そして、山梨の「県民ボランティア運動」がすすめてきた、市民・企業・行政が各々の役割を果たし、ともに支えあい、結びあい、主体的に地域社会を築いていく活動が全国に広がることをめざします。
山梨県を訪れた人びとが、地域の伝統や文化、また地場産業との活発な交流を図り、感動が広がり友情が深まる大会として開催します。
分科会/ブロック別開催(県内6ブロック、48プログラム)
第12回全国ボランティアフェスティバルいしかわ/平成15年10月11日~12日/石川県
テーマ/来まっし石川 つなげよう心の輪 あんやとね あったかボランティア
趣旨
近年ボランティア・市民活動への関心が高まり、活動分野も福祉から教育、環境、国際、そしてまちづくりなどへと広がっています。
今やボランティア活動に参加経験のある人は、国民のほぼ3割、継続的に活動するボランティアは約740万人を数えています。また、市民活動の特徴ともいえるNPO法人も、全国で1万法人を超え、確実に増加しています。
このような活動は、個人や地域、文化の多様性を尊重し、誰もが希望をもって暮らしていくことができる共生社会を目指しているものといえます。
「第12回全国ボランティアフェスティバルいしかわ」の開催地である石川県は、美しい自然や加賀百万石の歴史の中で培われた伝統と文化を持ち、福祉分野でも昭和初期から地域の助け合い活動を推進した善隣館という地域活動の拠点が今も息づき、ボランティアやまちづくりの拠点として活動を続けています。
このフェスティバルでは、石川県が目指す「個性、交流、安心のふるさとづくり」を、全国から集うボランティア・市民活動を実践している人々や関心のある人々に伝え、情報交換や交流を深めることで、全国にボランティア活動への理解と活動の輪を広げます。
分科会/ブロック別開催(県内8ブロック、39テーマ)
第13回全国ボランティアフェスティバルびわこ/平成16年9月25日~26日/滋賀県
テーマ/湖国から 広がる笑顔 地域のきずな
趣旨
「第13回全国ボランティアフェスティバルびわこ」の開催地である滋賀県では、『人と地域が輝く「くらし安心県」の創造と実現』を基本目標に、人が大切にされる県、人間らしさ、自分らしさが尊重され、お互いの権利を認めあい、共に支えあう希望と活力ある福祉社会の実現をめざしています。
また、糸賀一雄氏を中心にして設立された近江学園は、知的障害のある人の発達保障、さらには人権と個性を尊重する県民意識の醸成にまで影響を与えてきました。
こうした歴史を背景として、県内各地域では、ノーマライゼーションの理念の実現に向けた各分野でのボランティア・市民活動の取り組みがみられます。
また、全国的なボランティア活動の広がりの中からも、NPOや各種市民活動の取り組みや協働の輪が各地で着実に広がってきています。
このフェスティバルを共生社会への「きづき」「きっかけ」「きずな」の場として捉え、人がほほえみ、地域がほほえみ、社会がほほえむ、そこに安心が生まれる、「共に生きるよろこび」を全国に発信する機会となることを期待して開催します。
分科会/テーマ別のつどい(県内3ブロック、40テーマ)
第14回全国ボランティアフェスティバル火の国くまもと/平成17年10月29日~30日/熊本県
テーマ/燃えよボランティア 火の国の集い 熱(あつ)か心わがまち
開催趣旨
私たちの社会は、世界規模の問題から日常生活の問題まで多くの課題に直面しており、その解決に向けて多くのボランティアが活躍し、今後、その活躍がますます期待されています。
ここ火の国くまもとは、阿蘇や天草に代表される美しい自然を背景に、これまでボランティアの歴史を積み重ねてきました。
これらは私たちの誇りとするところであり、その精神を継承しユニバーサルデザインを基本理念として、パートナーシップによる、より良い熊本づくりを目指して行きたいと考えます。
現在、ボランティア活動は保健、医療、福祉、教育、環境問題、災害救援、地域づくり、国際協力など多くの分野で活発に取り組まれています。
私たちは、一人ひとりの活動を豊かにして、誰もがボランティア活動を行い、誰もが必要とするサポートを受けられるような地域社会の実現を目指し、「第14回全国ボランティアフエスティバル火の国くまもと」を開催いたします。
分科会/テーマ別のつどい(県内6ブロック、41テーマ)
第15回全国ボランティアフェスティバルぐんま/平成18年11月3日~4日/群馬県
テーマ/笑顔のかけ橋
開催趣旨
現代社会は、急激に進行している少子・高齢化、国際化や高度情報化による社会経済情勢の変化等、様々な課題を抱えております。
また、人々の生活スタイルや社会的ニーズも多様化してきており、心の豊かさや生きがいのある生活、自己実現にもつながる社会貢献活動などに多くの人の関心が向けられ、多様なボランティア、市民活動が行われており、新たな地域社会の担い手として、その活躍がますます期待されております。
ここ群馬県は、上信越国境に連なる山々とそこを源とする利根川に代表される美しい自然に恵まれ、いにしえより豊かな文化を育み、早くから尾瀬を守る活動に取り組むなど、ボランティアの歴史を積み重ねてきました。
多くの人があたりまえのようにボランティア・市民活動を行い、「ひとと人、こころと心がつながり合う」地域社会を創造するため、「第15回全国ボランティアフェスティバルぐんま」を開催いたします。
分科会/テーマ別のつどい(県内5ブロック、46テーマ)
第16回全国ボランティアフェスティバルあいち・なごや/平成19年9月22日~23日/愛知県
テーマ/愛を知り 夢を育む ボランティア
開催趣旨
今日の社会では、多発する災害、児童虐待やいじめ問題等、分野を問わず様々な問題を抱え、ボランティア・市民活動への関心と期待は高まるばかりです。
また、2007年は、多くの団塊の世代の方々にとって新たなスタートの年でもあり、生きがいのある人生を送るための手段としても、ボランティア・市民活動は注目されています。
ここ愛知県では、2005年に開催された愛知万博で、延べ15万1千人ものボランティアが活躍されるなど、多くの県民にボランティア・市民活動への意識が高まったところです。
この機運を継承するためにも、安心・安全なまちづくり等、今日的な課題に応えた地域性あふれるプログラムや、新たなボランティア・市民活動のあり方を発信していくことを基本に「愛を知り 夢を育む ボランティア」をメインテーマに掲げ、「第16回全国ボランティアフェスティバルあいち・なごや」を開催いたします。
分科会/テーマ別のつどい(県内6ブロック、52テーマ)
第17回全国ボランティアフェスティバルにいがた/平成20年9月20日~21日/新潟県
テーマ/ボランティア 深まるきずなに トキめいて
大会趣旨
少子化・高齢化の進展や社会の成熟化により、社会的課題が複雑多様化する中で、地域の問題を自らの課題として主体的に取り組むボランティアの役割に対する期待が高まっており、その活動分野は、福祉、環境、教育、まちづくり、国際交流など、身近な活動から国際的な活動まで様々に広がっている。
ボランティア活動は、特定の人だけが行うものではなく、誰もが地域社会の一員であることを心に留め、一人ひとりが社会のこれからを想い行動することが求められており、そのことが、共につくる心豊かな社会の創造につながるものと考える。
たび重なる災害に見舞われた新潟県で、その経験を踏まえつつ、日常的なボランティア・市民活動のあり方を幅広く考え、議論を深める場とするため「第17回ボランティアフェスティバルにいがた」を開催する。
また、次代を担う子どもたちにボランティアの意義を理解してもらい、将来的な視点でのボランティアの掘り起こしに取り組むとともに、ボランティア活動の即戦力として、団塊の世代をはじめとしたシニア層のボランティア活動への関心や意欲を高め、行動につなげる取り組みを行う。
分科会/22テーマ
第18回全国ボランティアフェスティバルえひめ/平成21年9月26日~27日/愛媛県
テーマ/しみいるチカラ! 愛媛から
大会趣旨
これまでのボランティア・市民活動を振り返りながら、誰もが安心・安全に暮らせる社会づくりを実現させるために必要な、これからのボランティア・市民活動について理解を深め合う。そして、活動の充実・創出・持続を目指すとともに、多くの人々に活動の大切さを愛媛から発信する。
分科会/31テーマ
第19回全国ボランティアフェスティバルひろしま/平成22年9月25日~26日/広島県
テーマ/つながる民力 いかしあう民力
趣旨
これまでの活動分野の枠をこえて、新たな地域課題に対応していくための協働を探り、支え合いの新たなしくみや手法による活動を興し、さらにはその活動をどのようにつなぎ、後継者へ伝えていけばよいのかについて議論をすすめる。
また、これからのボランティア活動・市民活動がより力強く進められ、地域で暮らす、誰もがどんなときにでも気にかけ合い支え合う”新しい力”を広島から全国に発信する。
分科会/22テーマ
第20回全国ボランティアフェスティバルTOKYO(「ボランティア国際年+10」記念)/平成23年11月12日~13日/東京都
テーマ/市民(わたしたち)がつくる、強くしなやかな社会
コンセプト
・ボランタリーな活動の本質・原点とは
~ボランティアフェスティバルが始まっての20年を振り返る~
この20年にあった様々な動きのもと、変化を遂げてきた“ボランティア”の考え方。そもそもボランティアとはどういうものか。これからのボランティアの役割やあり方を考える。
・江戸から学ぶ、「東京」らしさ
時代の移り変わりの中でいま一度、「東京」らしさや特色に焦点を当てる。持続可能な都市であった「江戸」や「江戸しぐさ」、古いものと新しいものとの融合といった部分、また、地方との役割、島嶼(とうしょ)との関係、国際都市としての東京なども捉えていく。
・これからの「つながり」のあり方
地縁型のものやテーマ型のものなど、地域には様々なつながりが存在している。しかし、今、つながりが薄れ、様々な課題が生じている。愛媛、広島と続く「チカラ」。今、どのようなつながり方が求められているのか、つながりの原点とは何か、そしてつながりが生む「チカラ」について考える。
・市民の社会参加におけるあるべき姿
市民の社会参加という言葉を聴くことが多い。誰しもが地域に関わることが求められているのではないか。その様々なあり方について考える。
主旨文
3月11日、私たちはたくさんのものを失いました。
しかし、震災の痛みの中で、人と人とのつながりで動くボランティアが、この苦難を乗り越える力として大きく役立っていることも日々感じています。
そして、今までよりずっとずっとたくさんの人が、「私は今後、社会とどう関わっていけばいいのだろう」と考え、動き始めています。
これからの社会をより強く、しなやかで、暮らしやすいものに
今、ボランティア活動をしている人は、新しい仲間をみつけたり、普段疑問に思っていることが解決できるかもしれません。また、これからボランティアについて考えたい人は、自分らしい関わり方をみつけることができるかもしれません。
ひとりひとりが自分らしさを大切にして、様々なかたちでボランティアに関わっていくことが、これからの社会をより強く、しなやかで、暮らしやすいものにするんだ、全国ボランティアフェスティバルTOKYOは、そんな発見ができる2日間にしたいと考えています。
分科会/56テーマ、7フィールドワーク
第21回全国ボランティアフェスティバルみえ/平成24年9月29日~30日/三重県
テーマ/三重からみえる 未来の絆
コンセプト
・東日本大震災をうけ、再確認された地域社会のつながりの重要性
2011年3月11日に発生した東日本大震災は未曽有の大災害となった。1年以上経過した今でも、復興への道のりはまだまだほど遠いと言える。
しかし、私たちは支えあい、その逆境に打ち勝つ「絆」の大切さにも気づくことができた。
社会を支える絆を強く結び、そこから生まれる力を三重大会から発信していきたい。
・「これまで」を「これから」へ
近年の大会では、多様な社会課題を解決し、地域社会・市民社会を創造していくボランタリーな力に焦点があてられてきた。また、東京大会では第20回大会という節目で、20年を振り返り、ボランタリーな活動の本質・原点をあらためて考える機会となった。
三重大会では、そのような過去からの成果や課題をこれからの「未来」につなげていくことが重要であると考える。
三重大会を通して、一人ひとりが社会をつくる市民としての力を高め、未来へとつながる絆を創っていくことを目指したい。
分科会/30テーマ
第22回全国ボランティアフェスティバル高知/平成25年11月23日~24日/高知県
テーマ/時代を拓く 市民力(シチズンパワー)ぜよ
開催趣旨
近年、人と人とのつながりが薄れつつあるなかで、多くの人たちが改めて人のつながりの大切さに気づき始めています。私たちは、本当の意味で豊かで暮らしやすい社会を目指していくためには、ひとりひとりが様々なかたちでボランティア・市民活動に参加し、市民の力を高めていかなければならないと感じています。
近代日本の扉を開いた志士たちのふるさと、高知で開催する「全国ボランティアフェスティバル高知」では、市民力を持った参加者の皆さん同士がつながり、その市民力が新たな時代を拓く、その息吹を感じることができる大会にしたいと考えています。
分科会/23テーマ、1フィールドワーク
第23回全国ボランティアフェスティバルぎふ/平成26年9月27日~28日/岐阜県
テーマ/おいでよ志(みんな) 大地(ちいき)を潤す 清流となって
コンセプト
・私達を取り巻く現状
人口の減少・少子高齢化・世帯構成の変化、廃屋・放置農家・手が入らない山林・シャッター街の増加など、今後ますます共同体の破壊や伝統文化の衰退が進んでいく危険性がある。また、「孤立」、経済の低迷や雇用形態の変化等による「貧困」が社会的な問題になっているとともに、虐待、自殺、いじめなど「権利侵害」にかかる様々な問題も起こっている。
・わたしたちは何をめざすか
こうした、深刻化する現代社会の問題を直視し、課題を明らかにして、市民自ら実践、そして多世代・多地域・他分野との連携・協働による取り組みを行いながら、地域における問題解決能力を向上していくことが重要である。
このフェスティバルでは、各地域での実践や活動者の想いを「一粒の水滴」としてとらえ、岐阜に集い(研究協議することにより)、個々の活動を向上させるとともに、協働化(ネットワーク)することにより(大きな流れを生み)、その結果、豊かな地域社会づくりへとつながる(この実績の繰り返しを「歴史」と呼ぶ)。
こうした「清流」の力を確認し(清流となって)、「地域力」を高める方策を学び、全国に発信する。
・地域力の再構築
多世代・多地域・多分野との連携・協働
地域課題を基盤にした実践力を高める教育
歴史・文化・自然などの再発見・発掘と伝承
分科会/26テーマ、3フィールドワーク
第24回全国ボランティアフェスティバルふくしま/平成27年11月21日~22日/福島県
テーマ/“ありがとう” 未来につなごう ふくしまから
コンセプト
(1)全国のボランティアのみなさまへの感謝
東日本大震災以降、ご支援いただいている全国のボランティアの皆さまに「ありがとう」の気持ちを表すとともに、「ありがとう」の言葉が持つチカラ、ボランタリーな活動の原点を再確認する。
(2)復興に向けた取り組みのあり方を考える
東日本大震災以降、様々な復興支援の取り組みが行われているが、今、そして今後どのような取り組みが求められているのかを考える。
(3)未来へつなげる
現在の福島県の状況や東日本大震災での経験を風化させることなく未来につないでいくとともに、震災の経験を踏まえ、新しい社会づくりにつなげていく。
分科会/20テーマ、2フィールドワーク
〇「全国ボランティアフェスティバル」の主催は「全国ボランティアフェスティバル推進協議会」(第1回~第17回。第18回以降は地元実行委員会が中心)であった。その全国段階の構成団体は当初、全社協、中央共同募金会、日本赤十字社の3団体であった。また、後援団体は厚生省、文部省、社会福祉・医療事業団であった。それゆえに、「社協関係のボランティアフェスティバルという傾向があった」(注⑥)と言われる。第4回から「広がれボランティアの輪」連絡会議が後援団体に加わり、第18回からは主催者の一員になっている。それにより、第4回以降は、30以上、40から50前後の分科会(会場、テーマ)が設定されることとなる。それは、ボランティアの活動領域の拡張と多様化、課題認識の進展を意味する。その背景には、国(厚生省、文部省等)によるボランティア政策の推進があった。そういうなかで、行政や活動支援組織の「補完」「代替」そして「動員」などによる「ボランティア管理」(注⑦)が指摘されることにもなる。
〇なお、上に記した各大会の開催趣旨文からキーワード(初出時)を拾い上げると、例えば次のようになる。「やさしさ」「ぬくもり」「福祉のまちづくり」(第2回)、「ボランティア元年」「社会貢献活動」(第5回)、「ボランティア休暇制度」(第6回)、「NPO法」「参加型社会」(第7回)、「NPO活動」「共生社会」(第8回)、「ボランティア国際年」「市民社会づくり」(第10回)、「ボランティア・市民活動」(第11回)、「ノーマライゼーション」(第13回)、「ユニバーサルデザイン」(第14回)、「安心・安全なまちづくり」(第16回)、がそれである。
〇「1990年代に『ボランティア』は政策・言説・制度のレベルで、未曾有の隆盛期を迎えた」(注⑧)と言われる。2000年代に入ると、「新しい公共」「市民社会」「協働」「NPO」などの言葉が多用される。そうした時代背景や状況のなかで、「やさしさ」「ぬくもり」あるいは「自己実現」のボランティアは、それを自明の前提としながら「社会参加」「市民活動」のボランティアに移行する。とりわけ1998年12月に「特定非営利活動促進法」(NPO法)が施行されると、「ボランティア」に替わって「NPO」という言葉が大きく注目されることになる。そしていま、政策的かつ実践的に活動領域の急速な拡張が図られるなかで、改めて、新しい視点・視座からボランティア・市民活動の社会的位置づけや役割・機能が問われてきている。「ボランティア全国フォーラム2016」のテーマ「ボランティア・市民活動の未来をみすえる」が含意するところであろうか。ただ、新たな「ボランティア管理」や「ボランティア活動の統制」だけはご免(めん)こうむりたい。それは、ボランティア・市民活動の主体性や自律性、批判性や変革性などの性格を変質させたり、活動そのものを否定することになる。
〇最後に、「ボランティア全国フォーラム2016」の概要を示しておく。参加者はスタッフを含めて547名を数えた。
ボランティア全国フォーラム2016/平成28年11月5日~6日/東京都
テーマ/ボランティア・市民活動の未来をみすえて
趣旨
現在、多発する災害における被災者支援や、介護保険制度・生活困窮者自立支援制度等の国の新しい制度改革に伴い、ボランティア・市民活動に対する関心が高まっています。
一方で、地域の生活課題や個人、家族の福祉ニーズが多様化・複雑化・深刻化してきている状況下では、ボランティア・市民活動の「理解・普及」に加え、ボランティア・市民活動を分析的に協議し、また情報共有する場が必要かつ重要です。
そこで、ボランティア・市民活動を地域で牽引していく団体や個人の方々の全国的な実践交流、情報共有・相互研鑽の場となることを目的に、「研究協議」の要素に重点をおいたボランティア全国フォーラムを今年度から新たに開催します。
本フォーラムでは、「ボランティア・市民活動の未来をみすえる」をテーマに、第1日目ではボランティア・市民活動の変遷、今、そしてこれからを全体で共有し、2日目の分科会の5つテーマにつなげます。2日目の分科会では、5つのテーマ(①協働、②福祉教育・市民教育、③財源、④グローバル、⑤ユース)を主軸として、先駆的な事例などを発信しながら、今課題になっていること、それを解決するための手法などについて各分科会で共有します。最後に分科会の登壇者によるトークセッションを行い、企画意図なども併せて見ていくことで別視点から分科会を紐解きます。
過去24年間にわたり開催してきた「全国ボランティアフェスティバル」は「ボランティア全国フォーラム2016」に引き継がれました。
分科会/①まちの元気はみんなでつくる~多様な協働が生み出す地域力~、②ボランティアへのやる気を起こす“スイッチ”を探そう~福祉教育・市民教育の視点から考える~、③非営利組織を育てる財源について考えよう~出し手と受け手の「思い」をひとつに~、④グローバル社会におけるボランティア活動~日本から世界、そして日本へ~、⑤Youth Empowerment~ユースのパワーを社会に~
注
①「広がれボランティアの輪」連絡会議は、あらゆる国民が「いつでも、どこでも、誰でも、楽しく」ボランティア・市民活動に参加できるような環境づくり、気運づくりを図る目的で、全国的なボランティア・市民活動推進団体や学校教育・社会教育関係団体、青少年団体、協同組合、労働団体、マスコミ系社会事業団等によって1994年6月に結成された。ボランティア・市民活動への全国的な参加よびかけ、ボランティア・市民活動のあり方に関する懇談会やシンポジウム、フォーラムの開催、提言活動等の広報・啓発活動を推進している。事務局は、全社協/全国ボランティア・市民活動振興センターが担当している(「広がれボランティアの輪」連絡会議ホームページより)。
②1975年8月に設置された中央ボランティア・センターを改組・強化して再発足した。初代所長は木谷宣弘。2010年4月に、現在の全国ボランティア・市民活動振興センターに名称変更した。
③「全国ボランティアフェスティバル」の最後の大会となった「ふくしま大会」では、開催に当たって、「全国ボランティアフェスティバルの目的」について次のように記している(福島県社協ホームページより)。それは一面では、24年にわたる開催(経緯や経過、事情や背景)を通じて収斂され、明確化されたものであり、また今後の課題でもあると言えよう。
全国ボランティアフェスティバルの目的
(1)ボランティア・市民活動に関する全国的な情報交換・研究協議の促進
・全国各地からの参加者による情報交換・研究協議を通じた全国的な活動の現状・課題の相互確認と今後の各地域における活動充実・強化への寄与
・関係者(団体間・実践者間・研究者間等)の交流を通しての全国的な実践交流・研究交流の関係強化
(2)開催都道府県のボランティア・市民活動推進基盤の強化等
・開催プロセスを通じた実行委員会構成団体や各事業企画運営者間のネットワーク強化
・運営・参加関係者の情報交換、研究協議、交流等による県内実践活動の充実強化
・幅広い県民へのボランティア・市民活動のPR効果(理解と参加の促進)、運営ボランティア参加を契機とした活動者の広がり等
・地元への経済効果(宿泊滞在、地元物産展示・販売、観光等)
④『ボランティア活動10年のあゆみ―全国ボランティア活動振興センター10年史―』全社協、1988年3月、20~21ページ。
⑤『ボランティア活動年報〔1989〕〔1990〕〔1991〕』全社協・全国ボランティア活動振興センター、1989年版/1990年3月、116~118ページ、1990年版/発行年不明(1991年3月?)、137~143ページ、1991年版/1992年3月、145~149ページ。
⑥『全国社会福祉協議会百年史』全社協、2010年10月、454ページ。
⑦岡本栄一「ボランティア活動の歴史的考察―時代の変遷からその意義を問う―」『社会福祉研究』第112号、鉄道弘済会、2011年10月、65~73ページ。
⑧仁平典宏『「ボランティア」の誕生と終焉―〈贈与のパラドックス〉の知識社会学―』名古屋大学出版会、2011年2月、419ページ。
附記
①本稿のタイトルに記している、全国ボランティアフェスティバルの24年間の参加者総数「101万人」については、〈1〉『全国社会福祉協議会百年史』全社協、2010年10月、339ページに掲載されている第1回から第17回までの参加者数(全体会・分科会・ふれあい広場参加者)、〈2〉「地域福祉・ボランティア情報ネットワーク」(全社協ホームページ)にアップされている第18回から第23回までの参加者数(第18回は全体会・分科会・ふれあい広場参加者、第19回~第23回は一般参加者・関係者)、〈3〉『第24回全国ボランティアフェスティバルふくしま 報告書』2016年3月、2ページに記されている参加者数2,305名、を合計したものである(延べ101万721名)。
②2016年12月に公表された「地域力強化検討会」の「中間とりまとめ」をめぐって、原田正樹先生(日本福祉大学)から次のようなコメントをいただいた。先生のいつもながらの心遣いに感謝し、紹介しておくことにする。
「中間とりまとめ」に対する私の見解は、『月刊福祉』2月号(※1)にまとめておきました。ご高覧いただければ幸いです。基本は、2008年の「地域福祉のあり方」報告(※2)ですので、枠組みは変わっていません。ただ「国民の社会福祉活動への参加の指針」(※3)は、そろそろ変えなければいけないと思っています。1993年から一度も見直されていないのですから。とはいえ全国ボランティアフェスティバルも、ボランティア推進7カ年計画(※4)も、この指針が背景にあったわけですから、政策との関連を見ておかないといけないと思います。全国ボランティアフェスティバルも、事務局体制の変遷を見ておくことが重要だと思います。まして皇室が参列していたボランティアフェスティバルとは何だったのか。いずれ歴史的な評価が為されると思います。この極めて「日本的なボランティア」が、どのように発展していくのか、そこが福祉教育・ボランティア学習の意義にもつながると思います。
※1 原田正樹「地域共生社会の実現に向けて」『月刊福祉』第100巻第2号、全社協、2017年2月、42~47ページ。
※2 『地域における「新たな支え合い」を求めて―住民と行政の協働による新しい福祉―』(これからの地域福祉のあり方に関する研究会報告)全社協、2008年6月。
※3 「国民の社会福祉に関する活動への参加の促進を図るための措置に関する基本的な指針」(厚生省告示第117号)1993年4月。
※4 「ボランティア活動推進7ヵ年プラン構想」全社協・全国ボランティア活動振興センター、1993年5月。
③第20回(TOKYO)から第24回(ふくしま)までの分科会のテーマについて纏めておく(『報告書』より)。一瞥すると、地域・社会づくりをめざすボランティア・市民活動の「広さ」(範囲)を痛感するが、問われるのは「強さ」(批判的思考、ソーシャルアクション等)である。

謝辞
本稿をアップするにあたっては、全社協/全国ボランティア・市民活動振興センターと富山県社協/地域福祉・ボランティア振興課には格別のご高配を賜りました。ここに記して深く感謝の意を表します。
追記(1)
ボログ読者の要望により、全国ボランティアフェスティバルの参加者数について紹介します(附記①参照)。/2017年1月30日

追記(2)
熱心なブログ読者(盟友)から、次のような感想をいただきました。感謝申し上げます。本人の承諾を得て紹介します。/2017年2月1日
極めて貴重な資料だと思いました。とても参考になります。貴兄のご指摘どおり、官製のボランティアの危うさを良く示しているような気がします。近年は災害が起きるたびに、多数の人が参加することが当たり前になり、さらにはその力を日常にまで求められる構造になりつつありますね。昔、「小さな親切、大きなおせっかい」という言葉がありました。また、誰かが言いましたが、「日本にはホームレスになる自由もない」ということも思い出します。
〇日本福祉教育・ボランティア学習学会は、2016年11月、原田正樹先生(日本福祉大学)を会長とする新役員体制をスタートさせた。原田先生の会長就任の挨拶は、名実ともに「存在感のある学会」をめざす強い信念や決意そして覚悟がにじむものであった。注目されたのは、学術・研究活動や実践・ネットワーク活動については当然のこととして、学会のソーシャルアクション機能についての言及であった。その時々の福祉・教育政策や関連分野・領域の動向分析と、それに基づく問題提起や政策提言・権利擁護(アドボカシー、注①)などの活動を学会内外に向けて行っていきたい、というものであった。福祉教育の研究・実践活動や学会活動に閉塞感や憂鬱(ゆううつ)を感じている筆者(阪野)にとっては、「原点に立ち返る時である」という意味においても、原田先生の所信表明には今後に期待するところ大なるものがある。
〇ところでいま、筆者の手もとに、「批判的教育学」(Critical Pedagogy)の必読書であるマイケル・W・アップル、ジェフ・ウィッティ、長尾彰夫編著『批判的教育学と公教育の再生―格差を広げる新自由主義改革を問い直す―』(明石書店、2009年5月)がある。そこには長尾の論稿「教育改革のポリティックス分析―新たな『教師論』の構築に向けて」が収録されている。
〇本稿では、原田先生の所信表明(とりわけ福祉・教育政策の分析やソーシャルアクションの展開についての言及)を機に、長尾の言説のなかから、筆者なりにいま一度再認識しておきたい一節を抜き書きあるいは要約する(見出しは筆者)。
(1)新自由主義・新保守主義と公教育の破壊
自由経済と強い国家を追求する新自由主義と新保守主義(注②)の勢力は、一方で「民主主義」を口にしつつ、他方では民主主義の意味そのものを根底から変え、さらなる格差や不平等を作り出している。また、「伝統」を声高に叫びつつ、それに異を唱えるものは徹底的に排除する。こうした「改革」がもたらす最大の問題は、公教育の破壊である。(3ページ)
(2)批判的教育学・批判的教育学者の使命
批判的教育学は、新自由主義と新保守主義による政策と実践が子どもや教師に与える影響(問題状況)を明らかにする。究極的には、非民主的な「改革」を押し戻し、真の「民主主義と市民性」に基づく「改革」を推し進める。そのために、進歩主義的な社会運動と協力しながら行動する。それが批判的教育学や批判的教育学者の使命である。(3~4ページ)
(3)現代の教育改革の特徴
教育改革はしばしば、官邸・内閣を中心とした時の政治的権力によって推進される(中曽根内閣が1984年8月に設置した「臨時教育審議会」や安倍内閣が2006年10月に設置した「教育再生会議」等)。それは、従来型の、文部科学省の官僚的・行政的権力による教育改革とは異なる。しかも、その両者の間には、共通性(点)と異質性(点)が存在する。現代における教育改革は、こうした微妙にして深刻な矛盾と対立を含んだ権力構造の分析なしには、その実像と特徴を捉えることはできない。(151ページ)
(4)ポリティックスの意味
ポリティックス(politics、政治学)とは、政党や政治が行っているような狭い意味での「政治的な事柄」「政治活動」を意味するのではない。ある事態や事柄をめぐって、それに関わる様々な人々や集団が、それぞれの利益と被害に関わるパワー(権力)を行使していく過程、およびそれによって生み出されていく(権力的な)諸関係をいう。(152ページ)
(5)教育改革のポリティックス分析
教育改革のポリティックス分析では、教育改革に関わるさまざまな集団や組織の利害や権力(パワー)が、どのように複雑に作用しているかというその状態(権力作用の関係)を具体的・現実的に分析する。その際、何のためにポリティックス分析を行うのかという、ポリティックス分析のめざすべきところをどこに設定するのかを明らかにしておくことが重要となる。(154ページ)
(6)教育改革と教師の「批判的権力」
教師は、教師としての視点と立場に基づくパワー(権力)を行使しながら、教育改革に関わっていくことが求められる。そのパワーの根底に据えられるべきは、教師が実際的な教育現場に関わっていくという専門性であり、それを基礎に、教育政策を批判的に捉え対象化していくいわば「批判的権力」である。教育改革のポリティックス分析では、教師が「批判的権力」をいかに獲得していくか、それを可能にする「教師論」とはいかなるものかが重要な課題となる。(163~164ページ)
〇「学校における福祉教育」は、歴史的・客観的な評価・分析を行わないまま、「指定校制度」を過去のものにしつつある。それに代わって登場した「地域を基盤とした福祉教育」は、ただ時流に乗ることを優先し、曖昧な「地域指定」や「実践主体」のもとで進められている。その当然の帰結として、一部の社協(職員)や学校(教師)を除いて、社協と学校の関係が表層化・限定化し希薄化している。そしていま、福祉教育関係者は、文部科学省が進める「コミュニティ・スクール(Community School)」や「アクティブ・ラーニング(Active learning)」に何の躊躇もなく、無邪気に秋波を送っている。
〇こうした動向や実態(課題)を生み出したその時々の福祉・教育政策に対して、福祉教育の実践(実践者)や研究(研究者)は、十分な関心を持って臨んできたであろうか。それぞれの福祉・教育政策の真の狙いを抉(えぐ)り出すことなく、それらを無批判的・盲従的に是認し受容する。そのうえで福祉・教育政策に適応(適合)する福祉教育実践のあり方を探究してきたのではないか。長尾の言説から、福祉教育の実践や研究のあり方を厳しく問ういくつかの示唆を得ることができる。
〇筆者の手もとには、もう一冊、ヘンリ―・A・ジルー著、渡部竜也訳『変革的知識人としての教師―批判的教授法の学びに向けて―』(春風社、2014年1月)がある。本書は、アメリカの批判的教育学者であるジルー(Henry A. Giroux)が1970年代から80年代にかけて発表した論文を集録し刊行(1988年)したものの全訳である。
〇訳者の渡部によると、ジルーの教育論は「二部構成」から成っている。そのひとつは、「生徒(特にこの場合、被抑圧者たちの子どもたち)が日頃慣れ親しんでいる文化的経験に結びつく仕方で自分たちの社会的ポジションを力動的に捉えていけるような知の枠組みを提供していくアプローチ」即ち「批判の言説」である。いまひとつは、「必要ならばその社会的ポジションの変革に向けて文化的経験の読み替えを行い(既存の社会体制に疑問を呈するような新たな解釈可能性の発見)、同じ問題意識に立つ外部の団体などと協力して実際に変革への力をつけていくためのアプローチ」即ち「可能性の言説」である。この二つの言説を換言して要約すれば、「日常言説の自明性を疑うための批判的分析と新たな可能性の提言」となる。(383ページ)
〇ジルーの批判的教育学については原典に当たっていただくことにして、ここでは、本書のタイトルでもある「変革的知識人」(transformative intellectuals)に関する次の一節を付記するにとどめる。
(1)学校は論争的領域である
学校は実際のところ、政治や権力から隔離された客観中立の装置などではなく、権威の諸形態、知識の型、道徳的規則の諸形態、過去の見方や未来の展望などのうちのどれを正当化して子どもに伝えていくべきかという問題をめぐる闘争を具体化して表現した論争的領域である。学校は決して中立的な場ではなく、教師も同じく中立的な立場にいることなど不可能である。(237ページ)
(2)教師は教育改革の主体である
教師は教育改革の主体である。教師は学校の官僚的組織のなかで、専門職化された技術職ではない。即ち、教師は単に、前もって定められた目標を効果的に達成するために職業的に準備をするパフォーマーとして見なされるようなことはあってはならない。教師は、知への価値に対して特別に貢献し、また若者の批判的パワーを高めること(思慮のある能動的な市民を育成すること)に自由でなければならない。(230、235ページ)
(3)教員養成の変革が求められる
教師が生徒を活動的・批判的市民に育てるためには、教師が変革的な知識人となるべきである。現在の大学や教員養成ではしばしば「ハウ・ツー」が優先され、そのような仕事をどのようにこなすのか、与えられた知識体系を教授するのに最善の手法をどのようにマスターするのか、といったところに力点が置かれている。「変革的知識人」としての教員養成のあり方を問う必要がある。(232、237ページ)
〇ジルーの言説に関しては、教育は本質的に政治であり、権力である。学校は現実的にも、政治や権力の構造と機能を持っており、それゆえに子どもの批判的主体性の育成や能動的市民性の形成を図る場として存在する。学校教育は「政治的中立性を確保しなければならない」「権力と結びつくことがあってはならない」というのは、幻想である。学校教育では、学校外部の地域・社会におけるそれ(政治や権力)との関わりで、どのような理念や目的や価値観を有する政治や権力の場として学校を位置づけるかが問われることになる。これらの点を再認識しておきたい。
〇ジルーがいう「変革的知識人としての教師」については、少なくとも社会科教師にはそのあり方が問われることになるが、全ての教師にその素養や能力が求められるとは言い難い。この点を「市民福祉教育」に引き寄せて言えば、先ずは、福祉教育担当の学校教員や社協職員、そして「活動する市民」「市民エリート」(坂本治也)などが福祉・教育政策を批判し変革する知識や能力を身につける必要があろう。その際の福祉教育は、「思いやり」などの特定の価値観を押し付ける道徳主義や、「共に生きる」などの口当たりの良い言葉を唱えるスローガン主義に基づくものでないことは言うまでもない。
〇福祉教育は、人権尊重や社会正義の価値を基盤に、福祉・教育政策を批判し変革するソーシャルアクションやアドボカシーについての思考(批判的思考)と実践(変革能力)を必要要件とする。本稿で再認識したいのはこの点である。
注
①アドボカシー(advocacy)は、元々は「擁護」や「支持」「唱道」などを意味する言葉である。やがて、「政策提言」や「権利擁護」など、特定の政策を実現するために社会的な働きかけを行う活動を示すようになった。また、「政府や自治体に対して影響をもたらし、公共政策の形成及び変容を促すことで、社会的弱者、マイノリティー等の権利擁護、代弁の他、その運動や政策提言、特定の問題に対する様々な社会問題などへの対処を目的とした活動」とも定義される(「日本アドボカシー協会」ホームページより)。
②「新自由主義」と「新保守主義」については、取りあえず次のように理解しておくことにする。「新自由主義」は、「小さな政府」による社会保障・福祉・介護の縮小・削減を進め、大幅な規制緩和や市場原理主義を重視する経済思想。安倍内閣は、財政支出の拡大を図る「大きな政府」を志向している。「新保守主義」は、日本においては中曽根内閣(アメリカではレーガン政権、イギリスではサッチャー政権)を代表例とする政治思想で、「小さな政府」の立場を取り、日本の歴史や伝統文化を重視し、憲法改正の推進や日米関係の強化などの傾向を示す。
付記
本稿について、原田正樹先生から次のようなコメントをいただいた。いつもながらの心遣いに感謝したい。
クリティカル(critical)という概念をどう受け止めればいいのか。クリティカル・リフレクション(critical reflection、批判的省察(せいさつ))といわれる実践をみたとき、自分自身を批判的にリフレクションするか、あるいは他人事として社会を批判するだけのリフレクションになっているのが気になります。
クリティカルというのは「批判」という意味だけでなく、論理的検証にもとづく「推察」とでもいいましょうか。ひとつの思考の枠組みを疑ってみて、違う論理の組み立て方ができないか、複数の視点から検討してみる。本来はクリティカルというのはそうした思考方法だと思うのです。ところが、実際には批判に留まっているだけです。
そこで、クリティカル・リフレクションからクリエイティブ・リフレクション(creative reflection)という提案をしてみました。創造的リフレクションというのは、提言や提案をする、ということになります。つまり、アドボケイトやクリエイティブなものです。
福祉教育では、そうした点が十分でなかったために、「社会」への指向性が弱かったのではないかと考えています。(原田正樹「福祉教育・ボランティア学習における創造的リフレクションの開発」『日本福祉教育・ボランティア学習学会研究紀要』Vol.20、2012年11月、41~52ページ)
なお、原田先生は、その論文で「リフレクションの展開」を以下のように整理している。また、「創造的省察とは、現時点から過去の行為をふりかえるだけではなく、近未来の自分や社会を創り出すという視点から、リフレクションをしていくことである。同時にリフレクションを通して、近未来を創り出していくという指向性を有している」(43~44ページ)と述べている。

市民福祉教育研究所/2016年のブログ/年間レポート
統計情報
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2016年には20件の新しい投稿が追加され、「まちづくりと市民福祉教育」26件、「ディスカッションルーム」64件、「雑感」42件、「研究者報告」1件、合計で133件になりました。
検索キーワードと表示回数は、「阪野貢」124回、「活私開公」102回、「はいまわる経験主義」83回、「村を育てる学力」76回、「市民福祉教育研究所」69回、「アウトリーチ福祉」61回、「互酬性の規範」59回、「東井義雄 村を育てる学力」47回、「這い回る経験主義」39回、「岡本栄一 地域福祉」33回を数えました。
2012年6月25日にこのブログを開設して以来、2016年12月31日現在で92,303回表示されました。
注目記事
以下は、2016年に最もよく読まれた投稿です。末尾の数字は表示数です。
(1)問題解決学習と“はいまわる経験主義”―資料紹介―/2014年4月11日/1,419回
(2)地域福祉推進の基本的視点―福祉教育実践の内容と方法を考えるために―/2013年6月22日/934回
(3)ソーシャル・キャピタルと市民福祉教育/2012年8月21日/903回
(4)福祉教育におけるアウトリーチ活動―福祉の(による)まちづくりの住民主体形成を推進するために―/2012年11月19日/862回
(5)「滅私奉公」と「活私開公」―資料紹介―/2014年12月12日/658回
(6)今、改めて問われる「村を捨てる学力」と「村を育てる学力」―資料紹介―/2014年3月22日/577回
(7)障害は個性ではない―障がい者差別の解消に向けて―/2013年11月14日/559回
(8)協働と共働/2013年9月16日/458回
(9)パターナリズムと市民福祉教育/2012年9月10日/335回
(10)介護等体験と福祉教育―介護等体験は“古くて狭い”福祉観や教育観を再生産する―/2012年10月24日/300回
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〇宮崎県都城市は、県の南西部、鹿児島県との県境に接し、都城盆地の中央に位置している。農林畜産業が盛んで、人口約16万4,000人、世帯数約7万世帯(2016年12月現在)、高齢化率28.8%(2014年1月現在)を数える、県内第2の都市である。
〇旧・都城市は、1989年10月に全国の自治体で初めて「ウエルネス都市」(注①)宣言を行い、「市民が主役」「ソフト先行」のまちづくりを積極的に進めてきた。1995年度には、「都城市地域福祉構想」を策定し、「長寿福祉都市」を実現するための総合的・体系的な施策を展開してきた。
〇旧・都城市社協では、1995年度に「都城市地域福祉活動計画(ふくしみらい21都城)」、1998年度に「地区社協構想」を策定し、地域福祉活動の推進や地区社協の組織化などを図ってきた。2000年度から2001年度の2年間、全社協の「地域福祉計画モデル事業・モデル地区指定」を受諾したことを契機に、以後(2006年1月以降の新・都城市においても)、地域福祉計画(2003年度)や地域福祉活動計画(第2次・2004年度、第3次・2015年度)の策定に先進的・積極的に取り組んできている(注②)。
〇筆者(阪野)の「都城」のイメージは、市民主体・市民主導の「まちづくり先進地」「福祉先進都市」である。
〇旧・都城市社協では、1980年度から「社会福祉普及協力校」事業(国庫補助事業による「学童・生徒のボランティア活動普及事業」)に取り組み、2004年度に市内全学校の指定を終了した。2003年度からは、地域ぐるみの福祉教育活動の充実をめざして、地区指定による「福祉教育推進事業(県社協地域指定事業)」の推進を図っている。また、都城市教育委員会では、まちづくりの一助として、2013年度から全小・中学校に「都城市学校運営協議会」を設置し、学校・家庭・地域社会が一体となって学校づくりに取り組んでいる。学校運営協議会を設置している学校を通称「コミュニティ・スクール」(注③)と呼ぶが、地域に開かれ地域に支えられる学校、地域のなかの学校づくりである。
〇福祉教育推進事業やコミュニティ・スクールによる「地域連携教育」に取り組む「まち」、これも筆者の「都城」のイメージである。
〇去る11月25日から27日にかけて都城市の中学校を会場に、日本福祉教育・ボランティア学習学会第22回大会が開催された。大会会場が教育現場の中学校であったことと、大会が開会される前日にその中学校で「公開授業」や「授業研究」などが行われたことは、1995年10月の学会創設以来、画期的なことであった。筆者は、都城で積極的に取り組まれている「福祉教育とコミュニティ・スクール」について議論する分科会に参加した。大会の主旨は時宜にかなった有意義なものであり、多くの研究報告(「特別課題研究(みやざき企画)」等)や大会運営などを通して、先入観のせいでもあるまいが、地域・住民の“思いと力”の豊かさと強さを痛感した。
〇都城から拙宅に戻ったあと、手もとにある中野敏男(東京外国語大学)の著書『大塚久雄と丸山眞男―動員、主体、戦争責任―』(青土社、2001年12月)に所収の論文「ボランティアとアイデンティティ―普遍主義と自発性という誘惑―」(初出は「ボランティア動員型市民社会論の陥穽」『現代思想』vol.27-5、青土社、1999年5月、72~93ページ。陥穽(かんせい)おとしあな:阪野)を読み返したい気になった。今またなぜ「中野敏男なのか」「ボランティア動員論なのか」と言われそうであるが、以下は、留意すべき重要な点として筆者が再認識した、中野のボランティアをめぐる論点や言説(「動員論」)の一部である(見出しは筆者)。
「システム危機管理型国家」の方向
今日の日本で「ポスト福祉国家」の道として提示されているのは、国家の機能上の重心を「社会福祉」から政治-軍事的、経済的な「システム危機」への対応に大きく移行させた「システム危機管理型国家」とでも言うべき方向であって、それは、一方で有事を想定した安全保障のための「新ガイドライン」の導入や金融システムの危機に対する大規模な「公的資金」の投入など顕著に権力国家的・介入国家的な性格と、他方では教育や福祉などの部門に「法人化」の促進や「介護保険制度」の設立に示されるような市場原理の導入をもってする「リベラル」国家的な性格とを兼ね備えていこうとするものなのである。そしてこの道は、この国家システムに「主体」的に参与する「国民」の自発的意志をより多く必要とし、他方では、そこから外れたアウトサイダーやマイノリティに対するレイシスト(racist、差別的思想を持つ者:阪野)的な異者排除と、「福祉」や「保護」を要求する「弱者」の存在の軽視、あるいは「二流国民」化に進まざるをえないはずだし、現にそうなってきている。「国旗・国歌」法の制定(1999年8月公布・施行:阪野)から教育基本法の改定(2006年12月公布・施行:阪野)へ、そして憲法の改定へ、この一連の制度整備の動きは、現に自覚的なものになっているその方向への政策意思の表れとして読むことができる。ここで国家は、相対化されるどころか、新たにより危険な支配的機能を強化しようとしているのである。(253ページ)
ボランティアの動員
ボランティアは、言葉の意味からすれば人々の「自発性」を示すものだけれど、現在の状況下でそれを、「人間の主体の自立」の表れなどと賛美できるのだろうか。(中略)今日、ボランティア活動の意義をひときわ声高に宣揚している者とは、誰なのか。もちろんそれは、決して市民社会の可能性をポジティヴに見ようとする論者だけではあるまい。例えば、むしろ日本の文部科学省が、市民社会が対峙するはずの当の国家システムを代表する位置から、とりわけ精力的かつ組織的にボランティア活動の推進に努めているということがある。(257ページ)
ここに浮かびあがっているのは、国家システムが主体(subject)を育成し、そのようにして育成された主体が対案まで用意して問題解決をめざしシステムに貢献するという(「アドボカシー(advocacy 政策提案)型の市民参加」)、まことに都合よく仕組まれたボランティアと国家システムの動態的な連関である。すなわちボランタリーな活動というのは、国家システムを越えるというよりは、むしろ国家システムにとって、コストも安上がりで実効性も高いまことに巧妙なひとつの動員のかたちでありうるのである。
ボランティアは、国家システムの側の要求でもある。そう考えてみると、この要求が今日ことさら大きな声でなされているわけもよく理解できる。「福祉」などの機能をボランティアがより広範に果たすようになれば、(中略)国家の機能転換すなわち「福祉国家」から「システム危機管理型国家」への転換は、より容易になるはずだ。現在流行のボランティアの称揚は、もちろん進行中の「行政改革」や「教育改革」にも、そして「安全保障」にも、きちんとリンクしていると考えなければならないのである。そうだとすれば、それだけでも、この現在の動きにそんなに簡単に乗っかっていいのかという問いは避けられない。(258~259ページ)
ボランティアの自発性
「自発的」だからといってシステムから「自立」しているなどとは言えない(中略)。自発的なボランティアは、それの社会的機能から考えればむしろ無自覚なシステム動員への参加になりかねないのだし、ボランティアの自発性をただ称揚する市民社会論は、その点を塗りつぶすことによって、進行するシステム動員の重大な隠蔽に寄与しかねないということである。(260ページ)
現状とは別様なあり方を求めて行動しようとする諸個人を、抑制するのではなく、むしろそれを「自発性」として承認した上で、その行動の方向を現状の社会システムに適合的なように水路づける(中略)。今日、「ボランティアという生き方」がさかんに強調されるようになっているのは、実は、まさにそのような方策としてそれが採用されているということなのではないだろうか。(278~279ページ)
〇中野の言説のひとつは、「ボランティアという生き方」は、諸個人が「何かをしたい」という意志(自発性)だけがあるにすぎない。その主体=自発性は、それ自体としては「目的」や「中身」を持たない抽象的なものである。それゆえに、国家の呼びかけに応え、国家を補完する無自覚的なシステム動員への参加になりかねない。「自発的」だからといってシステムから「自立」しているとは言えない。ボランティアも、人間の主体=自発性も、「下からの公共性」(258ページ)のようにみえて、国家や行政によるいわば“下からの動員”のシステムに組み込まれている、というものである。そこで、中野は「今日のボランティア活動の高まりに市民社会の復権を見る論者たちは、そのようなボランティアのあり方にしっかり注意を払っているだろうか」(281~282ページ)と問いかける(批判する)。
〇ボランティアは、現状の国家や社会のシステムから自立・自律した「市民自治」をめざすものであると言われる。そうだとすれば、市民主権やまちづくり、主体形成などを説く「福祉教育論」はこれまで、「市民自治」や「まちづくり」を厳しく問い、深く考究してきたであろうか。その点に関して、中野の論考は、阪神・淡路大震災が発生した4年後に発表されたものであるが、震災後20年が経っても古さを失っていない。2011年3月の東日本大震災や2016年4月の熊本地震などが発生するなかで、むしろその重みは増していると言ってよい(注④)。
〇ところで、筆者の手もとに、小林啓治(京都府立大学)の『総力戦体制の正体』(柏書房、2016年6月)と題する本がある。本書は、「地域社会が1930年代以降の戦争にいかに巻き込まれ、あるいはそれを支えてきたかを、主として村の行政(村役場文書:阪野)を中心に明らかに」(327ページ)したものである。「全体主義的権力の基盤となる地域社会」「行政機構を通じた住民自治の破壊」「住民の主体化と動員の裏表(うらおもて)」等が含意するところに留意しながら、小林の言説の一部を付記(紹介)しておくことにする。文脈を無視した、牽強付会(けんきょうふかい)な引用と評されることを恐れずに、である。ただ、中野と小林の論考を併読すると、1930年代以降に地域・住民の内面を染め上げた政治・経済や教育(啓蒙)の、現代の状況との類似性が浮かび上がってくる。
満州事変(1931年9月~1933年5月:阪野)を契機に総力戦体制の構築が具体化し始めると、兵事行政は軍事行政として把握されるようになり、日中戦争(1937年7月~1945年8月:阪野)を契機に軍事援護も包括した軍事行政へと完全に変貌した。軍事援護の末端を統括したのは市町村行政であり、その活動が府県の通牒によって指示される以上、取り組みに対する熱意の差はあれ、それにしたがわざるをえないことは自明であった。その意味で、行政機構を通じた総力戦体制こそが自治を窒息させたと言えよう。(329ページ)
地域から見た総力戦を考える際に、1920年代以降の地域における自治意識や自治的活動の高まりをどう評価するか。30年代の農村で中心的な課題となったのは、恐慌下で沈滞した経済の立て直しであった。(そこで政府は、1932年から経済更生運動をスタートさせた。:阪野)。経済更生運動は行政村に依拠した「村中心」意識を涵養することによって、それを目指そうとした。
経済更生運動と軍事的組織化が同時期に進行していった。軍事的組織化は経済更生運動の成果を取り込みながら展開していったと言える。経済更生運動の過程で形成されつつあった村の一体性や「村中心」意識と、運動を進めるにあたって必要とされた統制的側面が、総力戦体制の構築にとってまたとない好条件となったことは否定できない。
地域社会における総力戦体制のための組織化は複線・複合的かつ重畳的展開としてとらえるべきである。(332~335ぺージから抜き書き)
総力戦体制は国民動員の究極的な形態である。戦争を総力戦たらしめたのは、基本的には資本主義が生み出した科学技術と生産力の発達であり、国家の組織力あるいは動員力が一定の高さに到達することが必要であった。そのためには、強制力だけではなく、主体化の契機が不可欠となる。国民としての主体化と動員は表裏一体をなすと考えるべきである。(339ページ)
地域社会は決して単一構造ではない。「場所」のコミュニティも多層・多様なものとして想定されるべきだが、それらが国家行政システムにどのように向き合うのか、あるいはどのような関係を構築していくのかが意識的な問題化されなければならない。さもなければ、(中略)現実の政治・経済的権力に押し流されてしまうだけだろう。災害・治安・国防(安全保障)などの回路によって、統合・統治・総動員に回収される契機は地域社会に内包されていることに配慮が必要である。その意味でも「総動員」は決して歴史的産物となったのではない。(345ページ)
〇いま、「グローバル神話の崩壊」や「新自由主義の終焉」が指摘されている。「一億総活躍社会」(2015年10月に発足した第3次安部晋三改造内閣のキャッチフレーズ。)や「アメリカ・ファースト」(2016年4月にアメリカ大統領候補者のドナルド・トランプが表明した外交政策の原則。)が唱えられている。その先にあるのはどのような国や社会なのだろうか(注⑤)。また、どのような福祉や教育をつくるべきなのだろうか。その点について追究し探究することが、「市民自治」や「まちづくり」についての地域・住民の思いや願い(感性)、知識や能力(理性)が再び国家にのみ込まれないために、強く求められている。国や政府関係者が好んで使う言葉(セリフ)である「丁寧な説明」「国民的議論」などを字義通りのものにする取り組みにおいて、である。
注
①ウエルネス(wellness)とは、「プラス発想と自己責任のもと、今よりも良くなろう、より良い状態になろう」という意味で使用。一言でいうと「元気」。広義は「個人の身体的健康から精神的健康、人間性を含む概念」「健康行政から文化、アメニティ(快適性:阪野)をも含む積極的な概念」となっている(都城市「第58回市町村職員を対象とするセミナー 都城市レジュメ」厚生労働省、2006年9月)。
ウエルネス運動とは、旧都城市において、「市民が主役」と「元気な心づくり」を基本に取り組んだ、「ウエルネス都城」を都市目標像とした、市民主導のまちづくりのための運動(『都城市地域福祉計画』都城市、2010年3月、8ページ)。
②都城市における「地域福祉の流れ」は次の通りである(都城市社協報告)。
平成 8年 第1次都城市地域福祉活動計画(社協)
平成10年 地区社協構想、同モデル事業
平成14年 都城市地域福祉計画・11地区計画(行政計画)
平成15年 第2次都城市地域福祉活動計画(社協)
平成16年 「第10回地域福祉実践研究セミナー」(日本地域福祉研究所:阪野)
平成18年 一市四町社協法人合併
平成21年 第2次都城市地域福祉計画(行政計画)
平成23年 新燃岳噴火、災害VC設置
平成27年 第3次都城市地域福祉活動計画(社協)
(『日本福祉教育・ボランティア学習学会 第22回みやざき大会in都城 報告要旨集』2016年11月、52ページ)。
③文部科学省は、すべての公立学校がコミュニティ・スクールをめざすべきであるとして、「コミュニティ・スクール推進員(CSマイスター)」(2016年4月現在、全国で33名、小・中学校長、学校運営協議会長、大学教員、教育委員会教育長など)の派遣事業などを通して、コミュニティ・スクールの推進やその普及・啓発に努めている。
④ここで、仁平典宏の次の言説を紹介しておきたい。
「全ての動員は悪い」と総称的に論じるより、その動員が何と接続しているのかを個別に精査/評価する方が、有意義(である:阪野)。文脈抜きの動員批判は、文脈抜きの協働擁護と同じぐらい認識利得が小さい。中野敏男(1999)に端を発する近年のボランティア動員批判も、政策への従属自体を問題とする民主化要件➀(国家から自律しているか:阪野)の観点からのみ受容されていった面がある。だが、ボランティア活動が政策に「従属」していたとしても、その政策が規範理論的に擁護可能なら、その「動員」への批判は限定的に解除されてよい。(仁平典宏『「ボランティア」の誕生と終焉―〈贈与のパラドックス〉の知識社会学―』名古屋大学出版会、2011年2月、424ページ)。
この言説に関して、仁平は、「活動が、国家から自律しているか(民主的要件①)、国家が行うべき社会保障を代替していないか(民主的要件②)が、民主的とされる基準である」(418ページ)。「動員論を認知すらしない言説が圧倒的多数ということの方が、むしろ問題かもしれない」(488ページ)と述べている。
なお、ボランティアは国家・行政主導によって「動員」される受動的存在であるという中野や仁平らの議論に対して、「異議を唱える」言説に、例えば竹中健(広島国際学院大学)のそれがある。「ボランティア行為」は、本質的に「自律性」や「内的必然性」、即ち能動的側面を内包しており、行為者の「活動経験の蓄積」によって導き出される、等の言説に留意しておきたい(竹中健『ボランティアへのまなざし―病院ボランティア組織の展開可能性―』晃洋書房、2013年3月)。
⑤「災害などの『有事』の際のボランティア」「日米のゆるぎない『同盟』関係」などと言われる。「有事」や「同盟」は、実質的には戦争や軍事に関する言葉である。また、国民に周知・認知されていないものに、「国民保護法」(「武力攻撃事態等における国民の保護のための措置に関する法律」。2004年6月公布、同年9月施行)にいう有事の際の「自主防災組織及びボランティア」についての規定がある。強く認識しておきたい。「気がつけば有事になっていた」「その際には否応なしにボランティアに駆り出された」、それだけはごめんこうむりたい。
付記
「日本福祉教育・ボランティア学習学会 第22回みやざき大会in都城」で、宮崎県社協によって報告された「宮崎県の福祉教育・ボランティア学習の推移と現状」について紹介しておく。


高校福祉科創設の経緯
1985年2月:理科教育及び産業教育審議会答申「高等学校における今後の職業教育の在り方について」で「福祉科」の設置が提言された。
1986年4月:静岡県三島高等学校の家庭科に「福祉コース」が設置された。
1987年4月:兵庫県立新宮高等学校と鹿児島県城西高等学校に「福祉科」が設置された。
1987年5月:「社会福祉士及び介護福祉士法」が制定され、介護福祉士国家試験の受験資格が取得できる高等学校の教育課程の条件が提示された。
1987年6月:文部省(調査研究グループの「福祉科部会」)によって「福祉科について―産業教育の改善に関する調査研究―」がまとめられた。
1999年3月:高等学校学習指導要領が改訂・告示され、専門教育に関する教科「福祉」が創設された。
2000年度:新教科「福祉」現職教員等講習会が開催された(2002年度までの3カ年、1,517名修了)。
2000年度:「福祉」の高等学校教員資格認定試験が実施された(2002年度までの3カ年、173名合格)。
2001年度:大学の新教職課程で「福祉」教員の養成が始まった(2000年度、課程認定を受けた大学は88校、114課程)。
2003年度:教科「福祉」が実施された。専門教育に関する教科7科目(社会福祉基礎、社会福祉制度、社会福祉援助技術、基礎介護、社会福祉演習、社会福祉実習、福祉情報処理)としてスタートした。
〇2016年8月、中央教育審議会(第8期:2015年2月~2017年2月)の初等中等教育分科会/教育課程部会/教育課程企画特別部会/産業教育ワーキンググループが、次期学習指導要領の改訂に向けた審議を取りまとめ、公表した。そこでは、高校福祉科に関して次のように整理されている。

〇この「まとめ」は、①医療的ケアなどの福祉ニーズの高度化と多様化、②福祉実践における倫理観やマネジメント能力・多職種協働能力などの育成、③ICT(Information and Communication Technology:情報通信技術)・介護ロボットなどの福祉機器の活用といった高校福祉科の現状と課題に対応せんとするものである。
〇いま、福祉・介護ニーズの多様化・高度化が進むなかで、専門的な福祉・介護人材を量・質ともに安定的に育成・確保し、その資質の向上を図ることが求められている。しかし、福祉・介護現場の労働環境・処遇は依然として厳しい。また、福祉・介護に関する専門的職業人を養成する高校福祉科(「福祉系高校」「特例高校」等、注①)を取り巻く環境は決して楽観を許さない。
〇こうした時に求められるのは、高校福祉科の存在意義について再確認したり、高校福祉教育の原点に立ち返ることである。本稿では、そのための資料紹介を行うことにする。
〇高校福祉科の存在意義については、例えば、前述の「産業教育ワーキンググループにおけるヒアリング」(2016年1月実施)で、保住芳美先生(川崎医療福祉大学)が以下のような意見の開陳を行っている。そこでは、職業学科としての高校福祉科の「擁護」の視点から、15歳で将来のキャリアの方向性を決定し、自己啓発・学習に励む生徒の意欲や姿勢が重視されている。高校福祉科の存在意義や存在価値は、高校福祉教育と市民福祉教育(サービス・ラーニング)、教養教育とキャリア教育・職業教育、ソーシャルワーク教育とケアワーク教育、高校福祉科と福祉系等大学、等々の有機的関連性や連携・統合のあり方などについて追究するなかで問われるべきである。またその際には、歴史的かつ批判的な視点や思考が肝要となる。

〇周知の通り、高校福祉教育は、国民的教養としての福祉教育と専門教育としての福祉教育、そして福祉系大学等への進学などが意図あるいは想定されてその推進が図られてきた。
〇2016年8月、「平成28年度全国福祉高等学校長会第22回総会・研究協議会並びに福祉担当教員等研究協議会」が新潟県南魚沼市(主管・八海高校)で開催された。「研究主題」は、「『福祉教育』の原点をもう一度考える―高校福祉教育が目指すもの―」であった。この全国福祉高等学校長会は、1993年11月25日、埼玉県春日部市(ホテルのレストラン)で開催された「第1回全国福祉系高等学校連絡協議会(仮称)」に遡る。
〇以下では、多くの紙幅を費やすが、「第1回全国福祉系高等学校連絡協議会」と「第2回全国福祉系高等学校連絡協議会並びに平成6年度全国福祉科高等学校長会・学科主任会」(1994年7月31日~8月1日、日本出版クラブ会館)の「記録報告」、第1回(1995年10月、主管・三島高校)から第5回(1999年11月、主管・ベル学園高校)までの「全国高等学校長協会家庭部会福祉科高等学校長会総会・研究協議会並びに学科主任等研究協議会」の「大会報告」を紹介する(注②)。高校福祉科教師の熱い思いと強い願いがひしひしと伝わってくる。高校福祉教育の原点に立ち返り、総合的かつ客観的な現状分析・評価に基づいて、将来を展望するきっかけになれば幸いである。

注
①福祉系高校/介護福祉士養成課程の基準を満たす高等学校および中等教育学校として、文部科学大臣および厚生労働大臣の指定した学校。修了時に介護福祉士試験の受験資格を得ることができる。
特例高校/介護福祉士養成課程の基準を満たす高等学校および中等教育学校として、文部科学大臣および厚生労働大臣の指定した学校。修了後、9月以上介護等の業務に従事した場合に、介護福祉士試験の受験資格を得ることができる。
2015年度現在、福祉系高校は102校・102課程、特例高校は28校・28課程を数えている。
②下の表は、「第2回全国福祉系高等学校連絡協議会並びに平成6年度全国福祉科高等学校長会・学科主任会」と第1回から第10回までの「全国高等学校長協会家庭部会福祉科高等学校長会総会・研究協議会並びに学科主任等研究協議会」の開催期日、主管校、研究主題、そして各年度の加盟校数を一覧にしたものである。第1回大会(1995年)から第6回大会(2000年)まで研究主題が同一であることに注目しておきたい。

付記
参考までに、日本社会福祉教育学校連盟が作成する「日本における社会福祉・ソーシャルワーク教育・研究の鳥瞰図」(2016年6月版)を付記しておく(学校連盟ホームページより)。

備考
〈ディスカッションルーム〉
(88)矢幅清司「高校福祉科教育に関する資料」(平成7年度~平成22年度)/2020年3月12日/本文